つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2007年12月02日
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カテゴリ: 雑感・日記
 こんにちは。伊東です。
 今日は夜に昨日の試合の事でも書ければ、と思いましたが、きつい日程をこなしていくのも大変で、動悸がしてきたので、いったん休憩取りながら記事を書いています。誰だ、そのまま心臓止まってしまえと思っている方は(笑)。

 このブログも、見ている方によっては「何だこれ」とか思ったり、自分の意見と反対だからと不満に思ったりする方もいるかと思います。誰かに言われるまでもなく、自分自身「知らず知らずのうちに他人をイラつかせてしまう」部分があるのは承知していて、なるだけそういう場面なくそうとは思っていますが、それでいたってどうしても意見がぶつかる場面は出てきてしまいます。

 私ももう少し冷静に対応できれば一番良いし、不一致点に目をつぶって一致点で話を進める、という手段が一番有効なのでしょうが、自分の存在というのを一切無視されて「--のためだ、○○は---してろ!」というふうにいわれるのは好かないんですね。しかも、今の状況では「俺が勝つのを手伝え。お礼に殺してやる」ですからね。

 今では「気に食わなきゃ----にする卑怯者」とか「反対意見を受け付けない小心者」とか「理解力がない」「物事に対する処理能力がない」などと、宣伝していただける方々もいて、すっかり「--ブログ」の代表にされている身ではありますが、これも何回でも言いますが、自分の思いを伝える事をやめる気はありません。
 どうしてもやめてほしければ、自分が死ぬのを願っていてください。
 放っといたって50か60までは生きる事はできません。
 あえて挑発風に書かせていただければ。

 どうにも「自分から発信する事」はできても「他人の意見を受信する」事はうまくない身で、それで今主にトラブっている2氏の他にもあちこちでトラブル起こしている自分ですが(R.M氏とかO氏とか)意見として反する事はあっても、その対象者がいなくなってしまえ、とまでは思えませんが、どうにもね…。



 「BLOG BULES」さんや「simanto114」さんには「共産党員よ、積極的にモノ話せ」という事を言われています。「simanto」さんにはさらに「権力や反共主義者、他政党からの集中砲火を浴び続けている共産党ですから、ある程度大目に見てあげたいと、私は思うが、一般国民は、大目に見てくれませんからね。」( 110:「バカの壁」より「アカの壁」…その7(庶民語訳?)内のコメントより )という忠告(別な方に向けて書かれたコメントですが)を読み取っていますが…この後何て書いたらいいんでしょうか。これすら考える事もできなくなっています。

 ただ、ブログ界でも、実世界でも言える事として、言い合う事まではいいとして、何てんかな…批判ってのが、どうしても「相手を否定する言論に道を開きやすい」ものでもあるわけですよ。色んな所で「批判がないのは生ぬるい」とかいう議論も聞かれますけど、自分から見たら、ただの悪口の言い合いで発展できるものは何もなかった、なんてのもよく見かけますけどね。

 必要な事は言う。だけどもいちいちそれを憎悪を生み出す方向にまで持っていくな…てのが一つ。あとは、私自身も「~がしたい」「~を提案する」という記事を書いていきたいのですが、その部分、未だに出来ず、という事で。(出来る事なら、共産党の発言もここを主体にしていただければな…批判の部分を大見出しにしてほしくないな、というのは自分の思いです)

 正直、こんなんだれば辞めてやる、と思った事も一度や二度ではなく、首くくろうとさえ考えた事もあります(誰だ、くくってしまえば良かったなんて思っているのは)そんでも、しつこいけど思い伝える事はやめない。やめてほしければ自分が死ぬのを願っていろ。


 そんでもね…刺激的な言葉吐く人が人気上位だったり、声が大きい人の意見がごり押しされたり。色々参る事はあるけども、そんでもいい事もあるわけだから、それを捨てないためにも、記事は書き続けるし、先に書いた「BLOG BULES」さんや「simanto114」さん、あるいは身内にキバ向けた記事に対してたしなめてくれた方のような「意見」なら、聞かないわけでもないので…。

 ここまで約45分、ダラダラと書き続けてきましたが動悸も少しは収まったようです。次の日程に歩くとしますか。ただ、この後の記事政策が大変ですね。政治問題はまとめて雑記ボックスで書かざる得ないし、野球に関しても下調べが必要で…ため込んでいた私が悪いか。
 下向いて歩くのも嫌なんで、作り笑いでもしながら街歩くとしますか。
 という事で、今日の記事制作失礼します。

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 励ましのコメント有難うございました。
 「コメントに付き合ってしまう」部分というのは、私の一の友人からも常々言われている欠点の一つで、何とか克服しようと思っているのですが、思うようになりません。
 少し前の記事でも書きましたが、今一人の方のコメントを消しているのは「これ以上のトラブル防止」のためですが、別な一人のコメントの事もあったりしたりして、わやくちゃになっている部分があります。

 文章制作力回復のために?次の記事ではわりかし書きやすいサッカーから触れていきます。





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最終更新日  2007年12月02日 20時57分17秒
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