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昭和40年代、日本が高度成長で物質的経済的に豊に成り始めて居た為、まだ革命間もない貧困生活の人民達に日本の豊かな生活状況に惑わされて、共産主義批判を恐れて、中華人民共和国政府は、徹底的に反日教育をした。その所為で子供達は、中華人民共和国政府が反日感情を高ぶらせる様に作った教科書で洗脳されて仕舞った。今でも共産党員の幹部の若者達は、政府の誘導に依り、時々情勢に合わせて人民を先導して、反日デモを繰り返す。数年前の反日デモは激化し過ぎて中華人民共和国政府も鎮圧出来無く成って、日本企業に膨大損害を与えたが、日本国は損害賠償金を請求し無かった。この事は日本国としては、寛容に許したつもりだったのに、中華人民共和国では、過去の日本国の賠償金だと受け取ったと言う。こんなに、お互いの感情が行き違いでは、まともな話し合いも出来ないだろう。inter-netが普及して、世界情勢を自分で考えられる人民達は、中華人民共和国政府に人民が洗脳され、操られてる事を理解出来るが、世界の情勢を意図的に遮断されてる共産党の幹部達は、哀れなか未だに政府に忠実に洗脳された儘なのだ。いい加減目を覚ましたらどうだ。どうせ中華人民共和国は、日本と戦争したくてウズウズしているのだから、何かきっかけは無いか?と虎視耽々と狙って居るのだから、本当に困ったもんだ。共産党の若き幹部達が哀れで可哀相で仕方無い。もっとシッカリ目を見開き、耳を済まして、世界のホのつの声を聞き、現状を観て貰いたいものだ。そして、本当の日本の過去を正確に学んで、貰いたい。日本は中華人民共和国政府が、教えてる程残虐で非人道的な事はしていない。早く腐った現在の共産党幹部達や、政府の要職に居者達を排除して、資本主義革命を起こすべきだと思う。
2014.11.12
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アメリカのオバマ大統領と中華人民共和国の習国家主席とが、ペアルックに身を包み満面の笑みで、登場する等、如何に両国が現在蜜月振りを世界に観さえつけて、如何にも世界を獲ったと言わんばかりの中華人民共和国の習国家主席にへドが出る。赤字財政で、国家破綻の危機に在り、中間選挙で大敗したオバマアメリカ大統領にすれば、中華人民共和国の財政と軍事力は、大きな協力だから、御機嫌を損ないたく無いのだ。この状態をロシアが、笑って見逃す筈も無いだろうが、元々、中華人民共和国の人民には国家統制主義の共産主義は、遭う筈が無いのだ。中華人民共和国の人民は鍋とネギさへ在れば、世界の何処でも生きていけると言われる程、生きる事、稼ぐ事は、どん欲で蓄財こそ、出世なのだから、汚職が無く成る筈は無い。共産党の要職に就いた者達や、政治の表舞台に出た者達は押し並べてブクブク肥満体に成るのは、それだけ飽食だからなのだ。人民が、如何に食うや食わずで在っても、自分が、要職に居る間に如何に蓄財を増やし、一族に豊かな生活をさせてやれるかが、成功者と言われるのだ。そんな考えの中華人民共和国に、国家統制主義が、通用する筈は無い。毛沢東主席が革命えお起こして僅か20年で、ロシア的共産主義は崩壊し、個人でもある程度の資産を持てる様に修正した、中国的共産主義が出来あがったのだから。はてさて、アメリカに見捨てられた日本は、馬鹿みたいにまた、解散田の総選挙だのと騒いでいるが、日本の政治家達が世界で信用が無いのは、政権が2年以上長続きがしないからだ。世界の大半の国は、一度大統領や、首相に成ると、余程の失敗が無い限り、任期全うするのが当然なのに、日本は、いつも政治家同士の足の引っ張り合いをしてしょっちゅう総理大臣が後退するから、全く信用が無いのだが、日本国自体は、官僚ががっちり政治をやってるから、揺るぎ無い信用が在るのだ。いい加減足の引っ張り合いは辞めたらどうだ。アメリカから振られた位で、へこむんじゃ無いヨ
2014.11.11
