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100年前に建てられた家の壁のなかで、正体不明の動物の死骸が見つかった。海外のインターネット上では、「コウモリじゃないのか」「犬じゃないのか」「ネコじゃないのか」など、さまざまな憶測が飛び交っている。
問題の動物の死骸を撮影した写真3枚をアップ (※グロ画像注意)。長い顔と、鋭いキバを持つ生物であることは確認できるが、死骸はかなり干からびた状態のため正体は不明だ。
これに対して海外のインターネットユーザーからは、「こうもりではないのか?」「多分、キツネだろ」「歯や頭の形を見てみろよ。ネコに違いない」「オポッサムに見える」「犬にしか見えない」「カンガルーなどの有袋類でないことは確かだ」と、すでに1100件を超えるコメントが寄せられている。
また「チュパカブラではないのか」「ついにチュパカブラを発見したのか」「きっとチュパカブラだ」などと、未確認の吸血生物であるチュパカブラだとの声も上がっている。しかし、その正体はまだ謎に包まれたまま。まだまだ、議論を呼びそうな気配である。
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