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いきなりイーグルスのタッチダウンで先制。しかし、アフターポイントを外す。負けじとラムズもタッチダウン。その後、シーソーの様にボールが行ったり来たり。何とかイーグルスがタッチダウン。ここで、みぞれが降り始めた。試合にどんな影響が出るか・・・・イーグルスディフェンスはラムズをフィールドゴールに抑える。フィールドに白く雪が積もりだす。点差を広げる大事なイーグルスの攻撃は頓挫。ラムズも進まずパント・・・・結局、どちらも決め手を欠き、10対13、前半は終了した。後半はラムズがフィールドゴールで同点にする。イーグルスもフィールドゴールで3点差。やはりゴール前はディフェンスがしっかり守っている。イーグルスはセーフティを取られて1点差に追いつかれる。降り積もる雪は、足元だけでなくパスとパスキャッチに影を落とす。第4クォーター、ラムズはファンブルからゴール前まで攻められてピンチ。イーグルスは大事なところでイエローフラッグ、フィールドゴールで終わる。ここでタッチダウンなら、かなりの確率で勝利が決まったのに・・・・雪はどんどん強くなる。ラムズはタッチダウンを取らないと逆転がない。残り13分、点差は4点。ラムズは、ファンブルやインターセプトを避けて、時間をかけてタッチダウンしたい。ファーストダウン更新を1度はしたが2度目は無かった。ファンブルからターンオーバーで敵陣40ヤードからの攻撃。これをイーグルスはフィールドゴールにする。点差は7点、1タッチダウンで同点になる点差で残り時間は6分。ラムズは勝負が決まる攻撃が始まる。そのハズだったのだが、3アンドアウト。雪の降らないロサンゼルスのチームだからか?リスクの高いパス攻撃が多い。滑るからラン攻撃でもロスが出やすくリスキーなのに・・・・そしてイーグルスは、自陣22ヤードからの攻撃。ファーストプレイでラン攻撃を選んだイーグルスは、見事に駆け抜け78ヤードのタッチダウンラン。アフターポイントを外すも、これで勝負は決まった。残り4分で2タッチダウンは、コンディションが良くても厳しい。短時間で大きく進むには、パスの多用になる。どんどんリスキーになっていく。残り2分50秒でラムズがタッチダウン。かすかに逆転勝利が見えて来たラムズ。だが、イーグルスは2回ファーストダウン更新すれば勝利。時間消費も考えればラン攻撃一択、裏をかいてパス攻撃はクォーターバックサックで10ヤードロス。ファーストダウン更新は出来ずにパント、2分20秒で80ヤード進んでタッチダウン。勝利の作戦が出来たラムズ、慌てるイーグルス。残り1分20秒、レットゾーンに侵入するラムズ。しかし、ここで前進は頓挫、4thダウンギャンブルでも進められずイーグルスが勝利。
2025.01.31
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う~ん、ピンボケ。この真ん中のデザート色のギラドーガを見て痺れてしまいました。私「これを作った方って居ないんですか?背面が見たいんです。」予想通り、素晴らしい出来。改造が本当に手が込んでます。作者は、彦夏さん。昨年の選手権優勝者。大学生でとても真摯な対応。彦「サザビーはまだ帰ってきてないんです。あのサザビーは、泣きながら作りました。やってもやっても進まなくて、辛くて辛くて、止めようとな何度思ったか・・・・」形にならないと作業が辛くなる。達成感がないとモチベーションが下がる。とっても良く解る。彦「大会が終わって、ちょっとモチベーションが落ちちゃって・・・・・次作に対するプレッシャーも感じるし・・・・」私「好きなものを好きなように作ればいいんじゃない?先日、12歳で選手権に優勝してた人は『人目に晒すものと自分が楽しむものは別にして、楽しむものは他人には見せない』って言ってましたよ。」彦夏さんも、何か感じた様子でした。まったく違うキットをサラッと使って、馴染ませるセンスは抜群。コバルトさんを思い起こさせる。こういう改造は「現地改修型が好き」という彦夏さんの好みから来ているらしい。将来、大学卒業後の進路が気になる。でも、作り続けて欲しい好青年だった。
2025.01.30
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今回、コバルトさんも参加。この機体たちは、ガンプラを再開した記念のキットたち。当時、とても注目を集めたキット。20年ぐらい前だったんじゃないかな・・・・懐かしいキット。石狩の会場でも見たハイザック。キットはこれ・・・・・そう、何が何だかわからないくらい手が入ってる。こういう改造って、破綻しやすい。私「破綻するのに、絶妙のバランですね。」コ「破綻するよ、だからやり直す、トライアンドエラーの繰り返し。」内心、驚愕・・・・・パーツの改造?変形?いいえ、他のキットからの流用。それを多層化して、元キットの形をなぞってる。アイディアとセンス、それに立体認識。とてもレベルが高い。コ「こうしたい、ああしたい、それをどうやって実現するか。それを考えるのって、楽しいでしょ?」私「でも、自分の技量では、再現不可だったりします。」コ「だから、トライアンドエラーで、1か所でも突破できればいい。その繰り返しで、手を動かせば必ず形になる。」熱く語るコバルトさんを久しぶりに見ました。以前にも・・・・コ「100円ショップとかで、これは使えないか?あれは使えないか?いつも考えてる。」思考を止めずに、手を動かす。金言です。私も頑張らなくっちゃ。
