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通院記録ニキ・・・体重1.65kgで変わらず。 歯茎に炎症が見られ、秋ごろには、歯石を取ることになるかも。 副腎は3~4mmと変わらずで、リュープリン注射。ウォル・・・体重1.75kgでアラームが・・・ ここのところ、あまりジャックンカックンと遊んでないから、 運動不足のよう。ちょっと食事も気をつけないと。 副腎は7~9mmと変わらずで、リュープリン注射。マイケル・・・体重0.95kgで、また減ったけど、こんなもんでしょう。 TPが今回あがってしまい、7.7。 先生がちょっと悩んでしまいましたが、 たぶん、待ち時間に、車の中で遊んで暴れていたせいかなと。 次回まで、様子見。
2007年08月31日

ジャックンが一人で気持ちよく遊んでいると・・・カックンに見つかり・・・バトル開始!!若いもんは、ほんと、元気っす。
2007年08月27日
相方情報によると、この前、私が寝たあとは、ニキとバトルをしたらしい。そして、今朝は、ウォルとバトってたのを目撃。ウォルはトンネルに入れないもんだから(デブで)、ウォルにつかまりそうになると、トンネルに逃げ込んで、尻尾パタパタさせて、トンネルの端まで行く。そこにウォルが待ち構えていて、それの繰り返し。結構、楽しそうだったなぁ。ささみ食べたら、すぐ寝ちゃったけど。さすがに激しい動きをすると、あまり体力が持たないみたい。でも、「シャーシャー」言ったり、尻尾パタパタさせたり、クックッ言ってると、いたちっぽいなぁ・・・と。
2007年08月24日

動けるようになったのをいいことに、要求が多くなってきました。カーペットの下にもぐったら、がりがり遊びをねだります。もう仕事に出かける時間なのに、「ほれ、やってよ」と訴えてきます。じゃっくん、かっくんに寝込みを襲われたときには、「きぃーきぃー」と助けを求めます。まだ、ちょっと弱気なマイケルですね。最近の流行。こうやって、カバンの中身をどんどん出しちゃう。
2007年08月21日

