Dr.ビーマ・バット(Holy family Hospitalアーユルヴェ-ダ科主任医師 元WHOアーユルヴェーダ部門監修医) アーユルヴェーダがインドの病院で実際にどのように活用されているかデリーで300床の総合病院の例をご紹介します。医療の中で使える様々な可能性を、インドの首相や大使の主治医でもある名医がお伝えします。
D 「アーユルヴェーダで読み取るカラダのサイン」 "Ayurvedic method of diagnosis of diseases by physical signs" #301教室 14:35~16:00 <受講料別途 ¥3000> 定員80名 Dr.ビーマ・バット(Holy family Hospitalアーユルヴェ-ダ科主任医師 元WHOアーユルヴェーダ部門監修医) アーユルヴェーダでは、舌や目や爪などの、色や形や質感を見ることによって病気のサインをよみとって診断に生かしています。セルフケアはもちろん、セラピストや看護職のフィジカルアセスメントにも役立つ講座です。
E 「アーユルヴェーダ育児学」 #302教室 14:35~16:00 <受講料別途 ¥1000> 定員80名 神藤多喜子(助産師・看護師) アーユルヴェーダの小児科学は女性が妊娠する前の身体つくりから始まります。周産期医療の現場で、どのようにアーユルヴェーダを取り入れたらよいのか?お母さんのための実践的なケアと、ベビーマッサージなど、赤ちゃんへのケアの方法を学びます。健康な赤ちゃんを育てたい、すべての方が対象です。
※時間が重なりますので D と E は同時に出席することはできません。録音・録画等はお断りしておりますので、どちらかひとつをお選びください。