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ここ何年かyoutubeで歌を聴いたりすることが多くなりました。その時必ずコメント欄も見ます。コメント欄を見るのは好きです。感想など読んで、そうそう! とうなずいたり、その歌について自分と違う感想があると、ちょっと違うんじゃない? と別方向からの見方にとまどったり。でも、歌を多くの人と一緒に聴いている感じがして好きです。もちろんヨンハの歌も聴きます。コメント欄を見ると、日本語以外に外国語がチラホラ混じっていて、最初見た時、何故?と驚きました。英語、スペイン語?、キリル文字などなど。国別では私が確認しただけでも、ロシア、アルゼンチン、ニュージーランド、チリ、インドネシアからのものがありました。南米では何年か前「冬のソナタ」が放送されたようです。多分他の国でも韓国ドラマが放送されたりしたのでしょうね。ドラマでパクヨンハという俳優で歌手を知って調べ、ここに辿り着いたみたいなコメントもありました。日本語も韓国語もわからないけど彼の歌が好き、と言ってくれてます。とても嬉しい。私達だつて外国語の歌を聴いて歌詞がわからなくても感動したりしますものね。言葉がわからなくても歌の良さはわかる、当たり前のことだけど、本当にそうですね。。皆、彼が今いないことをとても悲しんでいます。
2026.02.25
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当時ヨンハが俳優、歌手のどちらに重点をおいて活動するつもりだったのかわかりませんが、どっちにせよ、その活躍する姿を見ることができないのが残念というほかありません。残念という言葉はあまりにも一般的で軽すぎる言い方ですが、そのほかの言い方が見つかりません。年を重ねていったヨンハは、どんな姿を見せてくれたのだろうか・・・・・年を重ねたヨンハ、という言い方は何かしっくりこない。もう絶対ありえないことだからそれを考えることさえできなくなっているのかもしれません。 でもきっと更なる素晴らしい俳優、歌手となったと思いたい。 私としては歌手としてもっと上手くなって、もっとたくさんの歌を歌ってほしかったかなー。歌というのは、あいだに何もなく心に直接響くような気がするんですよ。声というのは原初の昔、まだ言葉がなかった時代に人から人へ何か大事なこと、特に感情を伝える時に重要な役割をになっていたと思います。言葉を介さないで、心から心へ。そしてそれらを受け取るアンテナが今の人間にも残っているのではないでしょうか。多分本能として組み込まれているような何かが。歌はその延長として言葉が加わりさらに洗練されてきたものなのかもしれない。 私にはわかりません。ーーーーー 今は、残されたドラマ、映画、歌を通して彼を想うしかないのが悲しい。神様から与えられた素晴らしい声と才能を十分活かし尽くすことなく天に帰ってしまったヨンハは、神様に叱られたかもしれませんね。 (考えても仕方のない纏まりのないことばかり書いてしまいました。こんなことを考えている者もいるということで、笑って読み流してください)
2025.12.14
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当時(2004~2010)ヨンハはまだ若く、当然これから大きく羽ばたいてゆくものと思っていました。このまま進んでいくものと。あの頃は未来に少しの翳りも見えなかった。特に2006年「~will be there」のステージ、花道でスポットライトをあびた彼はまさにスターという感じでした。光に包まれて輝いていました。共にいたバンドメンバー(ギター・ベース・ドラム・・・・・・)も彼も全員黒の衣装で本当にかっこよかった。 どうしてそのまま行けなかったのか?どうして彼は行き止まりの道に入ってしまったのか?いろいろな推察がネットにあげられていましたが、これといって納得できるものはありませんでした。少なくとも私にとっては。でも起こってしまったことは事実、どんなに理不尽と思っても無理やり受け入れるしかない事があるのですね。 それから14年ほど経ちました。彼の歌を忘れた十何年でした。長いといえば長い年月、今思えば私としてはあまり音楽には関わらない生活だったような。でも今では、彼の歌は全てを通り越して私の心に届いてきます。ヨンハは若い時のまま、ずっと私たちの中に残り続けています。 (ヨンハを想って感傷的になった夜でした)
2025.11.30
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十何年ぶりにきく彼の歌声は前と変わりなく、いえそれ以上に心に響きました。そうだったー、この声だった、なんという心地よい声。 春、うららかな時間、何かに温かく包まれて漂っていくようなヨンハの歌声。しかし、その中に含まれる微かな一筋の憂い。それが曲によって濃くなったり薄くなったり、時には隠れてしまったりーーーーその声は生まれた時に天から授かったものに違いありません。まさに神様からのギフトです。改めて彼の歌を聴いて、彼って本当に声が良く、また表現力があったんだなと思いました。それは俳優、演技者として培ったものからも来ているのでしょう。表現というのは一種技術ですからね。 初めて見たのが俳優としての彼だったので、以前は俳優が歌を歌っているという無意識の前提で歌を聴いていたようです。全体としての彼が好きだったのです。歌はその一部で、もちろん大きな大事な部分なのですが、純粋に歌手としてだけ見ていたわけではありません。強いて言えば、純粋に歌だけを聴くというよりは、歌を歌っている彼を見るというような感じかな。でも彼は歌手だった。今は歌手として彼を見たい。(続きます)
2025.11.17
