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こういう試合が見れるからサッカーは面白い!アルヘンティナvsドイツアルゼンチンは圧倒的ボールポゼッションで(Arg65:Ger35)ドイツゴールを襲い続け、すばやいカウンターでドイツがアルゼンチンサイドを崩し攻撃の起点となる。前半はアルゼンチンもドイツも決定的なゴールどころか攻撃の形とシュートができなかった。後半開始速攻、リケルメのCKを見事にアジャラが決める。前半のCKは二アポストのソリンをひたすら狙い続けてただけにゴールのど真ん中に落としてきたクロスにドイツは対応しきれずアジャラがヘッドでゴール。そこからドイツの猛攻が始まる。まず、ボロウスキー投入でパサーを増やして得意のサイド攻撃にもって行きやすくした。それに対しペケルマンは血迷った采配をする。なんとリケルメを外しカンビアッソ投入でアルゼンチンは攻撃の核を失った。度々襲い掛かるアルゼンチンゴールで不運なことに突っ込んだクローゼとアルゼンチンGKアボンダンシェリが交錯しクローゼのニーキックがアボンダンシェリのわき腹を直撃!!アボンダンシェリ一発KO!!で、GKの交代でレオ・フランコ登場。これでアルゼンチンは不運な交代カードを使う羽目になった。それでクレスポとリケルメを下げたアルゼンチンは何もできなくなった。ひたすら孤軍奮闘するテベスが印象的だった。で後半35分、左サイドからバラックのクロスにアルゼンチンのペナルティーエリアでボロウスキーがヘッドでGKとDFの間にボールをあげると、そこに待ち構えたクローゼがキック並の速さのヘディングで押し込み同点ゴール!クローゼ自身も今大会5得点目で通産10得点の王台に乗せた。後半と同じく延長もアルゼンチンは攻撃の形のないままなんとかドイツ陣までボールを運び無理やりシュートを打たされる形で攻撃が終わってしまう。一方ドイツはサイドからアルゼンチン守備陣を翻弄し続けたが決定的チャンスを作れなかった。そして運命のPK戦に・・・みんな覚えているだろうか・・・CL準決勝のリーガエスパニョーラのお荷物的存在とプレミアのトップクラスのチームの戦いを・・・そして後半43分お荷物的存在チームを強くしたスーパースターが獲得したPKを渾身の力で放ったのを・・・そしてそれをとあるドイツ人が神がかり的セーブでとめたことを。そうです!アルゼンチンの10番でもあるリケルメは今年大事な大一番でレーマンにとめられているんですよ。交代で出れないリケルメのためにもレーマンを打ち破ってくれと思ってましたが、PK前に視聴者の涙を誘うシーンが・・・どこにも写真がないから悲しいけど・・・PKにはいる前にオリバー・カーンがイェンス・レーマンを後ろからそっと励ましに行きがっちりと握手をするシーンです。二人の間にどういう会話があったのか・・・ライバル同士で犬猿の仲の二人だったのにあの場面でカーンががっちりと握手をしにいったのには世界のサッカーファンが涙したことでしょう。PKはドイツがあっさりと4人ともアルゼンチンはカーンとレーマンの二人分の気持ちのこもった魂のセービングの前に二人しかゴールを割れず4-2でドイツ勝利となった。アルゼンチンがここで去るのは寂しい。メッシをもっと見たかったし何よりリケルメとアイマールの共存が見たかった。そのためにも今日の試合はドイツが先制して中盤でリケルメ+アイマールというのがもっとも見たかっただけに、残念です。今大会パブロ・アイマールは1試合しか出ていないドイツ大会となってしまった。あれほどの才能のある選手があの程度しか活躍できないというのが非常に残念です。ペケルマンの評価も結局の結果論としては下がることになるでしょうかね・・・
2006.06.30
