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パーツセンター楽天市場店 先日職場でBGMがわりに流れているラジオからバイク買取のCMが流れた。 そういえばあまり乗っていないバイクがある。置いておくだけで税金や保険代がかかる。ということで買い取ってもらおうと、帰ってすぐ電話した。 年式、型式、走行距離などの質問に答えてしばらく待つと、そのバイクの下取り価格は最高で14万円になります。そこから現車を見せて頂いて、減額ということになります。との回答を得た。 正確な買取価格を査定するために昨夜、その業者が夜8時の約束だったが、早くなって7時にやってきた。 担当者は20代の若いお兄ちゃん。非常に愛想がよくと言うよりとにかくよく喋る。寒い中、それも日曜日だというのに若い子だったので、私もおしゃべりに付き合った。 見積は1時間位かかるというので任せておこうと思ったが、一緒に見ていてほしいと言われ付き合った。 昨夜は一段と寒く、夕食時間でもあったがとにかく付き合った。その間もほんとうによく喋る。私はさっさと査定してほしいと思ったが30分位かかって、それから今から写真を撮って会社に送り、数十箇所の項目チャックをしますので少し時間がかかりますから家の中でお待ちください、との事になり家の中で待つことにした。 10分か15分位して、再度連絡があり表に出ていくと、買取価格が出ましたと言ってまたまた長い前置きが始まる。 私は詳細はいいから結論だけ聞かせてと言うと、足元を見るわけじゃないですがと何度も断って、ズバリ4万円ですと言った。 ん~14万が4万? どんな査定をやっているのかと疑った。では売るのをやめます。と答えたら金額に不服かと言われ他の業者で聞いてもらってもこれくらいの価格です。と言い切った。 別に急いで売却することもないし、そんな価格なら誰か知人人に譲った方がマシだ、と答えお引取り願って家の中に入った。 それから10分位立って再び電話がなり、上司にお願いして買取価格を7万円にさせていただきます。これでいかがですか?と言ってきた。 ますます訳がわからない。現車確認前が14万円、一度目の査定で4万円,断ると7万円。一体どのような基準で査定額を決めているのだろう。このような業者は信用出来ないと断った。 最も、初めから7万円を提示していたら、当初の金額の半分だがせっかく夜遅く、遠くから来てくれていることだし、若い担当者の顔も立てて売却していただろう。 若さゆえ、経験が浅いのか交渉術を全くわかっていない。ただ、愛想よくおしゃべりをしていればいいってものでもないだろう。 過去、5台の車を買い取ってもらったことがあるが、最初の金額とこれほどまで違ったことはない。2輪車と4輪車は違うのだろうか? なんとも後味の悪い結果になった。
2013.12.23
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★8,000円以上ご購入でプレゼント★クリスマスプレゼント聖なる夜は神(紙)に祈りを!可愛いサンタの絵が入っています。楽天大感謝祭 クリスマス サンタ トイレットペーパー★8,000円以上ご購入でプレゼント 最近、仕事が忙しくなってきて出勤時間も早く、帰宅も遅いのでなかなかブログ更新ができない。 職場にはBGMがわりにFM放送ラジオが流れている。最近になってクリスマスソングを耳にする回数が増えてきた。 もうそんな時期なんだと、改めて感じる。 クリスマスソングを聴くと、中学1年生と3年生に同じクラスであった片思いの彼女C.K.ちゃんを思い出す。 彼女はバスケットボール部に所属しており、クラブには3人のマドンナがいた。同級生の男子生徒の大半が3人のうちの誰かのファンだった。 1年生のクリスマスをその彼女の家に10名程度集まってクリスマスパーティーをやった。 比較的社交性にかけていた自分がどうしてその場にいたのかは覚えていない。みんなそれぞれプレゼントを持ち寄って抽選で誰かに渡る。なんとか自分のプレゼントが意中の人に渡るよう願ったが、そうはうまくいかない。 冬休みが終わって3学期が始まり、席替えがあった。幸運なことに片思いの彼女と席が隣どうし。やったー!って感じだった。そして最初の習字の授業で、冬休みの宿題でもあった書初め。中には親などに書いてもらって生徒もあり、もう一度授業で書く事に・・・。 自分は小学校時代習字を習っておりそこそこ書けた。なかなか毛筆がうまく書けなかったC.Kちゃん。先生が「S.S君に教えてもらい」と一言。自分は得意げに彼女に教えた。それ以来今まで以上、彼女を意識するようになりまともに話せなくなってしまった。 その後2年生はクラスが変わってしまったものの3年生でまた同じクラスに。そして席も隣どうし。 でも、どうしてもうまく話せない。 休み時間彼女はバレーボールを良くしていたのをじっと見ているだけだった。 さすがに3年生は高校進学でバタバタしていて気がつけば卒業。 自分の卒業した学校の8割以上が越境入学だったため、卒業してからは全く同級生通しの交流がなくなってしまった。 彼女に会いたい・・・そんな気持ちが64歳の今も心の中にある。 周りの人に那覇市をすると「再会しないほうが良い。若い時のイメージのまま持っている方が」というが、自分としてはなんとか会いたい。 当然名前も変わっているだろうし、50年前の住所に住んでいるわけもないし、連絡のつく同級生もいないし・・・ どうすれば彼女に再開できるのだろう。興信所に頼めばなんとななるかもしれないが、田舎で年金暮らしをしていては経済的に無理。 しかし、是非とも会ってみたい。昔話がしたい。 今頃、どこかで幸せな生活を送っているだろう。もうお孫さんがいてもおかしくない歳になった、64歳のおばあちゃんだろうが・・・ なんとか連絡を取る方法はないものだろうか。
2013.12.04
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