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投稿できるかな?
2012.12.05
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天気もいいし、なにする?
2012.12.05
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今日はわが家の一番の長老、コーギーのバーニィ♂12歳です。 すみれの父親です。 バーニィもフリスビーの大会で優勝したことがあります。 今はすっかり隠居生活です。 まだまだ長生きして欲しいです。
2011.07.04
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今日はコーギーのすみれです。女の子です。 今年10歳になりました。 フリスビー大好きで、普段はあんまりやる気ないすみれですが、フリスビーを見ると別犬に変身します。 若い時は大会で、何度か優勝したこともあるんですよ~! ちょっぴりワガママで甘えん坊だけど、影の番長です(笑)
2011.06.19
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久しぶりの更新です。 2009年11月に念願のドッグカフェをオープンしました。 今日はわが家の看板犬の紹介です。 ウェルシュ・コーギーのひなです。 9歳の女の子です。 去年の春に前の飼い主が飼育放棄したのをうちで引き取りました。 人にはすぐにお腹を見せて甘えます。 でも、初めてのワンコにはちょっと慣れるまで時間がかかります。 それでも、わが家の先住犬たちとは仲良く暮らしています。 今日はお客さんたくさん来るかなぁ~(^-^)
2011.06.12
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久しぶりの更新です。 2009年11月に念願のドッグカフェをオープンしました。 今日はわが家の看板犬の紹介です。 ウェルシュ・コーギーのひなです。 9歳の女の子です。 去年の春に前の飼い主が飼育放棄したのをうちで引き取りました。 人にはすぐにお腹を見せて甘えます。 でも、初めてのワンコにはちょっと慣れるまで時間がかかります。 それでも、わが家の先住犬たちとは仲良く暮らしています。 今日はお客さんたくさん来るかなぁ~(^-^)
2011.06.12
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今日は甲斐犬の吹雪くん。とっても人なつっこくて可愛いわんこです。
2006.12.04
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ついに師走に突入です。今日のわんこはトイプードルのショコラちゃん。今朝は寒かったので、かわいいセーター来てお散歩です。
2006.12.01
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朝起きたら外が真っ白!ワンコたちは雪を食べてました。
2006.11.29
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今日のわんこは柴犬のケン太くん。とっても元気のいい子です。オシッコをする時、ひっくり返りそうなくらい片足をあげます。(笑)
2006.11.27
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今日のお散歩はハスキーのサクラちゃん。とっても人なつっこくて甘えん坊。顔中ベロベロなめられました(^^;)
2006.11.26
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今日のお散歩はミックス犬のちび太くん。あれ?これじゃ、顔が見えなかった…(^^;)
2006.11.23
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おやつを手にすると、みんな真剣な顔で集まってきます。
2006.11.21
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降りました~初雪!わんこたちははしゃいでいました!ただすみれだけはテンション低めです。コーギーのくせに寒がりなんです(^^;)
2006.11.16
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今日はパグのあずきちゃんと小太郎くん。小太郎くんはあずきちゃんのお耳を舐めてあげたりして、とっても仲良しです。
2006.11.15
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今日はシーズーのメロンちゃん。まだ8ヶ月だけど、とっても元気!
2006.11.03
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もう11月か~。あと2ヶ月で今年も終わり。今日から年賀はがきも発売だ。今年こそ、早めに作ろう。去年は大晦日にせっせと印刷してた…(^^;)ちゃんと元旦に届くようにがんばります~(*^_^*)
2006.11.01
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ミックス犬の大介くんとお散歩中、とっても小さな紅葉を見つけました♪
2006.10.27
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やりましたね~☆札幌ドームで優勝を祝えるなんて本当にすごい!新庄選手の涙にも感動しました!北海道がこんなに野球に燃えたのも彼の存在があってこそだと思う。プロ野球なんて、今まであんまり見なかったけど、今回の日本シリーズは真剣に見た。テレビの前で応援したけど、見ていて本当におもしろかった。これで北海道も元気になるといいな~♪
2006.10.26
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昨日の夜から預かっているコーギーのマロちゃん。全然吠えないし、おとなしくてとってもいい子。でも夕べはさすがに寂しかったとみえて、キュンキュン夜泣きしてました。なので今朝はちょっぴり寝不足気味…
2006.10.23
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今日は初めてのお客さん、コーギーのユウキくん。「ユウキくん」と呼ぶとワンワンと吠えて返事をしてくれました。
2006.10.22
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今朝は黒ラブのボスくんのお散歩。朝からいい天気です。ボスくんもゴキゲンな様子。
2006.10.21
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日一日と朝の気温も低くなってきました。日中は15度くらいで晴れていましたが風が強く日陰にいると寒く感じます。夕方のお散歩時間を30分早めて行くようにしていますが、5時にはもう暗くなるので一日が早いです。
2006.10.20
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わが家のすみれちゃん、ヒート中でネロにベッタリ!普段はネロが近づくとウーウー唸るくせに…(笑)仲良しなのもあと数日だろうな。
2006.10.17
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チワワのレンくん。今朝も寒かったのでコートを着せてお散歩。甘えん坊でかわいいワンo(^o^)o
2006.10.15
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今朝は霜が降りてた!マイナス2度だったらしい。お散歩のとき息が白くなったよ!