2025.01.29
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夜勤明けに行ってきました。私が断念したコスモゼロ。上手に作ってありました。電飾までしてあって・・・・・実力の差を感じました。作例も並んでまして、レベルが高いです。とっても大きなウルトラセブン。こんなキット、有ったかな?カッコいいジオラマはパトレイバー。電飾で赤いパトライトがピカピカ。良く出来てます。引退したファントムⅡ。でも、実際には配備されなかった海洋塗装で対艦ミサイル装備。そんなに大きく見えないけど、48分の1。実際に作ると大きい。レジンの海の中に格闘するガンダム2体。これも作るのが大変なんでしょうねぇ・・・・凄い出会いがあったので、それは後程。
2025.01.28
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シーズントップのライオンズ。ワイルドカードで上位チームを下したコマンダーズ。ライオンズのクォーターバック、ゴフはチームを渡り歩いたジャーニーマン。そんな彼が掴んだシーズン1位の成績。簡単に負けないはずだ。コマンダーズはなんとなく上手くいかない。せっかくのゴール前で1ヤードのギャンブルに失敗。ライオンズはしっかりタッチダウン。決めるべき時に決めないと、勝利の女神は逃げていく。ライオンズのディフェンスはしっかりとフィールドゴールに抑える。だが、ゴフがファンブル、コマンダーズがボールを抑え、そのままタッチダウン。一つのミスで流れが変わる。それでも、タッチダウンを取って流れを引き寄せるライオンズ。負けじとコマンダーズもタッチダウン。一進一退の流れに、ライオンズはロングパス。インターセプトされてタッチダウンされる。連続のタッチダウンに、追う立場となったライオンズ。ゴフが負傷、クォーターバックが代わる・・・・ゴフが居ない間にタッチダウンで点差を縮める。シーズン1位は伊達じゃない。それでもコマンダーズもタッチダウンで突き放す。前半の残り時間もわずかなライオンズの攻撃、タッチダウンパスをインターセプトされて終了。ゴフが独り相撲で自滅しているのか?後半はライオンズの攻撃はパスを抑えてラン主体。きっちりタッチダウンを取る。それでもコマンダーズがタッチダウン。どうしてもつまらない10点差に、スペシャルプレイで挑んだライオンズ。またもインターセプトになり、そこからタッチダウン。点差は17点、残りは7分半。かなり厳しいライオンズ、余裕のできたコマンダーズ。番狂わせが見えて来た。コマンダースがオンサイドキックでボールキープ。残り4分でコマンダースがフィールドゴール圏内侵入。もう、時間を消費するだけ・・・・・45対31、シーズン6位のコマンダースが勝ち上がった。
2025.01.27
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遂にデビジョンの試合が始まる。王者チーフスにテキサンズが挑む。試合開始のキックリターンからファンブル。それでも、チーフスはフィールドゴールを開始1分で決める。テキサンズもフィールドゴールを決める。両チームともにディフェンスがしっかりしていてタッチダウンを許さない。チーフスはフィールドゴール、やはりレットゾーンではディフェンスが固い。チーフスディフェンスがここで踏ん張り、テキサンズはファーストダウン更新出来ずにパント。チーフスはディフェンスがチャンスを作れば、テキサンズディフェンスもパントに追い込む。テキサンズは、そのままフィールドゴールを失敗。ここに来てチーフスは、決めに来る。勝利の女神、歌姫テイラー・スウィフトの恋人トラビス・ケルシーが一気にゴール前に前進。そのままオフェンスが攻略してタッチダウン。テキサンズは、食らいついていくために攻めるが、イエローフラッグで罰退、フィールドゴールを決める。ここで前半終了、6対13、均衡に見えたがチーフスがじわりとリード。後半はテキサンズの攻撃から始まる。この攻撃を大切に進めるテキサンズ、2度のイエローフラッグでの罰退も何とか解消。11分かけてのタッチダウンだが、エクストラポイントを外す。キッカーは今日2度目の失敗、暗雲が漂ってる中で、1点リードのチーフスの攻撃。このオフェンスではケルシーが活躍、要所でパスキャッチして最後はタッチダウンキャッチ。残り12分、テキサンズのタッチダウン+2ポイントコンバージョンの同点を目指す攻撃が始まる。敵陣40ヤードまで攻め込んだところでストップ。チーフスディフェンスのブリッツ(ディフェンスラインを増やしてクォーターバックにプレッシャーを与える)が上手く機能して4thダウンギャンブルも「クォーターバックサックで大幅にロスしてしまう。敵陣44ヤードからの大チャンスのチーフスの攻撃。残り時間9分半、時間消費にフィールドゴールで、ほぼ勝ちが決まる状況。テキサンズディフェンスもそれが解っているから猛チャージ。1ヤードしか進ませずパントに追い込む。残り時間8分半、オーバータイム(延長戦)に持ち込むにはこれが最後の攻撃か?チーフスディフェンスもここで猛チャージ、パントに追い込んだ上にミスキックで敵陣45ヤードでオフェンスに渡す。チーフスオフェンスは、インバーンズで時間を進めながらレットゾーンに突入。