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去年の春、小さい株で来たサポナリアさん今となっては鉢が不似合いなくらいに大きくなってしまった。幅は40cm位だろうか。この大きさからは大きくならない。植え替えないと根が張れないのかな。触ってもプリプリで新しい葉も出始めている。みんなこのくらい耐寒性があると安心して育てられるんだけどな。タニサボ達はアフリカ、南米、メキシコ出身者が多いから無理なのは分かっている。いろんな環境で生まれた植物を同じような環境で育てているんだからぐれる子もいる訳だ。
2018.01.31
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軒下に置いていたエキノプシスさん達だがちくぷにが0.6坪温室を作ったので入れてあげたんだがあんまり嬉しくないみたい。日焼けしてるし、異常に乾燥しているみたい。雪がかぶる軒下の方が良かったかな。あまり根を乾かす必要がないと思っているので地植えの方が管理しやすいんだろうか。可愛そうなのでちょっと水あげた。(^^)/
2018.01.30
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理想の姿『鉢一杯になって綺麗いに紅葉する。』に、なかなかならない。つるは伸びてきたが徒長しているのかなんとも見すぼらしい。外に置いているので紫外線が足りないのではないはずなんだが?部分的には紅葉している所もあるがもっと、いろんな色に紅葉している写真を見たことがあるのでこれでは理想に届かない。今年はたくさん挿し木して肥料も追加してみようと思っている。
2018.01.27
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1月25日朝7時の気温マイナス2℃温室の温度2℃夜にストーブを焚いた効果がちょっとだけあった。ストーブを焚いて9時ごろには15℃まで上がった。雪は4.5cm積もっていたが温室は何とか耐えてくれた。ちくぷにの温室はネットで買った安物なので多くの積雪のは耐えられないのでヒヤヒヤものだ。温室の雪は、内側から手でたたくと滑り落ちてくれたので今回は何とかしのげた。
2018.01.26
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ちくぷにの温室内部棚が3つある。一番奥の棚が一番大きくて単独で外に置いていたこともあり棚の周りはビニールが張ってある。やはりビニールが2重になるのでこの中は温度が高くて温度の低下も緩やかだ。今更なんだけど左の棚にも昨日、ビニールを張った。ビニールを止めるビニペットレールは棚を作った時に付けておいたのでビニールを張ってスプリングで止めるだけなので作業は簡単に終わった。もっと早くにこの作業をしていれば犠牲者を出さなくて良かったのではと反省(-_-;)右の棚はどうしよう今の所、ビニールを張った2つの棚に全部入るので今年の冬は張らないことにする。暖かくなったらこのビニールは無用になる。温室内に風を通すのに邪魔になる。
2018.01.25
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今日の零時大寒波が来るとの予報にビビらされて温室の温度計を見ると1.5℃外気温は0℃今日の予報は最低マイナス1℃、最高プラス1℃と言っている。明日は最低マイナス2℃、最高プラス2℃明後日は最低マイナス3℃、最高プラス3℃おまけに雪まで降るとの事。ちくぷにの券では40cmの積雪予報。ちくぷにの温室には積もりません様に。m(__)mそんな過酷な事ではかわいそうと思い3坪温室でストーブを焚いてみた。1時間ぐらいすると10℃になった。温室の中は上の方が温度が高いが下から1mくらいの温度だ。このストーブはタイマーがないので2時前には火を消して寝た。今朝7時、温度計を見るとマイナス1℃だった。暖めてもすぐに外気温と同じになるんだろうな。こんな気まぐれな暖め方はしない方が良いんだろうか悩むなー(一一")
2018.01.24