2006.10.14
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昨日の夜はものすごい雷だった。うちのわんこ軍団もさすがに怖かったらしく、2階の部屋でパソコンいじってると、5匹全員部屋に来て私のそばから離れない。私が動くとみんなゾロゾロ付いてくる・・・(-。-;)まぁ、人間でも怖いんだからしかたないよね。雨と風もすごかったし、真上でゴロゴロ鳴ってフラッシュのごとく空が光っていたもの・・・あんなに長時間、雷が鳴ってたのはめずらしいかもね。全然話は変わるけど、10月に入ってからなんだか仕事が暇だわ~。うぅ~~~、生活かかってるから困るなぁ。しかも先月、私もダンナも携帯電話使いすぎたらしく、二人で38000円も請求きてびっくり\(◎o◎)/!そして先月分の灯油代が26000円!!!きゃ~!!!どうしよう~~~!!!これから、北海道はだんだん寒くなるし、灯油代がかかるのよね・・・灯油もガソリンも高いし・・・あぁ、安倍総理なんとかしてください!かわいい雑貨屋さんみつけました!
2006.10.12
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今日はうちの長男、コーギーのバーニィ。すみれの父親です。バーニィは一番おとなしいので、よく買い物に連れて行くんです。ホーマッ○のショッピングカートにも大人しく乗っています。
2006.10.10
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今日は柴犬のひかるちゃん。全然吠えなくてとってもおとなしい子です。
2006.10.09
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今日はわが家のすみれちゃん。ただ今ヒート中につき、オムツ姿で失礼!
2006.10.07
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ミックス犬の大介くんのお散歩中にエゾリスに遭遇。大きな松ぼっくりをくわえて木の枝に登っていきました。画像ではわかりずらいかな。
2006.10.06
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今日はエアデールテリアのレオくんです。レオくんの水の飲み方がおもしろい。思いっきり前方に水を飛ばしながら飲むんです。なので水をあげたらすぐ避難しないとずぶ濡れになってしまいます。(笑)
2006.10.05
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今日はミックス犬のゴンちゃん。私が行くとごはんがもらえるとわかっているので、ワンワン吠えて歓迎してくれます(^-^)夕方撮ったので、画像がブレてます(^^;)
2006.10.04
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今日のお散歩はミックス犬の「おくさん」!名前が「おくさん」というのだ!私が行くといつも大歓迎してくれる。とってもカワイイわんちゃんです。
2006.10.03
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今朝は霧雨。昨日は暖かい日だったのに…今日と明日はヨーキーのタイムちゃんのお散歩です。タイムちゃんちにはほかに猫とウサギとカメもいます。
2006.10.02
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肋骨の骨折もすっかり治りました~!気がつけばもう10月!真面目に更新します(^^;)今日はミックス犬の大介くんのお散歩風景を撮ってみました。
2006.10.01
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久しぶりのブログです。実は7月8日の夜9時48分、ルフィが虹の橋を渡ってしまいました。手術をした後、ずーっとご飯も食べられない状態が続き、毎日点滴を打ちに病院通いをしていました。日に日にやつれていくルフィをみて、病院の先生にも安楽死という方法もあるといわれたけれど、一生懸命生きようとしているルフィの姿をみると、とてもそんなことはできないと思いました。食べ物を受け付けなくなってから10日目の夜、ルフィが外へ行きたがったので出してあげると黒味を帯びたドロッとした下血だった。すぐに病院の先生に電話をしたが、もうどうしようもないのだとわかった。その後も何度か下血を嘔吐を繰り返し、苦しみながら息を引き取った。最後を見届けて、はたしてこれでよかったのかと何度も考えたが答えはわからなかった。苦しむくらいなら、楽に逝かせてあげたほうがよかったのか・・・そんなことを考えていると、もう涙が止まらなかった。ルフィが逝った次の日の朝、仕事に行った途中事故ってしまい、救急車で運ばれた。幸い首のムチ打ちと肋骨骨折(一本)で済んだ。車は廃車。みんな、「きっとルフィが守ってくれたんだよ」と言っていた。そうかもしれない。そして2日後、今度はダンナが仕事中に現場で屋根から落っこちて腰を強打。幸い骨折はしていなかったが、10日ほど整骨院通いで仕事を休んだ。一ヶ月の間に色々あって、体調も悪くブログほったらかしにしていました。でも、いろいろあったおかげで、ペットロスにならずにすんだかもしれません。他のワンコたちの世話もあるし。ただ、やっぱりこうやってルフィのことを書いていると、思い出して涙がでてきますが・・・ルフィは良い思い出をたくさん残してくれました。ルフィと暮らせた事は本当に幸せでした。ありがとうルフィ。