残り時間4分半でフィールドゴールを決めて、ほぼ勝利を手にする。テキサンズに残されているのは、タッチダウン+2ポイントコンバージョン+フィールドゴール、または2タッチダウンしか残されていない。おまけに、必ずオンサイドキックを成功させなくてはならない。1%以下の確立を引き寄せようとするテキサンズの攻撃だが・・・・・第4クォーターに入ってからオフェンスラインが機能してない。クォーターバックサックにならなくても、いつもクォーターバックはプレッシャ-を受けている。ゴール前まで進めるが、7人でクォーターバックを守っているのに、4人のディフェンスラインのラッシュを止められずにクォーターバックサック。仕方なくフィールドゴールを蹴るも、ブロックされチーフスに拾われる。(テキサンズのキッカーは首かな?)残り時間1分半を残して、チーフスの勝利は決定。勝利のために、パントではゴールゾーンを走り回りセーフティで2点献上して再度キック。残り7秒、どんなに頑張っても2プレイしかできない状況で、ヒューストンはニーダウン。降参宣言で14対23。圧倒的に強いのではない。勝ちを手繰り寄せるのが上手いチーフス。史上初のスーパーボウル3連覇に青信号発進した。
2025.01.26
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大変参考になる動画を見つけた。なぜガンプラは入荷しない?これは犯罪じゃないのか?カードゲームの再販、買い取りで有名な遊楽舎の社長のコメント。小売店にガンプラが入らない理由が理解できる内容。だが、気になる事がある。在庫管理でロスをなくしたい・・・・これって、おもちゃメーカーの感覚。それこそ戦隊ヒーローのおもちゃの感覚と思う。放送のしている半年間で売り切らないとだれも見向きもしなくなる。だから、放送終了までに売り切るし、無駄には作らない。ではガンプラは?既に放送が終わったモノでも需要がある。つまり、売れない訳じゃない。例えば、スケールモデル。これらは模型であり、商品はラインナップとして、基本長期にわたって在庫される。模型関係のプラモは、常時あることが前提で売れた分を補充、再生産している。長年にわたる再生産で、金型ダメになったモノから逐次新しいものに変化させながら続ける。そう、ハセガワの72分の1のF-4ファントムⅡは、必ずある。田宮の35分の1の10式戦車は、必ず手に入る。バンダイにかけているのは、この感覚ではないだろうか?売り上げを上げるために、なんだかんだとバージョン違いを出し、その都度売り上げを稼ぐ。最後には、バージョンが増えすぎて生産も在庫管理も出来ずに終わる。商品のカタログなんて出来ないままに、長期の安定した供給なんて考えてない。パチ組でもカッコよく、塗装をしなくてもそれらしく仕上がる。客層を増やすためだったのだろうが、今となっては色違いが増え、在庫を圧迫する。エコプラで真黒いプラを使うのなら、塗装が前提なのだからそう言うのは常時用意すれば?いっそ、ザクなんかシャーザクも量産型も高軌道型もマインレイヤーも後期型も・・・・それぞれのパーツが全部入っていれば良くない?1個で5・6種類分の作り分けが出来ますってすれば種類が減って在庫しやすくない?まあ、黒字の内はしないんでしょうけど・・・・もうすぐ50年経って、著作権も切れるし・・・・他メーカーが作ってもいいんだしねぇ・・・・
2025.01.25
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リーグ4位ラムズ、10勝7敗。リーグ5位バイキングス、14勝3敗。弱い地区の地区優勝者と強い地区の2位との闘い。番狂わせはあるのか?ラムズの攻撃で試合開始。レットゾーンと言われるゴール前20ヤード以内。この20ヤードの攻略が、タッチダウンに繋がる大事な攻撃。ディフェンスも奥行きが無くなり、守りやすいゾーン。ラムズはしっかりとタッチダウン。そして、バイキングスを3アンドアウトにして攻撃権を奪う。バイキングスのディフェンスはここをフィールドゴールに抑える。バイキングスは無理をせずフィールドゴールで得点。ディフェンスが奮起してラムズを3アンドアウトにする。ラムズディフェンスもインターセプトでやり返す。だが、ラムズオフェンスはイエローフラッグで3アンドアウト。オフェンスがダメならとディフェンスがタッチダウン。いつの間にか2ポジッション差になっている。バイキンズのクォーターバック、ダーノルドはまだまだ若い。パスで、時間がかかる。ターゲットを絞り切れない、そこをサックされる。経験値の低いクォーターバックを上手く攻略しているラムズ。前半終了直前にラムズはタッチダウンを追加。21点差で前半終了。後半も流れは変わらない。なんとかタッチダウンを取るも、その間にフィールドゴールを決められてる。点差を詰めようと2ポイントコンバージョンを試みるが失敗。この後は見るべきものが無かった。ラムズオフェンスの緊張感が切れてイエローフラッグ3連発とか・・・・ラムズディフェンスがダーノルドの悪い癖を最大限に生かすとか・・・・セットされたボールが動き出して、2秒以内に投げられれば一流のクォーターバック。ターゲットを見つめながら1秒以上かけて投げれば、ディフェンスがパス先に殺到する。それを逆手にとって、ターゲットを視界の中心に据えずに投げるノールックが出来れば超一流。ダーノルドは自己のプレイを改善、変革しないと未来は暗い。9対27、アメフトではクォーターバックが試合を作れないと勝ちはない。