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お久しぶりです。十三年振りくらいですね。自分でもまたここに戻ってくるとは思いませんでした。私はあの日以来ヨンハの歌がいっさい聴けなくなってしまいました。十年以上、彼の歌だけでなく彼のドラマも写真も彼に関するもの全てにフタをしてしまったような状態でした。何もかも考えたくなかったし、多分考えるのが怖かったんです。その頃はこれからもう好きな芸能人は現れないだろうと思っていました。ヨンハが最後だろう、と。しかし一年程前、私は偶然ある歌手に出会い、惹きつけられました。 パソコンの画面から何気なく流れてきた歌に、知らず知らずのうちに感情を揺さぶられていました。何故か泣きたくなるような感覚・・・・歌詞も関係なくただ聴いていただけなのにそんな気持ちになるなんて、自分でも思いがけなく不思議でした。何故なんだろう、それは特に技巧をこらしたような歌い方でもなく、普通にストレートな歌い方でした。何故? 強いて言えば声? に惹かれたのかな。 それからいっぱいその人の歌を聴きました。今でも毎日聴いています。 若い時のエネルギーで聴く者を圧倒する歌、年を重ねた今は若い時の芯は保ちつつ厚みのある歌、私はその人によって改めて歌とは何だろう、なぜこんなに心の奥に直に入り込んで心を揺さぶるのだろう、と考えさせられました。その人の歌うものにはそれまでの歌とは違う何かがあるような気がしました。歌って何だろう、歌の力って何だろう。答えはわからないまま、今も考え続けています。 ______さて、そんなこともあり、最近急にヨンハの歌が聴きたくなりました。心の封印が解けたようです。十何年ぶりに聴く彼の歌声は、とても暖かく心にしみこみました。久しぶりに書いたので、何か硬い文章になってしまいました。(続きます)
2025.11.01
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今は、アマゾンで中古も扱っているんですね。先日ネットで、絶版になったある本を探していて発見しました。とても便利!幸い探していた本もあって、手に入れることができ助かりました。ヨンハの本もあるかなと試しに探してみたら、何といっぱいありました。「息子よーーーー」から過去の写真集、雑誌まで。「Love」「gift」もありました。ただ、この二冊はお値段が定価の何倍にもなっていました。今や希少本になっているので仕方ないんでしょうね。定価より安くなっているのも悲しいけど(安いのは100円以下)、あんまり高いのも、一体誰が買うんだろうと・・・・・・・少々複雑な気持ちになりました。本当に欲しい人の手に渡るかな?
2012.09.02
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昨日の女子サッカーの試合はすごかったですねー。思わず熱がはいって最後まで見てしまいました。きょうは眠い、眠い。グッズが到着。スター付きのチャームが思っていたより大きい。ケイタイには大きすぎるので、何に付けるか思案中です。皆さん、何に付けてるんでしょう。会報は二冊、開ける気にならず。読みたくて注文したのに、中を見るのが何故かためらわれる。見たらきっと胸が痛くなる。すぐ、本棚へ・・・・・・
2012.08.07
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猛暑!!!という以外に言いようがない暑さです。外を歩く人も皆無で、公園にも誰もいません。みんな家に籠っているみたいですねー。私も外へは一歩も出たくありません。------誕生日に向けてキラキラ企画とかあるようで、こんなものを作ってみました。 風船に羽根をつけて~~~~星の模様付きの折り紙がちょうどあったので、キラキラ☆に。空の向こうに飛んでいってほしいなー
2012.07.26
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今までの公式グッズが再販売されるそうです。会報や写真集「GIFT」、Tシャツなど。今のケイタイストラップがファンミの時のものなので、買い換えようかな。他に持ってない会報とか、欲しい物がいろいろ。
2012.07.13
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雨が降る時は一日中激しく降り、降らない時は真夏のような陽射しに照りつけられ、気温のアップダウンが激しいです。きょうは7月4日。2年前のこの日は、びわこホールの公演に行く予定でした。もう随分遠い日になってしまいました。あの日一緒に行くことになっていた娘も、今年結婚して家を出ました。それを考えると、2年というのは結構長い時間ですね。ヨンハのことだけを考えれば短いとも思えるし、その後世の中に起こったいろいろなことを考えれば長いとも思えるし。
2012.07.04
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先週土日、東京の方へ行ってきました。と言っても、ヨンハカフェ行きではないのが寂しいですが。土曜日の昼ごろ新幹線に乗りながら、もしかしたらこの列車にもヨンハカフェに行く人が乗っているんじゃないかと思ったりして、思わず車内を見回してしまいました。そういう人も絶対いたでしょうね。きっとわくわくして、お友達と話ししたりして・・・・以前、ヨンハのコンサートのために新幹線に乗った時、すぐそばの座席にそれらしい方がいました。二人連れでパンフを持っていましたから、多分そうでした。あの時は私もわくわくで、あっ仲間がいる、なんて思って心強かったです。もっと前、横浜コンから帰る時も、ずっと私と同じ方向へ帰る方がいました。新幹線を降りてローカル線に乗り換えても一緒の車内でした。私が先に降りたから、その方はもっと遠くまでだったんですね。大きな白い風船を持っていたあの方、いまでもヨンハファンでしょうか?------ヨンハカフェは今日までですよね。大盛況だったようですね。マグカップとか、通販で販売してもらえたら嬉しいんだけど。
2012.06.26
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今は雨と風が少し強くなってきています。昨日から台風の進路をとても心配していました。きょうはヨンハカフェの初日ですよね。去年秋に行われた写真展の時を思い出しました。あの時も台風直撃でこちらは大変でした。今回も何年ぶりかの六月の台風上陸になりそう。やはり、ヨンハだから・・・・・ですか?この時期になると、ヨンハの気配を感じますね。皆さま、お気をつけ下さい。
2012.06.19
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ヨナスタイル創刊号に、ヨンハお勧めの映画として載っている「きみに読む物語」ずっと気になりながら、今まできてしまいました。大体私はラブストーリーは、それほど好きではありません。どうもありきたりな展開が見えてしまうようで。ということで、この映画も気になりながら長い間とりたてて見ようという気がおきなかったんですが、最近テレビでやっていたので、期待しないで見たところ・・・・・・・意外にも、ほろっときてしまいました。ただ、私には宣伝に言われているような『永遠の愛』がテーマの映画には見えなかった。もちろん永遠の愛が描かれているからこそ感動もあるには違いないけれど、むしろ認知症の悲しさを強く感じてしまいました。作り手の重心はどこにあったんでしょうね。まあ、どちらにしても見る人がそれぞれに感じればよいことでしょうが。本の中では「人々は一生の愛は不可能と見なすか、永遠の愛はつまらないと思うが、いつもそういう愛を望んでいる。パク・ヨンハは『きみに読む物語』が人々のそういう望みを充足させてくれる映画だとお勧めの理由を伝えた。」と書いています。そして、ヨンハの選んだ最高のシーンは最後の場面と言っています。
2012.03.17
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今日は朝から雨が降っていて、三月というには肌寒い日です。冬と春が行きつ戻りつといったところですね。三月と言えば六年前の3月5日、ヨンハのコンサートに初めて行きました。当日はお天気がよく暖かい日で、朝早く出かけた私はランドマークの展望台から降りた後、港のベンチに座ってコンサートへの期待でワクワクしていました。あと何時間後には、ヨンハの歌がじかに聴けるんだ、と幸せ気分でいっぱいで。横浜は日の光も暖かくて最高の天気でした。 コンサートは本当に素晴らしく期待以上で、彼の歌の上手さに圧倒されました。終わって帰る新幹線の中でも夢見心地。あの頃は本当に幸せだったなー、と思い出します。あの時持ち帰った風船は、いまでも大事にとってあります。見ると悲しい・・・・・・
2012.03.09
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今日は、節分。最近は恵方巻きを食べる日になったみたいで、うちもスーパーで買ってきて食べました。楽でいいですね~~~何年か前までは恵方巻きなんて聞いたことがなかったのに、今ではスーパーで予約までとって宣伝してます。恵方巻きがここまで広まったのは、主婦が楽でいいから、と店で買い出したからではないかと・・・・・。うちも今年からスーパーで買うことにしました。^^ところで、一昨日の夜から昨日の午前中にかけて降った雪が、予想外に積もりました。日陰ではその雪が凍りついてかちかちになっています。ソウルでは最低気温が-17度とか。最近は凍らなくなっていた漢江が凍ったそうですよ。一昨日雪が降り出した時、ヨンハが喜んで写真を撮っている姿が浮かびました。何でもヨンハに結びついてしまうんです。メモリアルパークにも雪が降ったみたいだし・・・・・・。
2012.02.03
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SFJにお義兄さまからのお言葉が載っています。テントが撤去されたことについて、丁寧に説明してくださっています。その中で韓国には「人は亡くなると土と自然に戻る」という言葉がある、と。確かにそうですが、ヨンハについてこう言われると、すごくさびしいですね。そして故人が自然に戻れるよう未練を断ち切り、放してあげるべきだ、と。これには、宗教的な深い意味があるのかもしれませんが、私としては理解しにくいことです。。そしてまた、これは韓国のドラマの中でよく出てくる言葉ですが、大切な人を亡くした人を慰める時に、早く忘れてあげなさい、と言います。そのことが故人をこの世から解放する、と言います。忘れるというのは未練を断ち切るというのとは違うとは思いますが、、、、、聞くたびに違和感を感じていました。感覚の違い、といえばそうですが・・・・自分としては、忘れないことが故人のためと思っています。いつまでも忘れない、というより忘れられないですよね。ヨンハ自身はもちろん、ヨンハの残した作品、ドラマ、歌、いつまでも忘れません。
2012.01.21
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今年もよろしくお願いします。ということで、年が明けてもう六日目ですね。特別行くところもなく、大半を家の中でテレビなど見てごろごろしていました。お正月特番のゴルフ対決に石川遼君がよく出てましたが、確かにヨンハに似てますねーーーー^^顔も似てるけど、全体の雰囲気とかちょっとした動作とか、、、、、、特にどことは言えないけれど・・・ゴルフに興味はないのに、遼君が出ているとつい見てしまいました。お正月のテレビで印象に残ったのはそれくらい。今年のお正月は寒かったような・・・・・・今日も灰色の雲が流れてきて、雪でも降りそうな空模様でした。皆さま風邪などひかれませんように。
2012.01.06
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今日は手短かに写真だけ。星とヨンハ 子供とヨンハ彼女の部屋で、故障したソケットを直して見せながら、おしゃべり ------ 簡単だろ? やってみる? 直したら女の子に威張って言うんだ。 "直ったよ。他にはないの?" ほらね 女の子は君を男だと認めるぞ わかった? ------ヨンハが本当にどこかでこんなふうにやってそうな光景。
2011.12.27
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1998年。ヨンハの映画デビュー作品ですね。この映画にはいろんなクリスマスツリーが出てきます。その中で一番きれいなクリスマスツリーはこれ。ヨンハを12年待っていた夜のツリー!!!!! この映画を久しぶりに見ました、大急ぎだけど。星のエピソードにあふれていて、素敵なストーリーでした。ヨンハはふけて見えるけどーーー^^;以前見た時は、かっこいいヨンハばかり期待していたせいか、ストーリーの良さに気がつかなかったようです。昨日も今日も星がとてもきれいに見えます。良いクリスマスを!!!