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この数ヶ月いろいろな状況に陥った。まず最初僕が別れるのを決意したほどの彼女との大喧嘩。そして学校での成績不振。そして合唱団への参加意欲の低下。今の僕にとって学業と歌(趣味)と彼女がすべてである。この三つがすべて満足いけばこれほどうれしいものはないが二つまで軌道に乗り出すと必ず残りひとつが軌道から外れる。4月。勉強と合唱に燃えていた。すると彼女とちょっとした言葉のやり取りから大喧嘩になってしまった。そしてしばらく連絡すらしない日々が続くと合唱と学業は一気に伸びた。5月になり彼女と復縁。そして次々とくる合唱イベントなどをこなしていくと学業が明らかにおろそかになった。これはまずいと勉強に熱を入れる。そして6月。恐ろしい実験のレポートの難しさによって合唱に対して熱が入らなくなった。そして練習にいけなくなりまわりに追いつけない。自分はもっと歌えるはずだ・・・しかし中途半端になってしまう。しかし熱中すると彼女か学業(ひょっとしたら両方?)失ってしまいそうだ。合唱を失ってしまうことは仕方ないことなんだろうか・・・たまたまテレビで芸能人のベッキーが恋愛しない理由は仕事と学業のためといっていたのをみた。本業と恋愛と趣味。三つが共存するいい方法って世の中ないのかなぁ・・・本業と恋愛のどちらかに問題があるから趣味に走るものなのかなぁ・・・歌を仕事にする!なんて簡単な選択肢があればなぁw
2006.06.29
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正直見ようと思った試合はあんまり面白くなく寝てしまった試合が熱戦になってる。残念ながら昨日は寝てしまった・・・そしたらめっちゃもりあがった。今日は気合入れてみたらワンサイドゲーム・・・ロベカルに60Mシュートとか打たれてるガーナを見てて哀れになってきた。ワンサイドゲームになってしまう要因として今回の大会が”レッドW杯”と呼ばれるようにカードが出すぎだと思う。審判はこの四年間で何が変わったのか?オフサイドは取れてないし、取らないでいいものは取ってるし・・・これでは4年前と同じではないか???何のための四年間だったのか?前回大会は誤審だけだったけど今回はそれに大量イエロー・・・アジア枠が増えたことによって大会の質は大幅に下がったが、それ以上に普通に審判の質が落ちていることもワールドカップの質の低下の原因ではないだろうか?欧州選手権のほうが面白いのは事実だけどそれではやはりつまらない!ワールドカップのほうが面白い大会であってほしい!アジア枠は実力の差でどんどん減ることはわかる。しかし審判の質だけはどうしようにもならない。コリーナさんに戻ってくれといいたいけどルールを定める人が「定年のルール」を守ったわけだからそれは無理な話だ。今大会でいいジャッジをしている人をこれから探していきたいと思います。やっぱユーロ2008のほうが楽しみだなぁ・・・
2006.06.27
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本能寺・清洲会議と大きな場面がようやく終わって久々のホームドラマ・・・かとおもいきや、しっかりと勝家vs秀吉のシーンでした。なんか・・・勝家との戦いの合間にちょこちょこと吉兵衛のシーンがあるって感じ。ホームドラマっぽいテーマを期待していただけに非常に残念です。しかし・・・ますます千代は誰かさんにそっくりだ・・・夫を完全に抑えて言いたいことを思いっきり言う。そして夫は遠慮する・・・ほんと誰かさんにそっくりですよ・・・さてさて・・・来週の予告はすごく興味深い。吉兵衛を守れ!・・・という一豊の台詞がすごく気になる。武田鉄矢が好きだっただけに・・・そういう悲しい結末の複線になるのなら今週は恋のシーンをもっと前面に出してほしかったなぁ。
2006.06.25
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欧州の強豪同士の対決。開催国ドイツvs北欧の雄スウェーデン。ドイツは言うまでもない強さ。スウェーデンは(本来なら言うまでもなく強い)リュングベリ・ラーション・イブラヒモビッチという世界トップクラスの攻撃陣率いる強豪ですね。しかし、実力差ではなくホームの環境にあっさりと北欧の雄が撃沈してしまった。撃沈させたのは結果的にはポドルスキーだが、攻撃のきっかけを作ったのはミロスラフ・クローゼの攻撃でした。やはりクローゼはかなりいけてる。ドイツ優勝・・・いけるかも????
