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昔のマンガが凄く読みたくなる時があります。自分の手元にあるやつだったら話は早いけど自分が持っていない物なら、新しく買うか、古本で買うか。でも、買ったのはいいけど一度読んだら気がすんでしまってこの本の山、どうしよう、、、みたいな後悔もあったりして(^^;すぐに手が出なかったりするんですよね~。「もう一回、考えて買おう。」みたいな。ここ最近、凄く読んでみたい昔のマンガ。「ここはグリーンウッド」と「王家の紋章」(※王家の紋章は現在も連載中ですが)グリーンウッドはドラマの影響で読み直してみたくなったのですが王家の紋章はネットで何かを検索していた時に新作のあらすじを紹介しているサイトがあって、それを読んでいたら1巻から読みたくなりました。(新刊や続きが読みたい訳ではなくて、1巻から途中までが読みたくなったんです)王家の紋章の出会いは、中学の頃だったか、高校1年の頃だったかお正月に従姉妹が買っていたのを見せてもらったのが最初でした。当時もすでに何巻か出ていて、一気に読んだ記憶があります。そして高校の2年か3年でクラスメイトで王家の紋章が好きな子がいてその子に1巻から一気に借りて読み、卒業してからも続きを借りてました。その友人ともなかなか会えなくなって、なかなか続きが借りれないんですけどね。間があきすぎて、反対に続きも気にならなくなったし(^^;ストーリーもほぼ忘れちゃいました(^^;(新しい巻だけ借りても話が分からないと思います)なので印象に残っている1巻から途中までが読み返したくなったんです!それで先日「文庫で途中まで買っちゃうか!!」と思って古本屋へ行ったら置いてなくて。。。今度、違う古本屋にも行ってみようかな~~と思っていた時に図書館に本を返しに行ったついでに、マンガのコーナーを見たら、、、置いてありました~~~!!!!ラッキー!(これで買わなくても読める~~~(笑))なんか得した気分(爆)『王家の紋章』(細川智栄子あんど芙~みん)------------------------------------------------------------------アメリカ人で16歳の娘、キャロルはエジプトに留学中で熱心に考古学を学んでいる。彼女は下エジプトの女王であり神殿の祭祀でもあるアイシスの呪術により古代エジプトにタイムスリップしてしまう。古代エジプトでのキャロルは、金髪碧眼に白い肌の容姿と21世紀の人間としての知識や考古学の知識が古代エジプトの人々の耳目を集め、尊い予言を語る「ナイルの娘」「黄金の姫」と謳われあがめられるようになる。古代エジプトの若き王メンフィスに見初められ、やがて2人は愛し合うようになるがキャロルの存在を憎むアイシス一派や、現代人の英知と可憐な容姿を兼ね備えたキャロルの奪取を狙う諸国の王族が2人の間に立ちふさがり、数々の危機に直面する……。------------------------------------------------------------------当時もツッコミどころ満載でしたが久々に読んだら、ホントツッコミどころが満載過ぎて!!現代でも古代でもやたらとモテまくるキャロル!!!!そのもてっぷりは尋常ではありません!(笑)「あんたの後先考えない行動でみんなが窮地に陥ってるんだよ~!」と、キィィィーっと思いつつ、読んじゃうんですけどね(^^;ちなみに私はエジプトの王メンフィスよりヒッタイト王国の王子イズミルの方が好みです(^m^)さ~て、続きをまた図書館に借りに行っと。
July 30, 2008
【番組概要】より------------------------------------------------------------------ショートショートの神様」として知られる作家・星新一(1926~1997)。生涯に残した作品は1000話を越え、奇抜な発想、ウィットとユーモア、そして、少し毒のある作風は、没後10年の今も絶大な人気を誇ります。(『ボッコちゃん』、『悪魔のいる天国』、『おせっかいな神々』、『ノックの音』……)時代を超えて、今も新鮮な輝きを放つ膨大なショートショートの中から、毎回3つの作品を厳選。アニメやドラマなど多彩な演出手法を用いて映像化してゆきます。それは、近未来の不安や恐怖、そして時に、暖かさや、安堵さえ感じる、ちょっと不思議な“大人のための童話”です。 ------------------------------------------------------------------星新一は学生時代の友人の影響で好きになり文庫も何冊か持ってます。なんかあの世界観が好きだし、短編なのも私向き。その星新一のショートショート劇場がNHKでドラマ&アニメ化に!これは見なくちゃ!!!と思ったら今回が初ではなくて、ずっと放送していたんですね(^^;今回は今まで放送した中から8本と、新作2本を含めたスペシャル編だったみたいです!!【今回の放送】------------------------------------------------------------------はじまり(新作)親善キッス買収に応じますボッコちゃん海宣伝の時代生活維持省逃走の道愛の鍵地球から来た男(新作)------------------------------------------------------------------どれもシュールな作品ですよね~。私には解読出来ないストーリーもありますが(^^;それはそれで星新一らしいな~と思えるから不思議(笑)次回から忘れずチェックしたいと思います!!「未来いそっぷ」「だれかさんの悪夢」の中の話は特に見てみたいな~。
July 29, 2008
【ストーリー】------------------------------------------------------------------妖怪が見える少年、夏目貴志はある日祖母の遺品である「友人帳」を手にする。しかし、その「友人帳」は祖母・レイコが妖怪をいじめ負かした結果奪った名が書いてある契約書だった。それ以来、名を取り戻そうとする妖怪達から狙われるようになってしまった夏目はとあるきっかけで用心棒となった妖怪のニャンコ先生と共に妖怪達に名を返す日々を送りはじめる─。------------------------------------------------------------------LaLaで連載中の「夏目友人帳」がアニメになりました。大好きな作品の1つでコミックも集めています!!とっても心温まる作品です。夏目少年の声もニャンコ先生の声もイメージ通り!声はドラマCDで聞いた事がありましたが(^^)※夏目少年とニャンコ先生の声はCDと一緒だそうです。動いている夏目少年はカッコイイし、ニャンコ先生も可愛い!(斑はカッコイイ!)(名前を返すシーン好きです(^m^))妖怪達もな~んか憎めないんですよね~。続きも楽しみです!アニメを見て原作が凄く読み返したくなったので「1巻から見よ~♪」と本棚を見たらナイ!!!どこを探してもナイ!!あるのは先日出た新刊だけ。まてまて、、、どこに置いたんだ私。。。数分、悩んだ後で思い出しました。「あ、、、まとめて友人に貸したんだった~~~」忙しくてなかなか会えない友人なので、しばらく返って来ないな~~。
July 28, 2008
2話はビデオの予約を忘れて見逃し3話は土曜日の深夜だと勘違いしていてまた見逃し久々に観る事が出来ました~~~。#4「日本の夏が来てる」あらすじ ------------------------------------------------------------------夏休み。寮生の大半が帰省する中、もとより帰るつもりのない一也をはじめ、残った寮生達はグリーン・ウッドに襲いくる耐えがたい暑さに悩まされていた。そんな中、急遽実家に帰ることになった光流に「寮長代理」を命じられた一也。突然の事に戸惑いながらも、無事役目を終えるかに思えたその時、グリーン・ウッドに大騒動が巻き起こり・・・!? ------------------------------------------------------------------男ばっかりの真夏の男子寮。見ているだけで「暑くるし~~~!!!」(笑)原作でこんなシーンあったな~!と懐かしく見てしまいました。瞬もなんか慣れてきたし!(笑)池田先輩はホント原作から出てきたみたいだよね~。(あの垂れ目が特に!)次回も忘れないように予約しないと。
July 26, 2008