2025.01.24
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コマンダーズ12勝5敗。バッカニアーズ10勝7敗。バッカニアーズは地区優勝したが、コマンダーズの方が成績がいい。6位のバッカニアーズは地区優勝を逃しただけ・・・・バッカニアーズの攻撃から始まる。ラン攻撃は止められるがパス攻撃はそれなりに通る。フィールドゴールで先制する。コマンダーズもゴール前まで進むがフィールドゴールでなく4thダウンギャンブル。失敗して無得点。だが、そのあとはコマンダーズがタッチダウン、フィールドゴールと逆転。前半最後にバッカニアーズのタッチダウン。同点で終了。後半はコマンダーズの攻撃からで、フィールドゴール。ゴール前での決め手を欠く。バッカニアーズはタッチダウンで返す。コマンダーズもゴール前まで前進、だが決定力が発揮できない。4thダウンギャンブルで決められる無得点。だが、ディフェンスが踏ん張り絶好の位置でボールを奪う。コマンダーズがやっとタッチダウン。残り時間は10分、点差は3点、お互いにタッチダウンを取らないと負ける。だが、バッカニアーズはフィールドゴールで追えてしまう。残り4分40秒、コマンダーズの攻撃。前半最後のような攻撃が出来るのか?残り時間2分の攻撃でフィールドゴール圏内に入る。残り時間を消費してフィールドゴールで勝利。その青写真を阻止しようとタイムアウトで時間を止めるバッカニアーズ。しかしバッカニアーズの抵抗虚しく残り3秒でフィールドゴール。しっかり決めて勝利。ホームアドバンテージを発揮できなかったバッカニアーズ。下位チームのため、次は1位ライオンズとぶつかるコマンダーズ。下剋上はあるのか?
2025.01.23
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パッカーズ11勝6敗。イーグルス14勝3敗。シーズン7位と2位の対決。今日のパッカーズはダメなようだ。最初のキックリターンでファンブル。ビデオではボールを確保しているが、判定はターンオーバー。そのままタッチダウンで、イーグルスが先制。そのあともファールでボールセットが辛い位置でパント。ディフェンスが頑張り、パントにしてボールを確保する。やっとファーストダウン更新でこれからというところでクォーターバックサック。最初の10分にパッカーズは何もできなかったと言えそうだ。パッカーズのディフェンスは機能してる。イーグルスの攻撃をフィールドゴールに抑える。問題はオフェンス、イーグルスのディフェンスにオフェンスラインが持たない。時間が稼げず、ディフェンスの選手が漏れてしまう。無理をしなければいけない状況でロングパスをインターセプト。本当にダメな日のようだ。パッカーズはラン攻撃とショートパスで前進。やっとフィールドゴールのチャンスメイクするも外す。ディフェンスがボールを取り返してもインターセプトで攻撃権が無くなる。オフェンスラインが機能しきれないから、攻撃が単調になる。そうなると前進できないからパス攻撃になる。ターゲットを探す時間が無いからパスの精度が下がってインターセプトされる。得点できないからプレッシャーがかかり、スペシャルチームも空回る。この状態でも試合になっているのはディフェンスがしっかり機能して失点を抑えているから。ディフェンスが消耗してしまわないうちに、得点できなければパッカーズは負ける。ハーフタイムに攻撃を確認してきたのか?後半もディフェンスが頑張り、攻撃もなんとかフィールドゴールにつなげる。上手く攻撃してもゴール前では決定力がない。返す刀でイーグルスはタッチダウンするがアフターポイントを外す。何かが揺れているのか?ラン攻撃でゴリゴリでパッカーズはタッチダウンを取る。ランニングバックのジェイコブスの個人の強さを上手く生かした。これで10対16。残り15分、イーグルスの攻撃を止めてタッチダウンで逆転できるパッカーズ。ダメな試合であっても見せ場は作る。パッカーズのディフェンスはフィールドゴールを許すが7分を残す。まだ試合は決まらない。だが、オフェンスは4thダウンギャンブルでも進めず、これにはディフェンスも切れた。イーグルスは時間消費に切り替える。そしてフィールドゴールも決め、残すは3分。ほぼ試合は決した。パッカーズのオフェンスの再建は出来るのか?11勝は悪い成績ではないが・・・・地区3位で怪我人が多く、個人技に頼るのでは先が続かない。
2025.01.21
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最終滑り込みのブロンコスは、10勝7敗。地区優勝リーグNo2のビルズは13勝4敗。まずは2分半でブロンコスがタッチダウン。ロングパスを上手に使う。対してビルズは、ラン攻撃をスピードとパワーの使い分けで攻める。ただ、ゴール前はパ氏攻撃になる。クォーターバックのアレンが力んだか?フィールドゴールになってしまう。ブロンコスの2度目の攻撃は、ラン攻撃に切り替えるが進めずパント。ビルズは好調のランとショートパスで攻撃を組み立てる。そしてタッチダウン、逆転。逆転されたブロンコスの攻撃は、パスが主体になる。短時間で得点が欲しいのが見える。そうなるとディフェンスは守りやすい。デンバーをパントに追い詰めるが、デンバーも意地でボールオン1ヤードでボールを渡す。