2006.06.24
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オシムジャパンきた~~~~~ジーコの四年の悪夢が終わって四年後戦う選手すらいないこの現状にサッカーファンたちは全員絶望しか見えていなかったが今日、川渕から明るい未来を示す一言が。オシムで・・・っていってしまったらしい。いいたくないけどこれが二年前だったらって何度も思ってしまった。ジーコの日本の将来に対する犯罪はもう問いたくない。できればもうジーコが監督であったこと自体思い出したくない。だって、これからはあのオシムが代表監督なんですよ!!!選手の育成、生き物のように変わるゲームの状況を操る采配、そして選手をかばう見事なマスコミの操り方。すべてにおいて世界最高の監督が日本の代表監督になるのです!これほどうれしいことなんてないですよ!・・・これから黄金世代がピークに向かってくれる年齢なら・・・これももういわないようにしよう・・・オシムなら第二期黄金世代を作り出してくれるはずだ!!期待してますから!オシムが就任するので川渕批判もやめるよ。
2006.06.24
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日本には昔サムライと呼ばれる人種がいました。常に勤勉で自分に厳しく・・・・とラストサムライの時に出てきたトムクルーズの侍サムライの印象でしたが、まさにラストサムライと呼べるのはヒデだけだった。日本のそしてサムライの国の誇りと責任を背負って戦い続けた8年間は僕たちサポーターに期待と感動を与え続けてくれた。本当にヒデには感謝したい。ヒデがいなかったら僕たちは夢すら見れなかった。ヒデを一度も批判してない僕は成田まで感謝と生卵からヒデを守るために迎えにいきたいと思うぐらいです。そして至近距離でジーコをブーイングしたいが。ピッチに横たわってヒデの泣く姿はユーロ2004のルイ・コスタの涙に匹敵する美しさでした。それだけに無能監督が悔しい。もっといい監督がいれば・・・ジーコ・・・俺らの希望だった四年間を無駄にしやがって・・・四年を返してくれよ・・・
2006.06.23
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あてにならないけどFIFAランク2位のチェコがグループステージで敗退しました。初戦を見てチェコ優勝も可能?と思った人は多いはず。しかしヤン・コラー(いまさらコレルとは言い直さん!)の怪我で攻撃の形を失ってネドヴェド・ロシツキー頼みになってしまったチェコはあっさりと敗退してしまった。なんというかユーロ2004のときはネドヴェドを失って消えていったチェコ。今回はバロシュ・コラーを失った。スタメン誰か一人でも失うと一気に弱くなる選手層の薄さ。スラムダンクの湘北のようで好きだった。2003年のバロンドールをとりいまだにこれだけ動けるのに体力の限界をいうことで一時は引退したパヴェル・ネドヴェド。僕らに素晴らしいサッカーを見せてくれてありがとう。ネドヴェドがカウンターをくらったときに誰よりも早く自陣ゴールまで戻ってる姿を見てアツクなりました。こんな素晴らしい選手がもう去ってしまうのが非常にもったいない。チェコを倒したガーナも次はブラジル。あきらめないで戦ってほしい。あのチェコに勝ったのだから。
2006.06.22
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やっとMIDI作るのが終わった~~意外と疲れるものですね。。。出来上がった瞬間はかなりうれしい!意味なくアップしたいぐらいですwさて・・・めんどい・・・ねる!
2006.06.20
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現在のグループGの順位表1 スイス 勝ち点4 得失点2 得点2 次は韓国2 韓国 4 1 3 スイス3 フランス 2 0 1 トーゴ4 トーゴ 0 -3 1 フランスフランスはトーゴに2-0で勝たないと厳しくなってきた。フランスの決勝Tに残るための条件a.当然フランスが勝つ。(勝つしかない・・・)b.スイス-韓国が勝敗がつく。(フランスの2位突破)c.スイス-韓国がドロー。ここからはややこしい得失点差の問題。 c.-1フランスが2点差以上をつけて勝利すれば文句なしの突破。 c.-2フランスが1点差で勝利。スイスの突破はまず決定。 次に得点が多いほうのチームが勝ち。韓国が圧倒的に優位。というわけでぶちゃけフランスは2点差以上で勝たないといけない。トーゴからしたら気楽に戦えるがフランスは必死だ。しかもジダンは出られない・・・グループステージ最終日。フランスの結果はグループEと同じぐらい楽しみになってきた。こんな楽しみな試合を一緒に見る人がいると楽しいw
2006.06.19
