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背番号のないエース0829 @ ニーナ・ホス 「水を抱く女」に、上記の内容について記…
lime@ Re:アンソニー・ホプキンスが脱帽した子役!(05/21) 14年前の子役当時はここまでの期待を寄せ…
satoshi@ Re:“ヨーロッパ映画賞”発表!(12/01) 今年は少し不作だったけれど、庭の柚子を…
satoshi@ Re:“ヨーロッパ映画賞”発表!(12/01) 今年になってもう16日目に! 去年1年も…
satoshi@ 謹賀新年! 明けましておめでとうございます。 <smal…

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8Mile


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エデンより彼方に


マイ・レフトフット


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2004.2~


テスト


Mar 1, 2002
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2月24日に「英アカデミー賞」の授賞式が行われました。
「ロード・オブ・ザ・リング」が、作品賞、監督賞をはじめ5部門を受賞しました。
また、映画「ビューティフル・マインド」からは、ラッセル・クロウが主演男優賞、ジェニファー・コネリーが助演女優賞を獲得。
主演女優賞には、「Iris」のジュディ・デンチ、同作品でデンチと共演したジム・ブロードベントが、「ムーラン・ルージュ」で助演男優賞を獲得しました。
また、ロバート・アルトマン監督の「Gosford Park」が、「ハリー・ポッターと賢者の石」を抑え英国アカデミー賞の作品賞となりました。
(ロイターより)

※「ムーラン・ルージュ」を最近観たので、ムーラン・ルージュのオーナー、ジドラー役を演じたジム・ブロードベント氏の受賞は個人的にうれしいです!
彼の役どころは映画の中で重要なポイントだったし、ニコール・キッドマンとユアン・マクレガーという主役の二人を引き立たせて、より魅力的にさせていたと思います。 (*^_^*)

【ラッセル・クロウ騒動?!】
今回の授賞式の模様を放映した英BBCが受賞スピーチでラッセル・クロウが詩を朗読した部分をカットしたことに激怒。
授賞式後に開かれたロンドンのホテルのパーティー会場で、同賞のプロデューサーを乱暴に押し、悪態をついたというお話・・・。
目撃者の話とやらによると、クロウはホテルの物置でプロデューサーのゲリー氏を乱暴に押して
「主演男優賞のスピーチの詩をカットする無謀な奴がいるか?ハリウッドで2度と働けなくしてやる!」と大声で叫んだそうです。
「凄まじかった。クロウは脅しをかけていた。ゲリーは完全な紳士で、ラッセルが激怒したことに困惑していた」と目撃者の一人が話していたそうです。
その後、この出来事の事実関係をラッセル・クロウ自身も「ビューティフル・マインド」のプレミア上映に出席した際に認めたそうです。 
シドニー・モーニング・ヘラルド紙(どんな“紙”かよくわかりませんが・・・)によりますと、
「自分の発言にはあまり後悔していない。多少激しすぎたかもしれないが」と語ったそうです。
プロデューサーのゲリー氏は「時間の問題でカットしただけ」と言い続けているらしいのですが、ラッセル・クロウは「中身が重視されるべきだ」と反論していたということです。

*ラッセル・クロウさんのお人柄とかは全然わかりませんが、きっと彼にとって大切な詩だったんでしょうね。
どんな詩だったのか知りたい気もします。 (o^^o)  






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Last updated  Mar 6, 2005 10:24:57 PM コメント(2) | コメントを書く


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