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£血影£

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2008.06.27
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カテゴリ: ぼやき
今日図書室で起こったことをありのままに話すぜ・・・


俺、無言で図書室へ。

俺がイニシャルDを読んでいると、美術部の某部長さんやら、放送部の某サボリさんやらに話しかけられた・・・
まあまあ楽しく話していたんだ。
だがしかし、駄菓子菓子。
確実に魔の手は俺に迫っていたんだ・・・。

そう、




  |l、{   j} /,,ィ//|     / ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄ ̄
  i|:!ヾ、_ノ/ u {:}//ヘ     | あ…ありのまま 今 起こった事を話すぜ!

  fト、_{ル{,ィ'eラ , タ人.    |いつのまにか髪をくくられていた。しかも5箇所もだ』
 ヾ|宀| {´,)⌒`/ |<ヽトiゝ   | 催眠術だとか超スピードだとか
  ヽ iLレ  u' | | ヾlトハ〉.   | そんなチャチなもんじゃあ 断じてねえ
   ハ !ニ⊇ '/:}  V:::::ヽ. │ もっと恐ろしいものの片鱗を味わったぜ…
  /:::丶'T'' /u' __ /:::::::/`ヽ \____________________




くくられていたのだ。5箇所も。


びっくらぎょーてん。
いや、ホントは気付いてたけどね?うん。

あわててはずして話題を急変。

俺「あ、ほら、アイツまたYのことみてんの?w」
放「そーそー。 変態的に
※放送部員@女子
美「○○ちゃんったら、完全に 恋する乙女 になってますよ。」
※美術部長@女子

俺「よくあきねーな・・w」
脚の動きがウザイ w」
美「貧乏ゆすりかな?」
俺「あれは・・違うっしょw  にしてもウザイ 」

ここで帰宅部の女子(勿論知り合い)が突撃。

帰「ねー○○。Yはどこにいんの?w」
※帰宅部@女子
○「 赤いゼッケンの背番号三番。 」
帰「・・・ あ、そう ・・。」

帰「ひくわ・・・。」
俺「 赤いwwゼッケンのww三番www把握したw 」
放「 ストーカー的な変態 だね。」
美「ただの 変態 ですよー」
俺「・・・ってか、ただの キチ○イ としか思えん。w」

いきなり立ち上がり

○「ぅー。 ちぃーがぁーうぅー!変態じゃなぁ~いぃー!」

こんなふざけたことを言い出す。

('∀`)<お前を、変態です

俺 「・・・・ウザッ」
放 「あの声キモいー」
家「○○wwwひくわwwwww」
※家庭科部員@女子

調子に乗った俺は、声マネをしてみるぞ☆

俺「 ぅー。 (声マネ」
家「ちょっと違うw」

まさかのダメ出し。自信あったんだが・・・

俺「 ぅぅー>< (声マネ」
家・美・放・帰「wwwwwww」
俺「 ちぃーがぁーうぅー☆ (声マネ」
家「うまいけどwwきもいwwww」

きもいとかいわれたwww本家本元の前でww

美「 血影さん 、それはないですよ><」
俺「リアルでHN呼びはやめてください><」

HN呼びされつつもなんとか危機(再度髪を結われる危機)を脱し、適当な話題に持ち込んだ俺は、
5:45過ぎに退散。

笑いすぎて漫画を読んでる時間がなくなったのだ。

昨日の話だが

放「血影ー、腕相撲してお前が負けたらこれ(ヘアバンド)で髪とめさせろ^^」
俺「え、いや、 俺、腕力、皆無です 、本当にありがとu・・」
放「いいからやろう^^」
俺「え・・・はい・・・」

放「・・・もっと・・力入れていいよ・・?」
俺「・・・ごめ・・・これが限界っす・・・」
放「・・・え、ちょ・・もう!!?」
俺「 アッー!!! ・・いてぇええっ!」

惨敗。

そしてみんなに追い詰められ ヤられそうになった が、なんとか生き延びた。


父さん・・俺は宇宙世紀を生き延びることはできそうにありません・・・。





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最終更新日  2008.06.27 20:57:15
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