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2007.05.13
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カテゴリ: しつけのハナシ
先日、狂犬病の注射とフェラリアの薬をもらいに獣医さんのところへ行って来ました。

ベックの体重は16.3キロでした。(絶頂期は18キロ)

先生いわく「ベック君は骨太なので、このくらいの体重でいいでしょう。」

ということは…、16キロでOKなビーグルってどんだけ骨太

情けな顔 骨太一筋2年間

ところで、担当獣医さんに、先日の噛まれたことを話しました。

私「寝ている横に手をおいただけで、ガブリとやられました。そういう例はありますか?」

先生「あまり聞いたことがないですね…」


そして、ベックの性格と過去に噛まれたことのある状況を簡単に説明。


先生「なんとも言えませんが…。ベック君の場合、性格的なものなのでドッグトレーナーにまかせたから直るとは言い難いですね…。」

私「やっぱり…。」

先生「ただ、この子はきつく叱るより、ほめてしつけた方がいいと思いますよ」


簡単に説明すると、こんな会話でした。

先生は獣医であって、ドッグトレーナーではありません。



しかし、様々な性格のワンちゃんを見てきているので、“勘”というのはあると思います。

それに、「トレーナーにお願いしても直らないかも…」と「ベックの場合はほめて育てる」というのは、私もずっと心に思ってきたことでした。

さてさて、今後は…しょんぼり





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最終更新日  2007.05.13 12:25:40
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