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ゆうにゃん2134さんコメント新着
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結婚した年に義家の法事がありましたぁ。
義父さまは嫁に色々教えてくれます。。。
なになに?26代続いてる家系?で、夫君27代目?
聞いてないよー ( ̄  ̄メ)
そんなお家の子だなんて聞いてません。
田舎の超が付くくらい田舎のお家が義父母の実家とは聞いておりますが、
そこまでだとは聞いてません・・・
まー、それを聞いていたら結婚しなかったとは言えないのでいいですけどね。
あんまり関係ないしぃと思ってますし。。。
でね。あまり義父母とは会ってないんです。
っていっても、2~3ヶ月に1回は会ってますけどね。
このお義父さま。うちの夫君大好きです!
かわいくて仕方ないという風な感じです。
もちろん、お義母さまも同じですが・・・ やっと生まれた男の子ですもんねー
みなでお昼をとったあと親戚達と別れました。
田舎に住んでる私たちは、法事のあった大阪でぶらぶらしてから帰ることに決定!
それに便乗してお義母さまもぶらぶらすることになりました。
会うと必ずおいしいものを、好きな食べ物をお土産に持たせてくれるので
きっと、買ってくれるつもりだったんだと思います。
しかし、そういう風に話をしいる途中から義母の様子が変わってきます・・・
なぜか義父を先に返そうとするんです。。。
早く帰れといわんばかりの態度です。
ちょっと、怖かったなぁ ( ゜_゜;)
しかし義父も負けません。夫君が電車に乗るまで見送りたいのです。
ここからが大変でした。。。
何を考えたか、義母は義父を撒きにかかりました。
わざと人ごみの中に入っていて行方をくらまします。
たまたま物産店があったので、その人ごみに紛れます。
そして、それを追いかける夫君。義父の所在を確認する妻の二手に分かれることに
なってしまいました・・・
私は義父の側にいるため、ずーっとひたすら孫がほしい!お願いします!このとおり!
といわれ続ける羽目になりました (T△T)
このとき義父は昼にビール飲んで、しつこさ2割り増しくらいの状態でした。
助けて欲しいけど夫君は義母を追いかけるので大変です・・・
ひたすら耐えて待っていました。
やっと義母を確保した夫君、離れるなと叱ります。
撒くことを諦めた義母は、それでも義父と一緒に歩くことを拒否。
しっかり距離を取り私と一緒に歩きはじめました。
そして義母は私に言います。
「ほら、びっちゃさん。赤ら顔の変なおやじが後ろから付いて来る。いやぁねぇ」 o(`ω´*)oフンフン!!!
Σ(゚Д゚;≡;゚д゚) って? まさか、お義父さんのこと?
あぁ、お義父さんのことでしたか。
そうですか。お義母さま・・・
でもね。でも、その赤ら顔のオヤジはあなたさまの夫じゃぁないですか?
嫁として、そんなことに答えられません。
お義母さまったら、私になんて答えてほしかったんですか?
いまだに謎です。。。
そして、義父母の帰路ですが、いつも通り別々に帰りましたとさ
へ(´o`)へはぁ・・・