ブルガリア的せいかつ

ブルガリア的せいかつ

PR

×

Calendar

Comments

ぶーすかBG @ Re[1]:ブルガリア料理 ショプスカサラダのレシピ(01/31) のりぞーさんへ ありがとうございます ち…
のりぞー@ Re:ブルガリア料理 ショプスカサラダのレシピ(01/31) こんばんは! 先日、たまたまブルガリアの…
trip partnerスカウトチーム@ 旅行情報発信メディアでの記事執筆依頼 はじめまして。 弊社はTrip-Partner( <sm…
ぶーすかBG @ Re:トニーさんへ こんにちは。コメントをありがとうござい…
トニー@ Re:BENTO EXPO (04/09) ヴェントエキスポを見てくれてありがとう…

Archives

2026.10
2026.09
2026.08
2026.07
2026.06
2026.05
2026.04
2026.03
2026.02
2026.01
2010.07.06
XML
カテゴリ: ゆったり生活
去年の旅行以来、台湾に興味津々です。
ソウルにも行きましたが、
私にとって、歴史的・民族学的にはおもしろいのですが、
異国文化体験 という意味では、
・ハングルが分からないので、好奇心のわくすきがない
・明洞とか、南大門とか、日本にいるみたいな町のようす
・売っているものも、日本と似くさい
などなどといった理由で、いまひとつ。

その点、台湾は、

・「えっ!」というものが売っている。
・台湾でしか食べられない(日本では味わえない)食べ物多し。
・親日的

思ったのは、ソウルとタイペイで電車に乗っていて、
ソウルの列車内の雰囲気というのは、
なぜか、日本とそっくり同じ。
なのに、タイペイは「異文化」なんです。
ゆったりしていて、温かいような、うまく説明できないんですが。
ソウルは「民族のルーツが同じ」感覚するんです、要はそこここで。
などなどという理由で、何度も行きたい国になりました。


もっと、いろいろな文化の背景とか、質問できるので、
欲しいのですが、なかなか、お友だちになるチャンスがない。


で、読んでいるんですよ、台湾について書かれた本。

普段の暮らしとか、習慣とかについて書かれたものは少ない。

そんななかで、やっと見つけたのが、

台湾風

途中ですが、生活や国民性の一端を知るためには、
興味深いです。

というわけで、秋には、台湾再訪予定です。

お勧めがあったら、教えてください。






お気に入りの記事を「いいね!」で応援しよう

Last updated  2010.07.10 08:18:38
コメント(0) | コメントを書く


【毎日開催】
15記事にいいね!で1ポイント
10秒滞在
いいね! -- / --
おめでとうございます!
ミッションを達成しました。
※「ポイントを獲得する」ボタンを押すと広告が表示されます。
x
X

© Rakuten Group, Inc.
X
Design a Mobile Site
スマートフォン版を閲覧 | PC版を閲覧
Share by: