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中学1年の息子がクラブ活動で技術部にはいってHTMLとかCSSをやっていると言っていた。
なんだそれ?
どうやらコンピュータのWEBサイトなんかを作るプログラム表記らしい。
実は、私は 20年以上前 プラグラム作っていた。
言語は FORTRAN(フォートラン、PL-7?だったかな C言語もちょっとあとなんだっけ)
なので、ちょっとはわかる。しかし、現在のプログラミングを調べてみると、かなり進化していた。
進化ー1
画面上からWEBサイトを作れる。コード的なプログラミング言語を使わない。ノーコードというやり方。
進化ー2
言語がかなり多く開発されており、使いやすい言語がある。私が選んだのは PYTHONとRUBYです。
進化ー3
インタプリター(ソースコードを直接実行させる)タイプが多い。かなり専門用語 強めなので
わかりませんよね。
昔は、プログラム言語でプログラムデータを変更したら、コンパイル(プログラムデータをコンピュータが理解できるゼロ(0)とイチ(1)に変換する)してから、コンピュータにスケジューリングさせていた。が、今は プログラムデータを修正してすぐ動作させることができるから、修正してすぐに結果。いいのか、悪いのかテストできる。昔より pcのハード能力が格段に上がったからね。
環境設定がちょっと ついていていないというか、なんか 『これでいいのか?』って感じ。
しかし、勉強というより これを作りたいというもの (こういうアプリ)がまだ、無いのです。
ようは、プログラム設計をしようと思います。
どんな プログラムを作る期待しないでください。できるまで すごい時間かかるはず。
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