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アメリカはオバマ大統領に成って、財政破綻の危機まで陥ったが、それから僅かに回復したと言えども、まだまだ、赤字財政の暗黒から抜け切れない。昭和時代は、日本が支援協力して来たが、中華人民共和国が世界第二位経済大国に成ったトタン、掌を翻して、中華人民共和国にすり寄って行った。今回の尖閣諸島問題でも、昨年頃までは、日本の領土・領海と認めて、中華人民共和国をけん制して居たのに、中華人民共和国が、アメリカから最新鋭の巡洋艦を購入したり、武器・弾薬を大量に購入した事から、急に掌を翻して、中華人民共和国に肩入れし始めてる。財政が赤字で、国内の政治も思う様に行か無い所に、イスラム国家等の問題を抱えてるのだから、アメリカの替わりに、軍隊を派遣してくれる中華人民共和国の方が、軍隊を持たず、自衛隊も武器を持たせず、国外の闘いに一切関知しない日本よりズット、有り難く可愛い子分なのだ。そんな可愛い子分の中華人民共和国の利益に成ることでアメリカの負担軽減に成る尖閣諸島問題は、中華人民共和国の物にしてやりたい親分の親心なのだ。これで日本は、完全にアメリカに見捨てられ、中華人民共和国に負けた事に成る。20世紀に世界の警察と威張って、どこの国の内政にも口出しして、紛争が起こるとすぐアメリカが、軍隊を派遣して制圧して来たが、赤字財政に喘ぐアメリカでは、もう軍隊を派遣する財力も無いのが現実。金を持て居た者が、貧乏に成っても無尚、誇り保とうとするのと同じ。今のアメリカ財政は、破綻寸前なのだから、中央アジアの紛争に軍隊を出すほどの資金力は無いのだ。其処で中華人民共和国と成る。中華人民共和国も内モンゴル自治区等の紛争を抱えてるし、同じイスラム教国家だから、具合が良いのだ。ここでアメリカが、手を結ばない筈は無い。赤字財政で米軍基地の経費支援を削除したり、基地そのものを追い出そうとしている日本何か、もう用無しなのだ。アメリカに必要なのは金を出し、軍隊を出してくれる中華人民共和国なのだ。
2014.11.10
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戦後、駐留連合軍兵士達の置き土産で、日本人の生活の中に、キリスト教徒でも無いのに、バレンタイン、ハローウイン、クリスマスを祝ったり、協会で結婚式を上げる者達が多く成った。全く嘆かわしい事だ。日本には日本独特の祀りや、祝い事が在る。ましてや結婚式は、元々家と家の絆を固める儀式で有り、両家と親戚達に、今後の幾久しいお付き合いをお願いするもので在りるから、両家のご先祖様達にもお披露目をして、受け入れて頂かなくては成らない、重要な儀式なのに、最近は本人達さへ満足する儀式で有ればそれで良いと、まるで花嫁のファッションショーで在るかのような、勘違いしている。キリスト教徒でもない者達が、にわかキリストの前で永遠の誓いを立てた所で、両家のご先祖様達が受け容れてくれる筈無いではないか。結婚は一時的な人生の体験で在り、結婚式は花嫁のファッションショーなのだから、当然離婚が増えて来る訳だ。日本には神代の昔から日本独特の絆が在り、その絆で助け合い分かち合って、ご先祖様達に見守られて、夫婦・家族が、円満に生活して来たのだ。もう戦後60年以上も経ったのだから、敗戦後の占領下の様な惨めな贈り物作戦で、日本人の気持ちを和らげた事を、マネするのは辞めたらどうだ。余りに見っとも無い。日本らしく世界にアピールしてこそ、本当に日本国・日本人が高く評価されるのではないか。クリスマスなんて、子供達に駐留軍が、哀れ身を持てプレゼントしただけの事。もう子供達に、本当の事を教えるべきだと思う。日本人は仏教徒で在り、クリスマは、キリスト教徒達の大切な記念日なのだと、だから仏教徒の日本人達には関係無い事。日本人達には、お正月が在るのだと言う事を、教えてやるべきだと思う。
2014.11.07
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