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今年の夏休みは断捨離も兼ねて、フリマアプリに出品します!さっそく、楽天のフリマアプリ ラクマ とメルカリ に登録してみました。数年前までは、ママ友グループで地域のフリマに出店してたりするので不用品のやりとりは経験済みです。未経験の品物を送る=送料 を把握して、賢く二つのフリマアプリを使いこなしたいと思います。だって、買う立場に立つと送料込みの方が気軽に買えますよね。送料で交渉したり、送料いくらかかるのかもやもやするのは面倒です。スパっ!と我が家の不用品をよそ様のお家の必要品に変えてもらえるよう送料、研究します!定形外はさておき、郵便局の扱う定額のサイズを基本に考えます。★★郵便局★A4サイズ・厚さ3cm・1Kg以内★ゆうパケット ⇒ 全国一律 350円⇒ https://www.post.japanpost.jp/service/yu_packet/★★ラクマ★ラクマ定額パック ゆうパケット ⇒ 全国一律 180円※ローソンと郵便局から発送可能※自宅、コンビニ、郵便局、はこぽすで受け取れる⇒ https://rakuma.rakuten.co.jp/info/campaign/rakuma_teigaku_pack/★★メルカリ★ゆうゆうメルカリ便 ⇒ 全国一律 175円※ローソンと郵便局から発送可能※自宅、コンビニ、郵便局、はこぽすで受け取れる⇒ https://guide.mercariapp.com/jp/shipping/yuyu.htmlほぼ、半額をラクマとメルカリが負担してくれるんですね。クリックポストも今回登録してみました。★クリックポスト ⇒ 全国一律 164円※Yahoo! JAPAN IDが必要※Yahoo!ウォレットで支払い※郵便局留・郵便私書箱宛ができる⇒ https://clickpost.jp/洋服、本、CDなどまず1kg以内の物からはじめて慣れてみようかな。少し厚みのあるサイズも調べました。郵便局を基準にして、★★郵便局★60サイズ(縦横高さの合計が60cm以内)★ゆうパック ⇒ 同一県内 690円※重量は30kg以内※持ち込んだら割引あり⇒ http://www.post.japanpost.jp/fee/simulator/kokunai/parcel.html★★ラクマ★100サイズ(縦横高さの合計が100cm以内)★らく得パック ⇒ 全国一律 680円※重量は30kg以内※ローソンと郵便局から発送可能⇒ https://rakuma.rakuten.co.jp/info/campaign/rakuma_teigaku_pack/★★メルカリ★ゆうゆうメルカリ便ゆうパック ⇒ 全国一律 900円※重量は30kg以内※ローソンと郵便局から発送可能⇒ https://guide.mercariapp.com/jp/shipping/yuyu.html郵便局のゆうパックと比べたら、県内配達金額と全国一律金額が同等に驚きました。100cmサイズで比べると、ラクマの方が配送料が安くなりますが、メルカリには、宅急便コンパクト380円(専用資材別途)60サイズ600円(2㎏以内)80サイズ700円(5㎏以内)120サイズ1,000円(15㎏以内)140サイズ1,200円(20㎏以内)160サイズ1,500円(25㎏以内)と、細かく準備されているので、一概にどちらがお得とも言えないですね。どちらを利用するにしても、相手がいるやり取りなので、慎重にかつ丁寧にそして楽しく断捨離します。これから、フリマアプリをはじめてみようかな~な方はあまりいないと思いますが、招待コードよかったらご活用ください。ラクマの招待コード ⇒ 8ApDqoFv招待コードを入力して、新規会員登録するとお互いに100円分の楽天スーパーポイントがもらえます。メルカリの招待コード ⇒ PGGXUY招待コードを入力して、新規会員登録すると最大10,000円分のポイントが当たるくじ引き券のプレゼントです。今日も長々と読んでいただきありがとうございました。
2017.06.30

子連れで節約沖縄旅行、ホテル ムーンビーチ の広々和洋室ですっきり目覚めました。アドレナリン出まくっているのか、ツアー旅行という人任せの旅だからか、全然疲れていなくて不思議なくらいです。朝のお散歩は快晴のビーチ!ホテル ムーンビーチ もホテルの建物からビーチまでとても近くて便利。建物は広いけど、外に出る階段も多くて移動に不便は感じませんでした。お部屋備え付けのビーチサンダルもおしゃれで可愛くておまけに子どもサイズも準備してくれてて、細やかな心遣いがとても嬉しい。部屋でコンビニで購入した軽めの朝食を済ませて沖縄のテレビを見ながら帰りの荷物の整理をして出発準備です。ホテルの室内も季節の花でいっぱいのホテル ムーンビーチ 、帰るのが名残惜しい!ホテルを出て、ツアーバスで最後の観光地に向かいます。さて、最終日の行程表の内容は、●ホテル ムーンビーチ 発(8:00頃)↓(バス)●守礼門 (琉球文化のシンボル)↓(徒歩)【世界遺産】園比屋武御獄石門(国指定文化財)●【世界遺産】首里城公園 60分 (琉球王朝450年の歴史を実感) ※正殿入場料は希望者各自負担↓(バス)●那覇空港↓(飛行機)●出発空港着(14:00~16:50)【1日のバスの走行距離:約60km】 子連れ旅行を自分で計画していたら立ち寄る順位は低かったであろう首里城ですが、ツアーでは有名どころの観光地はしっかり押さえてくれています。沖縄は夏と同じくらい4月も観光トップシーズンなので首里城公園もたくさんの観光バスと観光客。どこを撮影しても人が入っちゃいますね。加工写真多めでお見苦しくてごめんなさい。世界遺産の園比屋武御獄石門の前を通過。訪問する人を歓迎するという名前の歓会門を抜けて、いつの間にか高いところに上ってました。この日は、4月上旬で気温28度で湿度高め。じんわり汗をかきかき首里城正殿を目指します。やっと着いたー!と思ったら、ネットがかかってて工事中?おまけに、午前中は逆光です。さみしい写真になってしまいました。ごった返す人の波をくぐって、国宝の正殿遺構も見られました。添乗員さんに、見落とさないように~って笑顔で注意された理由がわかるくらい通路にひっそりと国宝登場でした。ぐるっと一回りして、首里城の歴史を堪能。こちらもぜひ利用して歴史を感じてください!とのことで、九州・沖縄サミットで新しくなったトイレにGO。お水が出てくるところが獅子になってる。キレイなトイレは子どもも安心して使えるので助かります。首里城公園のお得なお土産として添乗員さんにおすすめされたのは、スタンプラリー。たくさんある門など要所要所にあるスタンプを集めて回ると、スタンプの数に応じて記念品がもらえます。ツアーの都合で私たちは60分という時間限定でしたが、最後は少し駆け足になって、無事コンプリート。たくさんの景品をいただいて帰りました。ちょっとしたお土産が嬉しい子どもたちです。最後にちょっとだけ、ツアーバスの中を紹介します。添乗員さんが、バスを降りて観光する前に必ず集合時間を確認してくれます。今回4月旅は、大学生の卒業旅行シーズンが終わり、年配のご夫婦が8割ほど。三世代家族連れが数組、親子も数組というツアーグループでした。那覇空港に私たち親子は着いてすぐに搭乗手続きという慌ただしさでお土産の追加分を少し見て飛行機へと向かいました。ツアーで予約してもらった席は往路復路ともに窓側席で快適でした。桜のシーズンでしたので、着陸のときに上から見る桜並木も子どもたちの印象に残ったみたいです。楽しかった沖縄旅行、日記もようやくゴール!時間があるときに、次の沖縄旅行の計画や旅行前に準備したグッズをメモがてら日記に書こうと思います。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑦|沖縄旅行⑯子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑥|沖縄旅行⑮子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑤|沖縄旅行⑭子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目④|沖縄旅行⑬子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目③|沖縄旅行⑫子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.26

