毎天怪獣和華的漫漫来日子

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pyonぴょんpyon @ おめでとうございます 第1志望へのご進学が決まったのですね。 …
めぐ20002003 @ ご報告 夢 夢、叶いました。 一応、ご報告まで。
petite pomme verte @ Re[1]:進学先決定(02/03) floweringさん おはようございます。 …
petite pomme verte @ Re:おめでとう~。(02/03) めぐ20002003さん おはようございます。 …
petite pomme verte @ Re[1]:進学先決定(02/03) りいり☆☆さん おはようございます。 今…

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今日は怪獣達のリクエストで(って、ほとんどリクエストなんだけど)

しまじろうのおまけえほん
「さまさまのいちにち」
     と
「日本の民謡14 九州地方1」より
『金のうり』
の2話読みました。

「さかさま~」のほうは
5歳相当の子供が、読み聞かせしてもらうのはもちろん

だからこそ、Rたちもリクエストするのでしょう。
自分で、読んでいたりもします。

そして、「金の~」ほうも
彼らのセレクトなのですが
全く趣の違う本です。

こちらはお殿様の寵愛を受けていたある奥方が
他の奥方の仕業で島流しに会うお話。
そしてその殿様とのお子が大きくなって
殿様の元へ向い、母の汚名?を晴らし
最後はお殿様と暮すというお話。

時代も違うのでしょうが、今の絵本の内容と


現代の絵本は基本的に、子どもの気持ちがほんわかしたり
他の子はどう思うか、を考えさせる内容だったり
ちょっと勉強チックな内容だったり
こう言ってなんですが、過保護???

それに比べ、昔話は

酷いことや理不尽なことが多いけど
物事の本質って何?的な真理みたいなものが書かれている気がします。

どっちも長短があり
どちらも過不足なく与えることが大事かなって
朝見た子供番組「泣いた赤鬼」を思い出し
思いました・・・。

R・今日2冊分 のべ通算330冊
B・今日2冊分 のべ通算324冊

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Last updated  2005.10.13 00:07:19
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