第17話あらすじより------------------------------------------------------------------長子の代わりに怜子が「おかくら」に来るようになった。嬉々として怜子を迎える大吉を見て長子は彼女を店で働かせることに反対するが、大吉は耳を貸さない。将来に不安を感じた長子は「おかくら」を出て行くかどうか迷っていた。そんな時、自分も店を辞める時がきたとタキが言い出す…。一方、「幸楽」では五月が自分ひとりだけ取り残されたような淋しさを感じていた。不安を覚えた五月は、長男である眞は結婚後も自分たちの近所に住むべきだと言い始める。さらに、何かあったときには長男の嫁として「幸楽」を手助けしてもらわなければならないからと貴子を一日店で働かせるよう眞に命じた…。------------------------------------------------------------------今回も突っ込むところがあり過ぎて、あり過ぎて!!まずは今週の大半を占めていた岡倉!大吉、浮かれ過ぎだよ!身内の事情をペラペラしゃべっちゃってるし!恋は盲目とはよくいったモノです(笑)長子が玲子の事を嫌ってるの知ってて逆撫でするような事ばっかり言ってるし!長子がいないとこでか、長子が家を出て行ってから話を進めればいいのに~。早く出ていって欲しい割りに、出て行きずらくなるようにしてるよね。何を言っても、最終的には玲子さんのこと~~~。「美人だし」なんて言っちゃったし。本性はやっぱりそこなのね(笑)大吉、もう周りが見えてない!!!タキさんよく言った!!!って感じです。もっと言ってやって下さい!五月はこの前まで火がついたように反対していたのになんか賛成してるし!続いて葉子。ま~だ、一級建築士の試験を諦めてないのね(^^;…と思ったら透、帰って来てるし!!!オイオイオイ。。。。このブログで何度も書いてるけど一級建築士の資格を持ってても仕事が無くて食べる事も出来ないような生活してるのにどうしてそこまで一級建築士に拘るの!?無事に透が試験に受かって、2人で一級建築士になれても生活に困るぞ!!あぁぁぁぁーーーーー!!!この夫婦、腹立つ~!!!(爆)幸楽はどうなるんでしょうね。貴子、早く幸楽を手伝いに来い~~~!!!(笑)その前に鬼のようなお母さんが許さないかな?完全に幸楽を見下してる貴子のお母さん(^^;予告では久々に出てきてましたね。来週がまた待ち遠しいです(^m^)
July 25, 2008
「差出人不明のタロットカードが届く時、連続殺人の幕がひらく」自分の大切な人ばかりが、次々に殺されていく――― 事件の鍵を握るのは、犯行を予告するかのように届けられるタロットカード。謎が謎を呼ぶ連続殺人。しかし実は、カードは単なる殺人の予告ではなかった。そこにあるのは、いやされることのない深い悲しみと怒り・・・肉親を無惨に殺された男の、全てを賭けた美しく悲しい復讐計画が、今はじまる!! 韓国KBSで放送され、社会現象を起こした衝撃のサスペンスが、ついに日本上陸します!その人気ぶりは、放送が終了した後でさえも、『魔王族』と呼ばれるファンたちが何千人という規模で集会を開いたというエピソードがあるほど。成瀬 領 = 大野 智芹沢 直人 = 生田 斗真 咲田しおり = 小林 涼子葛西 均 = 田中 圭宗田 充 = 忍成 修吾石本 陽介 = 脇 知弘------------------------------------------------------------------このドラマ、韓国ドラマのリメイクだったんですね~。最後どうなってしまうのか…韓国ドラマのあらすじをチェックしちゃおっか、、、我慢して楽しみはとっておこうか悩んでます(笑)成瀬領は弟の復讐の為に自分の人生をささげているのですね。怖い、、、というか悲しいドラマですね。咲田しおりは単に成瀬に利用されているだけなのでしょうか?成瀬の心情にも変化が現れてくるのでしょうか?そういった面でも、続きが気になるドラマです。
July 19, 2008
第16話あらすじより------------------------------------------------------------------勇と誠が家族に内緒でバンドの活動を開始し源太や典介ら商店街の仲間たちと本格的な練習を始めていた。楽器の演奏はみんなつたないが、商店街のイベントで演奏したいという夢は膨らむばかり。来たるべき日の商店街デビューに向けて、おやじたちが必死になって練習を繰り返していた。しかしその頃、小島家では五月がひとり夜食を食べていた。勇も子供たちも家を留守にし、五月は家族一緒に食卓を囲んできたことを思い出し淋しさが募ってくる…。一方、脳卒中で倒れ、体が不自由になった常子は夫である神林に世話をかけることは出来ないと言い出した。英作と大吉も、長子に専業主婦になってもらい、常子と暮らして欲しいと主張する。