銀河の虹-青鷲の日記-

2003.10.08
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■白いスペクトルの魔法使いの年 月(2)の月19日 7・星の日KIN228

音もなく釣瓶落としに日は暮れて雲を透かして月の輝く


十三夜のお月さまは、拝見できずにおりました。
ずっと厚い雲が空を覆っていたのです。
本当に、残念。
昨日は、お月さまとお目にかかれたのになあ。

日中は、いつものように時間が過ぎていきます。
会議の後に、
職場の仲間たちがお引っ越しのお手伝いをして下さることになり、

本当に、いろいろな方に支えていただいて、
こうして無事に過ごすことができています。
お引っ越しの業者さんに連絡しようとして、
電話がつながらなかったのは、
きっとこうなることになっていたからなのですね。

友人に電話をしました。
いつも留守番電話なのですけれど、
つながっていないわけではないのですね。
伝わっているんだ、と改めて感じました。
伝わらなかったら、
留守番電話でもつながらないんだな、

どうもありがとうございます。
そのうち、直接話のできる時が来るのです、
「そうなることになっている。」のです(^○^)

会議の後、夜のコーラスがあり、
帰宅したのは、21:00過ぎでした。

朝方、眠れなかったせいか、
ちょっと夜になって、眠気が襲ってきているようです。

明日9日は寒露。
もうすでに夜露が降りるようになってきていますが、
また一歩冬に近づきますね。

いま ここ わたし
今という今に、どうもありがとうございます。





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Last updated  2003.10.11 05:45:39
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