銀河の虹-青鷲の日記-

2003.02.03
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■赤い惑星の月の年 共振(7)の月25日 7・竜の日

海の中に漂うようにゆっくりと。
静かな時をゆっくりと待っている。

留学生のIさんと節分の話をしました。
日本をはじめとする東洋思想では、
春分-夏至-秋分-冬至のそれぞれの間の
真ん中で、季節が分かれるので、
そこに季節の節目があり、節分が訪れる。

春分-夏至-秋分-冬至のそれぞれが、季節の始まりになる。
だから、東洋と西洋では季節にずれがある…
というような話になりました。
四季のあるところだからこその話題ですね。
世界中には、一年中季節が変化しないところや、
季節が二つしかないところもあります。
夏と冬、雨季と乾季…などなど。
本当に不思議な感じがします。

節分です。
豆まきのニュースが入ってきています。
買い物に出かけたら、太巻き寿司を安く売っていました。

長野・新潟では、聞いたことがありませんが、
数年程前の節分に初めて聞いて、そういうこともあるのだと知りました。
その時見たのは、○僧寿司チェーン店の店頭でした。

暦の上では、いよいよ春です。

NHKの朝の連続テレビ小説『まんてん』は、

番組終了時にテロップが流れたのだそうです。
物語の収録は、もう九割以上済んでいるそうです。




今日も一日、どうもありがとうございます。





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Last updated  2003.02.04 08:59:46
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