そのせいで得点できずにデンバーが前半最後にフィールドゴールに挑む。ポストに蹴られて得点できず7対10で前半終了。後半はビルズからの攻撃でフィールドゴール。ブロンコスをパントに追い詰め再度攻撃。ビルズのクォーターバック、ジョシュ・アレンは一流のクォーターバック。だが、プレイオフでは空回ることが多い。シーズン中のクレバーなプレイが出来ない。負けられないプレッシャ-か、欲張ってパスに時間をかけすぎたり、ランでファンブルしたり・・・・これは、オフェンスコーディネイターにも責任がある。この数年、成績が良くてもスーパーボウルに進めないのは、そういった欠点の為だではないかと思っている。4thダウンギャンブルからタッチダウン+2ポイントコンバージョン。結果オーライだが、ちょっと綱渡り。だが、これでデンバーは苦しくなる。焦りが出てデンバーは3アンドアウト。この時点で後半残り16分、ビルズはタイムオブコントロールを考え、インバーンズでプレイを進める。おまけにロングパスで第4クォーター最初のプレイでタッチダウン。残り15分で3ポゼッション差は厳しい。残り11分、4thダウンギャンブルの2ヤードが取れずボールはビルズに・・・・この時点でほぼ試合は決まってしまう。ビルズは2プレイで1分を消費。3プレイでファーストダウン更新。一度ファーストダウンを更新すれば、3分が消費される。そして、ファーストダウンの更新のたびに1分半が消えていく。ブロンコスはタイムアウトで時間を止めるが、3回のタイムアウトを全部消費してしまう。ビルズはフィールドゴールを決めて残り4分30秒。意地を見せたいブロンコスだが、無理をしてインターセプト。ボールはビルズに渡る。これで勝敗は決した。7対31、ビルズはあと2勝でスーパーボウル。
2025.01.21
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さて、近づいてきました。今週末です。駐車場がシビアなところなので、地下鉄オンリーです。ただ、この辺は実はオフィス街。日曜日は営業していない店が多い。そして、そういうところが安くてうまい。先に探しておこう。大学生が中心?の展示会ですが・・・・・今年は、何が見れるかな?
2025.01.20
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スティーラーズ10勝7敗。レイブンズ12勝5敗。常連レイブンズは今年はどこまで上がる?レイブンズはモバイルクォーターバック、ジャクソンのラン攻撃が最初から多用。ディフェンスの注目をジャクソンに集める。そしてその間にラン攻撃、最後はタッチダウンパス。綺麗に組み立てて先制。スティーラーズのオフェンスはなかなか進めない。それに対しレイブンズはラン攻撃でゴリゴリと進む。そして、時間がどんどん消費されていく。そのままタッチダウン。ジャクソンが走ることでインターセプトを避けたいレイブンズ。ジャクソンが走ることで消耗させたいスティーラーズ。今のところレイブンズが上手く行ってる。前半2ミニッツあたりからレイブンズはパス攻撃に切り替える。そして時間を目いっぱい使ってタッチダウン。0対21、スティーラーズには頭が痛い試合になってきた。後半はレイブンズの攻撃から。20ヤード前進してパント、スティーラーズのディフェンスは頑張っている。だが、この20ヤードに4分を消費。スティーラーズは3分でタッチダウン。やっとレイブンズのディフェンスを攻略。2分の攻撃でレイブンズはタッチダウン。スティーラーズもタッチダウンを取り、取り合いの様相を呈してきた。レイブンズをパントに追い詰め、スティーラーズの攻撃。ここでタッチダウンしないと点差が縮まらない、大事な攻撃。だが、クォーターバックサックでパントになる。ここからは試合は動かず。時間切れでレイブンズが勝利。
2025.01.19
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チャージャーズは11勝6敗。テキサンズは10勝7敗だが地区優勝。地区優勝のおかげで、ホームゲーム。このアドバンテージを上手く使えるか?試合はチャージャーズの攻撃から始まる。そのままフィールドゴールを取って先制。テキサンズは最初のプレイでファンブル、ターンオーバー。そしてフィールドゴールを決める。この流れだとテキサンズのディフェンスは、しっかり機能している。だが、オフェンスは3アンドアウト、調子が出ない。ディフェンスはチャージャーズをパントに追い込む。ここまで来て、やっとテキサンズのオフェンスはファーストダウンを獲得する。それでも、パントになりオフェンスはいいところがない。その後もディフェンスが頑張るのだがオフェンスはインターセプトを許す。ディフェンスがインターセプトで取り返す。それでも前進できずに3アンドアウト。何度もオフェンスは潰されるが、プレイが壊れた中でのラッキーパスで何とか前進。前半残り1分でタッチダウン、1点逆転。これで息を吹き返し、フィールドゴールを追加して6対10で前半を終える。後半はテキサンズからの攻撃。追加点で突き放したいが、ファンブルからターンオーバー。ディフェンスが頑張り、ボールを取り戻す。なんとかフィールドゴールにつなげる。ここで、これまで頑張っていたディフェンスに神様からプレゼント。インターセプトタッチダウン。これでチャージャーズは2ポジッション差になり追い詰められる。