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昨日、墨田公園に、桜見に行って来ました。れおくんも、満足です^^濃いピンクのやつもあります。全体的には、五分咲きという感じでしたけど、なかなか良かったです。
2014年03月30日
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回線速度を計測してみたので、結果をアップします。まず、Xperia Z Ultraで、無線LANでの計測結果です。L-05Eでの無線LANでの計測結果です。多少違いはありますが、機種による違いは、ほとんどないことが分かると思います。これを踏まえて。Xperia Z Ultraで、iijmioの計測結果です。クーポンはONの状態です。L-05Eでのso-net LTE +talk sの計測結果です。若干、so-netの方が早い感じでしょうか?でも、スクリーンショットを見てもらえば分かるように、我が家は19階なので、電波が悪いんですよね。電波の強いとこなら、もっと早いかもしれません。また気が向いたら、やってみます。
2014年03月08日
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みなさん、こんにちわ今回は、MVNOを利用する上での問題点、疑問点について、書いてみたいと思います。MVNOは安いですが、データ通信量の制約があります。自分が普段、どれくらいの通信を利用しているのかを、把握していなければ、制約が、自分にとって、きついものになるのかどうか判断出来ません。次に、日本の携帯のガラパゴス的な機能ですが、これは、キャリア依存のサービスでなければ、対応している機種を購入しさえすれば、MVNOでも問題なく、利用可能です。キャリア依存のサービスとは、例えば、iコンシェルのようなサービスです。キャリアに依存しないサービスとは、ワンセグや、おさいふケータイなどです。androidスマートフォンは、自分の必要な機能を自分でカスタマイズするところに魅力があるので、キャリアが揃えてくれたものを、そのまま使うなら、スマートフォン使う必要ないと、私は思います。携帯本体のアップデートに関しては、少なくとも、L-05Eは、SIMなしでも、無線LAN環境で、問題なく、ソフトウェアアップデート可能でした。これは、メーカーによると思います。MNPに関しては、現状では、まだ利用しにくいと思います。私は、MNPの申し込みを行ってから、実際にSIMが届くまで、4日掛かりました。その間は、電話番号が使えなくなりました。3大キャリアで、MNPする場合は、その日のうちに完了するので、ここは、MVNOの明確に不利な点ですね。MVNOは、コスト削減のためか、ショップを持たず、オンラインの手続きと郵送なので、元々不利ではあります。でも、海外だと、大手のショップで、MVNOのSIMを扱っていたり、スーパーなどでは、スーパーの店員が本人確認をするらしいので、日本もここいら辺は、解放されてくると良いですね。日本のMVNOのシェアは、4%ほどに過ぎないそうです。EUやアメリカでは、10%~14%ほどだそうですので、結構差があります。日本の携帯契約は、1億5千万契約存在するそうですから、600万契約がMVNOということになりますね。まだまだ、これからという感じですけど、MVNOが普及することで、大手のキャリアの回線契約が安くなったり、契約の幅が広がったりするのは、良いことだと思うので、もっと普及して欲しいものだと思います。ではでは。
2014年03月07日
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SIMフリー機の購入について書きます。さて、何を買おうかと思ったんですけど、どうせなら、最新機種が良いなということで、Sony Xperia Z UltraをSIMフリーで購入しようと思います。Nokia Lumia 1520と迷いましたが、windows phoneは、miracast対応じゃないということで、今回は、androidにしました。windows phoneも、かなり良くなっているようで、一度機会があれば、触ってみたいなと思ってます。海外SIMフリー機を、どこで買うかということですが、有名なのは、expansys、1shopmibile、clove.co.uk辺りでしょうか。以前は、expansysと、1shopmobileを利用したことがあって、また利用しようかと思ったんですが、1shopmobileは、決済の方法が、以前はgoogle checkoutだったんですけど、amazon決済に変わっています。amazonは、日本のamazonは、海外のamazonとアカウントが統一されていなくて、amazon決済では、日本からは利用出来ません。さあ、どうしたものかと、思ってみると、1shopmobileは、日本のamazonに出品していました。