2011.12.23
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とっても寒いです。雪が降ってもおかしくない気温です。さっきゴミ出しに外に出た時には、何か細かいものが顔にあたって、雪かみぞれかという感じでした。先日久しぶりにBook offに行って、本棚を見ていたら「息子よ」という文字が目に飛び込んできました。一瞬何の本かわからなかった。オ・ヨンラン著この本を買って、そして、、、、、売った人がいたんですね。嬉しいような、悲しいような。。。。たくさん並んでいる本の中で、このタイトルだけ浮き立って見えたのはどうしてでしょうね。白い装丁がヨンハに合っていて上品で、とても良いです。こんなふうにきれいに仕上げてくれて、角川書店さんにありがとうと言いたいです。
2011.12.18
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昨日のふたご座流星群はいかがでしたか?私は11時頃空を5分位見ただけで、すぐ部屋の中に引っ込んでしまったので、全然見れませんでした。意外に月が明るくて、流星が見れそうな空の感じではなかったです。ヨンハのところのテントがはずされて、、、、、、、すっきりしましたね。あの上で流星も流れたでしょうか。
2011.12.15
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今日は皆既月食ですが、あいにく私の住んでいるところは曇り空です。昨日は素晴らしい晴天で夜も雲一つなかったんですが・・・・・実は昨晩、皆既月食だと間違えていて、何回も夜空を見上げていたのです。おかしいな、おかしいな、と思いながらも何回もベランダへ出て空を見上げました。お蔭で、銀色に輝く素晴らしい月を一人で堪能しました。昨日だったらよかったのに・・・晴れている地方の方は窓を開けて御覧になってください。夜中一時過ぎまで続くそうですよ。ヨンハに無理やりつなげると「Ticket to the moon」ですか。今Mnetで「オンエア」もやっていることだし。ヨンハが月にいるのなら、私も月へ行く切符がほしい。懐かしいですね。TT
2011.12.10
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(続き)ヨンハに戻ると~~~彼女を上司にとられそうで、心配な彼ですが、光の加減で一瞬現れるエクボは相変わらず。 彼女と上司は今年のクリスマスに向けて新しいケーキを試作します。出来上がったのが、これ。当日早速ケーキ屋さんの店先に並べられます。 [今日の試製品、松の木ケーキ]これが好評で、・・・・・一方ヨンハは 教会で歌うサンタさん。ひげまで付けて本格的。 彼女もヨンハの許に戻り、・・・・・万事めでたし、めでたし。最初から最後まで可愛いヨンハでした。若い頃のヨンハはいっかんして好青年の役をやってますね。ここでも癖のない好青年役。たまに怒ったりしても憎めない役です。今から思うと、たまには悪い人に扮した彼も見たかったですね。30代になって、これからそういう役もやれたかもしれないのに残念です。「スリングショット」の時、最初チェドウ役を希望してたそうだから、本人も悪役をやってみたかったはず。本当に残念です。
2011.12.07
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少し早いけど、クリスマスのドラマと言えば、これ「嬉しいクリスマス」ですね。1998年 MBCの1時間ドラマ。『ずっと会いたい』と同じ時期です。だからか、顔の雰囲気も似ています。ヨンハはお菓子やケーキを作る会社の研究員で、同じ会社に勤める女の子と恋愛中。 レストランでデートの後は、彼の部屋へ。 この笑顔!!! (食べちゃいたいくらいですね。)大きなクリスマスツリーがいかにもクリスマスドラマという感じですが。^^カップルリングまでプレゼントするのに、その彼女は転勤になってきた年上の上司に魅力を感じてしまいます・・・・・・ 会社では白衣を着てますが、何故かサイズが大きくてブカブカ。この頃は大きめがはやっていたんでしょうか。^^一緒にいるのはその上司。上司はチョン・ボソクさんが演ってます。彼は「ずっと会いたい」でヨンハのお姉さんの結婚相手(エリート検事)で出ていました。私はこの時、ボソクさんを初めて見たんですが、お姉さんの相手にしてはちょっと年が行きすぎてるなーと、いまいちな感じを持っていました。が、今回は年相応の役で安心して見れました。彼はその後、あっちのドラマ、こっちのドラマ、いろいろなところでお目にかかります。現代物、時代物を問わず活躍されていて、本当に演技の上手な方です。演じる役の幅が広いのに驚かされます。最近では、ボムスさんの「ジャイアント」で心の底からの悪役を演じていました。出てくるだけで、怖かったですよーーーヨンハよりチョン・ボソクさんについての説明が多くなってしまいました。^^;(続きます。)
2011.12.05
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冷たい雨の一日になりそうです。天気予報では昨日より暖かくなると言っていたけれど、雨に濡れれば何もかも冷たく感じられます。------もう12月、この一年の早かったこと。大震災、原発問題、ヨンハの知らない出来事が次々と起こって世の中は変わっていくのに、ヨンハの時間はあの時で止まったまま。ヨンハの知らない世界がこうして続いていくのは、やはり悲しいです。仕方ないけど・・・・・それとも、空から見てる?彼が大震災を知ったら、どんなに心を痛めたでしょうね。
2011.12.03
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最近は日の暮れるのが早くなりましたね。今日もふと外を見ると、もう空がピンク色に染まりかけていました。雲が低いからなんだかぼやっとした色合いで。。。。グレーに空色にピンクが層をなして、市橋織江さんの写真を思わせる色。しばらく見ているうちに、色が変わっていって鮮やかなオレンジ色に、・・・・・・そしてすぐ灰色になって暗くなっていきました。束の間の光景でした。 ------チャルリも天国に行ったのですね。確かクリスマスの頃、トナカイの帽子を被ったチャルリの写真をヨンハが見せてくれたはず。探したら、ありました。SFJのヨンハダイアリー、2007年11月22日にアップしてくれてました。サンタの衣装?『クリクリもチャルリもかわい~僕のおとうとといもとですよ。。。』って。^^天国でヨンハとチャルリ再会してるかな?
