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トレード的にかなりのスランプでしたが復活しました。また少しずつ語って行きます。
Dec 9, 2017
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前回は勝ち組になるにはその「思考」が大事なのではないか?と言う事と勝ち組も負けるのだから負けるのは仕方ないと言う事からどうすれば資金を増やす事が出来るのか?と言う話で終わりました。でその答えとしてはシンプルに「負けた金額よりも勝った金額が多くなればいいだけ」だと思うのです。なんだそれ?とお思いの方もいらっしゃると思いますがそれに尽きると言っても過言ではないと思っています。なぜなら私はちょっと前まで負け組の一人として自覚していましたが、もしかしたら変わったのかもしれないと思える様になりました。それはこの「負けた額よりも…」が出来ているからだと思っています。そしてこうなるまでに「自分の悪いところを修正、改善」して「待つ」事を心掛ける様にしている事もいい結果につながっていると思っています。それと私は個人的にそれ迄やらなかったマネーマネジメントと過去検証をした事で新たに気付いた事や考えるきっかけになった事も大いにプラスになりました。そして何よりも一番大事だと思った事は「待つ」これは言い換えると「我慢する」と言う事だと思うのですがこの「我慢する」が出来た時も勝ちに繋がっているんだと思う事…さらに言い換えるとメンタルコントロールが出来ていると言う事…となり「我慢する」と言うのはそれだけで仕事をしている事になるからです。例えば今迄の私はチャートを見た時はエントリーする理由を探していたのですが、それだと余計なエントリーが増えてしまい、せっかく得た利益を消してしまったりプラスだった利益をマイナスにしてしまう事が何度もあったからです。なので我慢する。と言うのは無駄な事をしないようにする為、なるべくマイナスを作らない様にする為、より良いエントリーをする為、自分で作ったルールに従う為、そして何よりも勝つ為にする事だと思うものであります。
Nov 7, 2017
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なかなか一言では言えないのですが、一番大事な事は自分を修正、改善して行く事だと思うのです。例えばなかなか勝てないという結果がある場合それはどうしてなのかを考える。1) エントリーポイントなのか?2) タイミングなのか?3) 方向なのか?色々試しましたが、私の答えとしては上の3つは後からついて来る事であり上の3つを考える前にやる事があると思いました。それは「思考」だと言う結論に至りました。例えば勝ち組と同じ「思考」を持てば勝てるのではないだろうか。同じ様な考え方なら勝ちに繋がったり、勝つ近道になるのではないだろうか?または今の「思考」は負け組と同じなのではないだろうか?などです。ところで投資の世界は9割以上の負け組と残りの勝ち組とに分かれていると聞きます。。ここでは勝ち組を1割としましょう。1割しかいないその「思考」とはどんなものなのか?例えば学校でひとクラス30人の生徒がいるとして1割(勝ち組)は3人です。数字的観点からするとこうなり印象としては成績トップ3の生徒がこの勝ち組となります。ただ、私としては、、、例えばトップの1人とボトムの2人だったり、ボトムの3人が勝ち組かもしれません。またはミドルの3人かもしれません。早い話「勝つ」のは決まった人達ではない。のではないかと考えるわけです。それはなぜかと言えば、いわゆる「勝ち組」の人達も負ける事があるからです。違う言い方をすれば「勝ち組」の方達はいつも勝っているわけではないのです。結果として資金やお金を増やす事が出来ている人達なのです。そういう考え方からすると負けるのは仕方のない事と思えてこないでしょうか?ではどうすれば資金を増やす事が出来るのか?続きはまた次回に…
Nov 3, 2017