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なんと日本がクロアチア相手に引き分けという波乱を起こしました。98年は3位。前回大会はメキシコ・イタリアという強豪グループ相手で3位と敗退してしまいましたがきっちりイタリアを倒している強豪と呼べるチーム相手に日本が引き分けてしまいました。試合展開までは全部言わないけどどちらにも点を取るチャンスはあったし実際惜しいゴールもたくさんあった。本当にすばらしいチーム相手に日本はよく引き分けたと思います。今大会はとりあえず勝ち点を取れたのでこれでジーコも怒られることはないでしょう。この試合のマンオブザマッチは当然川口。ワーストは当然柳沢ですね。あの柳沢のプレイはこう予想できる。自分にボールが来るとは思ってなくシュートのこぼれだまを押し込もうと思ってた。 ↓来てしまった・・・準備してなかったからオフサイドに引っかかってしまう!! ↓やり直しで高原にリターン!!(ぉぃ!まぁ冗談はさておき柳はたぶんあのプレイはオフサイドだと思うんですよね・・・・・
2006.06.18
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ご存知のかたはご存知かと思いますが、これをごらんください。これがテレビ朝日一押しの角澤の実況です。大概ツッコミどころ満載なのですが、それをなんときれいにまとめてくださった方がおられるのではりつけます!イラン戦前半イラン戦後半日韓戦なかなか昼間からわらかせていただきましたw今日はクロアチア戦で実況がなんと日本を代表するこの実況アナウンサー角澤らしいですね!僕はまともな実況で見たいのでハイビジョンで見ます。日本はすべてが低レベルすぎwwこいつの実況のせいでサッカーを良く知らない人が日本が強いと勘違いしてるんじゃないか?っておもうこともあります。川渕ともどもこやつにも責任は取ってもらいたいがねw
2006.06.18
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まぁ波乱のない結末となってしまった。死のグループで、チェルシーの頭文字のC。トップがすべてチェルシーのトップなのでチェルシーファン的には最高のグループでした。ではここまで一度振り返ってみましょう。アルゼンチン2-1コートジボアールオランダ1-0セルビア・モンテネグロアルゼンチン6-0セルビア・モンテネグロオランダ2-1コートジボアールこれでオランダとアルゼンチンが勝ち点6で第三戦の直接対決を待たずして突破が決定。これにより来週が意味のない試合になってしまった。ロッベンなどイエローを持ってる選手は累積二枚にならないために多分出てこないので調整試合になるかもしれない。できれば本気勝負のオランダvsアルゼンチンが見たかった。これは決勝トーナメントのお楽しみということで。上のスコアを見てもらったらわかりますがこの二強を苦しめたコートジボアールについて一言。スコアが示しているとおり大国の実力を発揮してもこの点差にしかならなかったというのが正しい見解だと思う。それぐらい組織的に守り、個人技で敵ゴールを何度も脅かした。ドログバという優れた選手とドログバをいかせられる足の速い選手たちによって華麗なパスワークが見られた。本当にアフリカのサッカーは面白い。面白いというより美しい。正直もっと見たかったという気持ちが強いです。グループFにコートジボアールがいれば・・・と思いました。非常に残念だ。4年後はどこの国が現れるのか?しかも開催国は南アフリカ。すなわち彼らのホームなのだから。史上初のアフリカが優勝なんてことまで期待してしまう。どれぐらいすごい選手が現れるのか?どれぐらい組織力の高いサッカーをしてくるのか?新たな強国が出現するのか?しかし、新たな選手だけでなく今の有名な選手も出てきてほしい。コートジボアールが次に出たらドログバは32歳。サミュエル・エトーもたいがいとしになる・・・ネドヴェドが復帰したようにドログバももう一度出てきてほしい。質の低いアジア枠を削って質の高くなってきたアフリカサッカー枠がほしいものです。
2006.06.16
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毎日ワールドカップ漬けの日記を書いてる自分の日常生活はどうなってるんだ?とおもった訪問者は多いはず。そこでたいした試合のなさげな今日はそれをねたに・・・(ドイツ戦見逃しました・・・)一応大学生です。朝6時起床。6時半出陣。6時47分の電車に乗って大学の最寄り駅につくのは8時40分。そして、8時50分から授業!寝ることなく(多分・・・)授業を受けて、実験のあるひは実験をして、サークルで歌を歌って、家に帰るのは24時過ぎ。それから25時キックオフの試合を観戦!よく質問が着ます!いつ寝てるんですか?みなさん。。。この生活サイクルを見てどこで寝てると考えるのが普通ですか?授業?寝てると思うかもしれませんが、寝るのはほんのごくわずか!起きてるはず!合唱してるとき?基本的に起きてるけどたまに立ちながら寝てて指揮者様(とても美人なお方です)が指揮を振るのが全員が自分を見てからなので上を向かないからいらいらしてることも多々・・・実験中?当然寝ません!残ったのは移動時間!電車に2時間*往復も毎日乗ってるんです!しかも朝乗り換えはするけど必ず座れるんです!すなわち乗り換えの間ほとんど意識は寝ながら乗り返してるらしい(at梅田駅・・・)4時間の電車の睡眠がワールドカップ期間中の僕の大事な睡眠時間。今日いきなり「やつれたね」といわれました・・・でも今日は寝ます・・・イングランドは多分面白くない試合をするはず・・・というか明日のアルゼンチンが大事なんだ!!!!というわけでねるっ!