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大型烏羽玉さんと言うことで購入したけど一つだけ変わったのがいる。最初見た時から、他のとは違うと思ったが最近、顕著に違いが分かる様になってきた。寒い今の季節この子だけが成長しているみたい。置き場所は年末年始の孫攻撃から避難してリビングから寝室に引っ越したままでぬっくぬく。緑色がうすくて、むくむくと盛り上がってきている。稜には段も出来始めている。パンパンに張っているのでしわではない。違うのがいた方が楽しみが増えていいけどどんな姿になるんだろう。そして、今成長してくれているのも嬉しい。ロホホラさん達の水遣りだが、たまにやっている。おでんの串を土に挿してみる。水分があると固くて刺さらないし串が濡れるが水分が無いと簡単に串が入って行くし濡れない。そうなった時にあげている。今の季節に水を遣るのはご法度だと言う情報ばかりだけどちくぷにの環境では乾きすぐるのではと思っての仕業だ。だから、みんなみずみずしくてパンパン。どうなんだろう、やっぱり水はやらない方が良いのかなあ。わかんないなあ。(一一")ネットでメキシコのタニサボ自生地を旅行か取材か解からないが乗せているのを発見してその中にロホホラさん達もたまに出てくるので見ている。日本語でないので何が書いてあるのかはちくぷにには分からないが写真を見るとロホホラの自生地は砂漠じゃなかった。雨に流された泥(岩が細かくなった物かも)に埋もれていたりしている。その泥はひび割れていたりもするので非常に細かい粒だと思われる。アレオーレの白い毛はほとんど削られて無くなっていててっぺんだけ見せて埋もれていた。大きな岩の下にも自生していた。でも生えているのは土の上。茂みの中にも自生していた。この群れは枝が遮光してくれているらしく埋もれていなくて綺麗な体ですごく大きく見えた。これらから想像するに雨季と乾季はあるんだろうけど根がカラッカラに乾くようなことはなさそうな気がする。んだけどなー。(^^)/でも、たまにカラッカラになることがあるので太い根に水を蓄えているのではないかな。たまにあることに対する備えが出来ているので花丸をあげたい。
2018.01.23
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年末には新しい葉が出てきて元気していたのにこの冬4番目の被害者となってしまった。今週は又寒波が来るとの予報なので被害者続出とならないことを願うばかり。今週の木曜日は最低気温マイナス3℃、最高気温2℃と今年最低の予報だ。(@_@)ストーブ焚くかなあ。
2018.01.22
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サボテンは陽に当てた方が良いと言う浅はかなちくぷにの知識で引っ越しさせられて日中の室温は30℃を越えて快適に過ごせるかと安心していたサボテン達だがこの、遮光もしていない条件では日焼けの被害がちらほら出始めてきた。変色した子は、下に移動させたりして緊急対応はしているがこのままでは被害が広がりそうだ。来週は寒波が来そうなので寒波が過ぎてから遮光ネットを掛けてやろうと思っている。それぞれの品種に合った環境を整えるのは難しく、うまく行かない。と言うか、ちくぷにの知識不足、暖房とかしてやらない世話不足も相まってなかなか安心できないタニサボ達だ。
2018.01.21
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ちょっと徒長気味の紅稚児さん来た時は緑一色で肉厚の小さな葉が密集していた。その姿から今の姿は想像できなかった。完全ではないけど紅葉している。もっと群生すると迫力出るのかなあ。この子は水を断つと葉が取れやすくなる。そして、優しいちくぷには葉を土の上に蒔いた。恐ろしいことに全部初芽したのではないだろうか。すごい生命力だ。アフリカでは邪魔者扱いされているんだろうなあ。先の方に蕾が出来てきた。種はできなくていいよー(^^)/2018年2月8日これで咲いたのかなあ。白くなったのが開花した花らしい。
2018.01.20
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少し前に教えてもらった植物園に行ったが臨時休業中<`~´>これはホームセンターで買ったピーチネックレスさん。今更、これを買うかーとも思ったが粒が大きかったのがかわいく思えて買った。レジのお姉さんに「多肉は可愛いですよね。」と言われたが黙っていた。この年で「すごくかわいいですー。」って、言ったらひかれること間違いなしだ。大粒なのは元の方だけで新しい枝の玉は小さいし徒長している。ホームセンターの宿命かな。グリーンネックレスもまともに育てられないちくぷにが育てられるか心配だ。