人手不足になる「おかくら」のことを心配し拒否する長子だがお店には長子の代わりにと、怜子がやって来て…。------------------------------------------------------------------待ってました!親父バンド!!ぐだぐだだけど~(^^;商店街のイベントまでに間に合うのか??練習後に酒を飲んでる暇があったら、もっと練習した方がいいよ(笑)幸楽では一人でお夜食にお茶漬けを食べる五月。その後で久子と加津はお寿司を食べてるし~!!しかもお寿司代は幸楽が出すのが義務だって!!(笑)それが受け入られるんだから、久子は凄いよね。一方、岡倉。神林先生と別れてまで、看て欲しくないという本間のお義母さん。なんだかんだと言って嫁の長子にしわ寄せが回ってくるんだよね~。長子も言ってる事がキツイところもあるけど英作の当たり前のように「専業主婦になってお母さんを看てくれ」っていうのはどうなの?せめて、相談する、お願いするって事があってもいいでしょ~。なんだかんだと言って、介護をする場合に最終的に一番大変なのはお嫁さんだよ。それを自分の親だからって当たり前にされるのもね(^^;ま、とりあえずは仲直り出来たし、お義母さんも喜んでいたのでよかった、よかった。でも、いつまで続くかな~!?(^m^)渡鬼は先週まで仲がよくても突然、鬼のようになっちゃうから~(笑)そして岡倉と言えば大吉と怜子。大吉、なんか浮かれ過ぎ~!!(笑)しかも長子に店を手伝わなくていいと言って、玲子を手伝わせたんじゃ~ね~。長子が嫌ってるの分かってるんだから、玲子を手伝わせたら長子がせっかく「家を出てお義母さんを看る」っていう気持ちになっさたのにその気持ちが揺らぐよ~。大吉、冷静になれ!!(笑)そして最後に葉子。夜な夜な、アキラを探しに工事現場をさ迷ってるらしい(^^;この状況で、まだ試験に拘ってるしね。自分では「自分が年上なのが原因」って思ってるようだけど違う!違う!!いい加減気づけ~!!で、葉子の出番それだけ!?これからどうなるのか。。。来週も楽しみ~。
July 18, 2008
中学二年生の田村裕は、明日から夏休みが始まるというその日髪型を格好良くキメようと気合いを入れて鏡に向かっていた。姉の幸恵、兄の慎一にその様子をからかわれながら家を出て学校に向かった裕は、以前から気になっている同級生の理恵を体育館裏に呼び出し、勇気を出して映画に誘う。ドキドキして返事を待つ裕にOKの意志を伝える理恵。裕は有頂天だった。浮かれた気分のまま、裕が団地の2階にある自宅に帰ろうとすると団地の階段下に、なにやら見慣れた家具がずらりと置いてある。おそるおそる洋服ダンスの引き出しを開くと大きく“田村”と書かれた体操服が表れた。事態を把握しきれず、いったいどういうことかと言葉を失っているとそこに幸恵、慎一も帰ってきた。田村裕 = 黒木辰哉田村幸恵 = 夏帆田村慎一 = 田中圭------------------------------------------------------------------映画の公開前にドラマが公開されるとは思ってませんでした。原作は読んだ事はないけど麒麟・田村が色んなトーク番組で話しているのを聞いているのでなんとなく内容は分かります。一番最初に聞いたのは「すべらない話」だったかな?それにしても田村裕役の黒木辰哉君はそっっくりですね!!よくここまでそっくりな子を見つけたよ!映画もこの子でよかったんじゃないの?(笑)(あ、映画の方の田村をやる小池徹平君もちょこっと出てきましたね)あの状況になっても親を責めない、憎まないって凄いですね。本当に愛されていたんでしょうね。そして周りの人の温かさ。途中で一番面倒をみてくれていたおばちゃんの死には驚きましたが。。。なんか心が温かくなる作品でした。
July 17, 2008
教師を教師と思わず「あんたなんか教師失格だ!」「教師をやめる確約書を書け!」などと何時間も罵声を浴びせ続ける非常識な保護者。こんなモンスターペアレントが一人でもいればその学校は崩壊してしまうと言われている。そんな崩壊した教育の現場に法曹界から一人の女性弁護士がやって来る。敏腕弁護士といえども、初めて見るモンスターペアレントの衝撃に彼女は驚き、混乱し、怒りさえ覚えた。しかし彼女は、さまざまな問題に遭遇していくうちにこう思うようになる。「これは、教育現場だけではなく、今の日本の問題なのだ」と。これは、モンスターペアレントたちの無理難題な要求に翻弄される教育現場を舞台にした物語である。