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ここ最近悩み中だった、紅型風着物着てみました。相方のおばあちゃんのものだけど、実の母のものよりもサイズ(裄はもちろん)がぴったり。(実の母がどれだけ背が小さいんだ…)やはり、自分が選びそうにない柄なので、違和感を感じてしまいますが、でもすてき。広げて見るよりもやっぱり着てみた方がしっくりきますね。帯は悩んで無難に白にしました。帯締と帯揚げは引き締め効果を狙って青で。相方に見せたら、「春だね」との事。やはり、新春とかの方があいそうですね。今度、よくいくお店に持っていって、どういった帯がいいか教えてもらいます。
2009年11月30日
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こんばんは。未だ紅型風にどの帯をあわせるか悩み中です…。柄がたくさんあるのて白い無地っぽいのがいいかなと頭をよぎってますが…それはさておき、8月からゆーっくり単衣作成中です。生地は写真の木綿です。ぬくもり工房さんのなないろ紬花火です。(画像拝借してます)縦糸にいろーんな色が入っていて色が思ったより明るくて気に入ってます。単衣作成中といっても、和裁自体ズブの素人で先生もいないので、本とにらめっこしながらです(汗)よってまっすぐ縫うのもままならないのですが、七色の縦糸が目印になってとーっても助かっています。逆に困ってるのが、印をつけても見えない…。切り仕付けとチャコをフル活用。まぁ時間かけすぎだから印が消えちゃうんでしょうけどね。やっとおくみを付ける段階まできた所。でも、三つ折りぐけがマスターしてないので、手抜きです(泣)ひとまず、手抜きでも仕上げて、解いてもう一度縫うといいかななんて思ってます。実際着るまでまだ何ヵ月もあるわけだしね。それまでに、三つ折りぐけを修得せねば。
2009年11月28日
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今度、この紅型風?を着ようと思ってます。しかーし!帯を何にするか悩み中。ま、着物も帯もそれほど持ってないので選択肢は少ないんですが。いっその事、南国であわせて、花織風の黒八寸にしようかな。でも地味かなー。博多織り辛子色にしようか…。多分着る直前まで悩みそうです(汗)それより、寒がりな私にとって重大な問題も。防寒着があの派手羽織しかない!紅型とあうかしら。それとも、短丈の母の黒羽織を着るか…。悩みがつきない。
2009年11月26日
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家の近くには、何匹かよく見かける猫がいます。外を歩く時は、どこにいるかなーと探してしまします。見つけた時はほっとしたり、ほんわかしたり、密かな楽しみです。この写真の猫は、カメラを向けたら困ったように、キョロキョロしてました。お食事中にごめんなさいね~。と思いながらカシャッ。戸惑いながら、食パンは放さない、その根性必要よね。ゴハンがいつも貰える訳じゃないもんね。(私は餌付けしない主義なのでゴメンネ)
2009年11月26日
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砧公園にはじめていってみました。いやー広いですね。紅葉はしてました。紅葉狩りといったほど迫力はありませんが、あぁ秋なんだなとしみじみ感じました。季節感を忘れないようにと思いながら、季節を忘れがちな日々。仕事やテレビから季節を知る有様。ツアーで只付いていってる旅行客みたい。言われてキョロキョロして考える間もなく次の場所。きちんと、時間の流れにのった暮らしをしたいものです。そのためには、自分のキャパを拡げねば。
2009年11月24日
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義母から頂きました。義母のお姑さんのものだそうです。長い間しまいっぱなしだったそうですが、黄ばみもなくきれいです。いつ袖を通そうかワクワク。紅型(?)の方は自分のイメージではないので、逆に挑戦と新たなイメージ獲得になるのでは。イメトレしなきゃ。青の紬は、好きな色。気兼ねせずにガンガン着ようと思います。巡り巡って孫の嫁に渡ったなんて縁ですよね。タンスの肥やしになんかしません!しかし、桐だんすってすごいですね。何十年もきれいに保管できるなんて。実家の母の着物は普通のタンスだったんですが、黄ばみやシミ中には虫食いという有様。江戸小紋と色無地は貰いましたが、染み抜き等で費用がかさみました(泣)いちおう着物は桐だんすに収納してますが、油断せずお手入れして、いつかイイ状態で誰かに譲りたいですね
2009年11月21日
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飛騨の一位一刀彫の梟。飛騨高山で購入。いろいろなお店で梟はあったけど、一番愛らしく惹かれたこれにしました。使い込むうちに、茶色く光沢がでてくるそう。実際は写真よりも明るい色なので、どんな感じに育つか楽しみ。それまでに「目」がとれないように注意ですな。それとくっつけた猫の根付けプレート。楽天グッズオールで購入。「18回目の追加」ってでてるから人気みたい。
2009年11月19日
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この日は「きものの日」大島紬に自分としては派手な羽織で銀座散策。初めて、外国人に「写真撮らせてください」って言われたー。一人じゃないけど。少しウレシ。きものの日だけに、着物率が高い銀座で目の保養になりました。かわいい七五三もいたし。この日は、衿くずれ防止に肩胸に少し補正したけどだめだったー襦袢の衿を直角位に合わせてもすぐに鋭角に。そして、襦袢の衿が胸元でたごまる…。着物の上から胸元なでると波打ってる感じ。いかり肩で、奇跡の体型(太い割に胸がない)だから?むむ、修行か…
2009年11月18日
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この日は、着付け教室→友達と新宿で買い物&映画。着付け教室で先生からコーディネート褒められて少しウレシ。もちろん、教室出る前に直してもらいましたが。一人になって鏡を見て、びっくりしたのが、半襟が着物に押しつぶされようにクシュってなってた事。先生背が小さいから気付かなかったのね~(汗) ひとまず、喫茶店のトイレで修復できてよかった。友達に会って、着物でビックリされたし、いろいろ気を遣わせてしまいました。わたし的には、着てるのが着物なだけって感じで着物だだからと、行動が制限されちゃうのは嫌だなと思ってます。なので「普通に」してってお願いしちゃった。でも、着ない人からすると難しいんだろうな。特別感とか高級とかの印象があって。しかたないから、とにかく着て周りに徐々に慣れてもらうか。この友達は着物に興味あるって前言ってたから着物仲間にと目論んでいましたが残念。興味が薄れたようで…映画は「わたしが出すわ」。いや~微妙でした。あたしの理解力と感受性が足りないのかもしれないけど。そんなこんなで家に帰りまたビックリ。膝裏の皺が激しくくっきりと…アイロンでも上手く消せない。どうすればいいのだ。これも修行か
2009年11月18日
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この日は義母と下町散策。碧色の紬は初めて太陽の下に。激安のお誂えで、色を冒険したけどイイ感じ。硬いなって思ってたけど着るとしっくり、しっかりしつる。いつも気になる、衿元も比較的きにならなかったかも。ちょっと可愛くないなと思った梟の帯とも相性よし。梟つながりで、一位一刀彫りのこちらは可愛い根付けも一緒に。自分の中でストーリー考えたり、会う人の事考えてコーディネートするのって楽しいかも。洋服の時は、そこまで考えてなく、すぐラクな格好になりがち。もっと、着物着て修行しなきゃ。
2009年11月18日
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