2006年04月13日
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カテゴリ: 自然の詩
【鬱病】
(赦されし 憎しみ)



見かけることがある。
手抜きと便利に囚われた現代環境は忍耐力を
低減し、自然環境は鉄臭く錆びて赤い
語らいに憎しみを引き摺り、緑の木陰は
日々遠のいている。
鳥や狸や猿や鹿や猪や熊と山の動物は山を
追われて民家を襲い・・・
人々がまた、其の動物を襲う・・・
まるでイタチゴッコのように日々繰返されても
森は失われて行く・・・
そして病は、そんな動物から人たちへと移り住む
癒されし 力に十字架の祈り
赦されし ともし火
愛で繋がる動物との交わり(触れ合い)が鬱病をも
癒すように・・・
神さまの作られた命と愛の繋がりは人を癒し潤す
その繋がりは共同体(コロニイ)であり
ともに繁栄を願う仲間、神に生かされし命である
地球共同体の真心に立ち返りなさい
愛隣共同体の愛に立ち返りなさい
と今、あの人が言っている・・・
エーメン


地球共同体の真心に立ち返りなさい、愛隣共同体の愛に立ち返りなさいと今、あの人が言っている・・・ 神様に感謝して エーメン


神は言われた。
「生き物が水の中に群がれ。鳥は地の上、
天の大空の面を飛べ。」
神は水に群がるもの、すなわち大きな怪物、
うごめく生き物をそれぞれに、また、
翼ある鳥をそれぞれに創造された。
神はこれを見て、良しとされた。
神はそれらのものを祝福して言われた。
「産めよ、増えよ、海の水に満ちよ。
鳥は地の上に増えよ。」
夕べがあり、朝があった。第五の日である。

(創世記 1:20-23)



主なる神は、野のあらゆる獣、空のあらゆる
鳥を土で形づくり、人のところへ持って来て、
人がそれぞれをどう呼ぶか見ておられた。
人が呼ぶと、それはすべて、生き物の名となった。

(創世記 2:19)


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最終更新日  2006年04月13日 00時42分25秒
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