April 9, 2006
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。こんなことを日記に書いちゃいけないって思ってるけど、わかってるけど書いちゃいます。
そう、タイトルどおり遺書を。
その前に経緯をちらほらと。
親の布団に潜り込んでいつものように妹に軽いちょっかい出してたんです。
そしたら頬骨のところに妹のかかと落としが飛んできて・・・・

あー。書いてると死にたくなっちゃう。
だめ。かけない。

ただ、糞親父のせいで死にたい。
子供を自分の所有物としてしか見ていない。

殴られるのが嫌だったからいい子を演じてあげただ。
なのにあいつは調子に乗ってますます自分が気に入らないことは力でねじ伏せる。
自分の所有物だからっていいように使う。
部屋が汚いのは一番自分がわかってるんだよ!
時間がないって言い訳だって?
あんたは私が何時に出てって何時に帰ってくるのか知ってるんだろ?
その間私は自分のために動くのは自分の昼食の時だけ。
それ以外は誰のためなのか何のためにかわからない仕事をずっとやってるの。
ずーとずーといってるのはあんたでしょ?
くだらない、人を傷付けること言い続けたのはあんたでしょ?
『いちいちいちいちうるさいなぁ』

あんたが言わなければ言わないし。
それだけで殴るな。
人のトラウマ引き出すな。
結局あんたの自己満足。
殴ったら気が済む。殴ったらそれで忘れる?

『親に向かって』ってなにさ?結局自分の所有物が自分に反抗したからまた力でねじふせる?
ただの自己満足じゃん。
しつけでもなんでもない。
うちはうちの意思で生まれてきたんじゃない。
勝手に生んで、勝手に所有物として生かして自分のエゴのためにつかう。
それで、人が死んだら所有物がいなくなったって泣くでしょ?
私はあんたに泣いて欲しいから死にたいんじゃない。
あんたにもう、愛して欲しいなんて望んでない。
親になんかもう、望まない。
そんで、自分のせいで所有物が死んだって自分をうらめ。
あんたも、惨めになればいい。
私の腕の消えないあんたのための傷跡を見て自分を恨めばいい。
どんだけ、あんたに対しての恨みを腕に刻み込んだのか?
どうして、うちが苦しまなきゃいけないのか。
生まないで欲しかった。生まないで欲しかった。生まないで欲しかった。
だから、私は殴られるの恐れてあんたの前ではいい子にしてなきゃいけない。
一人になって刃物を持って自分を切り刻んでどこかに当てなきゃいけない。
泣いて腫らした目と腕を気にしながら
やらなきゃいけない仕事をしなくちゃいけないの。
1つだけ忠告。
次こんなことがあったら私はこの世からいないと思う。

大人になってあんたみたいな人間になりたないから今のうちに死んでおきたい





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最終更新日  April 10, 2006 12:22:51 AM
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