高村樹季歳 = 米倉涼子望月道夫歳 = 平岡祐太三浦圭吾 = 佐々木蔵之介小山和明 = 温水洋一相原エリサ = 大友みなみ田川龍之介 = 角野卓造城山幸太郎 = 草刈正雄加藤和臣 = 眞島秀和園部愛理 = 堀 まゆみ------------------------------------------------------------------本当にここまでの親がいるかどうかは別として見ていると、キィィー!!!とイライラするドラマなんだけどついつい毎週観てしまいます(^^;親VS教師は関係なく、人間としてダメでしょう。結局は、他の子供はどうでもいいから自分の子供だけ優遇しろって言ってるんですもんね(^^;そりゃ~説得力ないよ~。でも、これが親側が主役の立場のドラマとなると同じ内容でも全く違ったドラマになるんでしょうね。どちらにも言い分はあるんですもんね~。これからもキィィー!!としながら観るんだと思います(笑)
July 16, 2008
少年係新米刑事の柴田竹虎は中学生にしか見えない外見の持ち主。しかし誰よりも正義感に厚く、心から非行少年の更生を信じている。様々な事情から犯罪に走ってしまった、巻き込まれてしまった青少年を竹虎が全力で救っていく。柴田竹虎 - 小池徹平宝生美月 - 大後寿々花藤木小次郎- 藤木直人白豚 - 塚地武雅(ドランクドラゴン)宇崎亭 - 聡太郎新庄徹 - 宮川大輔鮎川環 - 南明奈千葉さくら- 真矢みき------------------------------------------------------------------シバトラも一話から観ています。こちらもなんの予備知識もなく観たのですがあり得ない設定だけど、面白いですね!一話を観て、藤木小次郎=藤木直人と気づかなかった私(^^;いいともの増刊号でシバトラキャストが出ていた時に「あれ?今、藤木直人って言った?」って感じで途中で気づいたんです。今までの雰囲気と全く違う~~~!!!藤木直人と分かっても、藤木直人に見えない~。原作も読みたくなりました。現在6巻までか~…買っちゃおうかな~~~。
July 16, 2008
パティシエを目指して製菓学校を卒業した安藤奈津あこがれの店“Laura`s Garden”に就職する。しかし、女主人のLauraが急逝したために一ヶ月で店は閉店となってしまう。再就職先を探していた奈津は銀座の菓子店「獅子屋」の採用面接を受けに行ったが不採用となり帰る途中、風に吹き飛ばされてしまった“おみくじ”(大吉)に導かれて、満月堂にたどり着く。それをきっかけに和菓子の世界に魅せられ、一人前の和菓子職人を目指すことになる。和菓子のことや奈津と彼女を取り巻く人々のドラマ作品の舞台となる浅草の風情だけでなく、職人として姿勢についても語られている。安藤奈津 - 貫地谷しほり 主人公。ふとしたキッカケで、「満月堂」の職人になる。 安田梅吉 - 國村隼 「満月堂」のベテラン職人 丸岡竹蔵 - 尾美としのり 「満月堂」の中堅職人 月岡光子 - 風吹ジュン 「満月堂」の女将 三津屋陽介- 細田よしひこ 製菓学校での奈津の同級生。------------------------------------------------------------------なんの予備知識もなかったので、いったいどんな話なのか?と思いながら観ました。これまで一話、二話と観ましたが安藤奈津が下町の人と触れ合いながら、和菓子職人として成長していく話なのかな?毎回出てくる色んな和菓子もとっても美味しそうだし下町の人情味などもいいですね。頑張ってる女の子が出てくるストーリーは大好きです!ただ、毎回人が亡くなるエピードは悲しすぎる~~(><)毎週、楽しみになりそうです。
July 15, 2008

サソリゲットしました~!!!木の根元になんか茶色いのがいる?と思ってそーっと近づいたら…サ、サソリ!?こんな感じで現れるんですね~~。
July 14, 2008
初めての雷雨!ピカピカ、ゴロゴロ!!こんなにリアルだとは~!…けど、釣りをするのにゴロゴロがちょっと邪魔(^^;
July 12, 2008