運命の第4クォーターはチャージャーズの攻撃で始まるが・・・・またもディフェンスがインターセプト。これをフィールドゴールにして17点差。勝負が見えて来た。ただ、テキサンズの攻撃は確実に読まれていると考える。オフェンスはフィールドゴールがやっと。ディフェンスがチャンスメイクしなければタッチダウンが取れない。これは、相当な問題。チャージャーズは2分でタッチダウンを取るが、アフターポイントキックを止められ、そのまま2ポイントタッチダウン。滅多に見られないプレイで12対25。残りは10分。テキサンズは時間を使いながらタッチダウン。チャージャーズのディフェンスが切れてきた。結局12対32でテキサンズが勝利。結果は圧勝?次の試合、ディフェンスが機能しなければテキサンズは危うい。
2025.01.17
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ちゃんと野球を見ることになりそうだ。勿論、日ハムを中心に見ていくのだが・・・・子どもの頃は、年に数度のジャイアンツの試合しかなく、テレビで見るだけ。今の様にビデオで飛ばしながらなんて見れない。待ち時間が長くて、見てられなかった。今は、要らないところは飛ばせるし、リアルタイムでなくても見れるしね。良い時代だよね。さて、その日本ハムファイターズだが・・・・上沢問題が、なかなか消えないねぇ。以前、日記に上げたけど、やっぱりあんまり使いたかったわけじゃないのかな?提示条件も単年で、「1年経ったらFAでご自由にどうぞ。」のモノだったとのことだし。これ、結果的には選手を守る動きだったのでは?だって、日本ハムファイターズは、お金が無かったからいい選手はFAやノンテンダーで放出していた。エスコンで大幅黒字になり、補強が出来るとは言え他所から見ればまだお金がある球団ではないからね。最後までピッチャー枠を一人空けていて、上沢選手の去就が判明したら、それからFA取ったし・・・・球団と選手のやり取りは、不明だけど・・・・解説者とかの動きは面白かった。「規則の穴」と言って、それ以上は触れなかった里崎、頭がいいね。感情論は、一切触れずに中立を保ったものね。「ファンや球団を考えると戻るべき」と言ったが、移籍でトーンが変わったのは高木・岩本。まあ、解説者としては、選手の個人攻撃や球団のやり方を非難は出来ない。ホークスを敵にはできないからね。ただ、岩本は上沢が可哀そうに見えたのか、ちょっとテコ入れしすぎてハムファンはそっぽを向きそう。日ハムOBの広瀬は、「チームやファンを馬鹿にしてる」とはっきり言いきってた。他の人は規則の穴に話題を据え、あんまりコメントしてませんね。北海道は完全に日ハムの地元になったと思いますね。でも、野球はセリーグを中心に回っているのかな?野球関係者や解説者は多いけど、今回の話には触れないからねぇ・・・・キャンプ前の個人練習がそれなりにユーチューブで見れるので、楽しいですね。でも、2位だったからって、打倒すべきは1チームではない。最終的に11チーム全部を倒さなければいけない。それぞれのチームも真剣に取り組んで勝ちに来る。足元をすくわれないように、取り組んで欲しい。今年の様に、監督が悔しがるシリーズなら来年も続けてくれて、楽しいな。
2025.01.16
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あと3年ボーナスがあります。もう少し先まで欲しいですね。謎のインド周辺。この先、どんな地形になるのでしょう?インドの?先端はどの辺なんでしょう?
2025.01.14
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ウイニングポスト9ではお世話になったバンブトンコート。今回は今一つ強くなかった。ギャントダンサーで狙う方がよさそうだ。
2025.01.13
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もうすぐ終わってしまうミシャの展覧会。日本では、ファンの多いミシャ。私も大好きなミシャ。今回の展覧会は、画像をデジタルに取り込み、プロジェクターで映し出すもの。画像は一部編集され、アニメーションの様に動く。最先端の画像処置により、何十倍にも拡大された作品が映し出され、ミシャの絵の中に入り込むような没入感がある。フランスで展示し、好評だったとのことだ。財団がこうした取り組みで資金を調達し、劣化しやすいポスターをデジタル処理することで美しいまま残されるのは、喜ばしい事だと思う。また、ミシャの入り口には、いい展示会だと思う。BSテレビでも、解説を付けた番組が流され、客寄せを行っていた。テレビ番組の中で、今回の展示の一部が流れたが・・・・・私は行かない。見たくない。勿論、ミシャのポスターの美人たちがアップで映し出されるのは、素敵だが・・・・・ミシャと言う画家は、画面上に悪戯やマジックを散りばめた。女性ばかりが注目されるが、絵画は全体に画家の意図が溢れているものが優れている。その点では、部分だけ切り抜くのはちょっと寂しい。アールヌーボーの文様の中に、ミシャの画家としての冒険が詰まっていると思う私には、寂しい展示。宣伝番組の中で、子孫が語るミシャの人生や、学芸員(教授?)が話すミシャの絵画的特徴も、既知の物ばかり。いい機会だから、画集を引っ張り出して復習しようかな?
