中国からの留学生で学生時代このお店でアルバイトしていて、卒業後就職して仕事しながら、人間観察を目的に銀座でホステスさんのバイトをしていたそうです。 ある日、懐かしくなってこのお店をたずねたらママさんに引き止められて、そのまま働いているとのこと。ママさんによればこの女の子の出勤日はこの女の子目当ての1人客で混雑するとニンマリです。 話してみると、さすが銀座だけあって勉強しているのかどんな話題にもついていけるし、歌も日中英と本格的な歌を歌え、友人と共に状態です。この女の子ならハニートラップにかかってもいいね、とか酔っ払って言ってました。 先日ブログで、女の子のいるお酒を飲む場所に行ってもときめかないと宣言した舌の根も乾かぬうちに、煩悩の世界にまたまた迷い込んでしまいました。I've never been to meをリクエストしたら知らないので次までに練習するといってくれたのに感激しましたが、競争率が激しそうなのが残念。