2018.01.19
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乙女心さんの葉の間から何か出てきている。他の株も同じように出ている。ネットで見るとどうやら花の様だ。これがから花が咲くとはちくぷにには思えないがこんな感じで花が咲いている写真が投稿されている。一時はみっともないので切ってしまおうかと思っていたが切らなくて良かった。マイナス3℃にも耐えられる耐寒性のある乙女心さん、頑張って花咲かせてください。2018年3月8日花芽は伸びに伸びて30cm位になった。そして感じになってきた。まだ、完全に開花ではないのかな。中心の黄色いのが開きそうね気配がある。2018年3月21日こーんなに花の軸が長く伸びてこんな綺麗な花が咲いた。まだ満開ではなさそうだが見ごたえのある花だ。よくやった、乙女心さん。\(^o^)/
2018.01.18
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玉扇さんのカキコ上の大きい方がそれ。カキコしてから一年以上経つがなんとも変な形になってしまった。なんで扇型にならないんだろう。鉢の向きを変えすぎるのかなあ。形は変だが2度目の冬も越せそうな色合いだ。下の小さいのは葉押しから出た子今の所、この子が一番育っている子だ。ここまでくれば何とか葉押し成功と言えるのかな。どんなレンズ柄になってくれるか楽しみだ。これがカキコの親だが、又子供が出来ている。これは外さずにこのまま育ててみる。
2018.01.17
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去年の11月に来た五節の舞さん植えた時は水をあげたけどそれからはあげていないんだけどこんな事に(一一")5℃以上で育てるとの情報があったのでここんとこのマイナス2℃、3℃には耐えられなかったのかな。根が張る前に冬となり体力もなかったのではないかな。モロキネンシスさん木質化した軸の上に丸い葉が重なって可愛い形が気に入っていたけど緑の葉がこんなことに。この子は水を遣った覚えがある。 何とか復活を祈りたい。(>_<)
2018.01.16
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ガラスの温室に入れている玉翁さん日の当たる所に置いている子に蕾を発見。これから暖かくなるのを察知しているのかな。今朝の最低気温はマイナス1℃だけど。(^^)/マミラリア属全部に言えるかは解からないが寒さにも暑さにもすごーく強いサボテンだ。ちくぷにでも育てられるのだから強いんだよね。今年はマイナス3℃を体験しても元気だし去年の真夏の暑さにも耐えてきた。流石に遮光はしたけどえらーい。寒い時から花を楽しませてくれる可愛いサボテンだ。「マミラリア」って疣(いぼ)と言う意味らしい。確かに毛が無かったらイボイボの形だ。昨日、玉翁の毛の長いもので花の長さがちくぷにの2倍位のを見た。花の色も濃いピンクだった。あの子も仲間に入れたいなあ。
2018.01.15
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昨日はマイナス3℃今朝はマイナス1℃(温室内の温度)おまけにうっすらと雪化粧温室の上にも同じ位積もっている。こんな事になろうとは思わなかったちくぷには1月2日に少し水遣りをした。大失敗だ。今の所多肉の一部に被害が出ているだけだが今の季節の水は農薬に匹敵するような気がする。おそろしー。心を鬼にしてもう水あげないから安心してー。(^^)/
2018.01.14