2006.06.15
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こんな大差がつくチームとは思えない。ウクライナがあんなあっさりやられるとは。スペインが前評判をはるかに覆す完成度・・・これは優勝候補にあげれるかもしれませんね。一巡したし完成度なども考えつつ優勝予想しなおそう!今大会の特徴は波乱のない大会。唯一の波乱はスウェーデンのドローぐらいであとは順当に強いほうが弱いほうを倒している。このままだと本線で波乱がおきまくるという面白いことが起きそう。やっぱドイツ優勝なんていうおちかぁ???とりあえず優勝予想の◎にはチェコとスペインも入れたいと思う。ブラジルをいれるとつまらないから入れない!というわけでチェコ・スペイン・イングランド・アルゼンチンをノミネートした上で、優勝を予想しなおすと・・・やはりイングランドにはないということでネドヴェド・ロシツキーが負傷退場しないという条件の下でチェコ!という予想にします!したら・・・ブラジルで・・・
2006.06.14
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グループFの3位決定戦なんてまったくもってどうでもいい試合で、今日のメインマッチはこれ!自分は大阪に住んでて京都の大学にいってるんですがこの試合が見たかったので日本戦の時間に家に帰りました!選手の名前、攻撃、ディフェンス・・・いろんな点において現在欧州最強といってもおかしくないチェコ。サッカー不毛国が生まれ変わってライバルのメキシコをかすめる存在にまで成長したアメリカ。あてにならないとはいえFIFAランクでは2位のチェコと5位のアメリカ。さて試合内容はといいますと、開始4分にいきなりすごいゴールが!グリゲラが右サイドを突破して中央へクロス!そしてそこにヤン・コラーがどーんとヘッドで決めた。コラーのヘディングはその辺のシュートよりはやい!それからアメリカは攻撃を仕掛けようとするがチェコの攻めるようなプレスの速さと強さにボールを後ろに回すだけでパスミスからいっきにチェコが押し込んでいくという展開。しばらくは一進一退の両国。アメリカもレイナがいいシュートを放つもバーが嫌う。そして前半36分。チェコが左サイドからのクロスをDFがはねかえしたところをトマシュ・ロシツキーがミドルを決めてゴ~~~~ル!後半もアメリカが点を取りに交代枠をつかって策をいろいろとかえて攻撃をする。ようやくアメリカらしい攻撃の形をつくろうとしても立ちはだかるのはパヴェル・ネドネドの献身的なディフェンス。そしてそのディフェンスから奪ったボールをトマシュ・ロシツキーが二点目となるゴールを決める!ネドヴェドがボールを持った瞬間にロシツキーが走り出してパスを出したらディフェンスを振り払ってた感じ。ほんとチェコのサッカーはみてて美しい!こういう試合が見れるからチェコってすきなんですよ。ユーロ2004の悲劇が起きなければいいなぁ。ダークホースが現れて、チェコお前もか・・・という展開は今回だけはやめてほしい・・・印象に残ったシーンは試合終了後のネドヴェドの顔。ユベントスとしてクラブとしてはすべての称号は手に入れバロンドールまで獲得したネドヴェド。しかしチームメイトから「ワールドカップはいいものだ」というみんなの意見を自分は実感できなかった。自身初のワールドカップに大勝してチェコのスターが安堵した顔がすごく印象的でした。
2006.06.13
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日本の穴は宮本!ヒディンクはそこをついただけかとおもいます。ジーコは時に応じた戦術を立てられない監督。ヒディンクの相手になれるわけがないんです。後悔されることはいっぱいあります。2年前の解任デモ。ジーコを解任してくれていたら・・・そしてオシムが監督をしてくれていたら・・・とか、4年前森岡が怪我しなければ!そしてフェイスマスクをつけたやつがでしゃばらなければ・・・とかいっぱい後悔しちゃいますね・・・森岡が怪我してなくても日本の穴は出てきてたかもしれないけどね・・・監督があれだから・・・次は監督の実力差は測れない。でもチームの戦術はすごい差がある。しっかりと組織的に守ってくるチームで速攻。アルゼンチンを倒した攻撃力が魅力。一方は今日同様に決定力もなく戦術もないチーム。奇跡に期待しましょう!
2006.06.12
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ビバ!メヒコ~メキシコのうまい試合が見れた。正直オランダ-セルビアがあまり面白くない試合だったのでこの試合は予想以上におもしろかった。なんていうかうまい!そしてはやい!間違いなく今回もいいとこまではいけるでしょう。パスにかいでカウンターでシュートに持ち込むメキシコの速くて幅広い攻撃がイランはボディーブローのようにじわじわ利いていって最後はやられてしまったように見えます。そしてイランは勝てない!イランにはアリ・ダエイがいるがオシムのいうフォワードは走って何ぼという考えがかけらもない。そら歳だから・・・でも、それを理由にして走らなくてもいいほど甘くはなくマルケスがダエイを放置して自由に動いていて、まさに名前どおりリベロだった。はやくダエイを下げていればいらんはもっとメキシコに食らいつけれたのではないかと思います。せっかくいい試合だっただけにダエイがいなければと思いながら見てました。
2006.06.11
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ワールドカップ開幕!!ペレとかベッケンバウアーとか往年の名選手がいっぱいいた開幕式はほとんど見てません。。。。さて、開幕試合!ドイツvsコスタリカ圧倒的なボールポゼッションでドイツが優位な展開を繰り広げる中でコスタリカが一瞬の隙を突くという戦いでした。ドイツは開始速攻フリングスのミドルが攻撃開始のサインとなり開始6分に左サイドバックのラームの大会最初の得点が生まれる。そのゴールはワールドカップを待ちわびた世界中の視聴者を魅了した美しいゴールでした。ラームのシュートフォームといいシュートの軌道、そしてポールぎりぎりを狙ったとこ、そしてネットにぱさぁっとあたるとこ。すべてが美しい。その直後コスタリカのFWワンチョペが見事にドイツの裏に抜けられてイェンス・レーマンと1:1に。さすがワンチョペというか見事にレーマンからゴール。試合は振り出しに。この失点は右サイドのフリードリヒの位置が悪かった。DFラインが完璧に統率されていないので見事にラインとキーパーの間を狙われた。2002年のトルシエ時代の弱点と同じ感じ。ラインを無防備に上げるところがドイツの悪いとこであるようです。まぁそこからはクローゼショー!前回大会で5得点を取ってドイツ版ワンダーボーイのミロスラブ・クローゼは今回も大爆発!開幕でいきなり2得点!しかも一点目はすごい!録画した人はもう一度スローで見て!あのシュバインスタイガーのアシストはシュートミスと思った人も多いと思う。しかしシュバインスタイガーが蹴る前に一度クローゼを見てるんですよ。あれって実は狙ったパスだったといえる。シュバインスタイガーにつないだシュナイダーのマイナス方向のパスといい見事でした。クローゼの二点目はラームが完全ドフリーでクロスを上げたとこに始まる。ラームは今日は動きが良かっただけにきれいなクロスを上げさせるとまずい。そして待ち構えるのはブンデスリーガ得点王のミロスラブ・クローゼ!強烈なヘッドでそれにGKポラスはよく反応した!しかしこぼれたとこを自ら押し込むあたりやはりクローゼここにあり!といわんばかりでした。あーゆーとこを高原も見習わないと日本代表にグループリーグ突破は見えないですね。そして3-1で迎えた後半の中盤に差し掛かったころ、またしてもワンチョペがDFラインの裏をついてゴール。旗を揚げてもおかしくないけど・・・でも解説の人が言うとおり、残り15分でラインを上げる必要もない。そこがドイツのDFが若いところだと思います。まぁ3-2とおいつかれまだまだコスタリカいけるというムードをふっとばしたのが開始速攻ミドルを放ったフリングス!今回はしっかり抑えて強烈なミドルをゴールに打ち込んだ!35mぐらいのシュートかなぁ?ジェラードっぽくてかっこよかった!まぁ修正点はいろいろあるけどとりあえずグループリーグには恵まれてて多分この調子のまま決勝トーナメントまできそうだけど今一度良く考えてほしいがやはりあのDFはオランダ並みにざるです。あれでは決勝はおろかベスト8すら無理だと思う。DFラインの修正をメインにしてイングランドと戦ってほしい。ドイツ人の友人ができたのでちょっとドイツ応援してますよ!!!
2006.06.09
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これほど興奮したゴールはない!!オーウェンのダンスステップシュート!2004年欧州選手権(EURO2004)のイングランドvsポルトガルの開始3分自国開催のポルトガルはイングランドさえ倒せばホームの有利もあるから優勝も目じゃないとおもっていただけにかなり気合が入っていた。しかし一撃でオーウェンがポルトガルを黙らせた!でも結局負けちゃったのよね・・・ルイコスタ・・・でもオーウェンかっこよすぎですから!マイケル・オーウェンのダンスステップシュート!オーウェンがこれぐらいインパクトのあるゴールを決めないとイングランドは優勝できないよ!
