2026
2025
2024
2023
2022
2021
2020
2019
2018
2017
2016
2015
2014
2013
全4件 (4件中 1-4件目)
1

MHF事、モンスターハンターフロンティアを始めてもうぼちぼち経ちますが、なかなかキーボードでの戦闘に慣れてきました^^このまま自分はキー坊で行く予定ですが、大型飛龍を目の前にして冷静に戦えるのかは謎な感じですwそして今はこんなかんじ なかなかドス時代の装備に戻ってきました♪特に頭とか頭とか頭とかwちなみに、今回のキャラの名前は「クラージィ」でやっております。ただ英語からカタカナに変わっただけですね^^;これで少しは覚えやすくはなったと思いますが・・・まぁ、見つけたらぶっ飛ばしてください^^
2007.02.04
コメント(74)
無駄にも今日2度目の更新となります。今日1回目の更新のあとに気がついたんですが、MHF事モンスターハンターフロンティアのβテストが始まりましたね^^それで、自分はそれに応募していたわけですが、なんと当選していました。まぁ、たぶんそんな大したことではないかもしれませんが、地味にテンション上がりましたよw今さっきダウンロード&インストールし終わってキャラを作ったのは良いんですがそこから中に入れなくなってしまいましたwしかも今さっき緊急メンテ始まって17時まで出来ないわけですが、そのメンテ終了と同時にイス取りゲームに奮闘したいと思いますwイス取りゲームかぁ・・・・某ゲームを思い出すw
2007.02.02
コメント(0)
今日はたまたま良さげなネタが浮かんだので書くとしよう。今日の日記の内容が浮かんだのは、今日授業があった物理の先生の話が面白かったのでいただいた物だ。すべては先生が話していて真実がどうかは分からないがたぶん真実だろうと思う。幾つかある先生の話の1つを今日は紹介しよう。死後の世界を皆さんは信じていますか?先生の先生が言っていた話によると死後の世界はあるらしい。ただ、自分たち健全な人間の目には見えないだけで、存在するらしい。このことからは少し話がずれるかもしれないが、その先生の先生が生徒に催眠術をかけたそうだ。また話がずれるが、催眠術とは・・・例えば、「右手を上げろ、左手を上げろ、目を閉じろ、目を開けろ、リンゴを握り潰せ」と言えば潰してしまうのが催眠術である。話を戻し、その催眠術にかけて「5つ階段を下ります」と言うと5年前の話をし始めた。同じように「13こ階段を下ります」と言えば13年前の話を話し始めた。(このころはその生徒の年齢が3歳くらいになっていて、喋り方も幼稚園児っぽい喋り方をしたと言う)さらに何年も前、しかもその生徒が居ない時代までにさかのぼらせると前世の話をしだしたと言う。「どこから来たんだ?」と問えばイタリアのある都市を言ったという。その生徒は言った事も無い場所を言った、しかも、その都市は実現した。(このときはなぜかイタリア語ではなく日本語で話していたそうだ。)逆に、年を増やして行ったならば、テストの結果がどうだとか25歳には結婚しているとか言い始めた。だが、それは全くの嘘。その年のテストの結果とは全然違うし、25歳になっても結婚しなかった。年を増やしていくと、どうやら自分の頭で想像したことを言うらしい。過去にあったことを本当かどうかとつきとめるには無理があり、その生徒が過去のことを話したのも嘘なのかもしれない。そこで今度はその生徒の生まれる直前にもどすと、上に伸びた白い階段があって、その頂上には石版らしき物があり、それを見ているうちに生まれていたと言ったそうだ。これは、どの人種、性別、宗教の人に聞いても同じような答えが返ってきたらしい。っと、この話はここまで。結局最後になって気づいてみれば、死後の世界は結局あるのかどうかと言う事は言ってなかったような気がする。また今度もこんな感じで面白い話をしようと思う。楽しんでいただけたかな?
2007.02.02
コメント(0)
どうも、久しぶりの日記です^^;更新もしていないブログを何度も見ている人の事を考えると曖昧なままブログをやっているのは良くないと思い、更新に踏み入れに至った次第です。今回の内容は前の高校に遊びに行った事。久しぶりなこともあって日常ではあまり感じない感覚を得ましたよ^^;とりあえず学校へ向かい、部活の友達のところを尋ねて少々部活の練習にお邪魔させていただきました。大して体は動かさなかったですけど・・・何か、本当に遊びにいた感じw同じクラスだったやつらのところへ行って軽い挨拶したりとか、前みたいに部活終了後に部室で遊んだりしただけでしたね~久しぶりに行って驚いたのが少し運動場が広くなっていたことと、部員に活気と人数が減っていたこと。自分が居たころは部活中もぼちぼちテンション上げたりとかしてたけど、あんまり楽しそうじゃなかった><話を聞けば、1年があまり顔を出さないそうだ・・・自分には何も言えることが無かったのが結構ショックだ、まぁ当然の結果ですわな。それを何とかしようと思い、部活終了後に前みたく部室で遊ぼうと無理やり誘った。特に嫌そうな顔はしてなかったしぼちぼち楽しんでたと思うのでそれは良かった。差し入れもぼちぼち喜んでたし^^そういえば、久しぶりに部活の顧問の先生にも会ってちゃんと挨拶して色々なことを喋った。会話の中で「またいつでも来い」的な言葉を聞けて大分気が楽になった。そして最後に驚いたのが、自分の創文の下手さだ。最後は大体「だ。」とかで終わっている。
2007.02.01
コメント(0)
全4件 (4件中 1-4件目)
1