若干値段が高いようですけど、amazonを見ると、意外に他にも扱っているshopがあるんですね。で、色々あったんですけど、最終的には、楽天plus minusを利用しました。海外のスマートフォンは、日本国内での保証は効きませんが、このショップは、1年間の保証期間を設けていて、期間内であれば、仕入れ元で修理を代行してくれます。まあ、その分、若干高いですけど。このショップは、実体は、stf-phoneのようです。スマートフォンに関しては、そうなのかな?購入して、ショップからのメールは、stf-phoneから届きました。購入すると、ショップから、「本当に買うの?」みたいな電話が掛かってきます。ちょっと面倒臭いですけど、まあ、楽天の「あす楽」に対応しているので、翌日には、納品されました。本当は、パープルが欲しかったんですけど、ブラックしかなかったので、そこは妥協しました。iijmioのSIMを指して、APNを設定すると、あっけなく、接続されました。でも、なんかセットアップして、2日間くらいは、異様にデータ通信を行って、激しいバッテリー消費をします。無線LANに接続していて、アプリのアップデートや、本体ソフトのアップデートは終わっているのにも、関わらずです。1日辺り40Mのデータ通信を2日間に渡ってしていました。3日目以降は、その現象は発生していません。なんなんだったんですかね。androidの海外機種で、日本語表示、日本語入力を出来るようにするのは簡単です。morelocale2をインストールして、ロケールを日本語にすれば、日本語表示は可能になるし、日本語入力は、google playから、google日本語入力でもインストールして、有効にすれば良いだけです。でも、xperia Z ultraは、最初から日本語ロケールが入っているし、日本語入力も可能です。xperia Z ultraは、LTE対応のものと、3G対応のものがあるので、購入する場合は、注意が必要です。海外のLTE対応機種を購入する場合は、日本のLTEの電波周波数に合うものを購入する必要があります。docomoであれば、BAND1とBAND3が利用可能と思われます。但し、800MHZは利用出来ません、日本の800MHZは、EUのそれとは、帯域が異なるからです。softbankのSIMが利用可能であれば、BAND8の900MHZも利用可能であるかもしれませんが、現状softbank網を利用するMVNOは存在しないので、やるとすれば、softbank携帯を購入して、SIMを引っこ抜くか、softbankのプリペイドSIMを利用するかしかありませんが、それは趣旨が違うので、やりません。auのSIMを使用する場合、LTE対応機種であれば、通信可能のように思えますが、SMSは使えません。なぜなら、現状LTEでは、音声通信が出来ず、音声通信では、3Gを使うからです。auの3Gは、CDMA2000という規格で、docomo、softbankのW-CDMAと異なります。ですので、au網が利用可能なMVNOがあっても、LTEでの音声通信が可能にならなければ、海外携帯を利用するのは、ちょっと問題があります。問題というのは、セルスタンバイ問題です。データ専用のSIMを利用する場合、携帯の機種によっては、セルスタンバイという問題が発生します。データ専用SIMでは、音声用の設定が存在しないため、携帯機種が音声の接続を試行し続けるため、大量にバッテリーを消耗します。現時点では、LTEでは、音声接続には、3Gを利用しています。これを回避するためには、SMS機能付きのSIMを利用するのが固い方法になります。ですが、auのMVNOのSIMが、もしあったとしても、普通購入可能な海外携帯は、3Gは、W-CDMA規格であるため、SMS機能が付いていても、CDMA2000の3Gは利用することが出来ないため、セルスタンバイ問題の解決にならないのではないかと思われます。まあ余談です。
2014年03月07日
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今回は機器購入についてです。私は、実は昔からこういう小さな電子機器は好きで、趣味みたいになってます。古くは、HP LX-200とか、Windows CEのjornadaとか、windows mobile買って、日本語化とかもしていました。ですので、海外のスマートフォンを購入するということは、以前も経験があります。ですが、国内スマートフォンの中古というのは、購入したことはありません。最初は、中古PCで馴染みのあるsofmapで買おうかと思いましたが、あまり取扱が多くないようで・・・調べてみると、ショップは結構たくさんあるんですね。今回は、「じゃんばら」さんで、購入しました。特に問題なく、スムースに購入出来ました。お世話になりました。機種は、LG電子のL-05E(メーカーサイト、docomoサイト)にしました。この機種は、全部入りのコンパクト機です。2013年の夏モデルです。キャップレス防水なのが、気に入りました。