atsu部屋
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第2週目の「ごくせん」観ました。コテコテですが、面白い。小田切が学校に来なくなった原因はライバル高校との抗争に対して、小田切が1人でワビを入れに行ったことがきっかけだった。しかし、それは実際には仲間のためにとった行動であった。一方、3年D組のリーダーである矢吹は、担任の仲間由紀恵とタイマンで勝負しろ!という。仲間由紀恵は仕方なく勝負に応じるが、矢吹はまったく相手にならず、一撃で仲間の勝利。「ケンカが強いだけが男じゃない」一方ライバル校との対立は、ますます本格的になっていくかにみえたが、仲間の言葉に動かされた矢吹は、一人で決着をつけにいく、が、袋叩きにされてしまう。そこへ、仲間由紀恵がさっそうとあらわれる。って展開先週と同じじゃん!髪をおろし、眼鏡をはずしながら敵の集団に向かって歩く仲間由紀恵。「誰だ、お前は」「あたしかい、あたしはそいつらの担任の先生だよ」もう、この決め台詞は、水戸黄門の世界だな。結果、ヤンクミは見事勝利をおさめる。川原の土手で仲直りする小田切と矢吹。「さあ、みんな!あの夕日に向かって走ろう!」とヤンクミ。いやー、コテコテな展開ですね。それでも、なんだか楽しいのでみてしまう。前のシリーズのほうが面白いのは確かだけどね。ところで、今日は、名古屋に新しいアップルの直営店がオープンしたので行ってきました。しかし、激しい入場制限!1キロくらい行列ができてるし。なんでだーと思ったら、無料でTシャツがもらえるのですね。I PODシャッフルは、徹夜で並んでた人たちが買っていったそうです。でも、ニュースでやってたけど、1人で10個とか買ってる人が映ってて、なんだかなあと思った。どうせ、ヤフオクとかで売るんだろうけど。仕方ないので、行列はあきらめて、名古屋駅に昔からあるMACの専門店に。IPODシャッフルは全く売り切れとのこと。でも、店頭においてあったので、触りまくってきた。軽い^ほしいなあ。価格も安いし。今日は、そんな感じで。
2005年01月22日
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