2006.08.12
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今日もルフィ病院へ行ってきた。フードをまったく食べようとしないのだ。みるみる痩せてガリガリになってしまった。大丈夫か?!先生に話すと血液検査をすることに・・・結果は白血球の数がやや多いのと、肝機能が落ちていると。数値が普通は58が上限なのにルフィは327もあった。そして胆のうも弱っていると・・・抗生物質など3本も注射を打ち、薬を処方してもらった。家に戻っても、水だけは欲しがるがフードやおやつは食べようとしない。いつもはバーニィを追いかけているのにまったく気にかける様子もなく、グッタリしている。夜、ルフィが吐いた。なんだか異物が混じっていた。繊維質のようなもの・・・タオル?そんなもの食べるような子じゃなかったのに・・・行動もいつもと違うし・・・もしかして痴呆が始まったのか・・・
2006.06.27
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今日も曇り空・・・なかなか太陽は顔をだしてはくれません。6月って晴れの日何日あったのかお天気が悪いと、なんにもする気が起きません。ルフィは相変わらず、ピーピー鳴いて水を要求しています。ルフィがかわいそうなので他の子にもお水あんまりあげられない。ルフィをケージに入れて、部屋の戸を閉めてから他のワンコたちにお水をあげるんだけど、水を飲む音を聞いてやっぱりピーピー鳴いている・・・困ったもんです。
2006.06.23
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ルフィはいつもとかわらないぐらい元気です。お腹を切ったなんてことはもう忘れているかのようです。ただ、ものすごく水を飲みたがるので困りますが・・・水の容器の前でずーっとピーピーと鼻を鳴らして、私の顔をみて訴えるんだけど・・・「ダメなんだよ~、我慢してね。」と言ってもずーっとその場に座ってる。ちょっとキッチンで水を出そうものなら、サーッと走ってきてじーっと見てたり、洗濯機に水を入れる音を聞きつけては走ってきたり・・・外に出せば、たまった雨水を舐めようとするし・・・とにかく水に関しては異常なくらい反応している。でもね、しばらくは我慢してもらわないと・・・せっかく助かった命なんだから。
2006.06.22
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今日、無事退院してきました~!迎えに行くと、鼻をピーピー鳴らしながらまっすぐ私のところにきて頭を私にスリスリして甘えてきました。先生が「ルフィ、よく手術に耐えましたね。体力が持たないかと思いましたよ。ルフィがんばったね!」と言ってました。ぴーちゃん、本当によくがんばったね!消毒をしてもらい、薬と処方食をもらうとともに、いろいろ注意事項を聞いた。フードは1日300gを3回に分けて与える事。水は1日800ccまで。水の与え方が一番重要だという。やはり一度に大量に飲んでしまうと下垂した胃に負担がかかり、また捻転を起こす可能性があること。しばらくはお散歩もしないで、少しずつならしていくこと。家に戻るとさっそく水を欲しがったが、我慢させケージで少し休ませることに。他のワンコたちは「あんた、どこ行ってたの~?」ってクンクンしてた。ルフィのいない間になんだかネロが強気になってるのがちょっと気になる・・・おじいちゃんなんだから、みんな優しくしてね。
2006.06.21
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夕方、病院の先生から電話が来た。ルフィはもう固形物を食べて、外の出すとちゃんとオシッコとウンチをしたらしい。経過は順調で、調子がよければ明日には退院できるかもしれない。思ったよりも早い回復だ。びっくり!ぴーちゃん、早く家に帰りたくて頑張ってるんだね。よかった。明日の朝、電話してルフィの状態がよければ退院だ。本当によかった。
2006.06.20
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今朝、病院に電話してルフィの様子を聞いた。昨日はさすがにずっと横になって寝たままだったらしいが、今日はちゃんとお座りしているという。牛乳飲ませても吐かなかったらしい。当分点滴ははずせないし、またねじれる可能性もある。もしまたねじれたら今度こそどうしようもないといわれた。私たちの顔を見て、家に帰りたくなってしまうとかわいそうなので、しばらくは会えないけれど、ぴーちゃんがんばってね!!