第15話あらすじより------------------------------------------------------------------常子が倒れたという知らせを受けた長子は、急いで病院にかけつける。すでに英作の手による手術が行われ、手術後の面会は謝絶されていた。脳卒中の疑いがあると聞かされ、夫である神林はどんな後遺症が残っても自分が妻の面倒を見ると誓うが英作や大吉は長子が看病するべきだと主張する。姑とは縁が切れたものだと考えていた長子は、目の前が真っ暗になる思いだった…。一方、「幸楽」では、久子の洗濯代行業が順調に動き始めていた。妹の邦子も仕事を手伝ってはいたが、あまり頼りにならず、加津にアルバイトを打診する久子。大学受験を控え、勉強に専念させたいと考えていた父の長太や眞は反対するが、加津はなぜかやる気満々で…。------------------------------------------------------------------先週、本間のお母さんが倒れて運ばれたというところで終わった渡鬼。今週はその話からです。命には別状なかったものの、大きな手術をした後だというのになんか英作と神林先生以外は、みんな他人事っていうかのんきというか。娘の由紀は母親の事より自分の言いたい事だけを投げつけてすぐに帰っちゃうし(^^;長子もなんか他人事だし。ま、旦那さんがいるんだから今後の介護は旦那さんがすればいいと思うけど(神林先生もそのつもりでいるし)手術直後&次の日にあれはないんじゃないかな~(^^;でも、左半身は麻痺したけど、喋ることは全然大丈夫とは都合がいい!(笑)本間のお母さんが「嫁が看るべきだ!」と長子が看る事になるのかと思ったら「神林先生にこんな姿を見せたくない」という流れですか。。。(^^;そして長子がいない間に岡倉のお手伝いをしちゃう玲子。いつもタイミングよく現れるんだよな~(笑)一方、幸楽。久子の洗濯屋「らくらく」は大繁盛!なのに一緒に働いている邦子があまり役に立たないらしい(笑)そこで借り出された加津たけどやたらと反発して一人でキレる眞。加津の受験に対してはいつもカリカリしてるけどそんな眞以上にしっかりしているんだから、お前が口を出すな!と言いたくなる!眞にサラリと言い返した加津の言葉にはちょっとスッキリ!そしてもう一人、時々現れては父親顔をする野々村さん。他人に預けておいて時々現れて自分の思いを押し付けても説得力ないよ~。今回、残念ながら親父バンドは出てこなかったけどエアギターする勇がいましたね(笑)来週も楽しみです!
July 11, 2008
たまたま新聞のテレビ欄で見つけた「ここはグリーンウッド」の文字。『懐かしい~!!アニメでもするのかな?』と録画予約をしてみました。そして寝る前にネットで検索してみたらなんと7月から始まるドラマでした!!!(ビックリ!)「ここはグリーンウッド」は中学か高校の頃に見ていたマンガです。コミックは持ってなかったけど、雑誌&友人からコミックを借りて見ていました。懐かしい~。第一話あらすじより----------------------#1「グリーン・ウッドへようこそ」初恋のひとが兄と結婚し家に帰りたくない蓮川一也は緑林寮―通称グリーン・ウッドに入寮する。寮長の池田光流と生徒会長の手塚忍に同室の如月瞬を紹介されるが、そこにいたのはどこから見ても女の子。瞬は女である事を隠し、男として卒業しなければならないという。「4人だけの秘密だ」と言われ、入寮早々頭の痛い一也だったが・・・。----------------------そうそう!確か1話はこんなストーリーだった!如月瞬は実写にするにはちょっと無理がありますね(^^;どこから見ても女の子っていう設定?なのにドラマの如月瞬はどこから見ても男でしょ!!!一瞬でも間違えないよ~(^^;この際、実際に女の子でもよかったんじゃ?と思ったけどみんなに騙されてた一也が、瞬の事を男と気づくシーンは瞬の裸を見たから…このシーン、女の子には無理か(^^;それと金髪の長髪もなんか無理が~(^^;池田光流先輩は原作と雰囲気が似てるかな~。手塚忍先輩はう~ん。。。生徒の中で一番ツボだったのが古沢先輩!ドラマの中でもバイクを肩に担いで寮の中を移動してました!(笑)一也のお兄さんの一弘役の大口兼悟さんカッコイイかも(^~^)次回も忘れず見ようと思います~。(深夜なんで忘れそう(^^;)久しぶりにコミック読みたくなったな~~。
July 5, 2008