子連れで節約沖縄旅行記の途中ですが、急きょ、東京に行くことになって宿泊先を探してました。家族共通の趣味でもある弓道でありがたいことに家族が賞をいただき、明治神宮の至誠館に行くことになりました。てっぺんに弓をひく人がついていてとっても、弓道のトロフィーっぽい!節約旅行家族としては、東京への旅行なら楽天トラベル ということで、早速、宿泊+往復航空券をチェックしました。留守番なんてまだまだ無理な子どもなので、子連れ旅行気分で宿泊先を検討します。優先したのは、●家族1部屋●エキストラベッドでないところ●明治神宮に近い●目的地までの移動が楽楽天トラベル の予約ページには地図から探すという機能があるから土地勘がなくても目的地周辺が探せて便利。"地域名から探す"から"もっと細かい地域名で探す"で宿泊地を絞ったあと、宿泊予定日を設定してこだわり条件でお部屋のタイプ選択。結果、サンメンバーズ東京新宿 にお世話になることに決めました。トリプルルームに、フォースルーム(3名部屋にソファベッド)もあるファミリーやグループに優しいホテルです。明治神宮も徒歩圏内で、東京に行ったら立ち寄りたかった都庁でランチも叶えられそうな距離。食事の件で電話でお問い合わせしたけど、フロントの対応も丁寧でした。電話を切る前に「お越しをお待ちしております」って一言添えられて、本当に宿泊が楽しみです。サンメンバーズ東京新宿 夏休みも若干予約できそうですよ。サンメンバーズ東京新宿今回は、大会での東京宿泊ですが、もし空き時間ができたらどこに行こうかな。子どもたちと計画立てようと思います。今日も読んでいただきありがとうございました。-今までの日記-三泊四日航空券付で4万円!子連れで節約沖縄旅行記旅行に必要なグッズもネットでポチっ子どもの夏の準備もネットでポチっ
2017.06.23

子連れで節約沖縄旅行、宿泊先の、ホテル ムーンビーチ に着いたのは18時少し前。沖縄ツアー三日目もたくさん歩きました~。ただ、ツアーはバス移動中にお昼寝ができるし、私も子どもも元気いっぱい。立ち寄った先でアルコールの試飲もしたりプチお土産もたくさんもらって本当にストレスなく沖縄を満喫しています。フロントでお部屋割りと施設の説明後、それぞれの部屋に移動しました。ホテル ムーンビーチ は昭和50年建設の正統派リゾートホテルです。どこを見ても絵になる風景で癒される空間づくりにテンション上がりました。振り分けられたお部屋は、沖縄ツアー一番の広さ!和洋室をお借りできました。年季が入ってるものの、こぎれいでとても落ち着きます。小上がりの畳スペースからのぞく風景は天然の砂浜と青い海。来れてよかった・・。幸せ。ホテル ムーンビーチ では食事がセットになっていなかったので、私たち親子はホテル外に食べに行くことにしました。恩納村は夕食に立ち寄れるお店が多いのも宿泊地として人気の場所です。このあたりの食事屋さんは、ホテルへの送迎付だったりするのと、シーズン時はとても混みあうそうなので、予約が絶対おすすめです。子連れで食事までの待ち時間が読めないのは辛いものがありますよね。話がそれちゃいましたけど、食べ放題に飽きたーなんて言いながらあぐー豚の魅力に負けて、しゃぶしゃぶ食べ放題のお店に行きました。沖縄料理とアグー豚 あんとん さんです。あぐー豚しゃぶしゃぶ90分食べ放題で1,980円(税抜)はお得。子供料金半額(なんと中学生まで半額!)設定もあって子連れにも優しいお店です。本当はステーキ屋さんに行きたかったけど、あいにくの店休日で断念しました。その変わり、伊江島牛の炙り握りと、山もり海ぶどうで、食でも沖縄満喫です。アグー豚のしゃぶしゃぶを満腹に食べて、沖縄の道をのんびり散歩したかったので、送迎はお断りしてテクテク歩きました。と言っても徒歩数分なんですけど。ちなみに、ホテルでバイキング食だった方に聞いたらバイキングもなかなか美味しかったそうです。ホテル敷地手前にあるコンビニでおやつと飲物と朝食を購入。ホテルに到着後は、吹き抜けスペースの花を見たり、鳥と戯れたりやどかりと遊びました。21時までホテルのプールで泳いで大浴場でのんびり足を伸ばしてリラックス。沖縄最後の夜は、少し夜更かしして過ごしました。後半の写真が全くないのは、今日は写真撮りすぎてスマホのバッテリーがなくなってしまいました。大大大満足の沖縄ツアー三日目、旅の最終日は那覇市に戻って首里城を観光して帰路につきます。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑥|沖縄旅行⑮子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑤|沖縄旅行⑭子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目④|沖縄旅行⑬子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目③|沖縄旅行⑫子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.21

子連れで節約沖縄旅行、古宇利島への訪問は思いのほか満喫できて楽しかったです。ハートロックを間近で見る夢は次回のお楽しみになっちゃいましたけどね。古宇利島を離れ、ツアーバスは恩納村の沖縄の駅ちゃんぷるーへと向かいました。沖縄の駅ちゃんぷるーに併設している、有料施設の琉球村に入場します。入ってすぐのスペースでは有形文化財に指定されている古民家をお散歩気分で散策しました。古民家や家のそばの壁、たくさんの花、土の地面を歩くのもなかなかないな~と、沖縄の原風景を満喫していたらどこからともなく三線の音が聞こえてきて雰囲気はさらに盛り上がります。池の奥の山々しいところを歩くと、洞窟内にステージ発見!島唄LIVEを楽しみました。琉球村内、座るところもたくさんあるし見て楽しむ場所もたくさん。なんといってものんびりした空気が気合を入れずに「昔の沖縄」を楽しめてとってもよかったです。子どもたちは水牛を見たり、広場で追いかけっこしてみたりまた別の意味でも楽しそうでした。琉球村の散策を終えて、沖縄の駅ちゃんぷるーへ移動します。こちらは、全天候型の大型お土産屋さんです。体験型教室もたくさん準備されていて歩いて回るスケジュールを詰め込みすぎたら座ってできて、しかもお土産になる体験教室を入れるのもよいかもですね。沖縄の駅ちゃんぷるーは体験教室のほか、お土産や飲食もあるていど揃っているので、日中の立ち寄り場所としておすすめします。とうとう、三日目のツアー行程も最後になりました。今日宿泊する、ホテル ムーンビーチ のことは次回書こうと思います。ここのホテルもとってもよかった~。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目⑤|沖縄旅行⑭子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目④|沖縄旅行⑬子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目③|沖縄旅行⑫子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.16