元気がなかったころのマイケル。つい2、3ヶ月前までは、こんな感じだった。腕の付け根や足の付け根(下腹部)は脂肪がついて、体全体、皮膚が見えてる。それが、今ではこんなにきれいになって、すごく元気そうに見える。てか、ほんとに元気なんだけど。こんなにきれいに毛が生えてくるとは思いもしなかった。毛質もなかなかいい感じ。ちょ~っとまだ体にたるみはあるものの、なんか、楽しそう。いっぱい遊んでおくれ。
2007年08月20日
2007/07/21ニキ・・・体重1.65kg(変わらずデブ) 多血気味のための血液検査結果は、 HCT 60%ぐらい。まあ、薬も飲まずずっとこの調子なので、 当面は検査はしないとのこと。 とにかく病院ストレスがひどい子なので、 検査が一つ減るのはありがたい。 右副腎は3~4mmで変わらず。 リュープリン注射でおしまい。ウォル・・体重1.65kg(変わらずデブ) 肥満細胞腫も落ち着いているので問題なし。 副腎は9mm前後で変わらず。 ここ1年ぐらい、7~9mmの間で済んでるのが、 先生にしたら、驚きのようです。 副腎腫瘍は通常5mmを超えていくと、 速いスピードでどんどん大きくなってしまう特徴があるようです。 なので、「なんでこの子は大きくならないんでしょうねぇ・・・」 と、不思議がっておりました。 サプリがうまく作用してくれているのだと思います。マイケル・・体重1.0kg(-0.15kg) 先生がちょっとびっくりされてしまいました。 食欲はどうですが?具合が悪そうとかはありませんか? と、いろいろ聞かれてしまいましたが、 いえ、めちゃめちゃ元気です。。。 数ヶ月前までは、体重が1.3kgあって、 あまり動かない、動けない?動きたくない?状態だった。 先生にも、「足を持って、動かしてあげてください」と 言われてたぐらい、「重い⇔動けない」の悪循環。 ステロイドをやめて、毛が生えてきて、体重が落ちてきた。 まだお腹や二の腕?はぽちゃぽちゃだけど、 本人はものすごく快適そうにしている。 TPも、6.8で、問題なし。 血糖値が90とやや低めなので、これ以上落ちないよう注意です。ただ、病院から帰ってきて、ぐったりと寝たんだけど、夜の放牧時に、ニキとマイケルが、吐きそうな感じになっちゃった。病院が嫌いなのか、出かけること自体がストレスなのか。。。ニキは特に、病院に行く準備をしているだけで、吐きそうになって、口の周りとかがびしょびしょになっちゃう。条件反射で体が反応しちゃう感じ。かわいそうやなぁ。
2007年08月17日
2007/07/16実は、先日から、マイケルにはインターフェロンを飲ませてません。メラトニンはどうしようかなぁ・・・という感じですが、あげたり、あげなかったり。今度の土曜は通院日です。そこでの検査結果がどうなるか。数日ぐらいじゃ、あんまり変わんないかな?「インターフェロンは危険」という話を聞き、自分でも調べてみたんだが、これはひどい。ADに効果があるということで、もちろん処方されているんだろうけど、私自身が、まったく飲む気がしない。ADという病気の子が少ないので、本当に効果的なのかどうなのか微妙。ほかのもので対処できなくなったときでも、本当にあげていいもの??ステロイドしかり、病院で処方された薬なので、飼い主が勝手に薬を与えずに、検査結果の数字がおかしくなっちゃったら、先生としても頭を抱えてしまうんだろうが。。。難しいです。
2007年08月16日
2007/07/14今日は、面白い講習会に行ってきました。キネシオンという療法です。オーリングテストと同じようなものですが、体の異常な箇所が分かったり、食品、薬、タバコなど、いろいろなものが、その人に有効であるか、適量はどのくらいなのか、などがわかってしまうのです。これをうちの子たちにやるとどうなるか・・・できるのは、抱っこしても暴れない子だけ。一番やってみたいのは、やっぱりマイケル。あれも、これも、と、いろいろやってみました。相方が、やり方がいまいち分かってない感じでしたが、なんとか、形にはなったでしょうか・・・反応が微妙なものもあったような気もするが、だいたい傾向はつかめたかな。また、日を置いて、やってみようか。
2007年08月10日

ウォル、通院しました。本当は昨日の日曜日に行ったんだけど、混み方が半端じゃない!外にも待ってる・・・ということで、とっとと帰ってきました。ウォルには余計な負担をかけてしまった。 お腹の黒いポチは、やはり肥満細胞腫でした。塗り薬をもらっただけでした。 あれ?ニキんときは、塗り薬なんてくれなかった・・・ ふぇれって、肥満細胞腫ができやすいといいますが、これってなんでできちゃうんでしょうね。
2007年08月03日

ジャックン、ジステンパーワクチンを接種してきました。うちの一番のカミカミくんで、私も、特に相方が噛まれまくりで傷が絶えません。先生にも、「気をつけてください」と言っておいたのですが、知らない人にはなんだかいい子???あれ~、じゃっくん、今日はいいこだねぇ~なんて言ってたら、だんだん我慢の限界が来たらしく、じゃっくんを診察台におろそうとした先生の手を狙ってました。そのとばっちりは、相方に・・・診察室でじゃっくんにかぷっとされ、流血し、先生がびっくり。「処置しましょうか?」と親切にもおっしゃっていただきましたが、まぁ、いつものことなんで・・・と、丁重にお断りしました。誰が患者だか、わかんないじゃん。
2007年08月02日

あれ・・・こげなところに・・・ほくろが・・・ほくろじゃないじゃん、肥満細胞腫か???ウォルのお腹にぽちっと黒いものが出来ました。昨日まではぜんぜん気づかなかったし、この前病院行ったばっかだし。念のため、また病院行こうか。
2007年08月01日
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