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今朝の最低気温マイナス2℃ちくぷにの温室マイナス2℃夜間の温室効果は全くなし。(≧▽≦)そろそろ被害者が出てきそうな雰囲気だ。アガベの人気は半端ない感じだがちくぷにはそれ程心を奪われることはない。なんで、みんな騒いでいるのか不思議な気持ちだ。何故か中学生の時からリュウゼツランを育てていていつか花が咲かないかと期待していた。あまりにも大きくなりすぎて今は亡き母が毎年1m以上もある葉をカマで切って山積みにしていた。黄覆輪もあった。子供が脇から出てくるので次々に取ってすられていた。そんなこともあって新鮮味は全くない感じ。でも、いろんな種類があって収集家にとっては魅力があるんだね。などと言いながらちくぷにも持っていた。小型アガベ 笹の雪黄覆輪さんあまり葉が増えないんだけど新しい葉が出て来ていた。土が見えないくらいにはなってほしいな。
2018.01.13
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子吹き烏羽玉か?を直径6cmのビニポットに植えてみた。頂いた時に切れてぢまった所も10日たって乾いていてこれ以上放置すると可哀そうと思ったからだ。水も遣ってみた。少しだけだけど、だって、日当たりのいい窓際に置いているから春と同じ環境じゃないの。とは言うものの、今朝の室温は8℃だった。(-_-;)そして、もっと恐ろしいことは新しく作った0.6坪温室はマ、マイナス2℃ (@_@)オソロシーミンナダイジョウブカー。
2018.01.13
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今年の実生苗を発泡スチロールの箱に入れて育てていた。温室に置いているが暖かくなってきたら蓋を開けて夕方蓋を閉めるようにしていた。透明の樹脂がガラスで蓋を作って開け閉めをしなくて良い様にと考えていたのだがなかなか実現しないでいた。でも、今日ちくぷにはひらめいた。その仕様とは発泡スチロールの蓋の縁を残してビニールを張る。ビニールの止め方は、内側まで回り込ませてテープで固定した。蓋の縁は段差があるので密閉性は元と同じ。切り抜いた箇所がビニールに変わっただけである。これで保湿状態で育てることが可能になった。いや、ビニールになったので保温効果は低減するかな。後、解からないことはどうやって湿度を保つかだ。それ程保温効果のないちくぷにの温室では腰水は危険だろうし悩むなー。(一一")
2018.01.12
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去年カキコを頂いた時は赤くなっていた竜鱗さん達何とか緑色が戻ってきた。正直、はじめは赤茶色が本来の色かと思っていた。ちくぷにには判らないが全部種類が違うそうだ。今は、温室で直射日光の当たらない場所に置いている。徒長するといやだけど今の環境が好きらしいのでこのまま見守ることにする。よく見ると葉の柄が違うように見える。これも一緒に頂いた物だが色の変化もあるがはちきれんばかりに太ってしまった。横から見ると本当に太っちょだ。まともなカタチになるにはまだ日数が掛かりそう。この子はもう少し前から居る子で良い色になってきた。葉がパンパンに膨らんでいると癒されるなー。
2018.01.11
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サンバースト綴化は持っていたがサンバースト綴化 錦は初めて見た。確かにピンクの縁取りだけでなく黄色の所もある。サンバーストは近くで見て初めて魅力を感じた。肉厚の葉でしっとり感があり葉の外周がギザギザになっている。すごく癒される。(^^)/この写真では綴化が分かりにくいが綴化の小さい葉ばかりでなくたまに出来る大きな葉も見応えがあるものだ。裏側は綴化しているのが分かる。茎は見えないが、平たくなっていて綴化種の趣がある。よく見かける黒法師も仲間らしいので今度よく観察してみようと思っている。近くで見て魅力を感じたら連れてくるかも。
2018.01.10
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ペペロミア属 カクタスビレさんだった。正月、先輩から「多肉は今成長している。水やりOK」的なことを言われて確かにちくぷにの多肉たちも今成長していると、同感。そして、あげました。やはり大きな温室とは環境が違うので同じ結果にはならない。ちくぷにの温室はすぐに外気温と同じになる。そんなことは解かっていたが水やりたがりの癖は治らなかった。どうか絶滅しません様に。m(__)m
2018.01.09