子連れで節約沖縄旅行、美ら海水族館 を満喫した後は、沖縄のアダムとイヴ伝説が残る通称「恋島(くいじま)」 の古宇利島(こうりじま)へと向かいました。嵐が出演していたJALのCMに古宇利島のハートロックで撮影されていたシーンもあったので、嵐大好きな子どももワクワク。ところが、残念なことにハートロックまでは行かず、日本の無料で渡れる橋の中では一番の長さの古宇利大橋を渡ってすぐの古宇利ビーチが目的地でした。古宇利大橋のたもとが天然のビーチ。橋と砂浜だけを写せたのが奇跡なくらいにインバウンドの方も含む、結構な観光客がいらっしゃいます。人気なのは売店を見たら一目瞭然。沖縄の食材が安い!海ぶどうたっぷり入って500円。いわゆる、道の駅やインターの地元食材コーナーのような地域で育った物が安く手に入るところです。私たちが沖縄に行った4月は、サトウキビがそろそろ終わりの頃で2本150円とか、皮がむかれててすぐに味わえる5本100円など気軽に手にできる価格。思わず購入したのは、森のアイスクリームといわれるアテモヤというフルーツ。ナゴパイナップルパーク にもおいてたけど古宇利ビーチはほぼ半額。アテモヤはクリーミーでとっても甘くて美味しかったです!沖縄ワールドで飲んだココナッツも実にストロー刺して売ってましたよ。そのほか、ビーチで食べられるようなお弁当やお惣菜も売っていたし、昼食にはぴったりの「食と館」というお店もありました。「古宇利ビーチ」子連れにもなかなか使えそうです。●駐車場無料(シーズンは一部有料)●ビーチまで駐車場から近い●トイレ・シャワー完備●地元品中心の食べ物屋さんがある●昼食にゆっくり座れる場所もある海も沖縄有数のキレイさとのことです。ホテルのビーチもいいけど、沖縄でのんびり海水浴も楽しそう。ハートロックを間近で見られなかったのは残念だけど、節約もテーマな今回の旅行にはぴったりな場所をチョイスしてくれたツアー会社さんにも感謝です。次回はツアー三日目の最後の立ち寄り場所、沖縄の駅ちゃんぷるーと今日の宿泊先の ホテル ムーンビーチ のことが書ければと思います。自由夕食だったので、ホテル近隣のおすすめご飯屋さんもたくさん調べたので紹介できるかな。子連れだと何かと気を遣うけど、迷惑をかけずに楽しみたいところ。私の下調べが少しでも、子連れ旅行にお役に立てたら嬉しいです。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目④|沖縄旅行⑬子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目③|沖縄旅行⑫子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.15
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子連れで節約沖縄旅行、三日目の午後は、御菓子御殿名護店 さんのプレゼントの紅芋タルトを食べながら【沖縄お土産】沖縄土産で大人気ポルシェの紅芋タルト10個入り【6個以上送料無料】...一路、 美ら海水族館 へと向かいました。ツアーバスを降りてひたすら水族館入口まで歩きます。歩く歩道、エスカレーターエレベーターもあるので、小さい子連れでも安心だけど、多少歩くことや、歩き疲れて機嫌悪くなるは想定していた方がいいくらい広いです。ツアーでは2時間という時間制限があったので、タイムスケジュールが合わなかったイルカショーはあきらめて、館内を楽しんで、子どもたちは友だちのお土産を購入しました。ここで、添乗員さんのおすすめお土産情報~。館内数か所に分けて「美ら海観察ガイド」という冊子がおかれています。全部集めると10枚。B5カラー両面印刷で、美ら海水族館に展示されている生き物の説明が載ってます。無料でもらえるので、お土産に人気があるそうです。観覧しながら宝さがしのように子どもたち集めてました。冊子専用のクリアブックも販売してるのでなかなかの人気グッズみたいですね。冊子を集めながら生き物を観察して写真撮影。コブシメというコウイカの仲間。しゅっとしたフォルムでこっち見てる。黒潮の大水槽でジンベエザメやナンヨウマンタに圧倒されて、チンアナゴたちに癒されてきました。展示室では体感できるゾーンでクジラに食べられちゃった~!お約束の写真撮影。早足だったけど、2時間で案外満足できちゃいました。美ら海水族館 でもし食事ができたら、カフェ「オーシャンブルー」に行って座ってジンベエザメの姿をゆっくり見たいと思ってたけど、大水槽の前はとっても広々していて、壁際には座って観覧できるゾーンもあったりと春休み最終日の日曜日お昼過ぎというかなり観覧者が多い時間にもかかわらず窮屈な思いはほぼすることはありませんでした。次回訪れるときも、昼食は別の場所でゆっくり食べて水族館をゆっくり堪能したいです。美ら海水族館また来るね!ツアーバスは、古宇利島へと向かいました。古宇利島も楽しみにしてたスポットなので美ら海水族館の感激の余韻に浸りつつワクワクしてバスに乗ったのでした。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目③|沖縄旅行⑫子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.14

子連れで節約沖縄旅行、ナゴパイナップルパーク、森のガラス館、A&W名桜店と続いて向かったのは、元祖紅いも菓子本舗 御菓子御殿名護店 さんです。紅いもタルトの元祖のお店で、お菓子を買い求めるたくさんのお客さんで大にぎわいでした。ツアーのほかの方は、ツアー限定で注文できる昼食を併設のレストランで食べてました。私たちは、昼食時間が短かったのと沖縄の料理は量が多くて子どもたちが食べられるかわからなかったので、事前に買っておいた A&Wのバーガーを食べて添乗員さんおすすめの「紅いも生タルト」を御菓子御殿店内のパーラーでいただいてゆっくりお土産を選びました。ペット用の紅いもタルトのビスケットを発見。猫用があったらきっと買ってました。結構買ってるお客さん多かったです。格安ツアーなので、お土産屋さんに多く立ち寄るのは仕方ないなぁとは思ってたけど、沖縄のお土産屋さんは、お土産物以外の複合施設になってるところが多くて、ここ、御菓子御殿名護店も例外でなく、DINO 恐竜 PARK やんばる亜熱帯の森 や沖縄歴史民俗資料館 が隣接してて子連れでも十分楽しめると感じました。私たちはツアーで立ち寄る時間が決まってたので残念ながら見ることはできず。子どもは「恐竜見たかった~」って言ってました。ツアー特典の紅いもタルトをお土産にもらって昼食とおやつとお土産選びタイムからいよいよ、美ら海水族館へと向かいます。紅いもタルト!また会いにくるね。子どもたちは御菓子御殿さんの元祖紅いもタルト気に行ったみたいです。ここで、頼れる沖縄の添乗員さん情報~。紅いもタルトのおすすめは、御菓子御殿の元祖紅いもタルト。洋風のバターが効いた風味で、温めても冷やしても美味しくいただける。【沖縄土産】ポルシェの紅芋タルト6個入り【10個以上送料無料】【沖縄土産お菓子】...もう一つは、ナンポーさんの「べにいもたると」です。白あんを感じられる和風テイストで、好みはあるけど常温がおすすめ。べにいもたると 6個入り │沖縄県産紅芋 タルト│これは、食べ比べなくちゃ!ということで、両方お買い上げです。確かに、洋風和風な風味でどちらも美味しかったです。人気のお土産というのも納得でした。紅いもタルトは那覇空港でも追加で買って通販でもぽちっとしちゃいました。箱をたくさん買うとかさばるので、楽天の通販は旅行のお土産購入にも助かりますね。今回は、紅いもタルト三昧になりましたが、次回は美ら海水族館のことを書く予定です。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目②|沖縄旅行⑪子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.09