2006.06.19
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昨日の夜10時過ぎごろ、またルフィが苦しみ出した。やはり前と同じくお腹がパンパンにふくらみ、吐き気を伴っていた。すぐ先生に電話し、ダンナが病院へ連れて行った。病院へ着くと、ルフィの体が痙攣し始め、状況はかなり危険。すぐ手術することに・・・今回ばかりは本当にどうなるかわからないと言われた。ダンナと家でじっと先生からの連絡を待つ事3時間。先生から電話がきたのは夜中の1時半頃だった。お腹を切ってみると、脾臓が膨張し、胃下垂で、しかも腫瘍もあちこちできていたらしい。元気そうに見えても、内臓はかなり弱っていたのだ。とりあえずは、悪いものは全部取り除き、手術は成功したが、おチンチンのところから喉までかなり切ったので、ルフィの体力が心配だ。今朝、先生から電話があり、ルフィはとりあえず今は落ち着いていると告げられた。先生が「やっぱりスポーツをやっていただけあって、ルフィは体力がありますね。」と感心していた。まだ、点滴などしながら安静を保たないといけないので、落ち着くまでルフィに会えないが、とりあえず助かって良かった。今回は本当にもうダメだと覚悟した。でもきっと、ルフィは家に帰って来たいんだね。夜中だというのに、3時間近くも手術をしてくださった先生には本当にただただ感謝です。
2006.06.18
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本日、ルフィ無事に帰ってきました。本当に危ないところでした。でも家に帰ってきてそうそうに「ピー!」と鼻を鳴らしながらバーニィのストーカーを始めて、いつものぴーちゃんに戻っていました。本当によかった。
2006.06.15
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昨日の夕食後、ソファに座っている私とダンナの間に珍しくルフィ(シェパード9歳)が割り込んで座った。「どーしたの?めずらしいね。」といいながらただ甘えているんだと思っていた。そして私は2階へ・・・しばらくして、ダンナの「ルフィ!どうした?!」と叫ぶ声がしたので、何ごとかと降りていくと、ルフィが苦しそうにバリケンのなかであえいでいた。吐きそうなそぶりをするが何も出てこなく、それがかえって苦しそうだ。とりあえずルフィを外に出すと庭の隅に入り込むようにして吐こうとしているが、出てこない。胸をさすりお腹を触るとお腹が異常に膨らんでいた。「ガスがたまってる!」かなり危険だ。ダンナにすぐ病院に電話をしてもらったが、診察時間は過ぎていたので留守電になっていたが、かかりつけの先生なので、留守電を聞いたら必ず連絡はくれるが、もし出かけていたらどうしよう。その間もダンナとルフィをさすりながら、ダンナが「胃捻転かもしれない」もしそうなら一刻を争う。祈るような気持ちの中、電話がきた。先生だ!よかった。すぐ病院へ。もうその時はルフィは歩けない状態になっていて、ダンナが抱えて車に乗せて連れて行った。ほかのワンコたちがいるので私は家に残った。「ルフィ、がんばって!」そう祈っていると涙があふれてきた。私の心を読み取ったのか、バーニィが心配そうに私のそばに来てペロペロと舐めてくれた。他のワンコたちも何か感じ取ったのだろう、ダンナが出かけるときいつもはワンワン吠えるのにみんなじっとおとなしくしていた。緊急の事態がわかっているようだ。そういえば、今日に限ってルフィのゴハンをあげる時、なんだか気になったのだ。なんとなく、「ちょっと多いか・・・」と躊躇したのだが、ダンナに「どうした?」と聞かれたが、「ちょっと多いかな~と思ったの、まぁいいか。」とそのままあげた。なんとなく『何か』がひっかかっていた。その後のルフィの行動も今思えば『何か』を訴えて私とダンナの間に座りこんでいたのだろう。気づいてやれなかった。ごめんねルフィ。しばらくしてダンナだけ帰ってきた。やはり胃捻転だった。もう一歩遅れていたら助からなかったといわれたらしい。管を通しなんとかお腹にたまったガスを抜いたが、またねじれる恐れがあるので先生がずっと見ててくださるという。もしまたねじれたら、今度は開腹手術になり、かなりお腹を切らなければならず、高齢のルフィでは体力が持つかどうか・・・といわれ、万が一を覚悟した。もし何かあればすぐ連絡をくれると言われ、昨日はダンナも私もあまり眠れなかった。とりあえず朝まで連絡は来なかった。9時になりすぐ病院へ行くと、先生が「ルフィ、ケロッとしてますよ。大丈夫です。」