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どうも、靴は右足から履くと決めている仮面ライダーBLACK RX ZWEIです。今日も特撮とは関係ないちょっと私が最近、色々と思うことをここに綴りたいと思います。ただもしかしたらこの内容は反感もあるだろうし、炎上するかもしれないだろうけど書くことを決めました。ツイッターの方の特撮ファンの間では今「特撮部」という物が作られて、若い世代の特撮ファンを中心にとても盛んに活動されていますね。私も嘗て「特撮文芸部」というタグを使わせてもらい、特撮作品のツイートをさせてもらっていた時がありました。特撮ヒーローが好きという気持ちは間違いではないと思うと同時に「何でもかんでも特撮」をつけたらいいってもんじゃないのになぁと思うこともあります。正直、活動している方々からしたら「明確な違い」があるようなのですが端から見ている私には同じように思えて仕方ない時があります。なりきり部、変身部、ファンション部というのがあって・・・これてやってること同じじゃないの?と思う時もありますし、ゲーマー部?とかマッスル部とか教養部とか・・・「特撮部」の中で何か色々と細分化しているのもよく分からないと。ご本人たちは色々と色んな思いを持って活動なさっていると思うのですがこちらからしたら何がしたいのか分からない。心に思うことは「特撮部」という割には見ている作品や触れられている作品にんなり偏りがあり、大半は平成ライダーか昨今のスーパー戦隊が大半で「特撮部」と名乗るには正直・・・色々と何かが足りていないとは思いますがこれは私の価値観であるので、楽しんでいる方からしたら「好きな気持ちがあるから別にいいじゃない」となると思いますし、それも間違いではない思います。ただ本当に特撮が好きなら平成ライダーとスーパー戦隊シリーズ以外にも興味を持たないのかな?とは思いますね。特撮部というよりは「変身ヒーロー同好部」とかの方が活動していることやツイート内容に相応しいのではないのかな?と思うときがありますね。創設者の方が特撮好きになって日が浅い中で設立したのと最近の特撮ヒーロー作品ファンで集まっているが故に色々と仕方ない部分はあると思いますが、違和感と無暗に「特撮」というワードを使っているだけのような気がします。ツイッターでは色々とあってブロックしたユーザーの特撮部に対する考えは少なからず私も共感はしたのは事実ですし、特撮部に対してあまり良くない印象を持っている人達の意見を見ていたりするとやはり私はそっちの意見の方に共感してしまいます。好きだからこそ色んな作品、過去の作品、昭和の作品に触れてほしいと思うこともあります。変身ヒーローだけでなくゴジラやガメラなどの怪獣映画も見てほしいとは思うときもありますね。友達の人も特撮部の活動などに対して「薄い」と思うこともあるようで、そう言われても仕方ない部分は多々あると私も感じている。そして部の人も否定的な意見もあると思って活動した方がいいのかもしれない。楽しくやって誰にも迷惑かけてなんやからええやんとと思うかもしれないけど、その活動自体を不快に思っている人がいるということも事実・・・。時代と共に特撮ヒーローに対する想いや考え方も変わっていくのかなと思うと・・・辛いものがありますな。特撮部と大々的に名乗るからこそ色んな作品の良さを伝えて行ってほしいとは思うのですが殆どんが最近の特撮作品・・・はたまたヒーローというより俳優ファンじゃないのかな?と思ってしまうこともある。好きだから否定してはいけないけど、色々と考えてしまいすま。
2017.08.27
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どうも、映画館の指定座席はいつも同じ場所の仮面ライダーBLACK RX ZWEIです。最近はツイッターの方が主体でこちらのブログの更新は滞っている状態であります。更新していないにも関わらず毎日のように多くの人に見て頂けていることに感謝しております。ただこのブログも多くの人に見て頂いているということなので変な内容で更新はできないですな(汗)楽天ブログは画像のアップもちょっと手間がかかるので、今は疎遠になっておりますね、申し訳ないです。私もツイッターを初めて色んなことに遭遇し、色んな特撮ファンの方に出会ってきました。やはり世間は広いというかホントに色んな人達がいて、色んな考え方があって、思うことは多々ある今日この頃でございます。ツイッターの方でもモーメント機能を使って、このブログのタイトルである「超特撮英雄伝」というのを更新してております。取り上げている作品はほぼこのブログと現段階で被っているという事実(汗)はてさて・・・最近、ツイッターでウルトラマンのことについてとても深く愛情あるブログをしていた方がウルトラシリーズの脚本を担当した方にクレーム?を入れられて、愛されていたブログを閉鎖するという事態が起こりましたね。その脚本家の方が何について憤りを感じたかは私も分かりませんが、やはり物書きである以上は色んな意見が届きますよね。その方はプロの方だから余計に多くの意見が届きますし、賛否もたくさんあると思います。それでもその方は多くの人を感動させるウルトラマンのエピソードも書いている方ですから賛同する声もたくさんあるのも事実だと思います。以前にツイッターでもツイートさせてもらいましたが私も解説などをさせてもらってますが当然ながらマイナスに意見は言われてますね。でも書き手の意思を文面だけで全て伝えるのはほぼ無理だと思ってます。全ては読み手の方に委ねるしかないんですよね。書き手の着眼点と読み手の解釈に相違が起きても何ら不思議ではありません。人それぞれの感性がありますから、私の文面を読んで賛同してくれる人もいればそうじゃない人がいても当然のこと。確かに人間ですからマイナスな意見を言われたら腹か立ちますよね、私もそうです。読み手に委ねるしかないと言いながらも否定的な意見を目にしたら「じゃあ、自分で書いてみてよ」とかになる時もあります。でも、そこは気持ちを切り替えてもっとちゃんとした文面を書けるようにならないとと思ってこれからも解説などを続けて行きたいと思います。
2017.08.26
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