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本日もお越しいただき ありがとうございます
今日から長男が修学旅行へ出かけました。
あいにくの雨模様・・・○○は今日も雨だったvv
*
我が家には『チャールズ』と名のつく英国出身のバラがお二方いらっしゃいます。^^
お一人目は ’チャールズ レニー マッキントッシュ’

おぉ~!このライラックピンク。 これぞマッキントッシュ。
香りはそれほど強くありませんが このバラが好き!って方が多いのも事実。
ほっそーい枝にもきちんと蕾を付ける点や コンパクトにまとまる点などは
同じくERのグラミスキャッスルとよく似ています。

今年の冬 花壇へ移植しました。
ピエールの下でさりげなく咲いています。
去年はあまりお世話が出来ずトホホな状況だったのが
見違えるように花を付けてくれて
重みでどのお花も深々とお辞儀をなさっています。
(上を向いて咲くグラミスとは ここが違いますね。)
樹形は『イングリッシュローズのすべて』に載っている姿そのまんまです。^^
いや~ あの本は実に頼れる(笑)。
*
もうお一方は’チャールズ ダーウィン’。
今年お迎えした新入りさんです。

おぉ~!このマスタードイエロー。 これぞダーウィン。
香りはティーをべースにした独特の香り・・だそうです。
たしかに今までに嗅いだことのない香り。
すぅっと爽やかな・・・これがティー香??

咲き進むと こんな淡い色合いになります。。。(*^^*)
突然このバラが欲しくなって 他の苗を予約中だったお店の
在庫1本をぎりぎりでかっさらった思い出のダーウィン(笑)
お迎えしてよかったと つくづく思います。^^
*
もひとつ。 ジュビリーのいいお顔が撮れました。

期待を抱かずにおれましょうか このお姿。

エリザベス女王即位50周年を記念するにふさわしいバラ
姿形 香り 耐病性 四季咲き性 名前・・・非の打ち所がありませぬ。
こんなバラをそんなタイミングで出してくるオースチンってスゴイ。