ぶるママの子育て~娘ふたり~
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次女ちゃん、昨日からまさかの入院となり、産まれた病院の小児科病棟に舞い戻りました。 診断名は「RSウイルス」 症状は。。。 酷い鼻水 咳 痰 咳と痰による嘔吐 です。幸いまだ高熱は出ていません。 恐らく感染源は姉である長女ちゃん。 お姉ちゃんが先週から鼻水と咳と微熱でダウンしていたので耳鼻科へかかったのですが、風邪という診断でした。 しかし、これが風邪ではなくRSウイルスだった模様。 お姉ちゃんから病気をもらうのは、 やはり下の子の宿命なのでしょうか(;つД`) 乳児をかかえる母親としてはもう少し慎重に対応するべきだったと反省。 このRSウイルス、2歳以上の子がかかってもちょっと酷い風邪で済むところ、 乳児がかかると肺炎や呼吸困難を引き起こしたり重症化してしまうことがあるとのこと。 まさに我が家がこの構図を描いてしまいました。 肺炎は免れてるようですが、とても苦しそうです。 入院治療としては、以下が行われます。 ・母乳を飲めないことによる脱水予防の点滴 ・頻繁な鼻水吸引 ・痰を切れやすくする吸入薬 入院期間は症状が快方に向かうことが確認できるであろう5日~1週間の見込みだそうです。 まさか産まれて1ヶ月ちょっとで入院沙汰になるとは正直ショック。 採血、点滴、レントゲン等、大人でも逃げたくなるようなことをされている次女ちゃんを目の前にするのもショックです。 とはいえ入院して看護してもらえてるのは安心。 病院と自宅を半々くらいで何度も往復する日々になりそうです。 家に帰ればまだまだ万全じゃない長女ちゃんがおり。。。 最近、満足に甘えさせられてなかったので、この機会に家では長女ちゃんとラブラブするつもりです。 早く娘ふたりが元気な姿になって楽しい日常に戻れるよう、 パパと協力して頑張ります! ********** ピンチを迎えている我が家にエールの意味を込めて、 応援クリックいただけると嬉しいです! にほんブログ村
2015.04.05
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