銀河の虹-青鷲の日記-

2008.02.29
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■白い月の魔法使いの年
0.0.フナブ・クの日
 陰暦睦月23日
 下弦の月
 小潮


ばたばたした一日、
なんとなく忙しないのです。

「0.0. フナブ・ク」日のせいかな?

M原先生とYす子さんと新年会。

本当においしくて、
ついつい頂戴しすぎました。

一刻一刻を坦々と、
いま ここのあるがままに身を委ねつつ、
ホッと一息ついています。



「0.0. フナブ・ク」日、
現地時間で正午前に生まれたものは
すべて「青いスペクトルの猿」である。
そして午後に生まれたものは
すべて「黄色い水晶の人」となる。

「0.0. フナブ・ク」の日 -----ホゼ・アグエイアス



この理由から、それ自身のシステムの範囲内で、28日周期13ヶ月のカレンダーは、2月29日を認めない。なぜならば、それは、より高い次元のサイクルであるこのカレンダーとの同期(シンクロニゼーション)を妨げ、そしてこのカレンダーの持つ同期からはずれるからだ。

しかしながら、そのことは、この日が「0.0. フナブ・ク」としてあることを示している。この日は4年毎に、銀河の月の22日目と23日目の間で正確に起こる。そして、週の、月の、銀河スピン(ドリームスペルカウント)のどの日にも当たらない、時間からはずれた追加の日としてみることができる。それゆえに、「0.0. フナブ・ク」の日なのだ。この日は、特別にスピリチュアルな日である。なぜならば、「フナブ・ク」は、銀河系の中心と、至高の最高創造主、運動と計測を与えし唯一の者、の両方に関連しているからだ。

テレクトノンでは、22目は、立方体の旅の第16日目であり、一方23日は、舵取りの塔にあたる。これは、4年ごとに、法則の立方体から舵取りの塔への旅が、銀河を創造するマトリックスの中心「フナブ・ク」の、そのすべてを超越する秩序に加わるための追加の日をもっている、ということだ。この日「0.0. フナブ・ク」の魔術は、ドリームスペルカウントの中で、この日がいつも、猿の日(魔術の力)と人の日(自由意志の力)の間で起こるという事実によって、一層強化される。

今度の年の「0.0. フナブ・ク」は、KIN11の「猿」とKIN12の「人」の間で起こる。ドリームスペルを知っている人たちは、この特別な日に、時間をスペクトラライズする(spectralize、スペクトラル化する)方法を知り、そして、銀河の創造のマトリックスから帰還することによって、銀河の月の23日に、舵取りの塔のなかに、水晶の人を呼び出す。

「0.0. フナブ・ク」が銀河の創造のマトリックスの中心にあるので、その日に、純粋な次元間のチャネルは開かれる。マトリクスの中心にいることで、マトリックスのタイム・セルから、オラクル(oracle、神のお告げ。神託)が取り出される。



その紋章の「銀河の音」は、すべて、次元間の時間を越えるチャネルの印の0.0である。「フナブ・ク」の紋章は、よく知られている「フナブ・ク」のシンボルである。





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Last updated  2008.03.03 12:19:14
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