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今日は楽しいランチっち。うきうきわくわくらんらんらん。何食べようかなあ。和食?イタリアン?寿司?ふっふっふ。心の洗濯洗濯。毎日の洗濯は大変だけど、心の洗濯なら毎日でもいいなあ。RURURURURUあ、友達からだわ。「はあいい。もしもしいい」「・・・・・・・・・・・」ランチは中止になりました。友人曰く、「今日子供がいるのよおお。なんであたしったら、今日保育園お休みにしてあったんだろう。あああああああ」さすが、私の友人だ。サザエさん2号にしてやろうじゃないか。ふん。せっかく、ばあばがお子ちゃまたちを見てくれるというのに。おおお。このチャンスを逃すものかと他の友達にてるてるしまくる。ところが、お仕事してたり、なつやすみだったり、やっぱりだめねえ。ああ、私の心の洗濯は、来週に延ばされてしまったのでした。うるうるるるるるる。
2004年07月30日
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息子が来年入る予定の保育園。週に1回、未就園児に開放をしている。で、今日は娘もつれて、参加。息子は、気後れもせず、保育園児に混じり、シャボン玉三昧。道具を取られても、怒らず、新しいのをとりに行く。ううむ、泣かないのだね、たくましいじゃないか。母は、娘と遠くから眺めているだけ。あきたら、広い園庭を横切り、ボールをとりに行く。おいおい、2つも持ってきてどおするんじゃい。欲張りだなっておもってたら、「はい、こっちはママの」だって。愛いやつじゃ。ママがつまらなそうに見えたのかしら。そうなんだけど。ははは。少しけったり、投げたりしてたかと思いきや、突然私の視界から消える。え?どこへ行ったの??きょろきょろ探すと、ちゃかり、教室に入り、お茶を飲んでいた。「びっくりするよ、急にいなくなると」と言うと「のどかわいちゃってさあ。ママも飲む?」ありがとう。保育園のトイレに慣れてくださいねの園長先生のお言葉を守り、2回もトイレへ行く。トイレが気に入ったらしい。おしっこは、大丈夫だね。ママ安心だよ。でもね、ウンチが問題。うちのトイレは洋式トイレに補助便座を置いてする。でも、保育園のトイレは和式。和式トイレでおしっこはしたことあっても、ウンチはしたことないんだよね。できるかなあ?こればっかりは、練習しようたって、もようさないことには、練習できないもんね。心配だ。
2004年07月28日
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夏休みです。子供たちが楽しそうに日中遊んでいるのが見えるとわかります。いいなああ。ラジオ体操。海水浴。スイカ。宿題。私の夏休みは・・・・・。お昼にお友達とランチかしら。ささやかなマイタイム。ささやかな楽しみ。といいつつ、したたかにランチを楽しむ友人を増加させているのであった。太るかな。懐はやせるわな。ははは。パパには内緒。息子にもね。
2004年07月27日
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ここのところ、息子は妹をいじめる。ぷりぷりの腕をつねったり、手や足を踏んづけたり、押し倒したり、叩いたり。もう、怒りきれないほど。そのつど、言い聞かせたりするけど、かわらないんだよね。きつく叱ったりするのは逆効果って言う説もあるらしいけどさ。でも、見逃すわけにゃあいかない。ちょっとかわいそうの思いもよぎるときあるけど。みんな、どうしてるんだろう。兄弟間のしつけって。マニュアルがあったら、欲しいわ。ああ、久々の日記だというのに、ぼやきで終わってしまった。反省。
2004年07月26日
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梅雨は明けたのかしら??今日も暑い!!9時過ぎ以降は陽射しの中には出られない。ここ、日本の屋根は高原なので、エアコンは要らず、朝夕は涼しいのですが(日中は東京と変わらぬ暑さと思っている)空気がきれいな分、紫外線が強いんだな。学生時代、紫外線の怖さなど知らず、スキー大好き少女だった私は、もちろん、紫外線対策もせず、雪の中をすべりまくり、雪焼け三昧を繰り返しました。結果、20代でシミそばかすの嵐。鼻の下なんて、すっぴんだと、ひげが生えてるかと思っちゃうほど、薄黒くシミができているのだ。悲しい。でね、今プールの季節じゃないですか。巷では盛んに午前10時から午後3時の間は、外で遊ばない方がいい。といわれているのに、保育園や学校のプールの時間はまさにそのときですよね。でも、紫外線対策をしているところは、本当に、僅か0.001%くらいじゃないだろうか。日焼け止めクリームなんて、ぬれないだろうし。子供の肌は大丈夫と文部省は思っているのだろうかと疑問に思ってしまうのだ。息子の保育園ももちろん、紫外線の真下でプール遊び。背中を紅くして帰ってくる。薬をぬりながら、大丈夫なんだろうかと不安になってしまう。紫外線って、皮膚がんをおこすだけじゃなくて、DNAにも悪影響を及ぼすんだよね。怖いのですよ。本当に。数日前、某保育園のプールの上に紫外線対策のための開閉式の屋根をとりつけたと、新聞に載っていた。150万くらいかかったとか。日本の将来を担う子供たちのために、もちょっと、有意義なお金を投資してもらいたいもんだわ。政治家の年金なんて廃止してしまえば、十分じゃないかしら。
2004年07月06日
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7月2日金曜日この日は忘れられない日になるであろう。ひびきをお迎えに行き、先生におそるおそる「入りました?」先生「ひびちゃん、ママに言わなくちゃ」息子「ママ、プールに入れたんだよ」おお!!なんと、プールに入り端から端まであるき、水の中にも入ったそうだ。その誇らしげな顔!!満面の笑みのママ。もう、うれしくてうれしくて。親の方が喜んじゃいましてへへ。うちへかえってから、家族に一人一人「プールに入れたんだよお」って報告して。みんな、「すごいすごい。えらいねえ。おとなになったねえ」って大騒ぎしました。いやああ、思いもよらなかった結果だったので、みんなで驚いちゃいました。お赤飯でも炊くような勢いでした。はははは。でも、これってはたから見ると・・・・・・・・。
2004年07月03日
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土曜日に息子の保育園で七夕祭りがある。さて、短冊に何を書こうか。息子の願いはなんだろうな?と言うとばあば「そりゃあ、プールでたくさん遊べますようにでしょう。」とのたまう。それは、親たちの願いであって、ひびきに言わせればきっと「保育園に行くときは雨降りでプールがお休みになりますように」に違いない。プールネタはやめよう。そうだ、飾りを折り紙でつくろう。天の川には魚が泳ぐかもしれないから、お魚も描いていこう。(私ダイバーなので、魚好き)するとばあば「天の川に魚・・・・・」もう、夢が無いなあ。川だもん。魚がいたっていいじゃないか。竹にお魚をつるす。変かしら。インターネットで、七夕飾りを検索。ほう、網とか、かごとか、吹流しをつるすらしい。やっぱり、魚ねたじゃない。ふふん。よし、明日は、張り切って、まんぼうでも作るかな!!(息子より、七夕を楽しむ母であった)あ、七夕の物語、息子に聞かせなくちゃいけないけど、うろ覚えだなあ。これまた、調べなくちゃかしら。(情けない母。ただのお祭り好きな母であった)
2004年07月01日
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