と言われ、病室を覗くとケージの中でルフィがキョトンとしてわたしの顔を見ていた。「ぴーちゃん!」と声をかけると「???」って顔してた。いつものぴーちゃんだ。よかった・・・まだ、注射を打たなくてはならないので、お昼前に迎えにいく事になった。よかった、本当によかった。緊張の糸が途切れたのか、ホッとして涙があふれてきた。家に戻り、さっそくダンナにメールした。一言「よかった」と返信がきた。ルフィの親兄弟はみんな若いうちに胃捻転で亡くなっている。9歳という高齢でもあり気をつけてはいたが、こういうことは突然起こるものなのだ。今回は間一髪で助かったが、またいつ起こるとも限らない。いずれは訪れる『別れ』だけど、ぴーちゃんには苦しまず、できれば私たちが見守る中で逝かせてあげたいと考えていた。もう少し、がんばって生きてほしい。ルフィ、あなたは存在感がありすぎるから。
2006.06.14
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「ディロン~奇跡の犬」というNHKのドラマにハマっている。ゴールデンレトリバーの「ディロン」と心にちょっとキズをもつ主人公のお話。今日で2回目の放送。「ディロン」君がとってもかわいい!ストーリーも泣けるし感動するし。久々のヒットだと思います。毎週土曜日の午後9時(野球の時は9時半から)放映しています。http://www.nhk.or.jp/dodra/
2006.06.03
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今日、ラジオ聞いていたら【キャリアチェンジ犬】の話をしていた。【キャリアチェンジ犬】とは、盲導犬として訓練されていた犬が途中で適性が合わない事がわかり、盲導犬ではなく普通の家庭に引き取られた犬のことをいうらしい。その【キャリアチェンジ犬】のラブラドールの「クーパー」という犬の話なのだが、ある日クーパーは新しい飼い主さんとお散歩している途中で突然ピタッと止まって動かなくなり、飼い主さんがどうしたのかとクーパーがじっと見ている方向を見ると、そこにはツバメのヒナが巣から落ちていた。「そうか、ツバメを見つけたんだね」といい、クーパーを見ると、クーパーはツバメのヒナを見つめては飼い主さんをじっと見つめ、「助けてあげようよ」とでも言っているように、交互に見つめて頑としてそこを動こうとしない。「わかったよ」と飼い主さんがそのツバメのヒナをかかえてポケットにしまうと、クーパーはやっと歩き出した。それからある日、家族でみんな出かけて留守にして家に戻ると、ヒナの籠が壊れていた。そしてふと見ると、クーパーが前足にヒナを大事そうに乗せてゆりかごのようにユラユラとゆらしてあやしていた。とってもやさしいまなざしで・・・それからはクーパーはヒナが巣立つまで、やさしく面倒をみて母親代わりを務めたという。なんとも心温まるお話ではないか!しかもクーパーはオスなのだ。うちのバーニィ(コーギー♂)も小さい時にダンナと遊んでいる時、草むらで呼んでも途中まで来てはまた引き返し、何かを訴えるような目でそこから動かないことがあった。ダンナが「どうしたの?バーニィ」と行って見ると、そこには鳥のヒナが落ちていたらしい。バーニィは心配そうにそのヒナを見つめてダンナに訴えていたんだって。ダンナはとりあえずそのヒナを連れて近くの動物病院へ保護したということがあり、思い出してしまった。犬って、本当に人間以上に情があるなーとつくづく感じた。暗いニュースが多い昨今、こんな心温まるお話をもっとニュースにして欲しいなぁ・・・
2006.05.28
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今日は雨が降ったり、晴れたりまた降ったり変な天気だった。夕方のシッターの時はちょうど雨があがって晴れてきた。なんだかキレイだったので写真撮ってみた。
2006.05.24
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今日も天気が良い。お掃除日和だ!シッターも入ってないし。ということで、ガラス磨き&レースのカーテンもお洗濯しました。カーテンはかなり汚れてました・・・水が真っ黒・・・窓ガラスも最初は新聞紙を水でぬらして拭き、その後タオルで拭けば洗剤いらず。私は手が荒れやすいので、なるべく洗剤は使わないようにしている。なんてったって経済的だしね
2006.05.21
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