つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

全て | カテゴライズ未分離 | 雑記ボックス | 社会人野球・総合 | その他スポーツ | 政治について | 雑感・日記 | 私の事、色々と | 対論記事(別名:一人伊東) | 筆者からのお知らせ | マンガ・読み物から学ぶ | 共産党の選挙結果 | 『思いの強要』に向き合って | コメントへのお返事 記事 | プロジェクト-B | 大農・船東野球部+高校野球 | 野球一般 | “変態”を嘲う | ツイッター縫い合わせ。 | 社会人野球2014 | 社会人野球2013 | 社会人野球2012 | 社会人野球2011 | 社会人野球2010 | 社会人野球2009 | 社会人野球2008 | 社会人野球2007 | 社会人野球2006 | 社会人野球1994~2005 | 社会人野球・軟式 | 社会人野球2015 | 社会人野球2016 | 社会人野球2017
2015年02月15日
XML
カテゴリ: 雑感・日記
今晩は。
 今日は早朝所用→北上で九条の会講演参加→家事を終えて、ポケラとしていた所です。この一日だけでも天気がコロコロ変わり、風もビュービュー、花粉も反応始まりしんどい一日でした。ツイートはここからです。お付き合いよろしくお願いします。
 もうひとつしんどいのが体の浮腫み。あんまりひどくて、やけくそで「伊東むく美」とでも改名したいくらいで(するな)。花粉症と併せてこの時期は辛いです。何だれかんだれ治療もできませんで。

 午前の所用を終えて。新聞レッドフラッガーを読みましたが違和感が…。読んでいたのは昨日のでした。どーりでテレビ欄に仮面ライダーなかったと思った(←そこじゃねえだろ)。
 違う新聞では今日もすごいの載せてましたね。いままでは「存在は認めていた」事象を真っ向から否定!産経新聞と言えば、思想的には右寄りだ、とはずっと言われていましたが、安倍政権の復活が為って以降、様々な意味でぶっとんだ記事を、あるいは態度を示すようになりました。暴力的に書きなぐっては、ウェブでは反応を見ては「誤魔化す」ことも多々。産経新聞って何屋さんでしたっけ?
 こうも連続で産経新聞に握りこぶし叩き込まれているような感覚になっていますが、ひとつ注意して見なければならないものとして「圧倒的多数に不愉快な思いをさせたとしても、ついてくる人間を獲得する」…どっかで見た構図かもしれませんが、あり得る話です。

 前記に書いてきた自称新聞社もそうですが、自己の威を示すために、次々残虐無道かませば、いずれ全部膝まついてくれると考える勢力は少なくありません。最近目につく某勢力は、失うものないから様々かましてくれるのでしょうが、そろそろ“フラグ”立つのと違いますか。「気に食わないのは殺し、ほしいものありゃ奪う」犯罪者たち、いつまでも巾利かせてられないよ。
 いい加減腹も立ちますよ。あんなのが庶民の抵抗、なんてとられたら大迷惑。元々は大国の横暴で生きる基盤ぶっ壊されてな。混乱の中で何か見失って、自分が奪う方に回った。その背景には一考必要ですが、免罪にはならない。した行為に基づいて罰は受けてもらわなアカンでしょ。いまは「仲間」次々と出来ているようですし、頭熱くなってるべから、さしあたっては「熱くなってる現場からの切り離し」と「熱くなってる勢力に“燃料”送らない」必要ですね。ただ、空爆ですか。あれは憎しみと大義名分いう“燃料”投げつけるものです。
 いま必要なんは「効果的な行動」であって「“やりましたよアピール”行動」は必要ありません。むしろ逆効果なってますし。武器の供与禁止も含めた犯罪集団の封じ込めと処罰(殺害じゃなく!)求めて、だらだらと続けてしまいましたが項を閉じます。


 関連ツイ見ると、韓国(人)の誹謗か、留学生を責める…が圧倒的多数。最低愚鈍賞は「ISの方がマシだ」。感想任せます。

▽リツイートした三浦朱門氏発言。「女性をレイプする体力がないのは男として恥ずべきことである」「エリート以外は実直な精神だけ持っていてくれればいい」「体罰の復活しかない」
つまり話まとめれば、あなたのような方はボコボコにしてしまえばいいのですね。同類なるの嫌だからやりませんが。

 今日も拙稿お読みいただきありがとうございました。





お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

最終更新日  2016年10月22日 09時56分41秒
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: