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架空馬は、エディット出来ないので史実馬で強化となる。
競走馬では・・・・
4歳牡馬:メジロタイヨウ
3歳牡馬:タニノハローモア
3歳牝馬:ファインローズ
2歳牡馬:タカツバキ、アカネテンリュウ
1歳牝馬:ハーバーゲイム
以上6頭が名声達成がにもよるが手に入る。
この6頭にについては、スピードは強化不可、他の部分では強化可能。
能力をいじるのが嫌いな人もいるかもしれないが、出来るだけ早く名声を上げることと資金稼ぎには大事な事項。
最低でも、芝とダートの両方を走れるようにはしておきたい。
特に、タカツバキとアカネテンリュウは住み分けできるように手を付けておきたい。
次に保護馬。
保有しないと居なくなってしまう馬は・・・・
1歳牡馬:ダテテンリュウ
1歳牝馬:タマミ
ハーバーゲイムとタマミも重なるので住み分けをしておきたい。
当歳牡馬:キクノハッピー
この3頭からは、スピードもエディット可能だが、ゲーム内で庭先取引が必要になる。
また、1969年誕生では、タニノチカラ、ハマノパレード。
牡馬同士なので住み分けた方がいい。
1970年誕生ではキシュウローレル、ヨウコウザン。
こちらは牝馬と牡馬なので、まあ問題なし。
それで・・・・・
1968年目標、名声1000。
1969年目標、海外レースに参加、海外牧場条件の満了。
~1972年4月までに海外牧場取得。
この条件達成で、最強牝馬ラフィアンが手に入る。
(1973年中に海外牧場が手に入れば、庭先取引でラフィアンが取得可能)
基本的にここまでは難しくない。
人によって、メジロタイヨウを架空馬に代える話があるくらい。
(トキノミリルの系統確立では、そういうことをするらしい。)
問題は、ここからだよね。
1頭確保出来る種牡馬、1頭確保できる繁殖牝馬と庭先取引で買える繁殖牝馬と幼駒。
プレーヤーの好みの問題だものねぇ・・・・