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http://plaza.rakuten.co.jp/beegoes/diary/200604070000/
↑こことか、
http://plaza.rakuten.co.jp/beegoes/diary/200604070001/
(歯痛、その後)
↑こことかで、書いた、私の歯トラブル最終章です。
とりあえず、存在の意味もなく、トラブルの元になるのであれば「抜歯」しましょう、と
いうことで、今日歯医者にまた行ってきました。
予約の時間通りに歯医者に到着、すぐに名前を呼ばれて診察室に入りました。
「はい、今日は抜歯ですね。」
「はい!お願いします!」
「え~麻酔の経験は?」
「え~、乳歯が虫歯だった頃に何度かやった記憶があります。でもそれ以降はありません。
子どもも産むとき麻酔とかないし、手術とかもしたことないですし・・・。」
「は、はぁ、じゃあ、ほとんど初めてみたいなものですね。」
ということで、口を開けて麻酔を打たれたわけです。
正直言って 屁でもありませんでした
。なんかしたの?
くらいな感じ。
歯科助手のお姉さんが(私よりは年下だけど)なんだかやたらに
「大丈夫ですよ~もうすぐですからね~。もう終わりますよ~。
大丈夫ですか~?」
とか言うのが気になって、口を開いてるから何も言えないんだけど
「だから、大丈夫だって!子どもじゃないんだから!」
って思いました。
子どもを産んだ女は痛みに強いぞ。ちょっとやそっとじゃ痛いなんて言わないさ。
しばらくすると、口のそっちだけがもや~んとしてきて
頭蓋骨に響くような「ギリギリ・・・」という音が少ししたと思ったら
「はい、抜けましたよ。」だって。
あらあらあら、これで終わり?拍子抜けでした。
抜歯なんて、屁でもねぇ。
そうして、虫歯にもなっていない親知らず君一本お持ち帰りでした。
記念すべき200発目の日記が「屁」とか連発しててどうなのかな~。
明日、消毒だけしてもらうためにまた歯医者に行きます。顔が腫れるかも!?とか
心配してたけど、な~んにもありませんでしたよ。
日頃の行いだな。