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・松坂大輔 ・ダルビッシュ有・宮里藍 ・亀田興毅 ・北島康介 ・荒川静香 ・浅田真央 ・安藤美姫 ・福原愛 ・斉藤佑樹 上記の選手達は今や、スポーツ界を越え、社会現象にもなった、言わば21世紀の若者の象徴でもある。 自分と年齢が同じくらいor程近い選手達です。 松坂が出て来た時に、「怪物」「新世代のアスリート」と言われた記憶がありますがそれから色々な選手が出て来て、これらの選手達が若者の象徴となっています。 そんな、1980~1990年に生まれたスポーツ選手と今の時代を照らし合わせた、そんな文章を今後、書いて行ければと思います。
Dec 28, 2006
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今日は自分の最近の趣味の話。 自分は女子アナ、特にフジテレビのアナウンサーが好きです(オタクでは無いのであしからず)。その中で特に、好きなのは斉藤舞子アナウンサー。斉藤さんは、いいとも増刊号やさんま大先生に出演しているアナウンサー。 高校から慶應で、スキーでインターハイ出場、小学生の時バトントワリングで世界3位など運動神経抜群な上に、ピアノや歌も上手く、更には名人級なカラスの鳴き真似と、物凄い特技を持つ方なのですが、クイズ番組では有り得ない程の珍回答の山。そのギャップが物凄くイイんですよ。 自分の友人にも、フジテレビのアナウンサー好き(松尾翠アナウンサー)がいて、そいつもいつかはアナイベントに行きたい、という事で、昨日・今日とお台場冒険王を除いては初の女子アナイベントに参加。スカパーで放送される番組のライブロケという形で行われました。番組終了後の斉藤アナウンサーは、係員にガードされつつも自分等に軽く会釈してくれたり、親に連れられライブを見に来た幼稚園くらいの子供にもまた来てねと微笑むなどとても感じが良かったです。 実はその斉藤アナはベイスターズとも縁があり、元チームジャビッツであり、ベイスターズオフィシャルレポーターの吉岡さち子さん(斉藤アナウンサーと同い年)と仲が良い事もあり、横浜の某ベテラン選手とメル友という噂もある方です。 なので皆さん応援してあげて下さい。今日のレポートは後で。
Dec 23, 2006
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http://www.baystars.co.jp/topics/keiyaku2006/1.phphttp://www.baystars.co.jp/topics/keiyaku2006/18.phphttp://www.sanspo.com/baseball/top/bt200612/bt2006120508.htmlhttp://www.sanspo.com/baseball/top/bt200612/bt2006120908.htmlhttp://www.baystars.co.jp/topics/keiyaku2006/30.phphttp://www.baystars.co.jp/topics/keiyaku2006/7.php各選手、ガッポリ減俸されています。三浦:2億2000万→1億5000万 金城:1億3500万→1億2000万 鈴木尚:2億2000万→9000万佐伯:1億4000万→6000万 土肥:6600万→5400万 仁志:1億8000万→8000万(皆サイン済)この他、種田も1億3000万から7500万を保留しています。この厳冬を乗り越え、来季はリベンジを!!因みに、多村&寺原トレード・門倉FAはまた後日。
Dec 12, 2006
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★前日本ハム・横山が入団 横浜は日本ハムを自由契約になった横山道哉投手(29)と契約を結んだ。横山は96年から03年まで横浜に在籍。04年には日本ハムで4勝5敗28セーブ、防御率3.39でパの最優秀救援投手に輝いた。年俸900万円、背番号は99に決まった。(サンスポ)横山は元々期待していた選手で、2004年最優秀救援のタイトルを採ったときは嬉しかった。久しぶりの横浜でリベンジを!!
Dec 12, 2006
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http://www.sponichi.co.jp/baseball/npb/2006/draft/shadai-jokyo.html希望枠:高崎 健太郎 背番号223巡目:木村 雄太 未定4巡目:下園 竜哉 背番号505巡目:下窪 陽介 背番号96巡目:吉原 道臣 背番号45皆、頑張って貰いたいです。木村は貴重な左腕ですが、広島を蹴ったり、大矢さんが挨拶に来た時にも断ったそうです。この様な態度を取る選手は、個人的にはあまりいらないと思っています。
Dec 12, 2006
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秋季キャンプは若手投手の成長が大きい。山口・岸本ら速球派右腕には特に頑張って欲しいと思います。若手野手は内川。紅白戦は大活躍でした。来年こそ、規定打席到達・三割打者へ。その為にはレギュラーを維持することが大切。外野に完全に転向するそうです。その一方、ベテランも頑張る。鈴木尚典は背番号を7から51に戻し、初心に戻り、復活するそうです。彼も紅白戦で大活躍し、今季代打で、98年の芸術的打撃が少しずつ戻ってきました。来季は、完全復活を!!
Dec 12, 2006
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http://www.sanspo.com/baseball/top/bt200611/bt2006110701.htmlもう、1ヶ月以上前のニュースですので皆さんご存知でしょう(ソースはサンスポ)。仁志が横浜へ電撃トレード!!出番求め新天地で打倒巨人!視線の先にあるのは…。巨人一筋11年の仁志が新天地・横浜での飛躍を誓った=撮影・小倉元司原監督とタッチする仁志。夢とあこがれだった巨人の背番号8にも別れを告げた=平成18年4月12日、広島戦 巨人・仁志敏久内野手(35)と横浜・小田嶋正邦内野手(27)プラス金銭での交換トレードが6日、正式決定し両球団から発表された。巨人一筋11年の仁志は出場機会を求めて早くから移籍を志願。卓越した野球理論を携えた“球道者”が新天地での飛躍を誓った。◇ 巨人がまた1人生え抜きを失った。野球に対する実直な姿勢と努力家であり、たぐい稀なセンスで玄人ファンまでうならせた仁志がYGマークに別れを告げた。 「トレードを成立してもらえたことに感謝します。残念な思いはあるけれど、巨人ファンには野球ファンとして僕を応援してもらいたい」 巨人に憧れ、心血を注ぎ続けた11年。野球のエリート街道を突き進んだ仁志にとって巨人は最後の到達点のはずだった。 新人王、ゴールデングラブ賞には4度輝いた。きかん坊的な性格で時に歯にきぬ着せぬ発言が波紋を呼んだこともあったが、すべては野球への思い入れの深さゆえだ。 1番二塁として不動の地位を築き、ONシリーズとなった2000年の日本シリーズでは打率.360、3打点の活躍。「初めての日本一になれたことが一番の思い出です」と振り返った。 だが小坂が加入し、脇谷が台頭した今季は64試合で打率.185、1本塁打、7打点に終わった。移籍志願を抱いたのも開幕直後。6月末の補強期限内に一度は決まりかけたトレードも破談し、今回の移籍交渉も紆余(うよ)曲折を経てようやく成立にこぎ着けた。2日に巨人退団を表明し、メジャー移籍を希望する桑田とも何度も連絡を取り合った。 希望が認められた上、しかも同一リーグへの移籍。年俸差1億6800万円の交換という異例のトレード。仁志もここ数年試合に出られなかったことへの不満を封印し、感謝の言葉も口にした。 だが来年からはここ3年間、40勝31敗1分けと巨人をカモにしているハマの一員として、古巣の前に立ちはだかる。 「若い選手もいるし、簡単に(レギュラーの座を)ハイどうぞという状況ではない。ただ、大矢新監督の下でチームの立て直しの一員としてやれるのがうれしいし、もっと飛躍できればいい」 古くは江川問題で放出された小林繁(阪神)、交換トレードされた西本聖(中日)、最近では落合博満を獲得したことで、FA移籍した駒田徳広(横浜)…同一リーグに移った何人もの元G戦士が、打倒巨人に固執した。仁志もまた巨人にライバル心を燃やすことになる。(山田貴史)★仁志に聞く --トレード成立について 「春先から考えていた。(清武球団)代表に長い時間をかけて相談に乗ってもらっており、ビックリすることはない」 --感想は 「成立して感謝している。小田嶋君も巨人で活躍してほしい」 --巨人での思い出は 「2000年の日本シリーズです。中心選手として活躍できたし、初めて日本一になれた」 --巨人への思いは 「子どもの頃からの憧れ。大きな夢だった。原監督にあこがれて背番号8をもらったが、力になれなかった」 --原監督とは 「今朝、電話で話をして“今までありがとう”と言われました」 --横浜の印象は 「敵としてもの凄く強い時期も戦った。大矢監督に代わって、チームの立て直しの一員としてやれるのがうれしい」 --35歳の年齢には 「一からというよりも今までやってきたことをやれれば。ただ、僕が行って簡単に(レギュラーを)ハイどうぞということはない。(自分の)わがままでできるような簡単な世界じゃない」 --巨人ファンへ一言 「残念ですが、これからは野球人としての僕を応援してほしい。