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やっと晴天に恵まれた。朝からサボテンの引っ越しをした。引っ越しをしている間に、下段まで陽が差してきた。隣のガラスの温室は既に26℃ここで、タイム温室が3つになったので名前を付けることにする。昔から有るガラスの温室=ガラスの温室去年作った3坪のビニール温室=3坪温室今年作った0.6坪のビニール温室=0.6坪温室自分ながら面白みのない命名だ。(>_<)(-_-;)(一一")3坪温室はまだ12℃0.6坪温室はサボテンを入れてあっという間に30℃を越えた。3坪温室は20℃になるのがやっとなので最高温度は明らかに勝っている。冷える速さは早いだろうけどサボテンにとってはこの温度差は嬉しいのではないかと思う。メキシコの高原で自生しているサボテン達は昼間は太陽の光は受けるけど夜になったらかなり冷えるのではないのだろうか。ちくぷにの想像なので何の根拠もないけど。(^^)/隣のガラスの温室のサボテン達は元気しているのでこの環境で冬は越せると思う。サボテン達、頑張ってなー。
2018.01.08
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白い毛に覆われた葉が綺麗だった白絹姫さんだがありゃりゃ、枯れてしまった。流石に0℃には耐えられない様だ。でも、根元の方から新芽の様なものが出てきている。白い毛も生えている。春になればこれが伸びてくるのかな。全滅は免れたようだ。
2018.01.07
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今の温室は今の季節、陽当たりが悪い、サボテンは冬も日光に当てないといけないので去年から作り始めていた温室を完成させた。ここは朝から日が当たるのでサボテン達も喜んでくれるはず。(^^)/大きさは縦横奥行=120cm×110cm×90cm一番上はお日様大好き組その下は遮光が必要な種を入れる予定。なかなか居心地を見極めるのは難しいがサボテンと相談しながら位置変更していこうと思う。前面の開閉は、この鉄パイプをくるくる回してビニールを巻きあげる仕様。昨日完成したのだが今日はあいにくの曇り空だったので引っ越しは明日にした。
2018.01.06
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4日零時から6時まで雪の予報だった。温室が雪で潰れるのが心配だったが積雪は1mmだったので、そのまま寝た。朝見ると雪はたいしたことがなかった様で助かった。でも、気温は0℃、みんな大丈夫かー。何でも欲しいちくぷには台木が腐って、本体にも腐れが回ってしまっていた写真の物を貰ってきた。新天地の綴化かな、との事で上の丸いのが基本形らしい。本体は直径20cm位あったが可哀そうなことになったものだ。ちくぷに「ちくぷにが再生させてあげるよ。」綴化崩れさん「だいぶ弱っているし、この季節にちくぷにには無理だ。このまま成仏させてくれ。」ちくぷに「そんな弱気な事では駄目。強く生きてよ。」綴化崩れさん「苦しませないでくれー。」と言う声が聞こえそうだが何とか頑張ってみることにする。
2018.01.05
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長い事サボテンと付き合っているが(こう書くといかにも詳しそうになってしまうが、ちくぷには、好きだっただけで何の知識もなく少し育てていただけ)何処にでもある短毛丸さんは去年の春からのお付き合い。軒下でもりもり増えて、たくさん花が咲いているのを見かけていて自分で育てようとは思わなかった。でも、この子達は鉢植えされていて、このままだと絶えてしまいそうな管理状態だったのでちくぷにが愛の手を差し伸べてみた。たくさん鉢があったのでひょっとすると花が違うのかなと思って10個ほどカキコを頂いてきて育てている。しかし、ちくぷにの管理も大したものでは無かったみたいで身の危険を感じたのかたくさん子吹きしてきた。ちくぷに「そんなに怖がらなくてもいいよー。」短毛丸さん「いやいや、信用できん。去年の炎天下での放置はきつかった。」ちくぷに「でも水はあげてたじゃない。」短毛丸さん「我々を植えた時の土の配合を思い出してほしいものだ。」ちくぷに「先輩の話だと、エキノプシスは栄養のある土でも育つと言うことだったので、腐葉土を多めに入れたと思うけど。」