北の浪漫人

北の浪漫人

2007.09.12
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カテゴリ: ひとりごと
久しぶりに日野原 重明さんのインタビュー記事に触れて、元気をもらいました。

95歳。今も現役のお医者さん!


『60歳から“自分の人生”が始まる』



●「僕たちは、“人のために自分を生かす”という宝を持っている。人のためにやることが、逆に、自ずと自己形成になるというのが僕の哲学。自分のためにやろうと思うと、かえって何にも生まれてこない」

● とにかく何かを始めてみる

 「大いなる時間をもてる自由人になれば、その割り振りは自分で考えればいい。色々なところに参加すること。60歳とか65歳というのは本当にまだ若い。団塊は、親の庇護をうけた子供みたいなもの」


60歳に満たない私は、まだまだ洟垂れ小僧?ですね。

60歳からの自由人の生き方と元気を、日野原先生に戴いた。

今は、その準備中の日々です。





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最終更新日  2007.09.12 11:43:05
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Re:とにかく何かを始めて見る(09/12)  
団塊の子供。 さん
日野原さんの話まったく同感。何でもトライしてみる事。そこに工夫、疑問があり学習がある。学習なくして意見はない。ここに自然と”人のため”が隠れているのではないだろうか。つい誇示してしまうが・・。

しかし いいこと言いますね。昔はこのような”父さん”に育ったのかな~。
(2007.09.13 08:15:07)

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