つなげ“希”動力-袖番号96、伊東勉のページ楽天版(更新停止。書庫ログ)

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2015年04月03日
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カテゴリ: 雑感・日記
 今晩は。今日は家事労働に明け暮れていまして、ここまで何もツイートできないでいました。全国的には気温20℃台、あったかいんだから~♪てな天気予報でしたが、岩手―殊に内陸部は仲間外れにでもされたのか荒れ模様の天気でした。お付き合いよろしくお願いします。

◆維新・上西氏の件に関し。こちらの方の行動に関しては事実関係が整頓しきれていないので記述しようがありません。不適当な行為はそれなりの対応を。秘書氏の態度も問題言えますが、本人かどうかわからず、そうだとしてもすでに終わったことを持ち出しての中傷は如何か。インターネットてのも情報簡単にアクセスできるから、何かつかんだ気になれるのでしょうが、滋賀や川崎の少年事件でも言われましたね。無責任な情報拡散はどうよ、と。更に何か瑕疵あればそこに付け込んで利を得ようとする才能だけはすざましい輩がいるのを忘れないで。
 わざと“スキ”作って誘い込んで、誘い込んだ者たちが瑕疵起こせば「これだから反維新は~」と。そういう■■■■じみた行為が“うまい”連中が多い。だから批判はいいが中身を気を付けていただきたいものです。

◆職場で同姓が多く、呼ばれ方どうなっているか…という記事がありました。私は前所属チームで「いとう」5人いた時ありましたが、私だけ「伊東」でゴレンジャーなりませんでした。
 ちなみに内訳。
1.北上農最強投手でエース。
2.企業からも本塁打打つ4番
3.投手もできる万能野手
4.この時はコーチ役のベテラン。

 ちなみに現チームでは「伊藤」が一人、「伊東」が一人。共に高校は宮城・東陵に通ってからの入部で、現在は硬式は引退しました。

◆ここ数日、言うなれば『黒伊東』の部分見せて記事書いてきました。これ、思った以上に心身にこたえるものでして。他人殴るときに、己の拳折るということもあるいう話も聞きます。事実6年前死にかけた原因のひとつにもなってますし。誰よそのまま死ねいう人は(半笑)

 昨日の片山さつき氏批判も半分以上は「無理筋擁護者」が相手でしたし。片山氏自身も相当な行為し続けていますが、輪をかけて擁護者の態度が…今日も「労基法・残業代ゼロ法」「“子どもの貧困”対策基金創設」に関しての…な記述見ましたしね。「好きにしろ」で投げてもいいけど、それはしたかない。「安倍政権の施策に何でも賛成する人は考えるという行為を棄てている、安易だ」と。そうだな。しかし彼らにしてみれば「考える」という行為が苦痛で、国内多数派の安倍施策の長所ばん見て、それに乗れば…てな心境に追いやられているんでしょう。
 まだ“二大政党”やら“第三極”とやらが生きていた頃、「本来なら共産党(社民党)に票を入れたいが、票を“生かす”ために藁つかむ思いで“二大~”“第三極”に」という方が居られました。今度はそれが「“一大”与党」に向けられているのでしょうか…。

 意見に対しては、非情なくらいに対応します。そこは揺るがせにしたらわんないでしょうよ。しかし、人間が持ってしまう弱さには向いて、その弱さから一歩踏み出せるような道筋はつけてやるのは、自分等か「一歩先に踏み出した」人間のやるこってねえべがね。厳しさを変な方に持っていくな、て話。厳しく相対する場面があるのは当然ですが、だからいうて置いてきぼりつくっていいわけじゃない。その論が幅利かすなら、心臓悪くてロク動けん俺何ざ「反収奪・抗反動」の活動からはおさらばしてますよ。現実はその場に居るわけで。場面限られてますが。申し訳ない話。

 俺自身どんなバカでも、半年の間に二度も(花粉症ショックあったとしても)40℃出せば、今の自分がどんな調子か分かりますよ。正直、今の状態にはショックを受けています。それでも、黙る道は選ばない。特に生存権に関わる分野では、黙る=己の死につながりますからね。繰り返すが、黙らない。いろんな意味で、労働者層の心身がすり減らされて、勘違いした人は「サイレントマジョリティーは黙っていても俺(この場合は「自民党支持」)のもの」てな言質も見かけますが…そんでですかね。そんな空気ぷんぷんさすから、最近は各所で「おもねる」行動をよう見かけるわけで。

 年度末大掃除の最中に昔の赤旗(“アカハタ”違うで。それだと古過ぎだ)見たらルネサスのリストラ扱った記事見まして。記事中、改めてムッと来たのが「労働行政が機能していない」事。ルネサスの違法行為放置・追認の態度に「あのなぁ…」という思いを。最近は各所で見かけるようにも。

 …ダラ話続けていたのは、今日書く予定だった「“子供の貧困”対策の基金創設」に関する話の構成がうまくいかなくて悩んでいるから、てだけです(ガックシ)。厚生労働関係では「労働法制」も重大ですが、こちらはリツイート紹介に回し、私はこの問題から記述をしてきました。

 いっせい・統一地方選挙は道府県議・政令市議選挙もスタートしました。政治要求を実現さす身近な場。反収奪抗反動ですぐ浮かぶ共産党、99年選挙では都道府県議選で約150議席得たときもありましたが、今回はより多く、空白議会ゼロを目指してのたたかいです。議会で共産党が伸びれば、市井のたたかいと結んでの質疑で問題克服を図る力が強くなる。総選挙伸長後の共産党の議会活動をご覧いただければ「共産党伸びれば議会と暮らしが変わる」実例見ることに。これを身近な議会にも。
 全部全部追いかけきれるかわかりませんが、苛政打破のたたかいは継続的に続きます。青森の久しぶり3議席+八戸初議席、秋田の内陸部議席奪還、山形の鶴岡奪還両複数化成せるようにエール送り、3日分の記事を終わります。今日は特にまとまりなくてごめんなさいね。





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最終更新日  2015年05月27日 18時01分03秒
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