また人気が無いのか、中古は、27000円前後で購入可能です。私は、26800円で購入しました。中古携帯を購入する場合、注意しなければならないのは、「ネットワーク利用制限」です。IMEI番号で、docomoのネットワーク利用制限確認サイトで、○になることを確認しておきましょう。中古携帯の場合、中古ショップで売られた後に、機種の残債が決済されなかった場合、キャリアがネットワーク利用制限を掛けることがあります。その場合、その機種は利用出来なくなるそうです。そもそも、キャリアが機種代金の補てんを行うから、こんな面倒臭いことになるので、素直にクレジット購入にすれば問題ないと思うんですけどね。docomoは、カバーとバッテリーをdocomoショップで売っているので、バッテリーとカバーは新品に交換可能です。また、この機種は、L-02Eとバッテリーが共通なので、L-02E用のバッテリー充電器が流用可能です。バッテリー容量が心許ない感じがするので、バッテリー充電器も入手しておきます。画面解像度を欲張っていないせいか、今まで使っていたHTC機よりも、するする動きます。docomo製アプリを、ほとんどアンインストールか無効にしたことも効果があるのかもしれません。SIMなしでも、ワンセグも使えるし、EDY、ヨドバシゴールドポイントの初期化、残高移動も出来ました。ちょっと長くなったので、SIMフリー機については、別に書きます。
2014年03月07日
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みなさん、こんにちわ2回目です。MVNOについて。日本でも、MVNO業者が増えてきています。例えば、ドイツなどでは、MVNOは20社くらいになるそうで、旅行者でも、10ユーロ前後で、プリペイドのSIMカードを購入することが出来ます。日本の海外パケホーダイだと、1日3000円くらい取られますが、海外のプリペイドSIMだと、例えば、ドイツLEBARAだと、1月500MBで9.9ユーロですから、1400円弱で、旅行期間中がまかなえてしまうことになります。随分違いますね。海外のSIMカードは、コンビニなどでも売られています。日本では、どうかというと、softbankなどのプリペイドカードが売られているみたいです。softbankプリモバイルは、7日間2700円となっています。結構高いですね。国内のMVNOとしては、b-mobileが老舗です。でも、ネットの評判としては、回線速度が、あまり出ないという評判ですね。まあ、ここは、実際にやってみないと分かりませんが。私は、MNPでauから、MVNOに転入する積りなので、音声付きのプランが必要です。それと、データ通信専用のSIMも入手します。音声用のMVNOとしては、b-mobileと、so-netのプランがあります。最初にb-mobileのプランを見て行きます。携帯電話SIMと、スマホ電話SIM フリーdata、talkingSIM U300があります。イオン音声電話SIMは、スマホ電話SIM フリーdataと内容が一緒です。携帯電話SIMは、データ通信がありません。talkingSIM U300は、通信速度が300Kに制限されるのと、月額費用が3772円と高いのがネックです。スマホ電話SIM フリーdataは、月額3120円で、月3Gまで制限なしのデータ通信が出来ます。3Gを超えると通信速度が制限されます。無料通話分はありません。so-netのプランは、+talkと+talk Sがあります。どちらも500円の無料通話分が付きます。+talkは、通信速度は150Kまで、+talk Sは、月500Mまで、下り112.5Mの通信が出来ます。500Mを超えると、通信速度が制限されます。私のauでの携帯利用は、通話は、月100円前後、データ通信は、MAX200M程度というところです。家では、無線LANに繋ぐし、アプリの更新などは、無線LANを利用するので、また最悪データ通信量がかさんだ時には、wimaxのモバイルルーターを利用するという手があります。ですので、私には、so-netのプランが合っているように思いました。せっかくLTEなので、+talk Sを利用することにします。データ通信用のSIMは、OCNモバイルONE、iijmio、u-mobile*dを比較しました。私に適していると思われるプランを以下に選んでみます。OCNモバイルONEは、月1G制限で、1260円、SMS機能は、126円です。iijmioは、月500M(2014/4/1より1Gに改定)制限で、945円、SMS機能は、147円です。u-mobile*dは、月1G制限で、680円ですが、1Gを超えて3Gまでは、1980円です。SMS機能は、150円です。いずれも、月の制限を超えると通信速度が制限されます。ネット上で、回線品質の評判が良いのは、OCNとiijです。ですが、OCNの場合、APNがLTEと3Gとに分かれていて、自動で切り変わらないことがあるそうです。また、iijの通信量制限は、月500Mと書いていますが、厳密には違っていて、毎月月初に有効期限500Mのクーポンが割り当てられる仕様になっています。ですので、その月に使い残したクーポンは、翌月まで使えます。平均して、データ通信量が多い人には、関係ないですが、データ通信を節約する手段を持っているなら、こっちの方が良さそうです。で、iijmioを利用することにします。次回は、スマートフォンの購入についてです。