2025.01.12
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今年のボーナスは4万です。普通です。どうやらインド?なのでしょうか?この海岸線はどこまで南下するのでしょう?
2025.01.10
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同地区1位と2位の対決。絶対に譲れない一戦。最終戦にこのカードは熱い。どちらも14勝2敗。地区優勝決定戦。最初はお互いのディフェンスが気合で相手の攻撃を止める。だが、オフェンスは種をまいている。速度のあるラン攻撃が強みのライオンズ。相手がランを潰しに来ているのを確認している。2度目のオフェンスでは、パス攻撃を上手く織り交ぜ前進。最後はランのスピードでディフェンスを振り切りタッチダウン。バイキングスはディフェンスが奮起。良い位置でボールを奪い、すぐにゴール前3ヤード。4回攻めてタッチダウンは獲れず。そのすぐ後にもう一度バイキングスディフェンスがボールを奪う。3回攻めるがタッチダウンが取れない。流石にフィールドゴールを取るが、この後の展開に影を落としそうな4点差。さらにディフェンスが奮起してチャンスを作る。だが、バイキングスは攻めきれずにフィールドゴール。ライオンズディフェンスは強い。ライオンズは残り2秒でフィールドゴール。前半は6対10、ライオンズがイニシアティブを握っている。後半もゴール前まで迫っても決定打が出ないバイキングス。フィールドゴールを獲得しても1点足らない。対してライオンズがタッチダウン。どうしてもイニシアティブを取れり切れないバイキングス。この後、フィールドゴールを失敗。バイキングスはタッチダウン。15点差となって残り13分。だが、フィールドゴールを取ることも出来ずにボールを渡すバイキングス。しっかり追加点でタッチダウンするライオンズ。点差は22点。時間は5分では、3個のタッチダウンはほぼ無理。ライオンズのディフェンスは、もう時間消費モード。ビックプレーは、しない・させないで時間が進むインバーンズの守備。ライオンズベンチは笑顔があふれだした。結局9対31、地区優勝はライオンズ。ただ、同地区からバイキングスとパッカーズがワイルドカードに進む。さあ、プレイオフでもう一度当たるかもしれない両チーム。次回の対戦が楽しみだ。
2025.01.09
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もう地区優勝を決め、リーグNo1の権利を有するチーフス。この試合の結果で、ワイルドカードに滑り込めるかどうかがかかったブロンコス。勝てばワイルドカード。負けると他のチームの成績次第となる。負けられないブロンコス。余裕があるチーフス。ブロンコスは、気合が乗っているのか開始3分でタッチダウン。チーフスはエンジンがかかってないのか1分半でパント。ブロンコスは立て続けにタッチダウン。チーフスは今日の試合は消化試合。トップクラスはみんな休んで、セカンダリーが並ぶ。負けてかまわないと言うこと。ブロンコスは、2012年にペイトン・マニングが来るまで・・・・・地区下位に低迷するチームだった。1998年エル・ウェイが引退して全くダメなチームになってしまった。そんなチームに、年齢でコルツを放出されたマニングが来た。マニングスクールと呼ばれるオフェンスの大改造が行われる。コルツでスーパーボウルに勝利したことのある超一流のクォーターバック。年齢を理由に放出されたが、マニングにはまだやれるという気概があった。そして、その知識と経験はチームに惜しみなく注がれた。アメフトはフォーメーションを組んで行うスポーツ。フォーメーションに並んだ時に、左右どちらの足が先なのか。そんな小さなことまで、しっかりと理由を説明して統一した。最初は、若手、そのうちベテラン、最後はオフェンスコーチすらその一挙手一頭足に注目。チグハグなチームがシーズン中にどんどん強くなり、地区優勝してしまう。資金に余裕が出来、何よりもマニングの言うう通りに動けば勝てると選手に思わせる。オフェンスは、マニングを中心にミーティングが行われる。マニングはディフェンスのミーティングにも参加。相手のオフェンスに対応できるようになる・・・・5年間は地区優勝。スーパーボウルも取り、マニングが引退。それからのブロンコスは、上がったり下がったりしている。だが、低迷チームではなくなった。本当に消化試合。0対38……
2025.01.08
