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《明蘭さん》の鑑定ルームにダーリンと行ってきました。そこで聞いた鑑定結果で、私の心の葛藤の正体が、『そうやったんか!』と、やっと解りました。ダーリンと私は、いくつかある《前世》で、〈姉・弟〉だった時代があったそうです。両親もなく二人で暮らしていて、私は弟の面倒を一生懸命していたらしいです。以前からなんとなくそんな気もしていたような気がします。もう約30年前、ダーリンと私は別の小学校出身でしたが、中一で同じクラスになりました。部活で出来た友達と小6の時同じクラスだった事とかで、ダーリンと私は親しく話すようになりました。その友達とダーリンは、中学二年生の春~夏にかけて、少し付き合ったりもしていました。私が取り持ち役だったりも…。でも、うまく行かず別れたのが、悪い誘惑の多い中2の夏。それだけが原因と言うわけではなく、家庭内でも色々あったらしいのですが、ダーリンがグレはじめたんです。私とは中2も同じクラスだったし、変化は手に取るようにわかりました。でね、その時、私はこう思ったのです・・・『私がこの子をいい子に戻さなくては!』って。当時の事を思い出すとき、たった14才の女の子が、同い年の男の子に思う事とは少し違う気がしていましたが今日、《前世》のお話を聞かせていただいた時、『そうやったからか!』って、納得しました。今回、5月に発覚した“事件”以降、「懲らしめる為にも家出」「まず別居してゆっくり考える」「離婚」なども考えました。オンナがいた時期は、自営業の資金繰りや子供たちの事も私一人で考えていたような気がします。面倒な事から逃げていたダーリン。そんな辛かった時期の私を知っている友達は、ダーリンの不実を非難し、別居や離婚を勧められましたが、どうしても踏み切れなかったんです。私自身、葛藤していました。我慢することない。ひどい事されてた。と思いつつも見捨てる事が出来なかったんです。愛や恋ではなくて。むしろ嫌いな男になっていたくらいなのに。そうか《弟》やったからなんか!って、一気に納得できました。とても面倒見のいいお姉さんだったそうです。弟は、何でも許してもらえると甘えていたのでしょうね。《前世》では“姉・弟”でも《現在・この世》では“夫婦”なのだから、いつまでも甘えていてはいけない。あなたが支え守って行かなければ、いつまでも許しててもらえず居なくなってしまうよ。と、ダーリンを諭してくださいました。四柱推命の鑑定結果は、後日記載します(^_-)
2008年09月12日
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我が家の次女は小学6年生今日「全国学力実態調査」の個人票が配られました。うちの子の正答数国語A 18/18国語B 12/12算数A 18/19算数B 12/13これって 良い成績だよね???うちの子 天才?・・・ (ってオモチャがあったような~)~あぁ親ばか~そんな 妄想しているBIGMAMAですでもねうちの次女ちゃんおしゃべりが早く 2歳前から絵本を暗唱できたし自分から「塾に行きたい」と小4の時に言い出しとっても負けず嫌いで 利発な子 なんですこのまま まっすぐ大きくなってほしいな
2008年09月05日
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