短毛丸さん「それがあかん、水はけがよすぎた。」ちくぷに「やっぱりそうか。」短毛丸さん「やっぱりと違う、何とか生きてるけど辛抱してるだけだから改善してな。」ちくぷに「分かったけど、その前に花咲かせてよ。花色を見てから考えたいな。」短毛丸さん「あっ、差別や差別や、それはあかんやろ。」<`~´>ちくぷに「ごめん、冬も外で過ごしてもらおうかと思っていたけど、年末に温室に入れてあげたじゃない。ちゃんとお世話しますよ。」この子は去年白い花が咲いてくれて稜も13稜有るから短毛丸さんと確定している。他の子も13稜以上あって黄色気味の肌の色も同じような緑色になってきてたぶん全部短毛丸さんだと思えてきた。と言うことで花を見たいので子を全部取った。短毛丸さんに悪いので子をどうしたかは書けない。・・・明日はごみの日らしい。この子らは先輩から花サボテンとして貰ったもの。こちらも子吹き甚だしいので全部取った。とにかく、ちくぷにとしては子供を育てる前に花を見たい。この大きさなら花が咲いても良いのではと思うので今年花を咲かせなかったらちくぷにはエキノプシスの世話が出来ないと結論付けて地植えにしてあげようと思う。【エキノプシス属 eyriesii 世界の図】 4号鉢 サボテン 多肉植物 希少
2018.01.04
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子吹き烏羽玉は持っていないが見た事はある。その子吹き烏羽玉より小さな体で群生する烏羽玉、これはお初にお目に掛かります。ははーっ。m(__)mネットでもお目に掛からない小ささただの発育不足か、それにしては小さい体からさらに小さい子が出来ている。直径は10mmほど脇の子供はちくぷにが実生している銀冠玉の苗と同じくらいと言っても分からないのでボールペンのペン先と一緒に撮影した。 こんな種類もあるとなると益々、分類に混乱するちくぷにだ。この群生は一鉢しかなくかなり年季が入っていそうな株だった。ちくぷにはおねだりした。「一個だけお譲り下さい。」m(__)mっと言うことで元旦にちくぷにの所に来ることに・・・。とは言うもののこの子をどうやって育てるの?接ぎ木を考えたがこの季節は無理だろうと断念。このまま根が出てくれると良いのだかしばらく乾燥させながら対応策を考えることにする。
2018.01.03
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昨日入手した四角ランポー玉さん変わっていると言ってもちくぷにが持っている物と違うだけでめづらしいものでは無いと思う。変わっていると思った理由はゴツゴツしていると言うか波打った感じになっている所。こちらは前から持っている物と同じ物で見た目ふっくら感があるがタイプ。「恩塚ランポー」とか聞くがちくぷにはまだ特徴が分かっていない。(~_~;)二つとも恩塚ランポー玉だと言われた。ランポー玉も集めたい品種で三角、四角、五角形は持っているが稜の多い物も欲しいしヘキルリランポー玉もいいなーと思っている。
2018.01.02
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去年は温室新築(小さい)とかタニサボ達にとってすごく環境が変わった年だった。その割には枯れたり、腐ったりした被害者は少なかったと思う。今年はもっと快適な環境目指して改革していこうと思うちくぷにだ。そして、ちくぷにの今年のターゲットは『ロホホラ属』に、決定している。種類とかはっきり分からないんだけど勉強していこうと思っている。色々集めてみていろんな記事が本当なのかも検証していきたいと思っている。去年まとめ始めた「ロホホラ属について」も充実させていきたい。そんな訳で元旦から前から狙っていた翠冠玉を買いに行ったが撃沈(>_<)これは売れないとの事。ガッカリ(~_~;)そんな寂しい気持ちを和らげてくれたのが、広告のイセエビの上に新しく来たハオルチア “レツーサ寿”さん、レツーサ、寿、どちらかで良い様に思うが “レツーサ寿”さんだ。なんと言っても肉厚なんだが横から取っていないので判らない。残念。かなり大型になるそうなのでぷくぷくに育ててあげたいと思う。1月2日横からの写真を追加おっ、子供が出来ている。
2018.01.01
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