確かに 指導者による「体罰」や「暴言」 問題になるケースも多い と思います。
しかし、 ハラスメントの多くは対人関係、人間関係の良し悪し
も根底にあると思います。
そして、悪い風潮と自分は思いますが 「受けた人」が言う事が『真実』
であり それまでの経過等は関係なしと言うお沙汰
が目立ちます。
昭和の時代は 「殴られた」り「怒られた」場合
には それなりの理由があり怒られた方が反省すべき
との考えもありました。
しかし、 今の時代は「権利の主張」ばかり
で 義務も果たさず「反省」も見られない
事が多過ぎます。
運用によっては部外者で指導を行う様な人が減少する
でしょう。