子連れで節約沖縄旅行、恩納村の ホテルみゆきビーチ を出発して名護市の ナゴパイナップルパーク へ向かいます。パイナップルをメインに亜熱帯の植物やフルーツを楽しめる植物園テーマパークと巨大お土産ショップという感じの場所です。大人気の美ら海水族館へ那覇空港や恩納村方面から向かう際の途中に位置することもあって、人気のスポットになっています。春先には小さなパイナップルの実を畑で見ることができました~。2016年の夏からナゴパイナップルパークの目玉だったパイナップルの食べ放題がなくなったのはとっても残念。そのかわりなのか、パイナップルの皮果汁の飲み放題コーナーができていました。意外とサラッとした飲み心地でした。人でごった返しているので、ゆっくりたくさん味わうことはできませんでしたがとにかく、パイナップルの加工品がたくさん!お菓子やケーキ類もたくさんあって試食をどんどんすすめてくれます。バス移動なので、パイナップルワインの試飲も存分に楽しんできました。ここでのお土産のおすすめということで添乗員さんイチオシはパイナップルとは全く関係ないもずくうどんでした。試食もあるので、是非食べてみてください。小麦粉ともずくだけでできてる麺だそうです。もちもち麺好きな人は気に入ると思います。パイナップルのいろいろを堪能したあとは、森のガラス館へ。琉球ガラスを作っているところを解説付きで見ることができました。体験・販売もあります。観光地にあるあるの顔出しボードも砕いたガラスでできててキラキラでした。琉球ガラスは那覇空港や、ツアー中立ち寄る観光地でもいろいろ見る機会があったので、私と子どもたちは、森のガラス館から徒歩3分くらいのA&W名桜店にお昼ご飯を買いに行きました。日本では沖縄にしかないバーガーショップで、ルートビアで有名ですよね~。14種類以上のハーブで独特の香り・味 米国産A&Wルートビア1本(355ml)【...添乗員さんが、ルートビアの味をサロンパスの味と説明してたのには笑いました。店内で食べるとルートビアはおかわり無料!すごいサービスがあるんですね。A&W名桜店は、美ら海水族館最寄りのバーガーショップになるので、立ち寄る人も多そうです。コンビニも近くにあるので、ちょっとした休憩ポイントには便利に使えそうな場所だと思います。森のガラス館の観光を終えて、名護市からどんどん北上して本部町方面へ向かいます。美ら海水族館の前に、もう一件立ち寄ってお昼休憩をはさみます。次回もみどころや、ツアーの添乗員さんおすすめのお土産など書く予定です。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日三日目①|沖縄旅行⑩子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.08

子連れで節約沖縄旅行、今朝もビーチの散歩で始まりました。ホテルみゆきビーチ さんのプライベートビーチでひんやりとした海に足をつけて楽しんでます。ホテルみゆきビーチの砂浜にはたくさんのサンゴのカケラが流れつくので子どもたちがお気に入りの形の物をお土産に持って帰ってきました。大人の方もたくさん拾ってる方がいたから好きな人はきっと気に入るだろうなぁ。朝食も済ませて、旅館のようなお部屋で時間まで沖縄のテレビを見てのんびり過ごしました。さて、3日目の行程表の内容は、●ホテルみゆきビーチ 発(9:00頃)↓(バス)●ナゴパイナップルパーク 50分 (美味しい楽しいがいっぱいのパイナップルのテーマパーク)↓(バス)●森のガラス館 80分 (沖縄ガラス工房の見学、販売)↓(バス)●御菓子御殿名護店 40分 (「元祖紅芋タルト」のお店・昼食タイム)↓(バス)●海洋博公園・沖縄美ら海水族館 120分 ※水族館入館料は希望者各自負担↓(バス)<古宇利大橋>●古宇利島 20分 (沖縄屈指の美しい海が広がる絶景ポイント)↓(バス)●沖縄の駅ちゃんぷるー 60分 (南国情緒あふれる体験やショッピング)↓(バス)●恩納村 ホテル ムーンビーチ<泊>(17:30)【1日のバスの走行距離:約120km】恩納村の ホテルみゆきビーチ を出発して、名護市に向かいます。このツアーで一番楽しみにしていた美ら海水族館を満喫する一日になるかな。名護市で各所観光したあとは、恩納村に戻って、こちらも楽しみにしていた沖縄の老舗リゾートホテル ホテル ムーンビーチ で沖縄最後の夜を迎える予定です。天然の砂浜と昭和後半のTHE!リゾートホテル、空間を贅沢に使った超~開放的な吹き抜けが魅力的なんですよ~。ホテル ムーンビーチ次回は、ホテルを出発して向かった観光地の紹介と、添乗員さんおすすめのお土産節約旅行ならではの無料のお楽しみをご紹介しようと思います。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑥|沖縄旅行⑨子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.05

子連れで節約沖縄旅行、二日目の宿泊先は、恩納村の ホテルみゆきビーチ です。オーシャンフロントの客室!エメラルドブルーの海!大浴場!煽り文句で高まる私たち親子。ホテルみゆきビーチリゾートホテルの多い沖縄では珍しい、浴衣でホテル内を出歩くことができます。ツアーのご年配の方大喜び。リゾートホテルも好きですが、旅館のようなゆかたでどこでもどうぞ~という雰囲気がホテル全体をゆったりのんびりした空気にしてくれています。レストランも浴衣でOK。そして、大浴場あり。温泉ではありませんが、旅先で大きなお風呂はやっぱり人気ですね。観光地のホテル~って感じで不思議な安心感が漂います。お部屋は旅館にでも来たような和室でした。小さい子には和室にお布団は安心して眠れますね~。お部屋のベランダすぐ下にプライベートビーチが広がります!いたるところに、日本語・英語・ハングル・中国語が。インバウンドにも対応しているようです。荷物を部屋に置いてすぐにビーチに出かけました。ホテルを出て徒歩1分かからずビーチに到着。こじんまりとしたビーチなので子どもから目が離れてしまう心配もなく波も適度にあり、くるぶし程度の浅瀬が広がり海辺でのんびりできました。午前中、おきなわワールドで結構歩いたので、夕食を食べて大浴場で足も腰もうーんと伸ばして夜はぐっすり眠りました。ちなみに、写真は翌朝のバイキングです。ホテルみゆきビーチ のレビューはまた後日まとめようと思います。ツアーもいよいよ後半戦に突入です。次回は、三日目の行程から書こうと思います。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目⑤|沖縄旅行⑧子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.02

子連れで節約沖縄旅行、浜比嘉島の未練は車窓から見える海岸沿いの景色で我慢して、浜比嘉大橋を再度渡り、平安座島へ戻り、宮城島の ぬちまーす観光製塩ファクトリーへとツアーバスは向かいました。ぬちまーす製塩工場は、社会見学も受け入れるくらい施設も充実してて見ごたえのある施設でした。独自の製塩の方法で味も栄養も一味違うお塩を作ってるそうです。予習をしたページは⇒ ぬちまーす観光製塩ファクトリー雪のように舞うお塩が幻想的でした。製品の最後のチェックは人の目でするところもこだわりが感じられました。作業してる様子を上から見られます。お土産ショップは大盛況な上に多少手狭さも感じたし、お塩は意外と重さもあるし、楽天ショップでも手頃に商品を購入できるのと、お目当ての商品が品切れだったので併設のカフェに避難~。ちなみに、販売員の方もすごく楽しくてイチオシしてたのが、沖縄の海塩 ぬちまーす⇒ 2個までメール便可 ぬちまーす 250g ナンポー【RCP】 10P03Dec16ぬちまーすのお塩は、サラサラしたパウダー状のものから粒粒のしっかりしたものと好みによっていろいろ選べるのも販売員さんのお話し聞いて納得。マイソルトも欲しい。ぬちまーすのマイソルト 30g4個までメール便可 ぬちまーすマイソルト 30g ナンポー【RCP】 10P03...楽天ショップの⇒ 沖縄健康通販 楽天市場店 さんでどちらも手に入ります。カフェに避難して、お目当てその2のご当地でしか食べられないぬちまーす塩ソフトクリームを食べました。ぬちまーすのお塩があまじょっぱくて美味しかったです。是非食べてみてくださいね。工場とショップ見学を終えて、駐車場から徒歩で数分の果報バンダへGO!写真で見慣れた感はあるけど、やっぱりステキだった~。子どもたちも、果報バンダの断崖絶壁と海の青さに圧倒されてじっっ・・と見てたのが印象的でした。二日目のツアーの目的地も果報バンダで最後。うるま市の宮城というところから恩納村のホテルが今日のゴールです。またもや1時間のバス移動。二日目のホテルのまとめは次回の日記で書こうと思います。今までの沖縄旅行記を順番に読まれる方はバナー下からどうぞ。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目④|沖縄旅行⑦子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.06.01