2006.06.08
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シセが骨折。これはきついことになったのだろうか?リバプールを応援してる身としてシセが出られないのは痛いけどフランス代表という点からするとジュリが召集でノープロブレムと思ったのは自分だけだろうか・・・
2006.06.08
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あらかじめここが勝ってほしいなぁと思う国というよりこういうチームが勝てばいいなぁという希望も込めて優勝国予想をはじめます。今回の大会で注目されるのは観客を魅了する攻撃力よりも守備力だと思います。オシム監督を信じてるとはいえ100%そのまま鵜呑みではありません。攻撃は最大の防御といいますが、どこのチームも攻撃からDFへの移り変わりが早く遅い国なんてほとんどないかと思います。失点をカバーできる攻撃力か失点させない防御力か?前者はブラジルで後者がセルビア・モンテネグロかと思います。ブラジルは防御力を凌駕する攻撃力で優勝もありうると思うけど、前線へ上がりすぎるDFの存在が気になる。アルゼンチンは守備は大国の中ではいいほうではないかと思う。というより今回の大会でDFがすごい!っていう人って豊富にいるとは思えないんですよ。スペインのプジョルとかイングランドのDFたちとか・・・中堅国ですらスウェーデンも安定感はない。メキシコはそういう意味ではバランスはすごくいいと思う。圧倒的守備力で凌駕するSCGとバランスのよさと瞬間の点を取る能力でウクライナ。このあたりがくると思います。なんかイングランドの優勝は難しいような気がしてきたので、ここはひとつ賭けに出てセルビア・モンテネグロの優勝と予想してみる。じゃあ準優勝はどこだろう。チェコに安定感はあるのかなぁ?ウクライナを準優勝としてみよう。でも決勝がセルビアとウクライナって地味すぎやなぁ・・・考え直そう。決勝でセルビアがブラジルを倒す!やっぱこれが一番面白いと思う。ウクライナはベスト4ということで。ベスト4にはイングランドとウクライナ。正直不気味な存在なのが今回もクロアチアです。いい結果を出してくる気がするんだなぁ・・・セルビアがないと思った人はユーロ2004を思い直すといい。オットーレーハーゲルの作ったギリシャが守り勝って優勝したんだからセルビア・モンテネグロが優勝する確率がないとどこにいえる?
2006.06.06
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+--指定型バトン--+ ◆廻してくれた人から貰った【指定】を【】の中に入れて答える事。 ◆また、廻す時、その人に指定する事。 ◆最近思う【サッカー】 にわかファンとミーハーファンにどう接したらいいのだろうかと悩む自分がいる。◆この【サッカー】は感動!!!! 感動するサッカー。やはり劣勢チームの奇跡の大逆転しか考えられない。欧州CL04-05シーズン決勝のリバプールの奇跡以外に感動したものはなかったですね。◆直感的【サッカー】 自分たち凡人にはわからないもの。わかる人を特別に呼ぶ呼び方がある。それがファンタジスタ!◆好きな【サッカー】 ヨハン・クライフのいいはなった名言!1-0で勝つぐらいなら4-5で負けるほうがいい!こういうサッカーが好きですよ。だから世界中にバルセロナのファンが多い。◆こんな【サッカー】は嫌だ! 上で述べたイタリアの伝統”uno - zero"ですね。やっぱり守りきれるスキルはすばらしい。でも点取ってるとこ見て何ぼでしょ!◆この世に【サッカー】がなかったら。 サッカーって実は戦争なんです。具体例を挙げるとアメリカとメキシコ。経済力では絶対に勝てないメキシコだけど絶対サッカーだけはアメリカに負けないといわれてきた。(最近は勢力地図が塗り替えられつつあるけど)他にもアフリカ諸国がフランス・イギリスといった植民地の宗主国相手にだけは絶対負けない!という意志が強い。もしサッカーがなければ政治的に弱い国々の誇りと自信が失われていて今以上に絶望そして戦争の悲劇が続いていたと思います。◆次に回す人、5人(『指定』付きで) Soccer狂さんには当然【中村俊輔】バルデラマ1990さんには【ゴール】会長1981には【法律】SAUROさんには【ACミラン】aome72さんには【ショット】(←ゴルフのスーパーショットについて)でまわします!よろしく!