2011.11.29
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二、三日、北西風が吹いて寒い日が続いたと思ったら、今日はとても良い天気になりました。青空がすっきりと遠くまで見渡せます。窓から見える御嶽山が雪に覆われて真っ白に変わっていました。今日は、冬の空気の澄んだ時にしか見えない遠くの山々が見えて、もちろんそれも真っ白です。来年の春までこの雪化粧のままでしょう。いよいよ冬到来ですね!ヨンハは夏より冬が好き、と言っていたから嬉しいでしょう。メモリアルパークは今どうなっているんでしょうね。最近あまりチェックしてないので、・・・・・・雪はまだかなー
2011.11.26
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一雨毎に涼しくなって、もう秋も真ん中あたりまで来ましたね。ヨンハのドラマの中で秋というと、まず頭に浮かんだのが「サランハンフエ」ヨンハのセーター姿と、枯れ葉でした。私は男の人のセーター姿が好きで、セーターが暖かそうだと、なぜかその男性の中味まで暖かいように思えてしまうのです。ヨンハのセーター姿も素敵です。このドラマの中では何枚着てるのかなー。今度気が向いたら数えてみましょう。^^南山の長い階段に腰掛けて、パク・チニさんと話をするシーン。階段は枯れ葉だらけ!!!上からヒラヒラ、パラパラとひっきりなしに枯れ葉が落ちてきて、その一枚がうまくチニさんの紙袋の中に入るのでした。 空を見上げてヨンハ「もう秋も終わりだね」チニ「雪が降る前に暖かい恋人ができるといいわね」・・・・・この一時間ドラマ(mv)は2005年秋でした。
2011.11.08
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最近、東の空に一際明るく輝いている星がある。ヨンハの星だったらいいな。勝手にヨンハ星と呼んでいる。澄んだ空を見ると、しきりにヨンハのことが想われる。秋という季節のせいか、何だかいろんなものが自分を置き去りにして行ってしまいそうで、行かないでー、と引きとめたくなる。SFJも一区切りを迎えるし、メモリアルパークのテントも撤去されるらしいし、ヨンハの周りもいろいろ動きがあるせいだろうか。でもSFJは無料でこのまま存続するということなので、ありがたいです。SFJはヨンハと共にいつまでも・・・・・永遠に・・・・・・
2011.10.31
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きのうソウルで X japan の公演がありました。今年にはいって、ワールドツアーを行っていて、ヨーロッパ、南米とまわってきました。アジアの皮切りがソウルです。実際に行われるかどうか心配してましたが、無事に終わったようです。Forever展でヨンハの自筆のメモがありましたよね。そのメモに、X japanの曲のタイトルが二つ書いてありました。何のためのメモかわからないけど、ヨンハも彼らの曲を聴いたことがあったんだな、と思うと何故か嬉しかった。ひょっとして歌うつもりだった???彼らのバラードも素晴らしいですから~~~。比べるものがない世界です。ヨンハがいたら、昨日の公演を見に行ったかも、と想像しました。今年は元ベーシストのTaijiもいなくなり、ショックでした。もうこんな悲しいことはたくさんです。X japan、ソウル、ヨンハ・・・・三題話みたい。
2011.10.29
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会報27号が届きました。今までと同じ表紙、特に変わったところもなく淡々とした作り方、ほっとしました。特別仕様になっていたらどうしよう、と思っていました。いつでもまた続けられるような感じでよかった。Forever展のグッズが通販されますね。SFJのサイトにも発表されてます。あと、来年のカレンダーも。会場で買えなかったマグカップがほしい。あとはー、ヨンハの絵付きの何かかなー。これは新しく作った通販限定みたいです。幼稚園で描いたという絵、虫(?)がインパクトありますね。^^ヨンハが見ていたら、ぼくの絵がこんなところに~~~~~とびっくりしてるでしょうね。恥ずかしがるかなー。
2011.10.27
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スーパーの果物コーナーにはもう大分前からミカンが並んでいますね。ミカンはまだこれからと思っているので、手は出ませんが・・・・・今は柿です。うちは柿が大好きなので毎年たくさん買います。ヨンハはどんな果物が好きだったのかな。バナナを食事代わりと言って食べていたのは確かヨンダリで見ましたが、それ以外で果物が出てきたことはなかったような。特に果物の話はしたことはなかったですね。ヨンハのことだから何でもおいしく食べそうですが。ヨンハが逝ってから、もう2度目の秋だなんて信じられないです。自分の気持ちは止まっていても、確実に季節はめぐっていくんですね。でも彼が遠くなっていくことはなく、日々新たな思いというか、姿が薄れることはありません。
2011.10.24
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STARSコンサートのDVDを見る。4曲目の「Nobody knows」が終わると、次は「心の殻」バイオリンの音に続き、ヨンハの歌声が聞こえてくると胸が締め付けられる。この後、心の殻、戻っておいでごめんよ、震える愛、monologueと珠玉のバラードが並んでいる。「monologue」の背景は夜の雨、、、、、、♪朝になれば 雲は過ぎて陽は射すだろう~~か~~~♪射すだろう、ではなく、射すだろう~~か~~~? と伸びるところで、いつもはっとする。初めから終わりまで夜の闇のなかで、一人つぶやく、堂々巡り。雲に覆われた空がいつまでもはれない。ヨンハ、最後まで陽は射さなかったんだね。「monologue」まで聴くと、胸がいっぱいになってこれ以上は聴けない。いつもここで終わってしまう。
2011.10.19