子連れで節約沖縄旅行、糸満市の サザンビーチホテル&リゾート沖縄 を出て、南城市のおきなわワールドで沖縄の原風景を堪能、ひめゆりの塔に立ち寄り優美堂さんで沖縄ランチ。ツアーバスは一路うるま市へと向かいました。1時間ちょっとのバス移動は音楽を聞いたりお昼寝タイム。添乗員さんも出発してすぐと到着前10分くらいに連絡事項を伝えてくれるので聞き逃すことなく安心できました。沖縄自動車道を降りて市街地を抜けたと思ったら沖縄ブルーの海岸が広がります。海中道路は橋ではなくて堤防みたい。右も左も海という風景にびっくりしてたらお目当ての、海の駅あやはし館に到着です。建物が黒い船みたい。なかなかのインパクトです。大ボリュームのお昼ご飯だったのでお目当てのお土産を探しました。あった、これこれ。さーたあんだぎーのいろんな味の小売り販売をしてるのです。お土産用の箱に入っていないような味を1個ずつ選んでお買い上げ。写真にちらっと写ってるゴーヤももちろん買いました!トイレ休憩を終え、少しだけ海に降りて次の目的地、浜比嘉島へ向かいます。ここもツアーで楽しみにしていた場所。沖縄の観光地を巡るのもいいけど、やっぱりその土地ならではの昔ながらの風景はとっても魅力的。海中道路を抜け、平安座島へ上陸、浜比嘉大橋を走って浜比嘉島に到着です!浜比嘉島に渡ってすぐの、浜漁港緑地公園にていったんバスを降りました。通ってきた浜比嘉大橋のすぐたもとにある公園は展望台があって今来た場所を一望できました。いざ!浜比嘉島へ!と思ったら、ツアーでは浜比嘉島の奥には行かず、バスに乗ってそのまま次の観光地へと向かってしまいました。あぁ、神様の島といわれる浜比嘉島、今度はゆっくり巡りますね。ツアー前に子どもたちと予習したページは⇒ 神の島「浜比嘉島」を満喫。海中道路で行く離島の魅力子どもたちはさほど興味もなかったので、次の目的地を楽しみにバスは移動します。沖縄のパワースポット浜比嘉島に続き、沖縄の絶景スポット、果報バンダ(かふうばんだ)へと向かいました。今日も読んでいただきありがとうございました。子連れ沖縄旅行記を順番に読まれる方は、バナー下の-沖縄旅行記-からどうぞ。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目③|沖縄旅行⑥子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.05.31

子連れで節約沖縄旅行、前回に引き続き二日目の日記です。おきなわワールドで、沖縄の原風景を楽しみ、スーパーエイサーショーを観覧して、お目当てのヤシの実ジュースをいただいたあとは、ツアーではありますが、ひめゆりの塔へ慰霊へ訪れ昼食タイムをとりました。ひめゆり平和祈念資料館は時間の都合で観覧することはできなかったけど、添乗員さんがひめゆりの塔の歴史を丁寧に説明してくれたのを子どもたちとじっと聞いていました。ひめゆりの塔入口に小さい花束(200円)を売ってたのでお供えしてお参りしてきました。旅行前に、ひめゆりの塔について子どもたちと予習したページを貼っておきます。⇒ ひめゆりの塔・平和祈念資料館の巡り方とても厳かな気持ちになりました。観光もいいけど、旅先の歴史を知るのも子どもたちの感性には響くだろうなぁ。多分、自分たちで観光の計画を立てていたら優先順位は下がっていたかも。ツアーでよかったと思えた瞬間でした。さて、おきなわワールドでたくさん歩いたのでお待ちかねの沖縄で初のホテル以外のご飯。ツアーでは昼食なしの場合でも、オプションを準備してもらえますよね。子連れ節約旅行では、予習が大事!ひめゆりの塔の道を挟んで徒歩1分の優美堂さんのレストランで昼食タイムをとりました。お土産屋さんと大食堂が一体になった道の駅みたいな雰囲気の店内は、子どももかしこまらずに過ごせてよかった。おやつも食べたかったので、子どもたちと2品をシェアして食べました。豚の軟骨たっぷりのソーキそば。お肉の塊が3個も入ってて食べ応え満点でした。沖縄そばのもっちりした麺とお出汁も美味しい~。もう一品は、子どものリクエストで天丼定食。小鉢でゴーヤちゃんぷると春が旬のもずくが美味~。ミニ沖縄そばもついてこちらも大ボリューム。沖縄ではさんぴん茶(ジャスミンティー)がよく飲まれてるけど、衣たっぷりの揚げ物料理によくあうそうです。by 添乗員さんどちらも我が家ではありえないボリュームの一人前でしたので2品でお腹いっぱいです。おやつは入らなくなったけど、優美堂さんでどうしても買いたかったさーたあんだぎーを買いました。外カリカリ中ふんわりで、生地にかぼちゃが入ってるそうです。かぼちゃは感じなかったけどこれは美味しかった!1週間くらい日持ちするそうなので、お土産にも安心して買って帰れます。大満足の二日目昼食でした。ほかツアーの方は、ミニシーサーや面白Tシャツとかお土産に買ってました。お手頃価格で大量買いする人もいましたよ。昼食とトイレ休憩も終わって、南城市から北上してうるま市に向かいます。次回の日記は海の駅あやはし館と、沖縄屈指のパワースポットと言われる浜比嘉島のことを書く予定です。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目②|沖縄旅行⑤子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①
2017.05.30

子連れで節約沖縄旅行、サザンビーチホテル&リゾート沖縄 をゆっくり9時に出発して、糸満市から南城市方面へ向かいます。今回のツアーではバスで通過するだけのニライカナイ橋は南部の絶景ポイント。ゆる~く、長~いS字を描く二つの橋と沖縄ブルーの海を見下ろす沖縄らしい景色を車窓で楽しみました。目的地はおきなわワールド、沖縄の原風景を散策しながら楽しめて、ツアーの皆さんと大迫力と噂のスーパーエイサーショーを観覧しました。スーパーエイサーは撮影不可で残念だけど、子どもたちの心に太鼓の音は響いただろうなぁ。出発前からのおきなわワールドのお目当ては、子どもたちと絶対行く!と決めてた熱帯フルーツ園。フレッシュなヤシの実ジュースをヤシの実のままいただけると聞いて駆け足でやってきました!おきなわワールドは鍾乳洞・玉泉洞やハブ博物公園、ハブ酒の南都酒造所、沖縄王国城下町などなど、とにかく敷地が広くて、お目当ての南国フルーツ園は、入口から一番遠い場所。だけど、道すがらの楽しみも忘れません。多少道に迷いつつも限られた時間の中で、無事、ヤシの実ジュースを子どもたちと味わってきました。1玉まるごと1,000円を注文すると、程よく冷えたヤシの実をナタで手際よく穴を開けてくれて提供してくれます。旅ならではの非日常体験で楽しかったし、さっぱりとしたヤシの実ジュース美味しかったです。沖縄ワールドは、敷地は広大だけど、車も通らずゆったり散策のしがいがあるので、小さい子連れでも楽しく過ごせますね。時間があれば体験コーナーも楽しめます。飲食も充実してて、しっかりランチも小腹を埋める程度の軽食も、IPAビールを飲めるおしゃれ空間もありました。お土産コーナーは大充実。那覇空港から車で約30分という位置も便利だと思いました~。次回は、次に立ち寄ったひめゆりの塔と二日目ランチとおすすめお土産の日記を書く予定です。今日も読んでいただきありがとうございました。-沖縄旅行記-子連れ沖縄旅行三泊四日の行程と移動距離|沖縄旅行①子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日①|沖縄旅行②子連れ節約沖縄旅行三泊四日初日②|沖縄旅行③子連れ節約沖縄旅行三泊四日二日目①|沖縄旅行④
2017.05.29

