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献血は愛である。7月は愛の血液助け合い運動月間であるが、7月でなくても愛であるのは言うまでもない。これまでに111回献血をしたが、献血が愛でなかったことは1回もない。献血ルームなどの献血会場に行けば分かるがみんな愛のために来ている。なお、念のため申し上げると、愛の”血液”助け合い運動であり、愛の”献血”助け合い運動ではない。なぜ愛の”献血”でないのかは知らない。献血を100回以上やったことがあると言うとよく受ける問答を以下に記す。Q:献血の針は普通の注射針より太くて痛くないか。A:献血が愛であることを鑑みると些細なことであり気にすることはないが、あえて言うならば献血会場の看護師さんは針を刺すのが極めてお上手であるので大して痛くない。Q:なんで100回以上も献血したのか。A:献血は愛であることを鑑みるとなぜ献血しないのかという問いになる。献血できない事情があるのであれば致し方ないが、できるのであればするのが愛である。Q:献血が好きなんですね。A:好き嫌いの問題ではない。愛だ。
2024.09.29
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男性の更年期障害は泌尿器科で検査できると新聞で見て、早速、近所の泌尿器科へ行ってみた。https://www.asahi.com/articles/DA3S16023824.htmlhttps://news.yahoo.co.jp/articles/62ff5dfe4851a89c7596cdfefee21d94a1e8567c受付をして診察室へ入り、「最近疲れやすくて更年期障害かもしれないので検査をしてもらいたい」旨を医師に伝えたところ、「うちはそんな検査やってないよ。疲れやすいのは疲れてるからじゃね。ちゃんと休んだほうが良いよ。」と言われてしまい、赤面した。しかもそれだけで自己負担金940円だ。もはや恥辱である。医療保険財政にも申し訳が立たない。この恥辱から学べる教訓は以下のとおりだ。・新聞等の記事を鵜呑みにしない。・医療機関の受診前に電話で希望の検査が可能か確認する。
2024.09.28
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