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前回「天井狙い」はFXと共通している部分があるとお伝えしました。それはどんな部分かと言えば一番は「待つ」と言う部分です。FXでも待つ事が基本と言っても過言ではありません。そして「天井狙い」もFXもその時が来るまで待たないと勝てません。違う言い方をすればその時が来ていないのに打ったりエントリーしてしまうと負けてしまう可能性の方が高くなってしまいます。2つ目には「負けを限定的にする事が可能」であるという事。これはまぁそのままと言えばそのままの事なんですが、例えば「天井狙い」では打ち始めてから当たるまで打つのが基本らしいのですが、状況によっては途中でやめる事もありですし、天井まで行ったとしても負けは限定的であると言えます。「天井狙い」はそれを続けていればいい結果になる可能性がとても高く強いて言えば負けを限定的にする事によっていい結果が出ると言えると思います。そしてFXの場合もエントリーポイントが勝率の高いところでのエントリーを続けていればいい結果になりやすいのは言うまでもないでしょう。パチスロもFXも勝つ時はすんなり「勝ててしまった」と言う様な状態になるのでいかに負けを少なくする事ができるかが勝ちに繋がると言っても過言ではないと思います。この様に2つの共通点(2つだけ?とお考えにならずに…)を挙げてみました。今回は2つではあるもののとても大事な部分であると考えています。私も色々なブログや書籍、動画などを参考にしてきましたがFXに共通している部分があるものの中で剣道や麻雀と似ているとおっしゃっている方もいました。それはきっとそうなんでしょう。そして全く違う事と似ていると感じる事の共通している部分として「勝つ為にはどうするべきか?」とか「勝つ為にどう考えたらいいか?」などの内面的な部分と言うか本質的な部分というかそんな部分が似ているのではないかと思えてしまいます。そんなわけで次回は「勝つ為にはどうするべきか?」について持論をお伝えしたいと思います。ではまた。
Nov 3, 2017
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さてさて…で私が「その通りだ!」と言う感想に至るまでに検証した事とはパチスロの「天井狙い」です。普段からパチスロに慣れ親しんでいる方にはお馴染みの戦法なのかもしれませんが、私の様な初心者の方にもわかりやすく説明させてもらうと…なんでもパチスロには「天井」と呼ばれる機能を持つ機種が存在し、それは1つに大ハマり(全く当たりが来ない状態)の救済措置と説明出来る仕様の事だそうです。なぜ救済措置なのか?それは天井に達すると必ず当たるからです。ではこの事をふまえての「天井狙い」の具体的なやり方なのですが、天井機能を持つ機種の当たりが来ていなくて大ハマりしている台(ゲーム数が天井に近い台)を打つ。これだけです。実に簡単明解な戦法です。ただ、この戦法は人気(?)も高く同じ天井狙いのライバルに先に座られてしまったりすることもあり思う様に出来ない事もあったりしました。ではなぜ人気が高いのか?それは儲かるからです。どう儲かるのか?言ってしまえば〇 初期投資額が少なくて済む事〇 ハマった時の金額が比較的限定的である事〇 当たりやすい事などが挙げられ良く言われる「期待値」的なものが高くなる事で利益に繋がる可能性が高いからだと思います。そこでFX。この天井狙いとFXはかなり共通している部分があると感じざるを得ません。ではどう似ているのか?それは次回お伝えしましょう。。。
Nov 3, 2017
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まずはこのテーマから再開したいと思います。ギャンブル。。。皆さんはこの言葉にどんな印象をお持ちでしょうか?私はあまり良いイメージは無くパチンコやパチスロは40代になるまで「損したくないから絶対やらない!」との思いから全くやった事もありませんでした。40代になるまで…なので、やった事はあります。そんなにやりたくなかったのになぜやったのか?それは知人で儲けている人間がいたからです。その人物は会う度に儲かっている事を何気なく私にはなし、そのプロセスを延々と話すのです。その内容とはギャンブルはギャンブルするからギャンブルなんだと言う事。パチンコとパチスロは確率のお遊びなんだという事。パチプロと呼ばれる人が実在する事。勝つ(儲ける)には条件がある事。などです。要約するとこんな感じなのですが、そんなに儲かるって言うのなら検証してみようじゃないか!と言う話からやってみたわけです。結果。。。その通りだ!となりました。では私がどうしてそういう感想に至ったのか…それは次回お伝えしましょう。。。
Nov 2, 2017
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FXを続けて数年が経ち少し暇な時間が出来たのでたまにブログでも書いてみようと思い立ちました。時には短く時には長く綴ってみようと思います。ただの独り言の様なものではありますが…
Nov 2, 2017
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