銀河の虹-青鷲の日記-

2006.04.03
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4・鷲の日 KIN95
極性キン


終演後のランデブー(?)を堪能した後、
Oってぃとタクシーで帰宅して、ほっと一息。

ゆっくり過ごしながら、時を味わいます。

フランス語新聞ラッピングの花束すみれ色のガーベラの花束


昨日頂戴したお花を改めて拝見します。

さらに底に書かれている言葉が
英語でも、ドイツ語でもなく、フランス語なのに気づいた私は、
「あ、ニノンの衣裳に使える!」と反応していました。
もう、今回の舞台は終わってしまっていて、
これが再演されるのはいつのことかわからないのにね…

お昼は、Iママ様と一緒にランチ。
お堀端の桜を眺めながら、いろいろなお話をします。
本当に、素敵な時間をたくさんたくさん紡ぎだしてきました。

13の月の暦のツォルキンバースディでもあり、
朝からメールがたくさん来て、
お礼のメッセージをたくさん送ります。

『いゃ、レベルが高くなってきていますね。

素人集団ではもうないのですね。
いままでは、付き合いでという域で伺う感じだったのが、
これからは、お金を払ってでも観に行く「オペラ」に
なってきていますね。


できず、音程のはずれであったり、声の質であったりが
気になっていたものが、今回は、そうした不安もなく、
聞かせて、みさせてもらうことができました。

解りやすい、そして親しみやすいストーリー展開。
偶然の神様が、そうまでうまく采配するか、という
ハッピーエンドに向かうストーリー、そこがまた
小難しいものより、私にはよかったです。

たのしいひとときをありがとうございました。』
メッセージ、どうもありがとう。

コズミック・ダイアリーの校正も、
次回は手放していくことになっているようで、
本当に、新たな始まりのようです。

Cコボさんから
『13の月の暦は「1年の計は元旦に有り」形式をとっていることはご存知のとおり。
今年は、1月1日が黄色い宇宙の種ですから、
黄色い宇宙の種が年の担い手となり、
年の呼び名も黄色い宇宙の種の年となります。
視点を月に移してみますと、
月の1日はその年の色の紋章が来ています。
年の関係と対応させると、「ひと月の計は1日に有り」となり、
9月の例では、黄色い電気の星が月の担い手となります。
この担い手を私は月の主役と呼んでいたわけです。

この28日の暦、戦士の旅を色分けするとよくわかるのですが、
回転対称形をしています。
つまり形としては、暦をひっくり返しても同じになるわけです。
ドリームスペルの調波インデックスを見てもらうと、
65有る調波の「逆」の欄があると思いますが、
33を中心に逆の配列で表記されています。
このような逆読みの手法と、
月の暦の回転対象性を踏まえて、
28日に来るキンを逆における月の担い手、
つまり裏の主役と私は呼んでいます。

私も普通は紋章ぐらいしか気にしていませんが、
音もドンピシャの場合はなかなか無いと思います。

去年の主役年間にも有りませんでしたね。
こうしてみると、主役を担った次の年に裏方さんにまわるという流れになってるんですね。

まてよ?月の四隅は、各色が占めていますから、
月の見方も、表正、表逆、裏正、裏逆の4種類の読み方が出来るのかもしれません。
ん?四隅の1日、7日、22日、28日の関係だけでなく、
8、14、15、21の関係とか、
3、5、24、26の関係とか、
10、12、17、19の関係とか4色組になっている場所に暗躍する「29」というのは何モンだ!?
(1+28、7+22、8+21、14+15・・・・)
そうか、逆読みでいけば全ての日の組の和は29になるのか・・・。
でも、四角で囲んで4隅で4色揃うのは、上の4組だけか・・・

あっ、すみません、メール書きながら考え込んでしまいました(^_^;)
ん~、ちょっと返事を書くつもりが、長くなってしまいました。
さすが戦士の日ってことで、アディオス、セニョリ~タ!(^_^)/~』





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Last updated  2006.04.05 07:21:33 コメント(8) | コメントを書く


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