子連れで節約沖縄旅行、二日目は、沖縄南部糸満市のサザンビーチホテル&リゾート沖縄 から出発です。ツアー出発時間までの間にホテルから徒歩3分の美々ビーチいとまんへ子どもたちと散歩に出かけてみました。海水浴はもちろん、マリンスポーツの種類も充実小さい子ども向けには、磯遊びゾーンや公園遊具施設もあったりで楽しめそう。朝食は、ホテル内オーシャンビューレストランREIR(レイール)さんのバイキング。朝食も種類が豊富で子どもたちも堪能しました。子どもたちがご機嫌だと気持ちに余裕ができますね。私のお気に入りは、一つ一つ焼いてくれるオムレツとトッピング自由なおかゆ。ホテルのサービスが充実していると、旅行の満足度も格段に上がりますね。サザンビーチホテル&リゾート沖縄 さんは那覇空港や国際通りからも近くとても便利。また沖縄旅行の際は宿泊したいホテルになりました。 さて、2日目の行程表の内容は、●サザンビーチホテル&リゾート沖縄発(ゆったり9:00頃)↓(バス)●ニライカナイ橋(沖縄南部の超~絶景ポイント)↓(バス)●おきなわワールド 80分 (大迫力のスーパーエイサーに沖縄らしい原風景が満載)↓(バス)●ひめゆりの塔 50分 (昼食タイム)↓(バス)<海中道路> ●海の駅あやはし館 20分↓(バス)<浜比嘉大橋>●浜比嘉島 20分 (沖縄屈指のパワースポット)↓(バス)●ぬちまーす工場 30分 (話題の製塩工場見学&お買い物)↓(徒歩)●果報バンタ 20分 (「幸せ岬」の名を持つ本島屈指の絶景スポット)↓(バス)●恩納村 ホテルみゆきビーチ<泊>(17:30)【1日のバスの走行距離:約180km】観光するポイントもたくさん、移動距離も今回の沖縄旅行最長の180kmです。ガイドさんから教えてもらった沖縄の観光地のおすすめポイントも併せてのんびり沖縄旅日記続けます。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.26

我が家の猫を唐突に紹介します。以前、キャリーケースの紹介をしたときに写真に足だけ写った子は大の遊び好き。黒白のハチワレCATは金目と青目のオッドアイ君です。二匹いるので、猫同士で遊ぶことが多いのですが、時々なぜか人の手にまとわりついてケンカごっこ?してくれます。ネコパンチ!ネコキック!最後にはガブリ!と、傷だらけの私の手。何か猫のおもちゃで、ケンカごっこの気持ちをぶつけられる物はないかと検索して見つけたこのパペット可愛い!ケリぐるみというグッズのさらに進化系の手を入れて動かせるパペットタイプ。我が家の子はマタタビにすりすりする子なので気に入るのは間違いなさそう。【かわいい猫のおもちゃ】マシュ,マシュ[コンバットダンス] 4種類日本製 またたび入りねこ/ネコ/猫/おもちゃ/玩具/ねこのおもちゃ/猫のおもちゃ色柄が4種類あるけど、名前がおしゃれ過ぎてどのデザインがどの柄かわからない。どうしましょう。ショップにお問い合わせして、購入検討してみます。ちなみに、二匹のうちのもう一匹はとてもシャムっぽい雑種のシャム柄君。暖かくなってきても、晴れた日は窓辺でくつろぐのが好きみたいです。今日は番外編の猫のお話を読んでいただきありがとうございました。
2017.05.24
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お買い物マラソンに参戦!子連れ節約旅行記は少しお休みです。子ども用のスクール水着の購入案内が学校から届いたので、早速楽天でチェック!みんなの夢を商品と価格で応援してくれるドリームパーク さんで格安に、そして送料無料で購入しました。子どもの身長がぐんぐん伸びる時期は毎年スクール水着を買い替えています。そして、毎年デザインのブームが違うようです。昨年は、「ワンピースタイプでフチが白の!」今年は「上下別々になって半袖のファスナー付き!」希望していたデザインが格安で見つかってよかった~。スクール水着 半袖フルZIPセパレート 女児 120 130 140 150 160 170 UVカット 紫外線 紺 ネイビー UPF50+【YY】量販店にも見に行ったのですが、スク水半袖のフルZIPは意外となくて(ファスナーが胸元までのが多かった)5月末までの入荷待ちになってしまいましたが、無事購入することができました。紺色でUPF50+、胸元も裏地付きで安心です。セパレートタイプのスクール水着を検索していると、ラッシュガード(上着だけ)も引っかかっちゃうので価格の誘惑に負けて、あやうく間違って購入するところでした。どうぞお気を付けください~。今日も読んでいただいてありがとうございました。
2017.05.24

子連れで節約沖縄旅行、初日のホテルは那覇空港から10kmの「サザンビーチホテル&リゾート沖縄」2017年5月21日現在、楽天トラベルの沖縄南部エリアのホテル総合ランキング2位も納得の大満足のホテルです。とにかくホテルも敷地も大きくて広い!一目見てテンションが上がったプールを撮影。google map で予習したときもこのプール見えて子どもたちとおおはしゃぎ。サザンビーチホテル&リゾート沖縄そばの「美々ビーチいとまん」まではホテルの敷地を抜けて徒歩3分で到着。沖縄ブルーのビーチを堪能してきました。びびビーチからクルリと振り返るとホテルを臨むことができます。サザンビーチホテル&リゾート沖縄の良いな~と思ったところは、●那覇空港から10kmと近い●施設が新しく開放的●部屋も広々、水回りもきれい●Wi-Fiが部屋に完備●ホテルオリジナルコンビニあり●ビーチが徒歩圏内●夕食・朝食バイキング、子どもでも楽しめる内容私たちは、空港から直行して初日の利用ホテルということもあり、とにかく「沖縄」を感じたくてたまらなかったのですが沖縄料理・和食・洋食のビュッフェスタイルの「レイール」にて食事でも沖縄を十分に堪能することができました。沖縄料理コーナーで、一つ一つ作ってくれるミニソーキそばが美味しかった~。海ぶどうも一口ずつ堪能できる小皿盛りで、気に入った物を好きなだけいただける理想の食事内容でした。次回沖縄旅行に行くときも、宿泊候補間違いなしです。サザンビーチホテル&リゾート沖縄夏休みも利用できる、早割プランが予約できますね。ツアーでは行きはJAL、帰りはANA利用でした。子どもにも優しい配慮があるので安心です。次回は楽天お買い物マラソン期間中ということで最近買ったお買い物品の紹介です。今日も読んでいただいてありがとうございました。
2017.05.23