2006.06.05
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時は今 天が下しる 五月かな。信長を討つ決意を固めた光秀の名シーンですね。そう。本能寺前夜のエピソードでした。光秀が信長に所領をすべて没収され与える所領は毛利領を削った分ということになる。信長は光秀に戦果を与えるため必死にさせたかったのだろう。光秀にはたまりたまったものがついに爆発してしまったというところだ。さて、歴史の表面は置いておいてまず山内家では、あいかわらず幸せで仲睦まじい文を交換しているというほのぼのした光景。そして六兵太が光秀謀反を千代に知らせる・・・以上。さすがに今回と次回だけは山内家にスポットは当たらなさそう。信長の死に様に舘ひろしは満足が言った演技と仰せられましたが、どういう表情で「人間五十年下天のうちをくらぶれば、夢幻のごとくなり」というのが次回の楽しみですね。
2006.06.04
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ウクライナがシェフチェンコ抜きというハンデを背負いながらアズーリ相手にスコアレスドロー。どう評価したらいいのか?優勢なのは当然アズーリだったそうですが、もしシェフチェンコがいたら展開が変わるとすればやっぱりウクライナの存在はおもしろくなりそう。グループもHなのでブラジルとあたるまでは順調に上がってこれそうだし。昨日はイングランドを優勝候補に上げましたがやはり不安はかなり大きい。グループCのメンバーとあたるのは相当怖いものがありますが、向こうもイングランドと当たるのは怖いでしょう。守備と攻撃のバランスのいいイングランドに期待したけどFWクラウチにはまだ不安が残るなぁ。ルーニーの祈りましょう。さてさて心の中の大本命スウェーデンですが、チリ相手に1-1だったそうな。快勝といかなかったのはやはり好調・不調の波が激しいやつのせいなのだろうか・・・ズラタン=イブラヒモビッチに期待してますよ!得点王まで期待してますんで!ちなみに今回の得点王予想をやっぱりグループリーグでどれだけ点を量産できるかが大事。となるとアルゼンチン・オランダは消えます。ドイツは量産できそう、イングとスウェーデンは残り2試合でどれだけ取れるか。メキシコは大量点を取りそうなイメージはない・・・それにとれそうにないんではと。チェコ・イタリアのとこはアメリカしだい・・・不可能ではないかな。ブラジルは日本戦で手を抜くから得点王は難しそう。オーストラリアでどれだけかせぐかかな?フランスはアンリ次第。大舞台に弱いからなぁ・・・で、やっぱりグループリーグの相手に恵まれてるので得点王はシェフチェンコ(UKR)と思います。いまのスペインとサウジ・チュニジアならウクライナは大量得点も可能ではないかと思いますね。
2006.06.03
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バルデラマさんからいただいたのでさっそく。●最初に見たワールドカップとその思い出を。1998フランス大会。ワンダーボーイの速さに絶叫!それが僕のすべてを変えた。●あなたが最も好きなのはいつのどのチーム?(日本以外で)98年のイングランド。10人のライオンと一人のばかもの・・・●あなたのベストゲームは?02年のセネガル-スウェーデンかたやアルゼンチンを、かたやフランスをグループリーグで叩きのめした経緯で大会を盛り上げたチームだけに直接対決はかなり白熱した。決着はなんと17センチのポールが勝敗の分かれ目になるというすごい熱い戦いだった。●ベストゴールは?見た目だけなら02年のウルグアイのダリオ・ロドリゲスのものすごいボレー得点状況なども考えると02年のブラジル-イングランド戦のマイケル・オーウェンの先制点。●あなたのベストFWは?5人抜きはだれにもできないでしょう・・・とうぜんマラドーナ。●ベストMFは?将軍!ジネディーヌ・ジダン●ベストDFは?あえて、ロベルト・カルロ~ス●ベストGKは?04-05CL決勝のデュデクユーロ2004でイタリア-デンマーク戦でのデンマークのソーレンセンはすごいけどユーロはだめか・・・やっぱオリバー・カーンかな●今回の優勝チームを予想してくださいスウェーデン!!!↑は希望で、現実を考えると(ブラジルじゃ面白くないので)イングランドで。ジェラードに期待!
2006.06.02
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京都大学と早稲田大学が共同で作ったビール、ホワイトナイル。古代エジプトのビールを早稲田の吉村教授が当時の小麦を断定して、京大がその小麦をエチオピアから採集し日本で栽培したそうな。そして京都の地下水を使うことで古代っぽさをかもし出しているらしい。京都大学の生協ではまず買えない品らしいですが、気合で4本購入してまいりました。今月は土日はいないので父の日のプレゼントということで今日渡しました。自分はまだ飲んでないです・・・味はどうなのやら・・・
2006.06.01
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