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ええ、進めてます。微速前進です。白飛びしてますねぇ・・・・・撮影も上手くならない・・・・・今月は、26日にチカホで展示会。夜勤明けに行きます。新年早々なので、思うことを好き勝手に並べる。今年は4月だかに定価を値上げするんだそうだ。過去のラインナップの値段まで全部アップらしい。じゃあ、それに向けて買い込む人間は・・・・・居ない。買うものがないのが、今の国内の状況。その上で7月ぐらいから量産強化体制になるらしい。つまり、値上げしてからじゃないと量産しないだと。(あくどいと感じるのは当然だろう?)在庫枯渇の国内に対して、海外は在庫がたっぷり・・・・ハワイなんか割引販売だって・・・・・市場調査もちゃんと出来ない奴が旗振ってるのか?国内の客を馬鹿にしてるんか?おまけに、小売店の卸が急に上がるってどういうこと?1個売って5%以下の利益って小売店いじめ。それも入ってみないと利益率が解らんとか?どんな商売してるんだ?つまり、お客にも小売店にも不親切な商売してるんだな。不親切?否、泣かしてるんだよな。商品が無くて客が泣き、頑張って仕入れた小売店は利益が無くて泣く。直営店ならあります?何処があるんだ?某雑誌社とぼろ儲けのカタログを毎年作るけど、その中の7~8割は作成しておらず入手困難。こんなのカタログって言わない。カタログっていうのは、手に入る商品のリスト。直営店なら、カタログに乗ってるラインナップは揃うんじゃないのか?最後は、某雑誌社が勝手に作った物で当社の公式ではありませんって逃げるのか?あと3年でファーストガンダムの著作権保護は切れる。無断転用可能だ。中国当たりの企業が掟破りをするのかな?そうなってから慌てても遅い。どうするのか見ものだ。
2025.01.06
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どちらのチームもルーキークォーターバックのチーム。ファルコンズ8勝7敗。コマンダース10勝5敗。どちらのチームもプレイオフ進出がかかる大事な試合。最初の攻撃はファルコンズ。これをインターセプトでボールを奪い取ったコマンダース。そのままタッチダウン。ファルコンズも攻め上がろうとする。フィールドゴールで追わせるはずが、コマンダースはイエローフラッグに泣きタッチダウンを与える。お互いに取り合った後からもみ合いが続く。そんな中でファルコンズがインターセプトをやり返す。そしてそのままタッチダウン。その後も揉み合いは続くがファルコンズはフィールドゴールを取って前半終了。コマンダースのイエローフラッグが問題だろう5回で60ヤード罰退・・・・痛すぎる。後半になってもイエローフラッグが飛ぶ。勿論ファルコンズも同じ。両チームの焦りが見える。それでも8分を使いコマンダースがタッチダウン。3点差に追う。追われるファルコンズは、あっさり3アンドアウト。やはり8分をかけて、コマンダースがタッチダウン。これで逆転。ここからの残り12分半が見ものだ。ファルコンズは2分半の攻撃で得るものはなくコマンダースがボールを支配する後半に2回行った8分間の攻撃をもう一度、実施出来れば勝利。勿論、ファルコンズは阻止しようとする。ゴール前の攻防、軍配はファルコンズ。フィールドゴールにして点差は7点。残り4分半、ファルコンズのタッチダウンを目指した攻撃が始まる。途中4thダウンギャンブルを何度もやってタッチダウン。ここでファルコンズは、2ポイントコンバージョンをせずに同点とした。ただ、残る1分半はコマンダースにはフィールドゴールに十分な時間か?しかしファルコンズの守備は踏ん張る。そしてボールはファルコンズへ・・・・最後は58ヤードのフィールドゴールは失敗。同点のためオーバータイムとなる。アメフトの延長戦、オーバータイム。コイントスで攻撃権を決める。攻撃権のあるチームがタッチダウンならそのまま勝利。フィールドゴール以下なら攻守交替になる。コマンダースが先に攻めるのだが、最初からイエローフラッグ。プレッシャーがファールを誘発する。だが、そのまま時間を使い、タッチダウン。24対30でコマンダースが勝利。以前、コマンダーズにはロバートグリフィン3世という飛び切り走れるいいクォーターバックが居た。今は何処にもいない。オフェンスラインが機能しないためにサックされ、時間を稼いでくれないためパスがつながらず。走るしかなかったが、オフェンスは対応できず・・・・・潰れるまで走らせ、走れなくなったらお払い箱にしたコマンダーズ。ヘッドコーチもフロントも替わったとは思うが・・・・・レイブンズのジョンソンの様に大事に育てて欲しい。
2025.01.04
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契約更新が出来ました。これで、ボーナス続行です。1483年に新型探査船が出るので、更新資金に回せます。探査はインドに向かっているのですが・・・・・インドが見えません。インド大陸は何処なんでしょうねぇ?マレー半島がなんだか長大なものになったりして・・・・
2025.01.02
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可愛い木彫りの熊。夕張の白樺で作られる愛らしい熊たち。なぜこんなものが?これ、40年来の親友の作です。彼にこんな才能があるとは思いませんでした。ハンドメイドなので量産は出来ませんが、いい出来だと思います。値も張りますが、見つけたら手に取ってください。「りゅうじいの熊」
2025.01.01
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