子連れで節約沖縄旅行、三泊四日のツアーの行程と訪れた先の紹介とレビューをしようと思います。あくまで個人の思い出日記程度ですが、読んでくださる方の家族旅行や節約旅行を安心して安全に楽しめる情報としてお役に立てれば嬉しいです。今日は旅行の初日、沖縄に着いてホテル着までです。1日目の行程表の内容は、【集合場所/時間:空港/航空機出発時刻の1時間前】●空港発(14:30~17:40)↓(飛行機)●那覇空港↓(タクシーまたはバス)●糸満市<泊>(18:30~20:30頃)当社基準Aランクホテル!ホテルの目の前に美しいビーチが広がるデラックスリゾートホテルにご宿泊♪お食事はホテル内にて約60種類の和洋中琉バイキングをお楽しみ♪空港発の時間が幅広く表記されてますが、旅行の5日前に正式な時間が書かれた行程表が郵送されてきました。空港までの移動は予約のできるバスだったので、時間に余裕を持って予約は済ませ行程がわかって予約時間の変更をしました。予約時間の変更は、各バス会社でも対応が違うので要チェックです。子どもたちにとっては、普段の生活より早めに行動すると「早く~!」「まだ~?」の大興奮状態を短くできるし、早起きすると移動のときに寝る確率も高くなるしで我が家は早め行動が定番です。空港では、ツアー会社の窓口に各々集合してツアーバッジと飛行機のチケットをいただきました。荷物を預ける手間を省くために、手荷物サイズのキャリーケースに新調したので搭乗まで空港を散策したり飛行機の発着を見て旅気分を盛り上げます。初めての手荷物検査も自分たちのリュックサックを係の方の指示を聞いてそれぞれで対応することができました。手荷物検査は家族全員水筒が引っかかってしまいちょっと焦っちゃった。搭乗前にサブバッグに上着をしまいいざ、飛行機へ~。出発時はあいにくの雨模様。「ジェットコースターみたい!」な離陸をクリア。耳抜き用に持たせた飴も必要なかったみたい。雲を抜けたときの空を見てどう思うかな。飲物と子どもへのかわいいプレゼントをもらって気分もリフレッシュしたようです。が・・朝早く起きたのと、あまりに外がまぶしいのと同じ景色に飽きたとのことでお昼寝タイム。ドキドキの着陸も楽しめたようでよかった。最初の飛行機移動も無事に終え、沖縄上陸!那覇空港に到着です。手荷物のみなので、ツアーの集合場所に急ぎました。那覇空港からの移動は混むのが定番みたいですね。子どもの旅行のストレス対策として●初日は近場のホテルを利用する●DVD付のレンタカーを借りる●乗り物好きだったらモノレールで国際通りまで出るなども一案かな、と思いました。私たちは、ツアーバスで移動距離10kmの近場のリゾートホテルに向かいました。初日の②はホテルとその周辺の施設編を書く予定です。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.19

子連れ沖縄旅行、子どもたちと賢く節約!お安く!楽しく!ということで、格安ツアーの商品も豊富な阪急交通社さんを利用して三泊四日で一人40,000円を切る価格で4月に行ってきました。ツアーの内容はブログに紹介しています。ざっくりとした日程を、添乗員さん手描きの地図を拝借してご紹介します。とっても愛情とやさしさあふれる方で四日間の旅行を大満喫できました。三泊四日の行程は、初日(飛行機+10km)自宅から沖縄那覇空港、ホテルへの移動二日目(180km)→那覇市から南の南城市、北上してうるま市、ホテルは恩納村三日目(120km)→恩納村から名護市方面へ、ホテルは恩納村四日目(60km)→那覇市へ戻り少し観光して那覇空港と帰路へ添乗員さん曰く、「沖縄は『小さい島』のイメージを持っている方が多くて移動距離を短く考えがち」のようなことをおっしゃっていました。自分で子連れ旅行の計画をするときはあれこれと行きたい!食べたい!という気持ちになっちゃいますけど子どもの負担とストレスを考えて計画を立てなくちゃですね。ちなみに、ツアーの行程は旅行前からわかっていたのでgoogle mapなどを利用して、移動距離を把握していました。バス移動の前に「これから少し長くバスに乗るよ~」って声をかけたり、寝る体制にしてあげたり逆に短い移動のときに寝てしまうと困るので飲み物やおやつタイムにしていました。旅行ツアーも行程さえ把握していれば子連れでも楽しく、他の方に迷惑をかけずに楽しむことができるというのが感想です。5月は梅雨真っ盛りの沖縄で、最近は大雨や竜巻などの天候不順のニュースも聞いて心配ではありますが、今年の夏や、来年の春の沖縄旅行の計画は楽しく立ててくださいね。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.18

子連れ沖縄旅行の余韻はまだまだ尽きませんが、「次に沖縄旅行に行くなら?」という話題は結構頻繁に子どもたちと話しています。早い人は夏休みの沖縄旅行計画も立ててますよね。楽天トラベル のページをちょっとのぞいてみました。沖縄旅行のページの人気スポットランキングはこんな感じ。私たちが子連れで参加したツアー旅行でも、沖縄美ら海水族館海中道路ナゴパイナップルパーク人気スポットの3か所は巡ってます。沖縄美ら海水族館・ナゴパイナップルパーク は子どもたちも大はしゃぎのスポットで、添乗員さんから珍しいお土産もすすめてもらったし、海中道路 の海の中をズバーンと走る感覚は移動さえも、非日常を満喫できる場所でした。ツアーもなかなか侮れませんね。次回からは、ツアーの日程に沿って沖縄旅行の記録を投稿しようと思います。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.17
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子連れ沖縄旅行の準備編。旅行準備と一緒にラッシュガードを新調しました。家族分の購入だったので、お値段も良心的な上同梱で送料無料になるお店を検索で発見!スポーツ用品専門店がやっぱり頼りになりますね、スポーツショップ グラスホッパー さんでラッシュガードを子どもと大人の分もそろえることができました。↓子ども用に水色と白の組み合わせをチョイス。男女問わず着てもらえそうだからきょうだいでも着られるかな。さらっとした着心地で子どもも喜んで着てました。↓学校で色の指定がある子にはこちらシンプルで無難なデザインで価格も良心的なお品がネットで見つかると嬉しくなっちゃう。↓スイミング用も兼ねて購入した私用のラッシュガードロングTシャツタイプは持っているのでファスナー付のパーカータイプと迷ったのですが、今回もロンTタイプのラッシュガードを選びました。ロンTタイプでポケットがあると嬉しいんだけどなぁ。どなたかご存じないですか?ラッシュガードも水着と同じく、耐塩素やUVカットなどの機能は永久ではないので、定期的に買い替えが必要と聞いたことがあります。消耗品がお安く購入できるのはありがたいですね。沖縄は4月1日に海開きとはいえ天候によっては少し肌寒いかもという情報があったり紫外線も侮れないということで、季節先取りで購入したラッシュガードですが、旅行中も海やプール遊びでとっても役に立ちました。夜の半屋外プールは沖縄とはいえやっぱり寒かったです。ビーチも意外と風が強いところが多い印象でした。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.16

子連れ旅行の準備編。子ども携帯の契約更新だったこともあり、旅行前に機種変更してきたのですが、さっそく、どこかで傷をつけてきました。悪気がないとはいえ、本人も私もショック。沖縄といえば「海」「水遊び」旅行といえば「迷子」ということで!格安、送料無料にてスマホ用防水ケースを購入しました。購入したのは、面白便利グッズや流行のフードおもちゃなど、旬の商品をたくさん扱っているナチュリネン さんです。購入した商品は、画像左のピンクです。右の商品は何かの景品のチャック式の防水ケース。今時の大きなサイズよりは一回り小さいので、iPhone7は対応していないかも。選んだ理由の一つが、入口がチャック式じゃないところ。子どもは保存バッグ風のチャックを完璧に閉めるのは難しいですよね。こちらの防水ケースはダイヤルロック風。コツをつかめば子どもでも大丈夫でした。裏面のビニールには透明な小窓つき。恐る恐る水の中の撮影も楽しんでました。\じゃぶっ!/と水中に沈めてしまうことはありませんでしたが、本体が水に濡れたり、汚れたりすることもなく、首から下げてたらありがちな、いつのまにか傷がついている、ということもなく持ち歩くことができたようです。カラーも8色で今なら全色から選ぶことができるみたいです。海水浴やプールシーズンになると安くてよい商品は品切れになることも多いですからね。一部加工した商品紹介ページを見てたらちょっとクスッと笑ってしまいました。↓楽しくて格安の商品のページはこちらです。私のスマホはシリコンケースなのですが、シリコンと防水ケースのビニールは相性があまりよくないですね。お互いがくっついてうまく入れることができませんでした。わざわざシリコンケースを外すのも面倒なので、夏にプールや海水浴に行くときは最初から防水ケースに入れて出かけようと思います。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.15