それに野球界にも期待を持ってもっと応援していただければ」■仁志敏久(にし・としひさ) 1971(昭和46)年10月4日、茨城県生まれ、35歳。常総学院高1年生時に夏の甲子園で準優勝、3年連続で夏の甲子園に出場。早大に進学し、4年生時は主将を務め、東京六大学春季リーグで6本塁打を放ち、秋季リーグでは優勝。日本生命を経て、96年ドラフト2位で巨人入団。1年目からレギュラーに定着、リーグ優勝に貢献。タイトルは新人王(96年)、二塁手としてゴールデングラブ賞4度(99-2002年)受賞。1メートル71、80キロ。右投げ右打ち。既婚。今季年俸1億8000万円。◆巨人・清武球団代表 「感謝と寂しい気持ちでいっぱい。しかし、感傷は許さない世界。低迷する巨人を立て直さないといけない。血の入れ替えも必要と考えている」◆常総学院高時代の恩師である木内幸男氏(75) 「どこの球団に行っても、野球が続けられる限りは精いっぱい頑張ってほしい」★石井と鉄壁二遊間…横浜の課題「センターライン」 横浜は来季の強化ポイントに二遊間を含めたセンターラインを挙げている。大矢新監督は加入が決まった仁志を「フットワークがよく、シャープな動きができるガッツある選手。期待している」と高く評価。現時点では遊撃・石井との二遊間コンビに期待を寄せた。また大矢監督は成長株の吉村を中堅に定着させる案も持っており、センターラインからチーム再建を目指している。★小田嶋「やるだけ」先輩・原監督の元へ 前夜に巨人へのトレードを通告された小田嶋=写真=はこの日、秋季キャンプ地の沖縄から帰京。球団事務所には姿を見せず「来年に向け気持ちも入っていたところ、急な話でビックリした。不安もあるが、自分のやるべきことをやるだけ」とのコメントが発表された。新天地の原監督とは東海大の先輩・後輩の間柄で、中継ぎの久保とは大学時代にバッテリーを組んでいた。浅利チーム運営部長も「心機一転、頑張ってもらいたい」とエールを送った。(横浜)■小田嶋正邦(おだじま・まさくに) 1979(昭和54)年4月12日、神奈川県生まれ、27歳。東海大山形高から東海大に進学し、久保(巨人)の女房役として01年の全日本大学野球選手権の優勝に貢献。02年にドラフト3巡目で横浜入団。今季から打撃を生かすために内野手に転向。1メートル84、89キロ。右投げ右打ち。既婚。今季年俸1200万円。仁志⇔小田嶋+金銭のトレードがありました。このトレードは、自分としてはいいトレードかと思っています。ただ、金銭がやや不満です。もしも金銭をつけるならば、この後お伝えします多村のトレードでもつけてもらえば良かったのに。フロントも何をやっているのだろうか。長距離砲が溢れる球団だったし、小田嶋にとってはこのトレードは良かったのでは、と思います。一発は物凄いですが、打率を残せない選手なので「マシンガン打線」を目指すチームではこのまま残っても一軍レギュラー取れたかと言うと、失礼を承知して言いますが難しいと思います。巨人も、小笠原が入ったからレギュラーは難しいけど、とりあえず最大限、あの長打力を生かしてもらえばと思う。仁志は、セカンドの補強という事で入団。今年はどの二塁手もパッとしなかった。今年は仁志は成績を残せなかったけど実績のある選手だし、気分一新し、新しい「横浜ベイスターズ・仁志敏久」のスタイルを見せて欲しい。俊足・攻守・巧打と大きな欠点が無い安定感のある選手だと思います。やはり守れる選手が来たというのは大きい。去年の悔しさを糧に、来年は横浜で大暴れ頼みます!!
Dec 12, 2006
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すいません。またまた久しぶりの更新となってしまいました。誠に恥ずかしい話なのですが、実は、この1年くらい親にPCをロックされています。なので、余り更新できていません。形態でも、やれば出来るのですが怠ってしまいすいませんでした。毎日、誰かは見てくれていると思うと、更新しなきゃいけないのですが。今日は横浜の激動を一挙に更新します。これからも宜しくお願いします。
Dec 12, 2006
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