秋に咲くヒマワリ・・なのかもね。

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2022.08.13
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シティ・オブ・エンジェルを観て、森永のエンゼルを思い出しました。

このエンゼルパイのCMは妙に心に残っています。

エンゼルの歌は思わず口ずさみたくなります。

キャンディーズも歌っています。


森永のCMの最後のパ・ピ・ポ・ピが好きでした。いつの間にかパ・ピ・ポに代っていましたが、今回、モ・リ・ナ・ガに代っているのに気づき、びっくりびっくり。何年前のテレビ見てるんだよ、と突っ込まれそうですが。
2025.4.2リンク切れにより差し替え。



■参考リンク
Wikipedia:エンゼルパイ
エンゼルパイとは、森永製菓が製造しているチョコレート菓子(チョコパイ)のブランド。1958年販売開始。 製造は森永製菓株式会社小山工場で行われている。

2枚の軟らかいビスケットの間にマシュマロを挟み、周りをチョコレートでコーティングした菓子。エンゼルストアで1958年に地域限定発売され、1961年から全国発売となった[1]。
当時、アメリカで大流行していたスクーターパイをヒントに開発されたという[2]。
1978年に放映されたテレビCM(象形文字編)では「ふかふかしたマシュマロをビスケットではさみ、チョコレートでコートしました」、1986年のテレビCM(新象形文字編。前者のリニューアル・ヴァージョン)では、「エンゼルパイは、ますますおいしくなりました」のキャッチコピーで親しまれた。

Wikipedia:エンゼルはいつでも
楽曲『エンゼルはいつでも』
森永エンゼルの歌『エンゼルはいつでも』
作詞:サトウハチロー
作曲:芥川也寸志
「どこかでエンゼルは、いつでも眺めている」のフレーズが特徴の森永の企業CMソング。
1951年(昭和26年)の民放ラジオ放送開始に合わせて製作され、初期に録音されたバージョンを歌っているのは童謡歌手の川田孝子で、当時提供していたラジオ番組『森永エンゼルタイム』の中で流れていた。
1959年(昭和34年)に、若草児童合唱団の合唱によるバージョンが録音され、以後、1960〜70年代の森永製品のテレビ・ラジオCMで多く使用された。1984年(昭和59年)の特別版CM「ご声援ありがとうございます」編(後述)でもこのバージョンが流れた。
歌詞全文はこちらを参照。

川田孝子版 - 『甦える童謡歌手大全集』(コロムビア、10枚組、通信販売限定)DISC-2の8曲目に収録[43]。
若草児童合唱団版 - 『コマソン≪黄金時代≫〜懐しのTV-CM大全集 (1954〜1961) 』[44](キングレコード)22曲目に収録。
カバーバージョン - 『心と耳にのこるCMのうた』(キングレコード、KICS-3001。2007年3月発売)13曲目。竹田えりとひまわりキッズが歌っている[45]。
松本和子、井上裕子、コロムビアゆりかご会 - EP「雪うさぎ/エンゼルはいつでも」(コロムビア、SC-310、1969年発売)収録。
その他の事項

1990年代、本社前に製品を販売するクレーン式の大きな自動販売機があり、お金を入れて購入ボタンを押すと、行進曲風にアレンジされたこの曲が大音量で鳴る間に内部クレーンに商品が乗る、時代があった。





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Last updated  2025.04.02 19:05:20
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