子連れ旅行に向けて準備した便利なグッズ編、機内持ち込みサイズのスーツケースには親子分の2~3日の着替えと水着に洗面道具を入れて、個々のリュックサックにそれぞれ持ちたい物、貴重品や電子機器、水筒やおやつを詰め込みました。冬~春の沖縄旅行は沖縄に着くまでは上着が必須です。沖縄上陸前にささっと収納したかったので、折り畳みのサブバッグも新しく購入しました。「フライバッグ」で検索したときに多くHITするのはかなり大きめのバッグだったので今回は却下。探していたピッタリサイズとお値段そして送料無料!カメラなどの撮影機器アクセサリーを豊富に扱う、Photo Marche さんでお目当ての商品に出会いました。対応も早くて助かりました~。開封後、早速キャリーケースに乗せてシミュレーション。おぉ、よい感じです。フライバッグを平置きしたら、二つ折りの新聞紙から二回りくらいはみ出るサイズ。容量15Lとあったので、2Lペットボトルを4本入れてみましたが、まだまだスペースに余裕ありです。バッグはコンパクトサイズなのに容量は十分というのはなかなかの優れものですね。全く魅力を感じられない写真よりも、ショップさんのおしゃれな写真や情報たくさんのページをよかったら参考にしてくださいね。↓フライバッグのページです。1000円 ポッキリ 送料無料 ボストンバッグ型のエコバッグ 旅行エコバッグ フライバッグ 旅行バッグ 選べる15色 エコバック サブバッグ メール便送料無料 mb子連れあるあるで、使ってすぐリンゴジュースをバッグにこぼしてしまったのですがトイレに駆け込み、石鹸つけて水洗いしてタオルでパンパン拭いたら中身には影響ない程度にはなったので助かりました。子連れ旅はハプニングが起きる前提で準備したいですね。今日も読んでいただきありがとうございました。
2017.05.12

子連れで飛行機移動の旅行準備、旅行グッズもいくつか新調したので、レビューも兼ねてご紹介します。楽天市場で「スーツケース 機内持ち込み」で検索。子連れのときは、移動も必要最小限に留めたいので荷物は機内持ち込みできる量と決めて準備しました。そこで、新しく購入するスーツケースのサイズも当然機内持ち込みができる大きさでチョイス。品揃えも豊富でお値段も魅力的、商品紹介ページもとても丁寧で画像も情報も豊富な、【激安】アウトレットトラベラー さんで新しいスーツケースを購入しました。まぁ、なんて魅力に乏しい画像でしょう。(苦笑)サイズをお伝えしたかったのであえての新聞紙の上です、ご了承ください。灰色に見えますが、シルバーのエンボス加工です。スーツケースを寝かせて上からの撮影。今度は猫の足が一緒に写ってしまいました。二つ折りにした新聞紙サイズです。寝かせて横からの撮影で、スーツケースは二つ折り新聞紙サイズというのが伝わるでしょうか。とてもコンパクトで小学生の子どもも楽~にコロコロすることができるサイズです。ファスナー式で、TASロックも装備。購入の決め手は、容量を20%も増やすことができる拡張機能付というところでしょうか。実際、旅行に行って拡張機能とっても助かりました。拡張しても、もちろん機内持ち込みは大丈夫でしたよ。こちらのスーツケース、私のブログを見るより、商品紹介ページを見た方がずっと参考になります。レビューも多くて満足度高い商品でした。私が購入したスーツケースのページは、↓こちらからどうぞ。実は、旅先の移動で子どもが2度ほどスーツケースと一緒に転倒してしまったのですが、小学生が思い切り倒れ込んでも小さい傷が少々できたくらいで、結構頑丈なんだな~と思わず感心してしまいました。納得の商品に出会うとやっぱりうれしいですね。皆さんも良い旅、良い商品に出会えますように~。
2017.05.11
春休みの子連れ旅行は、沖縄へツアーを利用して3泊4日行くことに決めました。ツアーを利用するメリットは●移動のチケットや宿泊先を自分で予約する必要がない●旅先でのスケジュールは旅行会社任せ●添乗員さんという頼れる他人がいてくれる●アルコールの誘惑に負けても大丈夫ツアーのデメリットももちろんありますよね●時間の制約がある●融通がきかない、突発的な変更ができない●旅先で常に他人と行動する●あたりはずれは運しだいツアーの内容や予算は満足度高くても旅行会社さんはどうなんだろう?気になります。今時は旅行会社の口コミも簡単に見ることができますね。ということでチェックしてみました。今回利用するツアーを企画した社名+口コミ、「阪急交通社 口コミ」で検索検索。見てみたサイトは⇒ 阪急交通社の口コミ・評判うーん。口コミを書こうとする気持ちは感激や感動よりも、不快や不満が強いときとはわかりつつもちょっと読んでてドキドキする内容でした。ツアーの鍵を握るのは内容と添乗員さんみたいですね。旅行の内容は確認して納得済みですし、親子連れに優しい添乗員さんだといいな。私たち親子も旅先での最低限のルールを守って沖縄旅行楽しもうとそっと心に誓いました。次は、楽天トラベルを使って1から自分たちで計画して予約してみよう。
2017.03.22
子連れ旅行の旅先は何をポイントに選びますか?●子連れでもゆとりのある日程●子どもにも安全な場所と移動距離●子どもが飽きないポイントがある●子連れでも気兼ねしない食事ができるお店があるとはいえ、「子ども第一!最優先!」とはいつもいかず、春休み旅行の予算内だったことや、初めての場所なのでツアーでもいいかな、周りの沖縄好きお友だちにも聞いてみて多少勢いで決めてしまいました。新・まるごと沖縄大周遊4日間|阪急交通社 3月中は大学生の卒業旅行で、春休み中は家族連れで大人気のツアーのようです。旅行会社各支店との共同催行ということもあり、申し込んだときはキャンセル待ちでしたが無事に申し込みも済んで今に至ります。楽天愛好家としては、何度か利用した楽天トラベルももちろんチェックしたのですが、今回はこちらのツアーで子どもと一緒に沖縄旅行に行ってきます。
2017.03.21

2017年の春休みに、子連れで沖縄旅行に行こう!と計画中です。今回は、大人一人と子ども二人で行く乗せられるがまま連れられるがままのツアーを利用することにしました。旅行会社に予約も終えて、久しぶりの遠出ということもあって旅行グッズも楽天ショッピングを有効利用しながらのんびり揃えています。写真は100円ショップで購入したスクラップブックに娘が「OKINAWA」とアルファベットシールで飾り付けたもの。わくわくしてくれて親としても嬉しいです。旅行の準備から当日まで子どもたちと一緒に楽しみます!ブログも子連れ旅行をお考えの方の参考になるように旅本番以外にも、旅準備のお買い物レポートなども記録していきたいと思います。
2017.03.21
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