ナースK子の☆アーユルヴェーダのススメ

ナースK子の☆アーユルヴェーダのススメ

2009.07.20
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右肩にかばん、手には重たくてでっかい買物袋、

左手にはチビスケの手を引いて店から駐車場へ向かう途中。


停めてはいけない場所に車が一台。

ちゃんとみんな駐車場に停めてるんだから、こんなところに停めるなよ、誰だ?と思いながら、

ちらっと覗くと、なかには待機中のお父さんとこどもたち。

横目で通り過ぎようとしたとき、

チビスケが突然その車の左後輪辺りを触ろうとしたので、

危ないからダメよーと手を引くが、

車大好きのチビスケはどうしても触りたい。



別の車も走って来たら危ない道路だから、

わたしも譲らずチビスケの手を引っ張る。

繰り返しているうちに、チビスケは泣き出す。

もー!危ないからいい加減にしなさい!と声をあらげていたら、

側をずんぐりむっくりのマダム風女性が通り掛かり、
すれ違い様に

まだ小さいんだからそんなに怒らないで

と説教していった。

この私に向かって。。。



何だと、この野郎!
ちょっとここに正座しろ!

よく状況分かりもしないで偉そうに説教すんじゃねーぞ、このクソババア!!
説教すんなら、この路駐親父にすんのが先だろ!
二度と余計なこと喋れないようにしてやろうか?!
とっととうせろ!!

と、その垂れたケツに一発お見舞いしてやって、




というのは、私の妄想ですが、

一瞬むっかっときたのは事実。

で、ぐっとこらえてその場を去るのが精一杯でした。
傍から見れば、ヒステリーママにしか見えなかったんだろうなと反省。





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Last updated  2009.07.20 14:24:02
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