第14話あらすじより------------------------------------------------------------------“おやじバンド”の活動を本格的に開始した勇、源太、典介、誠、哲也。彼らは練習後にバーで盛り上がるが、勇は、飲み代のことばかり気になって仕方がない。妻から小遣いをもらっていない勇と誠は、バンドの練習後に仲間と飲むということなど考えてもいなかったのだ。月々の小遣いが欲しいと、それぞれ五月と愛に頼むが、いとも簡単に断られる始末で…。一方、弥生のところでは、孫の良武が家出をしたまま一晩中帰らず、弥生も良も心配していた。そんな時、良武が意外な場所で見つかったと連絡が入る。------------------------------------------------------------------今週は冒頭から親父バンド!!どうやら練習後に集まって飲んでいるらしいんだけど。。。あの腕前で飲んでる場合か~!!飲んでる暇があったら練習すれば!?(爆)典介は一番最後に無理矢理入ったクセにリーダー気取りで仕切ってるし!みんなそれでいいのか!?そして勇と誠は集まって飲むためのお金がないからとお小遣いをもらう計画。(だから練習しろって!!)毎回、同時に五月と愛にお願いしてどうしてバレないの!?もちろん却下!なのに…眞が大井家に色々としてもらうのが気に入らない五月はあっけなく許可。勇と誠は月々のお小遣い5万円ゲット~!!!(そんなバカな!!!)そして弥生の家では孫の良武が家出したまま帰って来ない。心配するのは分かるけど、自分が転がり込んできたクセに「無理だったんだ」とキレる武!!朝になって警察から電話がかかってくると以前、住んでいた浜松の家の前で寝ていたところを保護された良武。(どうやって子供一人で浜松まで行ったのよ!!)良武に悪かったと別居を決める武。運良く(笑)同僚が住んでいた部屋が空くらしい。朝食のテーブルで「佐枝がいなくなったら仕事に行けなくなるから今日は行っておく」と佐枝にサラッと嫌味を言う弥生!そして幼稚園へ行くと、虐待されているらしい子供。このエピソードがどう繋がるのかと思ったら(佐枝が勇気を虐待し出すと言う前フリか?)単に『家庭(大人)の事情で子供が我慢している=良武も我慢させたらかわいそうだから家を出るのに賛成』…という繋がりでした(^^;一方、良武に出ていって欲しくない勇気は良武にお願いをしに行って泣き落とし!もうそのセリフがキィィィィィィーー!!腹立つ~!!!!セリフも腹が立てば、あの表情も腹立つ!結局、引越しが決まって引越し当日。突然、良武が引っ越したくないと言い出して、この件は呆気なく終了~~~(^^;続いて葉子。宗方さんに会って透が出て行った事情を説明。なんでバレたのかと宗方さん。お金が振り込まれた通帳を透に見つかったらしいと葉子。(葉子…あんた甘いよ、、、見つからないように持ち歩くかどうかしろよ!)それにしても、こうまでなってまだ一級建築士の資格にこだわる葉子。ちょっと異常じゃない?葉子本人がその資格を持ってても朝ごはんの心配をしないといけないくらい仕事がないのにここで透がその資格を取って仕事があるの?そして!宗方さんと関わった事が原因で家を出た透なのにその捜索を宗方さんに頼むとは、、、、最後に長子。突然、本間のお母さんが倒れたと連絡。何故、突然!?でも、予告を見た感じでは玲子がお店を手伝いに来ている?あぁ~その為に~!長子が岡倉で手伝ってたら邪魔だから??来週も見逃せない1時間になりそうです!
July 4, 2008

昨日に引き続き、虫と大物の魚がたくさん取れる~!こんなに次々と取れたら楽しいですね!!(^▽^)高価な魚&虫はフリーマーケット用に確保♪今日はゾウカブトをゲット。そしてタランチュラ発見!!!…したけど捕まえるのに失敗して襲われました(^^;失神して気づいたら家の前~(^^;;
July 3, 2008

ゲーム内の早朝(実時間と数時間ずらしてます)村の中を歩いていたら木に止まっている虫発見!!6月は新しい虫をほとんどゲットしていなかったので「やった!新しい虫発見!」とゴライアスハナムグリをゲット!すると立て続けに新しい虫を次々とゲット!!そして魚も大物を次々とゲット!!本日ゲットした新しい虫。アブラゼミ カブトムシ コーカサスオオカブトコガネムシゴライアスハナムグリタマムシ ツクツクホウシナナフシ ニジイロクワガタノコギリクワガタヒグラシ ヒラタクワガタビワハゴロモ プラチナコガネミンミンゼミ ヤママユガ キリギリスえぇぇ~???なんで突然、こんなに虫が出現しだしたの??あ、、、もう7月に入ったのか~~~。それでこんなに突然、虫が出現したんですね。博物館に寄贈した後は週末のフリーマーケットの為に確保しておこっと。
July 2, 2008
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