秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2018.09.09
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二人でお酒をが流行った中学生時代はそれほど好きでなかったですが、社会人になって時が経過するごとに意味がわかってきて2つの曲ともよくカラオケで歌ってました。


2020.2.6.リンク切れにより差し替え

YouTube:二人でお酒を  梓みちよ





2020.2.6.リンク切れにより差し替え

YouTube:吉田拓郎 メランコリー&よろしく哀愁

Wikipedia:二人でお酒を
解説
作詞:山上路夫、作曲:平尾昌晃。大人の恋愛模様を描いた楽曲で、本作の大ヒットにより梓自身も清純派からのイメージ転換に成功した、と評価されることがある[1]。
梓は、1963年に発表した「こんにちは赤ちゃん」の大ヒットで人気歌手になったものの、それから11年過ぎ、「いつになったらこの歌から抜けられるのか」と思うようになり、「自分を解放してくれる歌」を望んでいた[1]。そこで、梓の所属事務所は、山上と平尾に「梓を脱皮させる」新しい曲作りを託す[1]。作詞の山上路夫は数日間考え続けたが、結局「酒好きの梓らしい、お酒を飲む女性像が一番」と考えた。演歌歌手ではない梓に酒の歌を歌わせることはためらいもあったものの「新局面を開くには冒険も必要」と割り切った。梓自身も「酒好きの自分にぴったりでうれしかった」とすぐに気に入った。[1]
1974年のオリコン年間ヒットチャートで第18位にランクインした[1]。この曲で梓は、大晦日の『第25回NHK紅白歌合戦』にも、1969年の第20回以来5年ぶりの再出場を果たした[1]。また、年末の賞レースでは、『第5回日本歌謡大賞』で放送音楽賞を、『第16回輝く!日本レコード大賞』で大衆賞をそれぞれ受賞した。

B面曲の作詞を担当した「小谷夏」は、演出家で当時東京放送のプロデューサーだった久世光彦のペンネーム。作曲をした森田公一と久世のコンビは、当時梓と同じ渡辺プロダクション所属歌手だった天地真理の楽曲「ひとりじゃないの」でもコンビを組み大ヒットさせている。





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Last updated  2020.02.06 03:51:08


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