2014年03月07日
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みなさん、こんにちわ実は、最近、携帯を買い換えました。今までは、auのスマートフォンを購入していたのですが、MVNOに変更することにしました。みなさんの参考になるかもしれないので、私が検討した経緯を、まとめておこうと思います。まず、変更前の状況についてauのHTC J ONEという機種を使っていて、毎月のコストは、7400円前後でした。基本料 934円LTE.NET 300円LTEフラット 5700円ケータイサポートプラスLTE 380円通話料 100円前後という内訳です。高いですよね。で、auを半年ほど使ってみて、なんとか通信料を削減出来ないものかと考え始めました。ちょっと話は変わりますが、BIGLOBE売却の報道があった時に、so-netのモバイルプランを契約していました。1年ほど、平行運用して、BIGLOBEは解約しようと思っていて、現在は、平行運用中です。でも、sonyも経営苦しそうなので、so-netも身売りしちゃうかもしれないですねで、wimaxのモバイルルーターを持っていたので、それで携帯のモバイルデータ通信をOFFにして、1ヶ月ほど運用してみました。でも、wimaxだと、建物の中などで、電波が弱くて、ちょっと困ることがありました。それに、スマートフォン自体で通信出来なくて、何がスマートフォンだ!というような気にもなりまして、積極的に、MVNOを検討することにしました。私のニーズは、「おさいふケータイ」必須。ついでに、SIMフリーのスマートフォンも持ってみたい。ということで、docomoの中古とSIMフリー機の2台持ちで運用することにしました。「おさいふケータイ」は、実は、モバイルデータ通信をOFFにしていても、全く問題なく利用可能です。私は、SUICA、EDY、ヨドバシゴールドポイントを使っていますが、EDYとヨドバシについては、SIMカードすら不要です。中古スマートフォンのwifi接続で、初期化~旧機種の残高・ポイント移行まで問題なく行えました。でも、SUICAは、初期設定時にSIMが必要です。なんらかのデータをSIMに書き込みに行くようで、SIMなしで、初期化を行おうとしたら、エラーになりました。海外SIMフリー機のNFCは、日本のFelicaとは微妙に異なります。ですので、NFCでは、「おさいふケータイ」は使えません。「おさいふケータイ」を使うためには、国内のキャリアから発売された「おさいふケータイ」対応のハードを入手する必要があります。また、現状、MVNOは、全てdocomo網を使用しています。docomoの中古であれば、SIMを指して、APNを設定すれば、利用可能です。SIMフリーにする必要はありません。最初は、docomoの中古をSIMフリーにして、1台で全てのニーズを満たすことも考えましたが、docomoのSIMフリー作業を行っても、実際に海外で、現地プリペイドカードを入れて、通信しようとした時に、SIMフリーのコードを要求されるというトラブルが起こるケースがあるようで、ちょっと面倒そうなので、私は止めました。SIMフリー機は、メインは海外での利用を考えています。日本国内での利用は、技適認証があるものでないと違反になるそうなので。でも、ちょっとおかしな制度だと思いますけどね。海外の旅行者が、技適についていない携帯を日本国内で使用するのはOKなので。海外の相当な(FCCなど)規格に通っていれば、技適相当とみなしても、事実上問題ないと思いますけどね。まあ、それはおいといて。ちょっと、長文になるので、何回かに分けて、アップしますね。次回は、MVNOについて。
2014年03月07日
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3月1日一泊で、河津桜を見に行ってきました。「スーパービュー伊豆の踊り子」で、れおくんは、バッグに入れて。どうして、こんなとこに入っているんだろう?って感じですね。鳴くので、ちょっと機嫌を取った時の写真です。3月1日は、雨も未だ降っていなかったので、桜を見ることが出来ました。夜桜も見ましたよ。れおくんも、たくさん、桜が見れて、満足そうです。泊まりは、「四季の蔵」というところでした。レストランはイタリアンでした。朝食もイタリアンでした。スタッフの方も、とても、てきぱきしていて、親切でした。天気が悪かったのが残念です。
2014年03月03日
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