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今日はヨンハデビュー18周年の記念日だそうです。韓国のテレビで「ウォー、ナイス! 」と言った日ですか?違ってたらすみません。またハワイのヨンハデーでもありますね。最初にこのヨンハデーというのを聞いた時は、冗談だと思いました。またそんなこと言ってー、と。先日の写真展で、ホノルルの市長さんから贈られたというヨンハデーの声明書の本物を見ました。立派なものでした。こういう日を制定する意味はあまりわからないけど。^^;------涼しくなってきたので、ひまを見つけては部屋の整理、整理・・・・・押し入れや引きだしを片ずけると、半分くらいは要らないもので、どうしてこんなものをとっといたんだろうというものばかり。結局ゴミとして出すことになってしまう。何年も場所をふさいでいて、結局はゴミ!それならもっと早く捨てればいいのにと思うけど、古くならないと捨てる気にならないから仕方がないか。。ヨンハはきれい好きで、部屋の中は整頓されていそうです。彼に見られても恥ずかしくないようにきちんと整理しなくては。
2011.10.14
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昨日から天気が良すぎて、日中は暑いくらいでした。また半袖に戻ってしまいました。雲一つない青空、暑いとはいえいよいよ秋らしい空になってきましたね。澄み切った空を見るにつけ、ヨンハはもうこれらを感じることはできないんだな、と思うと寂しさがつのります。自然はこんなに美しいのに・・・・・・------うちのベランダもそろそろ模様替えしなくては。夏中涼しい日陰を作ってくれたゴーヤも、茶色い葉が目だってきました。これから冬にかけてはパンジーと、冬野菜(コマツナ、ホウレンソウ)を作るつもり。うちのベランダは、年々花のプランターが減って、野菜に占領されるようになりました。何と言っても、うちで採れる野菜は嬉しいし。結局は「花より団子」ということで。
2011.10.12
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2000年にヨンハが出たドラマで「愛は誰でもひとつ」というのがあります。ヨンハの出たドラマはほとんど見ているつもりだけれど、これはまだ見てません。ずっと以前テレビで放送された時のは、録画して持っているんですよ。でも何しろ長い! 52話もあります。 主役の弟役らしい。結婚している。ヨンハは中心人物ではないので、あまり出てこないようです。 最初に出てくるキャスト紹介でも7枚目、しかも日本語なし。 主役級は日本語がついているのに・・・・・。^^;結婚とか、嫁姑問題とか、「ずっと会いたい」みたいな感じかな。ヨンハを忘れてドラマを楽しむぐらいの気じゃないと、なかなかこういう長いのは見れませんねーーー。たまにひまだと、見ようかなという気になってタイトルを眺めたりするけれど、やっぱりやめとこうと棚に戻してしまいます。ただ、ヨンハのドラマでまだ見てないのがある、というのもいいかもしれない。まだこれから新しいヨンハに会えるんだと思えて・・・・・・楽しみを後に残しておくみたいな。この「愛は誰でもひとつ」を見た方、いらっしゃいますか?
2011.10.08
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このドラマは2000年 全17話です。この年は他に短編3話に「雪花」「愛は誰でもひとつ」とずっとドラマに出ていたようですね。ヨンハは一応主人公(コ・スド先生)ーーー気が弱くて堅物で、中学の道徳の先生です。このドラマは、彼が車で事故を起こして病院に運びこまれるところから始まります。入院患者がおりなすドラマなので、ギプス家族? 韓国ドラマのタイトルのセンスがいまいちわかりません。^^; ヨンハは主人公だけれど、出演者の中の一人ぐらいに思っていたほうがいいです。他の人のキャラクターが強烈すぎる。見どころはというと?ヨンハの今までにない一味違った演技と、入院患者達の強烈な個性かな。全体にばかばかしくもユニークで、ヨンハがよくこのドラマ、この役を選んでくれたな、と思います。キャラクターとしては「作戦」の出だしのあたりが少し似通った感じだと思うのですが、いかがでしょうか。全然違うと思われる方もいらっしゃるでしょうが。 事故の相手は脚本家。そして疑似恋愛の相手ともなるんですが、どうなるかは・・・・・・シットコムですから。 ここまでやるか、という第9話(余談ですが、リュ・スヨンがこのドラマでデビューしたそうです。そう言えば、若い医師の役で出ていました。上の写真の一番右の医師です。私はドラマ「ソウル1945」で初めて見たので、もっと年が上と思っていました。ヨンハより若いとは!この「ソウル1945」は戦前から戦後にかけての韓国が舞台で、日本との関わりを含めて、その頃の韓国の政治状況がよくわかります。彼は共産主義の闘士となってゆく主人公の一人を演じています。関心のある方はぜひご覧ください。)
2011.10.02
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今日は少し雨が降っています。急に肌寒くなりました。すっかり夏も去ってしまいましたね。ヨンハ展、台風で初日を迎え今日の最終日は小雨。雨で名残りを惜しんでいるようでさびしいです。今からヨンハ展にお出かけの方もいらっしゃるでしょう。そろそろ開場の時間です。最後にたくさんの方で盛り上がるといいですね。ヨンハという素晴らしい俳優、歌手に会えた幸せを再確認しつつ、じっくりと・・・・・・私ももう一回行きたくなってしまいました。ヨンハ展、これで終わることなくまたどこかで開催されるといいんですが。
2011.09.26
