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2015年01月12日
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カテゴリ: 雑感・日記
 今晩は。今日はいつもより更に遅いツイートスタートになります。いかがお過ごしでしたか。私は午前家事、午後はニューイヤーパーテーに行ってきました。いやあ食事してる暇ねえ(笑)どこのパーテー行っても話する方多くて忙しいです。ツイートお付き合いよろしくお願いします。
 今日は成人式で、昨日近隣で行われていた所でははやい球投げてとーくにボール飛ばすしょうへい君という20歳の青年も参加していたようです。いやあ将来楽しみですな。目指せプロ野球選手(←とっくなっているわ)。冗談さておき多くの皆様の人生が幸多きものになるよう願うものです。遅い球投げて気が遠くなる位打てない万年補欠が大谷翔平君語るのもおこがましいですが、岩手出身云々越えて野球選手の可能性を追究する彼の存在も、同年代の方々の励みになるのかなと思わされました。
 話ずれますが、私は野球にしろ他の主題にしろ「人を応援する」事を役割としています。「応援する役割」…とパンと書きましたが、応援する人も相応に強くないと、その役目果たせない。その事を認識し、痛感させられながら長年生きてきました。長年言うても39年ですが。正直「能力低いのに身分不相応」に応援する立場にいる事のしんどさも。しかし、応援が相互作用を起こす事もあります。自分の行為でそれができたかは自身で分かりかねますが、ひとつの“応援”が応援対象者を励ますばんでなく、その応援対象者の頑張りが、応援者を励まします。片一方だけではないのだよ(←“黒バス”の緑間か(笑))。

 正直、長年大人やってると、様々な事に忙殺され、心磨耗させられ、現実に埋まらされて、ゆるくない状態にさせられる事も多いです。ほんでも、欠片でも何でもいい。「良ぐ生きよう」思える何か「引っかけるもの」があれば…その意味で応援の相互作用の話をして来ました。参考にして下さい。

 ま、忙殺いう意味の心失うだけでなく「俺の支持する△△を拒絶する▲▲何ざ潰れてしまえ(←表現緩和)」なんてやるのは、もっとひどい意味で人間の心失っていませんか。例えば沖縄に安倍政権への従属迫る方々。それは別個に記事起こして書きますよ。

 あと、大谷翔平君。最近の報道では去年以上の「15勝-15本塁打」が期待されています。目標は本人が立てるものでしょうが、私は引き続き「野球選手の可能性」を追究してほしい、と強く願います。時々ツイートのネタに使う部分はごめんなさい(例:私とスピード100キロ差)ね。

◆この日のツイートを見て。今までも「性犯罪被害者を~だから『俺は悪くない』」で済ましてきた輩はたくさんいます。それが今度は「行為そのものの正当化」にまで至って記述始めるのも出てきた。ここまで来るともは「失せろ」しか言い様ないので、その意で拙稿書いたつもりでしたが…。記述することが「その言の紹介」にもつながってしまうから、批判記事書くにしても気を使わないとダメだ、という意で叱責受け止めます。
 それにしても…堕ちる輩はどこまでも堕ちる。さっきは書かなかったけど目の前で言われたら正気でいる自信はありません。どっちがいいのでしょうか。
 「こういう現実がある」事を紹介して、相応の批判をするか、無視して相手にしないか。


 『(記事紹介)』
→自分の意見

 文字制限もありで、Twitterではこの形で書いてきましたが、誤解生む危険性もあるのがわかりましたので、以後書き方慎重に検討します。こういう「腐った考え広めるクズ」が現れたことを考慮いただくことお願いします。

 追記。先程の記事。これ以上さらす事が、かえって読ませることになる事を考慮し、該当ツイートを消去(なのでブログにも対応せず)。該当~制作者には「アンチ~語るの勝手だが、どんな理由あっても犯罪行為の正当化は許されない」事を強く警告します。
 そうでもなければ「クズは失せろ」書きません。そして、文意を正確に表せず、不愉快な思いさせてしまったことをお詫びします。

※以下は翌日に書いた追記の追記。
 昨晩後半のツイート。
 お読みになられた方からは厳しい批判を受けました。その事に関しての記述はその後の言い訳じみたツイートでぶつぶつ語りましたが…表現することの厳しさを感じ、考えさせられました。プリペイド携帯のメール機能だけが私のSNS発信のほとんどすべて(あとは月数回のネットカフェ)をまかなっているので、いわゆる「エアリプ」的なやり方―「こういう事を言っていた」と記載―もとりましたが、それもそれで具合悪くもなり。
 文章書くと、あるいは読んでもらう(戴く)言うことは、善きにつけ悪しきにつけ影響及ぼしてしまう…というのは認識して書いてきたつもりでしたが、糾弾が目的で頭に血が上って配慮忘れてしまいました。消す判断したのも「該当文を読ましてしまうことでダメージ与えてしまう」方を思い出したから。該当記事の制作者は「アンチ左翼、アンチ容“特亜(※韓国、中国、北朝鮮)”」の記述を執拗に行ってきた輩が、更にふざけが過ぎてこういう記述を始めた可能性があるのが見えて。「アンチ左翼」こじらせて、一人間としてどうなんだ言う態度見せられまして。牽制放った…つもりでしたが不評も買ったようです。

◆さてさて。声はかからんかもしれんけど(つーかかけねえよ)万一に備えての「余興」の練習おしまい…正確には、単に歌いたかっただけだけどね。何かは秘密。妖怪体操第一とかラジオ体操第一とかではありません。というか、ラジオ体操第一に歌詞あったらこわいわ(笑)。





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最終更新日  2016年04月23日 18時02分43秒
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