つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2015年01月15日
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カテゴリ: 雑感・日記
 今晩は。今日はいつもよりは早いスタートです。岩手内陸部ただいま3℃。いまはなんと雨降っています。明日以降天気下り坂なので、これが雪に変わるかと思うと気が重いです。体重も重いです(乾笑)今日もお付き合いよろしくお願いします。

◆自虐ネタで始めたツイートですが、沖縄は様々な意味でシャレにならない事態になりまして。再びの夜中搬入に、強硬的な対応、しかもそれを沖縄人民間でやらせるというどす黒さ。どれをとっても、気に障るものがあります。ああ、何れはこういうやり方を全面的にしていくんか思うと。
 佐賀県知事選の電話戦術もそうですが、あえて批判浴びる様なことをぶちかまし、高飛車に構え、反対者をあぶり出し、逆らう声を踏みにじり、従属させる。危機感に関しては感じていたつもりでしたが、ヒヤリさせられますね。多様な民意が存ずる事を知る政治家ならとらない態度ですよ。現状既に国会議員の半数以上が安倍自公政権の与党。更に大多数は「いつ与党になびいてもおかしくない」ような議員が圧倒的。収奪・反動勢力の息のかかっていない勢力は共産党、社民党にほかポツポツ…というのが現状という厳しい中で打破を図らないとわんないです。

◆しばらく資料整頓―という名の掃除とブログ記事アップのためツイート離れます。いってるそばから本が雪崩あー

―時間経過~雪崩で伊東は死なず―

 安定した国家の上に安定した生活…イメージするのは中央アジアのどれか(ウズベク、カザフ、アフガンでない)。ガス資源基にした独裁国家。急進的な方からは「物足りないんだよやり方が」と言われる場面もありますが、日本の「革命」の進め方はあくまでも現状の長所を認めた上で、そこでどーにもならない部分での改革。力持つものに相応の責任は被るが、市民生活は壊さないやり方を納得ずくで。書くほど簡単な道じゃないですけどね。

◆愛知県知事選や山梨県知事選。一本化強要論者は沈黙。今までの事例だと
 1.無視
 2.選挙後に都合良く「難癖」

 4.「与党で関与し製作実現さすことが大事」
 …と、反共の視点で正当化図ってきます。付き合えん。

◆【科学的社会主義】階級闘争を定義づけたマルクス、エンゲルス両氏の取り組み、各々の書物ならびにそこに記された活動は貴重なものですが、何どうしたってかの方たちが200年ぐらい前の社会に生きていたという限界はどうしようもない。あとは都度生きている方たちが取り組むしかない。

◆沖縄・辺野古には行けませんが、辺野古問題にもつながる学習会が土曜日にありますので、私はそちらに向かいます。でも、まだ「滝沢市」に違和感。滝沢の皆様すみません。滝沢の中心街に行くのは10うん年ぶりになりますか。あの頃は体重が100キロ程度しかなかったなあ(←誰か蹴れこのバカを)。

◆気分転換に誤録画されていた「ウレロ~」見ています。東京03やバカリズム、早見あかりさんが出ているやつね。

◆twitter.com/benitoh96/『滝沢の中心街に行くのは10うん年ぶりになりますか。あの頃は体重が100キロ程度しかなかったなあ(←誰か蹴れこのバカを)。』
 よりによって記念すべき3万ツイートがこれかああああああああああああああああああ!恥ずかしい、どっかに埋めてくれ!

 ―オ・ト・ナの事情で翌朝に持ち越した記事記述も本日分で扱います。吐き気する言うな(笑)―

 おはようございます。
 こんなに朝早くから何して起きていたの、と。それは…今年のサンタクロースのれんしゅ(音声遮断)
 ということで、朝早くからの所用をしていました。ここからしばらく15日分の記事としてツイートを書いていきます。今日もよろしくお願いします。



 以前、無党派をやたら売りにする議員に、無条件に全幅の信頼をおけない、という意見を書きました。「無党派」、確かにどの党派にも着かない中立公正、というイメージがわくでしょう。しかしこれらの言い分は、一方では「これが多数派」というのに簡単に迎合してしまう基にもなります。事実、そういうのを過剰に売りにしていた議員が、当初は清新さを売りにしていたのが、やがて“現実”だの“多数の利益”だの言い出して、最終的には自民党に入った、なんてのは数知れません。
 では、なんでこんなことが起きるか言えば「自分の中の支柱」がないからです。あえて言えば、人間なんざ弱いもので、どうしても壁乗り越えるの難しいなれば違う道を行くいうのも選択肢としてはあるでしょう。しかしそればんでわんない場面もありますし、目的持って動く政党なり団体がコロコロと目先のことばんでぶれまくる…そんなんでいいんですかね。

 今回は自分の立ち位置のない、「ウケのよさ」が売りの政治家が持つ問題点だけを書いてきました。頭しゃっきりしないので、続きはまた後刻ということでお許しください。15日分の記述はここまでにします。





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最終更新日  2016年04月23日 18時03分53秒
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