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今日の名古屋は昨日とは違い、さわやかな風が吹き抜ける一日でした。昼ごろ到着、入り口で会員証を見せてすんなりとはいれました。ちょうど良いくらいの混み具合でゆっくりと見ることができました。ヨンハの着た韓服の前でしばし見とれてしまいました。本物の韓服をこんな近くで見るのは初めて。シルクですよね。すばらしかったです。写真で見た時から気になっていた、肩のところに付いているチョウチョが可愛かったです。何か意味があるんでしょうか。写真は見覚えのあるのがほとんどだったので、ちらっとだけ見て・・・やはり彼の使っていた物の前に人が集まってましたね。ヨンハの書いたメモとか、普通なら見れない物がこうして展示されているのですね。ほんとに見ていいの? とヨンハに謝りながら、おそるおそる、でもしっかりと目に焼き付けてきました。チャドの子供達の写真は笑顔がすばらしい。チャドの写真だけで写真集ができないかしら?パクヨンハが撮ったチャドの写真というコンセプトで。子供達の元気な笑顔と、子供達をこんなに可愛く撮ることができたカメラマンとしてのヨンハのことを、もっとたくさんの人に知ってもらいたい。絶対その価値があると思うんだけど。もちろんヨンハの写っている写真もよかったです。初めて見たのもありました。大きいパネルにすると映えますね。ただで入ったので申し訳ない気がして、グッズを何点か購入。マグカップは完売とか。あのカップは使いやすそうで欲しかったので残念。思ったほど混んでいなくて、グッズもスムースに買えました。明日から連休にはいるので今日より混むかもしれませんが、とても良い雰囲気の会場でしたから、たくさんの方に来ていただきたいです。
2011.09.22
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一日中雨が強く降っていました。ここ愛知県では、台風はまだ遠いのにかなり強い雨でした。台風の進路を見ると、明日名古屋を直撃しそうですね。明日はヨンハの写真展(松坂屋)の初日だというのに・・・・・心配です。川の氾濫を警戒してのことですが、もうすでに名古屋近辺の交通機関は止まっているところもあるし、高速道路も通行止めになっている箇所もあります。うちも川の近くなので、午後4時頃家人が車で見にいってきました。大きい川なんですが、もう堤防すれすれまで水が来ていて、今にも崩れそうで怖かったそうです。あわてて帰ってきました。明日名古屋行きを計画していらっしゃる方は、あらかじめ台風の進路や交通機関について調べてからにした方がよいですよ。台風が直撃ならデパートが開かないことも考えられます。こればかりはどうしようもありませんね。被害のないことを祈るばかりです。明日の写真展へのお出かけはくれぐれもお気をつけください。
2011.09.20
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やっとディスク3まで来ました。ぼちぼち見ているのでなかなか進みません。ここではアクションシーンが多い。開発現地でドウが大きいパネルの前で説明をしているところへ、シンがブルドーザーで乗り込んでいく場面です。アクションの練習や、リハーサル、そして本番と何回も何回も同じ場面を繰り返して、ヨンハもキム・ガンウさんもへとへとの様子。アクションシーンはほんとに大変そうだし、実際にけがもあるし危険と隣り合わせでもあるのがよくわかります。ところで、打ち合わせの画面にシンとそっくりな服装(半袖の紺Tシャツ)をした人が時々映っているんです。ヘアスタイルも同じ。ヨンハの代役かなー?注意して見ると、ドウと同じような服装をした人も時々映ります。ハリウッドで言うところのボディダブルですかね。背の高さ、体重、体型が同じ人を代役に決めておく。「フルショットの時は代役をーお願いしてます」とガンウさんが言っています。後ろ姿だけとか、遠くの場面とかでは代役の方が代わりを務めるんでしょうか。ヨンハも代役で撮る時もあるのでしょうね。実際に放送されたシーンでも、代役の人が演っていたのがあるかもしれないですね。今まで気がついたことは全然なかったですが。今度見る時注意して見てみようかな。邪道だけど、ヨンハの出たドラマは隅から隅まで見尽くしたいんですよ。
2011.09.18
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昨日の夜、ゴミを捨てに外に出たら、東の空に月がポッカリ~~~あれ以来、月を見たり星を見たりすると、反射的にヨンハを思い出す。ヨンハーーー どこにいるの?外に出たついでに月を眺めながら近所を一回りしました。広い空の下、なんとなくヨンハのことやその他諸々を考えて、しんみりとした時間となりました。最近は物思うことが増えました。
2011.09.16
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昨日から高島屋で始まった写真展は、たくさんの方が行かれたようですね。嬉しいです。私は行くのなら名古屋のほうですが、あまり混むのは苦手なのでどうしようかと思案中。 そのForever展のボスターを見ていて、ヨンハの着ている上着とネクタイのコーディネート、どこかで見たことがあるような柄だなーと。昨日突然思いつきました。なんと、折り紙の柄。水玉とストライプの両面タイプの折り紙でした。それで、羽根付きハートを折ってみました。みんなの心、ヨンハの元へ飛んで行け~~~~~
2011.09.09
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今度の台風は速度が遅いですね。昨日の夜からずーっと同じような状況で、時々突風のような風が起こって木の葉があおられています。ベランダの植木は横倒しになっています。まだこれからも注意が必要ですね。------昨日、2日の夕刊(朝日)を開いてドキッ。ヨンハかと思いました。ウォンビンでした。大きな写真。目元の雰囲気が一瞬ヨンハそっくりに見えました。「孤独な男の瞳にキュン」というタイトルのもと、演技派俳優との文字もあり、絶賛の記事。彼ももう33才なんですね。こういう記事を見るにつけ、ヨンハも生きていれば・・・・・・と。良い作品を選んで長く活躍してほしかった。人々の心に深く残る演技もできたはずなのに。
2011.09.03
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先日、DVD「もうひとつの物語」をやっとコンビニからもらってきました。「男の物語」のメイキング。ディスク1から見始めると・・・・・・ヨンハがいっぱい。俳優ヨンハが。飾らない俳優ヨンハ!!!メイキングは役を演じている時のヨンハと自分に戻った時のヨンハが、同時に見れるので面白い。面白い、と言ったらヨンハに悪いかもしれないけれど、こういうのって普通は見れない世界じゃないですか。だから、いつも興味津々で見ています。監督からキューが出ると、瞬時に演技を始められるのがすごく不思議。一体俳優の頭の中はどうなっているのか、、、、、のぞいてみたいです。キムシンは最初若いなー。刑務所内でのシーンは、ワイルドなヨンハ満載です。面会所のしきりを手でたたいた時、壊してしまって、ギョンアに「力がはいり過ぎてる・・・・・・」と言われてる。
2011.09.01
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「ハッピーバースデイ」について書いていた時、ヨンハは他のドラマでも同じような設定で歌っていたのを思い出しました。その時も書きましたが、「恋をしましょう」です。これも1999年制作。思い出しついでに、そのシーンをどうぞ~~~ このドラマはヨンハは完全に脇役なので、紹介しにくいですね。良い役ですが。医学生ですが、現在は進路に悩んで休学中。おじさんのレストランでアルバイトをしながら、時々そこで趣味的に歌も歌っているのです。------残暑が厳しいですね。早く涼しい秋風が吹いてほしいです。
2011.08.30
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このドラマの季節は冬。おかげでヨンハのスケート姿が見れます。ヨンハはかっこよくすべっています。 手を取って一緒にすべってくれたり、転んだら助けに飛んできてくれたり、・・・うらやましいです。^^キッチンでも仲良く~~~ 配役のとき、監督から「歌は歌えるか?」と訊かれて「歌えます」と答えた、というのはこのドラマのことだったのかどうか。確信はないけど、これ以外に歌手の役はないですよね。「恋をしましょう」でも、レストランでギターを持って歌ったりするシーンがありますが、そんなに本格的ではないし。最後のシーンは彼自身のバースデイで歌う二人。 カフェの外は雪が降っていて・・・・・・でも部屋の中は暖かい。ついでに心も暖かくなるドラマです。冬に観たほうがよいかもしれませんね。こんな普通の等身大の若者の役もいいですね。普段の素の姿にちかい感じがします。少なくとも医者とか、作家とか、ずっと年上の役よりは素に近いのではと思ってしまいます。すごく作りこんだ役もそれはそれで見応えがあるんですけどね。このドラマは数年前にTVから録画したままハードディスクに入れっぱなしにしてあって、今でも時々観ています。大好きなドラマです。
2011.08.25
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ドラマ「ハッピーバースデイ」(1999年KBS)一時間ドラマです。このドラマ、ほんとはヨンハの誕生日前にアップしたいと思っていたけど、間に合いませんでした。でもまだ八月だからなんとかセーフですね。ヨンハはカフェ『ハッピーデー』で働くウェイター兼歌手。誕生日のお客がいると、店のステージで歌を歌ってあげるのです。 綿アメみたいに甘い男・・・・だって。^^私がこのドラマを初めて観た時は、まだヨンハが歌手として活躍する前でした。だから彼が歌うのを聴いたのはこの時が初めて。彼の歌声の第一声をドキドキして聴きました。相変わらずいい声ですが、プロ歌手の卵としてはそこそこといったところかな。まだ磨かれていない原石といったところ。ヨンハ、登場~~~~~ この時、彼が歌う誕生日の歌は、韓国の既存の曲だそうです。家庭的に恵まれない境遇にある彼は、世の中をすね気味に暮らしています。そこへ血のつながらない妹が訪ねてきて・・・・・・・・ ソウルでお金のない人が住むところと言えば、急な坂を登った場所にある屋上部屋。冬は風が強くて、建物も丈夫でなく、寒そうです。でも、こじんまりとしていて一度住んでみたいなー。高いところから見る景色は良さそうだし、特に夜は街の灯りがきれいそうです。 妹はカン・ソンヨンさん。「噂の女」(2001年)でヨンハと共演した方です。その時は彼女が主人公でヨンハがその相手役でした。彼女はその後、映画「王の男」(2006)で王の側室をやっいていて、この頃の彼女からは想像もつかない憎らしい悪女ぶりを見せていました。お見事です。続きます。
2011.08.23
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朝、雨と雷の音で目が覚めました。あわてて外を見るとすごい雨。昨日まで、ただの暑さとは違う蒸し暑さでした。その湿気が一気に雨となって降ってきたみたい。この雨で少しは地面の熱が取れるといいです。暗い雨降りの朝は約一年前の朝を思い出させます。まだそこから抜け出せない自分がいる。------きのうMnetのヨンハデーの録画を見ていました。コンサートのヨンハ。改めて思うに、ヨンハはCDよりライブのほうが良い!!!CDではまだ歌いこんでないからか、かたい感じがするけど、ライブではもう思いのまま自由に歌っている。声の強弱、緩急自在・・・・・・・本当に上手い。涙が出てくる。彼は自分の歌の才能についてきちんと知っていたのだろうか。いつも謙遜ばかりしていた。本当に上手かったのに・・・・・・人を感動させる力があったのに。T.T
2011.08.19
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昨日の日曜日、KNTVテレビをつけたら偶然「冬のソナタ」をやっていました。なつかしいなー。ノーカット完全版だとか。ちょうどサンヒョクとユジンの場面でした。久しぶりに見たサンヒョクの顔はツルンとしてて淡白で・・・・・・こんな顔だったんだなー。かなり長いこと「冬ソナ」を見ていなかったことに気がつきました。大体今までに通しては2回ぐらいしか見ていなかったし。そろそろ十年前の作品になるんですね。ヨンハもヨン様もこの頃から、ずいぶん遠くに来たんだなーと感慨が。もしかしたら「冬ソナ」を撮っていた時のほうが、みんな自由で楽しかったかもしれないですね。
2011.08.15
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